「でもさ、勇輝はよくそんなヤバい事をひかるにやろうとしたよな、そんな元気があるようには見えねえけど」カマをかけてみました。
するとアッサリ白状です。
「あんまりしつこく触ったりしてくるからさ、そんなに見たけりゃ見ればって、パンツをこうしてやったから」と、横にずらす真似をして見せたんです。
「うわわっ!やばっ!、見せたんだ」驚いてみせると
「そしたらさ、急にズボン脱いでさ、チンチン出してきてさ、」
どうもこれが真実のようです。
ここにも[被害者]を装った女がいました。
まあ、半分は被害者だけど一方的では無いようですね。
「でさ、勇輝に精子かけられたの?出るところみてた?」と聞くと首をふりました。
「こわかったし、騒いでて、でもスカートとかにいっぱいついてて気持ち悪かった」
そう言うと顔をしかめました。そして
「なんで男ってしたがるの?、みんなしたいの?おじさんも?」と聞きます。
「んー、男はさ、精子出るときって信じらんないくらいに気持ちいいんだよな」
「そんなに気持ちいいの?」不思議そうな顔をしました。
「女だっておマンコ自分でさわって気持ちよくしてるんだろ?」と言うと
「あー、おマンコとかいったぁー、やらしー」口にわざとらしく手を当てます。
「ひかるも自分でこすったりやってるんだろ?」
肩に手を掛けました。
今度は肩をすくめません。でも顔を真っ赤にして小さく首をふって答えを抵抗します。
「たまにさ、いや、よくさ、ひかる、自転車にまたがって漕いでいる時に気持ち良さそうにしてるのおじさん見てて知ってるよ?」攻め込みました。
みるみる耳まで赤くして俯きます。
「ね、おじさんの、、みたい?……見せたげようか」
耳鳴りがするほど興奮していました。
ひかるが赤い顔をパパに向けました。
クスッと笑うと「、、」頷きます。
「じゃあさ、二人で今ここで見セッコしねえ?」
「へへへえ~?、ふたりでえ~?」両手の指を組んで膝の上に突き出しモジモジと恥ずかしがります。
「だってさ、おじさんだけ見せるのハズイじゃん、ひかるも見せてよ」
肩から背中を撫でながら言うと
「えー、、んー、、」何となく了解の返事をくれました。
「ヨシッ、じゃあジャンケンして勝った方が脱がしていくのねっ、いい?……ほら立って」
ノロノロとひかるが首を傾げて照れ笑いをしながらソファーから立ち上がりました。
1回目はひかるの勝ちでパパがハーパンを一枚脱がされました。
トランクスのガラパンはもうすっかりテントを張っています。ひかるがそれを見て眉をあげ直ぐに横に目をずらすと口を[へ]の字に歪めて「やあだぁ」と言うように薄笑いをします。
明らかに男の勃起を理解しているリアクションです。
2回戦目はパパが勝ち、ひかるのワンピースを脱がそうとするとスカートの裾を押さえて笑いながら抵抗します。
「あのね?、あのね?、、パンツがいーーっ」
パンツ一枚になるのが恥ずかしかったようです。
しかも
「おじさん、目を閉じてよおー、おねがいっ」甘えられて断れません。
ひかるがパパの目を手で押さえてパパがスカートの中に手を滑らせパンツを下ろしました。
「あはは、、あー、もおー、」
足首まで下ろされたひかるがスカートを両手で押さえます。そして運命の3回戦、
ひかるの勝ちです。
がひかるの細い手がパパのトランクスにかかります。
「いいの?」ひかるが笑いながらパパを見上げて聞きました。
「いいよ……、さげてごらん」心音がひかるにも聞こえるかと思うほど興奮しました。
前の方から下げるので勃起したペニスに引っ掛かって、外れる時にブルンと弾みました。
「いははあ、、やあだあ~、、パパのとちがーう」
包茎の事を言ってるんです。
「どう違うの?」
「おのさ、形が、、あ、勇輝お兄ちゃんのとおなじー」とパパとペニス交互に見ました。
「パパのと同じにして見せようか?」と誘うと
「うんっ、なるの?」と楽しげに笑います。
「じゃあさ、ここを摘まんで……」
ひかるの手を取ると包茎の皮を摘まませました。
「そう、…いい?……ほら、こうすると……」
亀頭が現れるとひかるが騒ぎます。
「あっ、あーっ、、ああほんとだっ、、パパのと同じになったあーっ!」
そのままひかるに掴ませたままひかるの手首を前後させてしまいたくなる衝動を懸命に堪えました。
4回戦目はやりませんでした。
「もうおじさんの見たんだからジャンケンはいいよねな?……ひかるのも見せてくれるよな?」半ば強制的です。
「んー、、」黒いワンピースの裾を掴むとパパをチラチラ見ながらためらいます。
「恥ずかしいね、じゃあ目を閉じててごらん」
「、、」泣きそうな顔で頷いて目を固く閉じました。
スカートを掴んだひかるの手をほどくとゆっくりとスカートを捲り上げます。
女児特有の深いたてスジが現れました。
お風呂の脱衣ビデオで千佐子も驚いた極太のクリ袋がスジから盛り上がるようについています。
思わず声がでてしまいました。
「ひかる、……ひかるのおマンコ、さいっこうだなあ……」と、
いつの間にか目を開けていたひかるがパパを見ながら
「ええ~?、、なんでぇ~?」不思議そうに聞きます。
「わかんないと思うけどさ、こんな可愛いおマンコしてる女の子は滅多にいねえぞ、」
自分でもおかしな褒め方だとは思いました。
でも、ここでも[悪魔の呪文]は絶対の力を発揮したようです。
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