勇輝が帰ってから10分位でお隣の奥様が下の子達を園から引き取って帰って来ました。
直ぐに勇輝を連れて家に来ると勇輝を預かったお礼に来たんです。勇輝を連れてきたのをリビングの窓からみてちょっと緊張しました。
もしかすると勇輝が何かをバラしたかなと、
でもそんなことは全くなくて千佐子と世間話をしただけでした。
勇輝にちゃんとお礼をと促すと勇輝が頭を下げたようです(パパは玄関に出ていない 。
千佐子の「勇輝くん、またいつでもおいでね」と言う声が聞こえました。
「あら、ご主人、今日は早いんですね」
家の前の車を見てそう言ってきたのはさすがでした。
そうかと思えばひかるに生パンで遊ばせたり子供達ににはあまり気を使わない様子も見せるママさんです。
「そんなだから寝てるひかるのおマンコを勇輝が覗いたりするのよね」千佐子が後で笑います。
リフォームで子供達は個室になるようなので、まあ少しはママの心配が解消されるのかな。
そのぶん、勇輝はいただきますけど。
千佐子が勇輝に入れ込むエピソード
姫に叱られるかと思って書かずにいたんだけど勇輝の若く硬いけど細いペニスにバックで突かれ勇輝が射精をするまでの1分間、パパの補助で入れた瞬間から断続的だけど何度か短く千佐子が興奮のあまり失禁してるんです。
勇輝は千佐子に入れた感触に夢中で気がついていないようだったけど後ろから肘をついてうつ伏せてカメラを持っていたパパにはボタボタと垂れてくる千佐子の尿からカメラを守らなければならなかったんです。
千佐子本人すらビデオを見せられて初めて知ったほど興奮していた結果です。
勇輝には見せてないので大丈夫と思うけど勇輝のペニスが入ったその瞬間から千佐子があらぬ呻きをあげながら恥ずかしい位に悶えました。
「ああっ、、はいったよ、、ゆうきのがはいったよ、、、いいっ?、、ゆうきどお?、、、、チサコのオマンコ、どお?きもちいい?」
ビデオを見ながら千佐子が頭を抱えたほど恥ずかしい言葉を勇輝に突かれながら、しかも小便まで漏らしながら言ってるんです。
もしかすると子供の頃に千佐子が童貞を捨てる始めてのオマンコとなった一志の従兄弟の物を後ろから入れられた記憶とオーバーラップしたのかも知れません。
パパに後ろからその子供の父親がしたという介助と同じ行為と言葉を使ってほしいというリクエストが千佐子からあったほど思い入れのある記憶なんですね。
その理由は今一つパパにはわからないですけど、もしかしたらその子と勇輝が似てるのかなとか思いました。
そう言う意味で考えれば姫の心配が現実になると可能性も確かにあります。
勇輝をオモチャにするつもりがいつの間にか勇輝のオモチャとなってしまう、更にそれを喜びと感じてしまいかねない危険が有りますよね。
今夜はその辺り、しっかりと千佐子に言い含めます。
細いちんぽで、しょんべんダダ漏らしに絶叫・・・
これで、千佐子のツボはデカさじゃないことが証明されましたね!
昔ひまりが、千佐子はショタもあるはず!と言ったら、パパは懐疑的でしたが、コレです。
千佐子は大きさじゃない!いけない禁断感に最も興奮することが明白となりましたね!
今後、いや、もはや?
ユウキと千佐子がグルになる可能性が高いので、パパはユウキを今一度ユウキを猛烈に締め上げておく必要があります!
なる早で!
アドバイスは、ユウキに怖い旦那を見せつける場に千佐子を入れないこと!!!
二人きりで
俺を騙したらどうなるか?!胸ぐら掴んで叩き込んでやらないと、マズぃよ!
勇輝と千佐子に[脱がしっこ]を命令した時
勇輝がパパの顔色をチラチラと伺うようにためらった千佐子のパンティ……
腕と足を組んだパパがソファーから無言で顎をしゃくって促します。
ようやく日焼けした細い指を千佐子の最後の下着にかけた時勇輝がもう一度パパを見ました。
パパが頷いて見せるとゆっくりと下ろします。
まるで床を見るようにうつ向いて千佐子の割れ目を見ようとしません。パパが怖いんです。
両手で小さな、でも勃起させた乳首をたまらずに揉むようにしていた千佐子が興奮で潤んだ目をパパに向けます。
口を半開きにして苦しげに肩で息をしながら……
ビデオは何もかも克明に再現してくれます。
クロッチが裏返しになって千佐子のオマンコから剥がれる時に確かに細く糸を引くのまでわかるんです。
トリミングしてズーム、静止画面でも全く荒れない高性能カメラの映像に千佐子が震えながらパパに抱きつきます。
どんだけ興奮してたのか……
改めて見てみると(これは、一筋縄では千佐子を制御できないのかも……)そう感じていました。
姫の言葉を受け入れて、勇輝をコントロールした方が確実なのかなと思います。
逐一、ありがとう姫、
お隣の奥様から千佐子にお誘いがありました。
アメリカの量販店の会員になっている奥様から買い物に行かないかというお誘いです。
珍しく土曜の休みなのでとの事でした。
旦那さんも一緒に、と気を使う奥様に千佐子がリビングのドアから顔をだし「どうする?」と言うので「俺はいいよ、子供らとお願いすれば?」と答えました。
昼食も店内で、との事なので11時には出かけるそうです。
注意して、そういう目をもって生活をしていればこんなチャンスは普通にあるものだと気づきます。
そう、勇輝は行かないそうです。
千佐子が妙な気を遣ってパパに言います。
「優美、おいていこうか?」と。
「何だよ、優美もひかると行くって楽しみなんだろ?連れていってあげなよ」
すると微笑んで
「うん、……ありがと」(って、ありがとはネエだろ)
今は優美とのエッチより優先する大きな問題があって、しかもこんなチャンスは神からの御告げにしか思えない、言わば[千載一遇]のチャンスです。
因みにこの四字熟語は千年に一度の偶然に起きた出来事と思っていたら違うんですね。
これって千年の百乗の年月に一回あるか無いかの偶然、つまり限りなくゼロに近い可能性の事らしい仏教用語なんだって、
どうでもいい話ですね、ごめんなさい。
でも今のパパの気持ちにぴったりの言葉じゃないですか!
下の子供らももちろん連れていく様なのでパパと勇輝が二人きりですよ。
パパ一人でも頑張ってみるけど万が一これを読んでくれていたらアドバイス、もらえると物凄く安心なんだけど……
まあ、そんなに姫にばかり甘えてもね、自分で少しは頑張らないとですよね。
お隣のチャイムを押してでも勇輝を家に連れ込むつもりです。
よかった
実は、ある激痛で3日前からキツかった
で、今朝はMAX痛く、多目に薬飲んで。ようやくさっき痛みが落ち着いた
痛くないってほんと幸せなこと
だから ライブで付き合えるよ!
10分おきにチェックするから
ジキルとハイド作戦、ちょっと違うけど
そんなんでいきましょう
自分の思う通りになっている内は、不気味だけどおとなしめ
しかし、自分の思う通りにならないと人もコ○シかねない恐ろしいモンスターに豹変すること
これを今日、ガキに思い知らせてやってください!
骨の髄まで
本当は姫の助言はほぼ諦めてました。
そんな辛いときにごめんなさい。
出かける連中の予想では帰るのは3時は回るだろうとの事なので時間はあります。
勇輝の食事を作ってから出かけると言う奥様に千佐子が(*^ー゚)b グッジョブ!!な提案をドアから顔だけ出して目配せします。
「ねえ、じゅんくんと勇輝と二人で楽しく外食してくれば?」と、
奥様の声がします。
「あら、じゅんくんって呼んでるんですねー、いいですねぇ」と、
「あ、ごめんなさい、昔からなんですよ」
さて、話はまとまり出掛けたのでこれから勇輝が来るのを待って取りあえず飯を二人で喰いに行きます。
決行は帰ってきてからですね。それまでは甘やかしておきますね。
いいですねー!
外食では、ユウキを甘やかし、調子づかせて、あのガキから悪魔の言葉をガンガン引き出してください!
それを聞くパパは、同調し、生意気に千佐子を語るガキの言葉を引き出しまくって!
千佐子を変態女呼ばわりする言葉が引き出せたら最高です!
で、帰宅後、豹変し荒れクルう凶悪なハイド登場です!
私は、13時まで席を離れます。
ごめんなさい。
了解です。
千佐子からもラインです。
『勇輝、きた?』と、短く。
『今から二人で出かける』
『どこ?』
『いつものパスタ』
『手加減してあげてね』
『こいつ次第だな』
意外に混雑、なかなかしたい話ができませんね
食事も終わったので家に帰ってからだね。
「おばさんのどこがそんなに好きなんだ?」と聞いたら
「かわいいとこ」だって、
くっそナマイキなガキだまったく(笑)
直ぐに泣きっ面を書かせてやるから見てろガキ
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