逝かせることはさすがに無理でした。
辛そうに体をよじって泣きそうな顔で
「おじさん、もういやあぁ」と言われてしまいました。
ここで無理をしたら全てが台無しです。
黒のワンピースの上からひかるを抱きしめ背中を撫でて謝りました。
「ごめんね、つらかったね?……ひかるがあんまりかわいいからついおじさん楽しくて、ごめんね」
許してくれるかと聞くと
「うん……」頷いてくれました。
このときひかるはパンツこそ履いてないけどきちんとワンピースを着ていて素足だけど一見普通でした。
でもパパはシャツ一枚で下半身丸出し状態です。
ビデオには相変わらず切なげに勃起したペニスが写っています。
機嫌をなおしたひかるがそれを指差して言います。
「痛くないの?」と、
痛そうに見えるらしいんです。
「痛くはないけどこうなるとね男は精子を出さないといつまでも辛いんだよ」と誘導しました。
「いまも?……おじさん、つらいの?」と、
「うん、おじさんは辛いんだよ」ひかるの両肩に手を掛けて撫でました。
「どうすればせーし、出るの?」と聞きます。
「え?、教えたらひかる、おじさんの精子をオチンチンから出してくれるの?」嬉しそうに、でも辛そうに聞くと
「こわいこと、しない?……勇輝お兄ちゃんみたいにしない?」恐々言います。
よほどレイプ未遂が怖かったようです。
兄を挑発したものの、あんなに獣のように襲いかかられる事は想像していなかったんですね。
「はは、しないよ、大好きなかわいいひかるを怖がらせたり、痛いことなんか絶対にしないから大丈夫だよ」ポニーテールの頭を撫でました。
「だったら……出してあげていいよ?……どうすればいいの?」微笑みが戻ってきました。
「じゃあさ、手を貸して?」
ひかるの右手を掴むとペニス握らせました。
握られた感触についペニスに力を入れてしまうとクスッと笑いながら
「いまピクッてしたぁ」笑います。
「かわいいひかるに触ってもらったから嬉しいってピクピクしてるね」こちらも笑って返しました。
「いい?握っててね」ひかるの手首を掴んだまま前後に動かします。
ひかるが握らされてるペニスとパパを交互に見ます。
「は、あー、、、ああきもちいいよ……ひかるの手がきもちいいよ」リズミカルに掴んだ手首を動かすと
「ひかるだけでやってみてよ、、もうわかったでしょ?」
「え、……こうしてるとせーし出るの?」
「やめないで、、続けて、、そう、……おお、ああきもちいいよおじさん…………さいっこうだよ、ひかるの手は」
ひかるが教えられた通りに何度も握りを変えながら扱ごいてくれます。
先走りの汁が出てきました。
ひかるがそれに気付いて手を止めます。
手のひらについた透明なヌルヌルを眺めてパパを見上げました。
「おじさん、オチンチンからなんかでてる……」
「続けてよ、それが出たらもうすぐ精子がでるって合図なんだよ、、早く、もうすぐ精子が出るから」
ひかるが促されてまた握るとシコシコと擦り始めました。
「ひかるっ、おねがいっ……おじさんにおマンコ見せてね、ごめんね、もう出るよっ、、おじさん、精子出るよっ」
ひかるのスカートを思いっきり捲りあげました。
片手で捲り上げたスカートを押さえるともう片手でひかるの巨大なクリトリスを中指全体を縦に押し付けました。
と、ほとんど同時に射精が始まってしまいました。
ひかるが握った手を驚いたように握ったまま止めます。
朝に千佐子で抜いてから数時間しかたっていないのにそれは自分でも驚くくらい大変な量が飛び出したんです。
クリトリスを触られていることなど忘れたかのようにひかるが黒のワンピースに何度もなんども打ち出す真っ白な精子を見つめます。
4回ほど射出するとひかるの握った手を伝ってぶら下がる精液をやっとペニスから離したひかるが見つめます。
テーブルの上からボックスティッシュを抜き取るとその手の精液を拭い、新しいティッシュでひかるのワンピースに着いた白い粘液を急いで拭いました。
でも、拭いたところが直ぐに乾いて白く染みになります。
ビデオカメラに向かって近づいたパパが今度はウエットティッシュを持ってひかるのところへ行きワンピースの染みを拭きはじめました。
拭きながらひかるを誉めます。
「おじさん、ひかるが上手だからオチンチン、気持ちよくってこんなにいっぱい精子が出ちゃったよ」
両手を広げて持ち上げたひかるが拭いてもらいながら
「きもちよかったの?……せーしってそんなに出るときもちいいの?」不思議そうに聞くのが可愛いくて頭を撫でてしまいました。
「そうなんだよ?…本当は勇輝がしたかったみたいにひかるのおマンコに入れたらその百倍もきもちいいんだけどね」笑って言うと
「だって、そしたら赤ちゃんできちゃうんだよ?」
今時はこんなにも性への知識は低年齢化しているのかと感心します。
「よく知ってるね、だけどひかるの体はまだ赤ちゃんできないよね」パンツを拾い足首に持って行くとひかるが片足ずつ上げて手伝います。
スカートの中へきちんと履かせてあげました。
「まだ入らないから?」と聞きます。
パパもパンツとハーパンを履きながら
「女の子はね?、メンスって言って、赤ちゃんがもう出来る体になりましたよーって合図があるまで赤ちゃんはできないんだよ?」
「血が出るやつのこと?」
「うわっ、よくしってんなあ、誰に聞いたの?」と驚くと
「レラちゃんが言ってたよ」
(何が被害者だあのエロくそガキ!)
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