何だかんだと偉そうに言ってみても所詮変質者です。
今日、帰りに千佐子から氷を買ってきて欲しいとLINEがあったので普段は立ち寄らないスーパーへ寄り道をしました。
不馴れな店内で篭をもって歩いていると駄菓子の棚の前にグレーのチェック柄で一見スカートのように広がったキュロットの女の子が前屈みでお菓子を物色してました。
もう一人、妹らしき幼い女の子がしゃがんでいてその子に何かを説明して選んであげてる様子です。
カートが通ると少し体を避けなくてはならない位の狭い通路です。
篭をぶら下げて一度少女の後ろを通りすぎ、振り向くと結構可愛らしい顔立ち、体型は少しふっくら、デブではない程度の幼女太り。
三年生ってとこかなぁ、等と思いながら……
いつもならそれでおしまいだったと思います。
でも、今日は違いました。
明日のひかるとのデートへの期待でパパのエロはかなりハイになっていたんです。
理性が飛び散るのが自分でもわかりました。
早足で隣の通路を回りもう一度駄菓子の通路に戻ります。
(まだ、そこに居ろよ、動くなよ)
そんな事を念じながら……
いや、本当は居ないで欲しいと半分は思っていたのかもしれません。
なぜならそこに彼女が前屈みのままでいたならば間違いなくパパはチカン行為を働いてしまうだろうと思ったからです。
残念ながら彼女はまだ前屈みで柔らかそうなフワリと開いたキュロットのお尻をこちらに突きだしたままの姿でそこにいました。
全身に痺れが走る位に興奮していて血圧も上がり、呼吸も乱れたパパは後ろを振り向き誰も見ていない事を確認すると歩調を弱め品物を見るふりをしながらゆっくりと近づきます。
一旦彼女のすぐ後ろでしゃがむと……
キュロットの下には黒のオーバーパンツ、跨ぐりには白く細いラインの入った可愛いのが覗けました。
心臓が高鳴り目眩がします。
店内のBGMも耳なりのように籠って聞こえるほど興奮状態でした。
立ち上がると彼女の後ろに立ち、開いた太ももの間から手のひらを上に向けると太ももを撫で上げるようにキュロットの中に手をいれて割れ目を指で押し付けるようになぞり上げました。
ビクッと体を弾ませるように起こすとこちらを振り向いて見上げます。
小走りで通路を曲がり何も買わずに出口へ逃げました。
車に乗りエンジンをかけるのとほぼ同時位に彼女が妹の手を引いて店から出てきました。
入口の方を振り返りながら妹に何かを言って聞かせています。
こんな危険な状態で明日ひかるが家に来て二人っきりになったらただで帰す自信がありません。
手に残った少女の滑かでキメの細かい内股と柔らかなブルマの感触を思い出していました。
結局氷は家の近くのコンビニで買って帰りました。
これはあくまでも[妄想ストーリー]です。
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