こちらは台風のような雨風ですね。
そんななか日本の首都まで行って来ました。千佐子の買い物のためです。もちろん優美も乗せて。
まだまだ、つか感染拡大の気配と雨で二人が遊ぶような場所にも行けず用事が済むと直ぐにお帰りになりました。
日曜だけどお隣の奥様はパートに出掛けているはずです。
だから家には子供達だけですね。
リフォーム業者の車もありません。とは言ってもさすがにひかると和輝が居ては勇輝を誘い込むわけにもいきません。
つか、昨夜の千佐子は激しくて……
目の前にビデオを置いて例の勇輝にバックで入れられてお漏らしするシーンを何度も自分で見ながらパパに同じスタイルでやらせるんです。
一回射精をしたパパの物を懸命に愛撫すると無理やり立たせ
「もういっかい!おねがい、、ねえおねがいもういちど、おねがいだからっ」
尻を差し出しました。
小さな尻を掴むと何とか入りそうな固さまで回復した物を押し付けたけど失敗、
「いやっ、、ちさこのお漏らし見たいんでしょ?、、みたいんでしょ?、、おねがいだから入れてっ」
その言葉で何とかやや固くなったものを差し込むと懸命に腰を使い何とか千佐子を逝かせました。
お漏らしは見れなかったけど……
今日は疲れていて約束の時間には目覚めなくて優美の襲撃でやっと起きて出掛けられました。
千佐子を満足させるには勇輝が必要かも知れない、なんて思ったりもします。
もっともそれは大きなリスクも孕んでいるので恐くもあります。
今の千佐子に与えるのは[喰う]と言うより勇輝に[喰われる]可能性が高いように思えます。
つか、千佐子がラインをしてる気配なので
「誰?」と聞くと
「お隣のママから」と言います。
千佐子は急速にお隣の奥様と接近し始めています。
もちろんその意図は明白です。
雨が上がると待ちかねたように優美が外に出ました。小さな雨蛙が庭に数匹、なぜか子供は小さな生き物が好きですよね。追いかけて遊んでると隣のひかるが見たらしく出てきて一緒に遊び始め可愛い笑い声がしていました。直ぐに聞き付けた和輝も参加して三人で小さな緑色の雨蛙を追いかけ始めていました。千佐子が2階のバルコニーからそれを眺めて笑います。その後ろから肩を抱くようにして下で遊ぶ子供達を見ていると何となく視線を感じてお隣を見るとリフォーム工事用のグレーのネット越しに勇輝がやはり2階のベランダからこちらを見ているんです。うちのバルコニーは壁タイプなので彼からパパは胸から上、千佐子は顔しか見えないはずでした。ネット越しなので安心しているのかじっとこちらを見つめています。(嫉妬作戦、やってみよう)千佐子に耳打ちします。「となり、見るなよ……ベランダから勇輝がこっち見てるから、ちょっとからかってやるからな、気がつかねえふりをしてろ」と、パパの顔を見上げた千佐子が目を泳がせて頷きました。あからさまに後ろから千佐子を抱いて見せます。我が家のバルコニーは三部屋の両側にあってお隣の反対側は優美の部屋の壁です。正面は道路を挟んで土建屋の資材置き場、兼駐車場だけど今は誰も居ません。見られたとしても下からはまず二人の行為はわからない筈です。千佐子のデニムのショートパンツを下ろすと勇輝にそれとわかるように千佐子の尻を眺めながら後ろから入れました。わざと体を揺すってピストンをアピールします。千佐子も感じて悶える表情でアゴをあげ、口を開けて首を傾げながら眉間にシワを寄せます。すると勇輝の姿がベランダから消えました。(あれ、覗きをやめたのかな)失敗かと思ったら隣接するひかるの部屋の出窓のこちらむきのカーテンが揺れました。カーテンの上だけが少しだけ開くのがわかります。出窓の裾に膝をついて勇輝がバルコニーの壁のなかを覗いているに違いありませんでした。だって、ひかるは下で笑い声が聞こえていたので家には勇輝しか今は居ないはずでしたから。勝手にひかるの部屋に入ってパパと千佐子のオマンコをしてる姿を覗きに来たんです。千佐子にそれを伝えると千佐子が狂いました。少しでも勇輝から見えるようにと優美の部屋の壁に移動します。「みてる?、、ねっ、勇輝みてる?」激しく荒い呼吸から苦しそうに小声で聞きます。「ああ、、見てるよ、、カーテンがみた、、揺れた」一旦抜きます。「あ、はっ、、やあっ、、」やめると勘違いした千佐子が抜くのを嫌がると千佐子の体を反転させてショートパンツとショーツを急いで脱がせ抱えあげて駅弁しました。上下に千佐子の体を大きく激しく揺らすとひかるの窓に千佐子の顔を向けてやります。ひかるの出窓のカーテンの隙間から(残念ながらネット越しに)覗いてる筈の勇輝に向けて口を半開きにして悶える千佐子が囁きます。「はあっ、、はっ、、はっ、、見てるよっ、、、ゆうきっ、、ホントにみられてるうっっ、、」ハンパない千佐子の搾り出しマン汁をペニスに感じながら限界が来ました。「おっ、ああ、だめだっ、、、すまんっ、、もう」前髪を揺すりながら頷いた千佐子が下の子供らに気を遣った小声で 「うんっ、、、いいよ、、出してっ、、、あははあ、いいーっ」庭からは雨蛙を追いかける三人の笑い声が聞こえていました。千佐子が流れ出るパパの精液を股の間から指にすくいとるとペロッと舐めて笑います。「カーテンがいまが閉じたね」クスクスと笑います。寝室に入ってパパの残液を舐め吸い出してくれるとウエットティッシュで乾きかけた精液とマン汁を覗き込みながら割れ目を広げて丁寧に拭き取ります。「まてまて、待ってろそれ」千佐子が「なに?」と言う顔で手を止めました。本棚からビデオを取ると急いでケースから取り出したカードをセットしました。「やあだぁ、、いまさら?……撮んなくたっていつもしてるでしょ?」パパが千佐子の拭き掃除を撮ろうとしてることに気がついて呆れて笑います。「いいから、ほら、やって」パパに促されて「もおおーっ、、バカなんだからぁ……へんたいじゅんっ」そう言いながら照れ笑いをカメラに向けながら割れ目を広げてウエットティッシュで丁寧に拭き始めてくれました。いくらでも出てくる千佐子のマン汁をパパが中指でなぞって親指とペタペタさせ粘りの強い千佐子の液が糸を引くのを撮しました。... 省略されました。
雨蛙は真緑色の小さな蛙で可愛らしいけれど体の表面には微弱だけど毒があるんですよね。
子供達を家に招き入れて三人とも千佐子の指導のもとよく手を洗わせました。
そうこうしているうちにお隣の奥様の車が帰って来ました。
家に入ると直ぐに我が家に子供らを迎えに来ました。
勇輝から二人がうちに来ている事を聞いたとようでした
二人から蛙の話を笑顔で聞いていた奥様がひかるに
「優美ちゃんにうちでケーキをいっしょに食べよっていってごらん」と私たちにも聞こえるように言いました。
ひかるがその通りに誘うと優美が振り返ってパパとママを交互に見ます。
千佐子が笑顔で頷いて
「いただいてくれば?」と言うと
「うんっ、いくっ」と、
元気にお隣へ行ってしまいました。
家に二人っきりになると千佐子がソファーに座ったパパに跨がって抱きつきました。
「あいつ(勇輝)、覗いたあとどうしてるかな」と言います。
「ははっ、たぶん自分で扱き出しただろうな」
「だよね……なんか可哀想だね」千佐子が抱きついたパパの胸で言います。
「かわいそう?…そんなこと言ったらお前の数少ないパンチラで何百回もシゴイタてた俺はどうすんだよ」
背中を撫でながら言うと
「ごめん……そうだよね、勇輝なんかそれに比べたらぜんぜん幸せ者だよね」
さて、優美のお迎えから帰ってくるかな?
ユウキに覗かせながら、駅弁した千佐子の顔をユウキに、とかパパ悪魔すぎる(^^;
復讐心に燃えたユウキの視線がユウミにいくことに気づいてますか?パパ
ヒカルにいたずらするユウキを忘れずに!
恥ずかしい話だけど……
パパはたかだか10歳のガキにマジで嫉妬してました。
自分が10年も焦がれ続けてようやく千佐子に初めて入れさせてもらったあの6年前、
それをあのガキはたった数ヵ月でやりやがった、って気持ちは本心なんです。
俺はいつでもどこでも好きなときに好きなだけ好きなようにこの女を抱けるんだ、と、あのガキに見せつけてやりたかった、
大人げなかったと反省してます。
言葉の綾なんかじゃなかったんです。
マジで苦しかったんです。
まさかと思うような数々のひどい仕打ちに目をつぶっても手放したくない女なんです。
優美には、あいつに手は出させない。
イヤらしい目で見ることさえ許さない。考えることも許せねえ!
千佐子は、千佐子を繋ぎ止めておくために、千佐子の歪んだ性癖を満たしてやらなければと思って我慢もするけど、優美は違うから。
優美にあのガキが目をつけるようなら、妹のひかるとやらせてやる、、ダメならまた母親をそそのかしてやらせてやる。
そうなったら千佐子とも絶対にやらせねえし、もちろん優美には指も触れさせねえ。冗談じゃない。
「あのガキ、優美におかしな真似しねえだろうな」
千佐子にベッドで言うと
「まさか、いくらなんでも優美はまだ……」といいかけてパパの顔をじいっと見つめ
「そうでも、ないか」笑いました。
「おい、なんだよそれ」脇腹をつつくと千佐子がくすぐったいと笑い転げました。
「今日はちょっとやり過ぎたかなと思ってさ、優美にイタズラして報復に出たりとか心配だろ」と言うと
「確かに目の前であんなことされたらね……私の事をたぶん勇輝、もう自分のオンナのつもりだろうから」
「ヤッパそう思うか?」
「そりゃね、ガキだって一応は[オス]でしょ?」
マジで心配になりました。
そんな想いが顔に出たのか千佐子が言いました。
「解決策は一つね」と、
「どんな」
「私とやらせてあげること、だけじゃね?」
(この女は、まったく……)
でも、、確かにそれしかないのかも知れないとも思いました。
仰向けになって考えてると千佐子が甘えた鼻声で「ねえ~」とパパのお腹を撫でます。
その手がスエットのハーパンの中に滑り込みました。
ひんやりした千佐子の手に握られたけどさすがに無理そうだと思ったのか
「静めてくれるだけでいいから、……つらくなっちゃった」潤んだ目で見つめます。
「困った女だなぁ……このどスケベ女は」
相変わらず脱水するかと思うほど搾り出す大量の臭く粘りの強い[ちさこ汁]を舐めとり飲み込みながらクンニで責めました。
間もなく尻をマッから浮かせバウンドさせなながらパパの髪の毛を掴んで簡単に千佐子が逝きます。
余韻を与えずにそのままクンニを継続、
「やあっーっ、、、もうっ、、もういいっっ」刹那がりパパの頭を押し退けようとする細い手首を捕まえ広げると勃起して露出してしまったクリトリスの頭を舌先で強く高速刺激しました。
直ぐに二回目のオーガズムが千佐子を襲い、
その悲鳴を聞きながらやっと勃起したペニスを悲鳴が止む前に差し込みました。
昼間に駅弁で抜いてるのでいつもよりは長くピストンを容赦なく続けていると千佐子が目を裏返し寸前におかしな上目になりパパの腕に爪を立てました。
「あっ、はっ、、あああはっ、、、だめっ、、、もう、、、もうっ」
呻く千佐子に
「どうだ、、、ゆうきのチンポと、、、、どっちがいいっ、、、」
激しく深く大きく突いていたので抜けてしまった、その瞬間でした。
あわててまた入れようとすると
[しゅーっ]
千佐子が尿を噴き上げたんです。
我を忘れて顔を寄せて吸い付き熱く生臭い千佐子の小便を直接飲みました。
飲みながら、そして舐めながら逝ったあとの連続刺激にのたうつ千佐子の辛い呻きを聞きながら、久しぶりのマスターベーションでシーツの上に精液を飛び散らせていました。
でもね、パパは分かってます。
千佐子の失禁はわざとです。
勇輝の細い子供チンポで失禁したことをパパがしつこく悔しがるので千佐子のパパへのサービス演技です。
わかってるけどその心根が可愛くてさんざんに誉めてあげました。
「やっと見せてくれたなぁ♪初めてじゃねえか?フィストじゃなく俺ので漏らすの」と喜んでみせると
「バカ……そんなにうれしい?」胸に顔を埋めます。
おかげでシーツを取り換えたりとバタバタの夜になって、やっぱり今日も寝不足で出勤です。
うーん、演技じゃないと思うなぁー
言葉責めとガン突きのクリへのWパンチで噴いたんだと思うよ。
おまんこスパンキングもそうで、結局あれってクリへの刺激だから(^-^)v
そうだと嬉しいです。
「もうちさこは全部じゅんくんのものになったじゃない」
そう千佐子は言うけれど、それを言葉通り素直に聞けない自分が情けないです。
デカチンに物を言わせて何十年も千佐子を抱いてきたあのオヤジも、細くたって骨のように反りかえったカチコチのチンポで女房に小便漏らさせるほどエロ狂いさせたあのガキにも猛烈な嫉妬と劣等感に苛まされてる情けないパパです。
沙絵が抱きたい。
大人の柔らかな脂肪を蓄えて、たっぷりの柔らかな乳房に顔を埋めて抱かれたい。
なぜか、何をどうしようと[抱く]と言うより[抱かれる]感じがするあの姉で癒されたいです。
やりたいと連絡すれば即オーケーをくれるはずだけど、何だかこんな欲求不満を姉の体を使って解消することに罪悪感ハンパないですから。
それを正直に言ったとしても
「気にすんな」
そう言って笑ってくれそうな姉ですけど。
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