「こないだは俺の奥さんがいたけど今日は男同士なら言える話を帰ったらしような」
パパの顔を見て頷きます。
回りを気にしながら内緒話します。
「おばさん、勇輝が帰ったあと勇輝のこと誉めてたんだぞ」
「なにを?」
「子供なのに上手だって」笑って見せました。
「じょうずって?」半信半疑の顔で返事をします。
「ばか、ここでは言えねえよ、アレの話だよ」
勇輝の顔が赤くなります。
思い出したんですね。
いまね勇輝はおつかいの洗濯物を取り込んでからまたくるようですよ。
いくらでも話すなこいつ
「マジな話、千佐子のどこが好きなんだ?、誰も聴いてねんだから言えよ」腰を指でつつくとのけ反って笑います。
するとトンでもねえ!
「いそこのね?」
「あそこ!」
「おけけがないとこ」クスクスと笑いながら
「お、まえ、どこを見てんだよスケベ、ママは生えてんのか?」と聞くと
「ママはモジャモジャはえてんだ……あー、おじさんうちのママでエッチなこと考えてんだぁっ!」
これもビデオを疑わないところがホントにガキです。
「だからひかるのツルツルマンコを覗いたりしたのか」と言うと表情が一転
」
ごめんなさい、リアルタイムは難しくて……
少し最後は重い話しになるけど、取りあえずそこまでのいきさつからです。
さっき勇輝は帰しました。
千佐子から4時過ぎには帰るとラインです。
マン毛がねえのが可愛いとかぬけぬけと抜かしやがって ひかるにイタズラした話をしたら急に大人しくなった勇輝にお灸を据えました。
「お前、調子こいてんじゃねえぞこら」と始めたら驚いたように下を向きました。
「いいか?ひかるはお前の妹だからイタズラしようがオマンコしようが構わねえがな、千佐子は俺の女だ、オマンコの毛がねえからかわいいとか言ってんじゃねえよ」
「……はい」縮こまりました。
「おばさんはな?毛がなくても、お前より背が小さくてもママと同じ位の大人なんだよ、だからガキのお前に優しくしてくれてるんだだ、勘違いしてんとぶっ飛ばすぞガキっ!」
項垂れて顔をあげませんでしたよ。
ちょっと声が大きかったかなと反省してトーンを落としてみました(笑)
「おばさんも勇輝がかわいいって言ってるしな?ちゃんとガキらしく大人に礼儀正しくしてれば大好きなマン毛ツルツルのおばさんもお前のチンポまた入れさせてくれるからよ、」
頭を撫でると頷きました。
「だけどな、これは覚えておけ、お前がおばさんを無理やりにゴーカンした証拠があるんだからな?お前がちょっとでもおかしな事をすれば直ぐにママやパパに、ダメならケーサツに言うからな、忘れるなよ」
昼のエロくそガキの勢いをすっかり失くした勇輝が青ざめて頷きました。
襟首を掴むと力任せにソファーに寄りかからせると行動と言葉を真逆にしてなだめました。
「また、おばさんにいれたいだろ?……あのツルツルマンコにさ、だけどさ、生意気ばかり言ってるとおじさんがもうやらせてやらねえぞ?」
黙って頷きました。
「こら、お返事はちゃんと声でするんだろ?」
襟首を掴んだまま体を揺すりました。
「はい……」もう一度頷きます。
手を離すと話題を変えました。
「おばさんがさ、不思議がってんだけどさ、」
「……?」目だけを横に向けてパパの膝の辺りを見ました。
「勇輝があんまり上手だから初めてじゃないんじゃないかって、勇輝、お前もう誰かとセックスしたか?」
黙って下を向く勇輝の頭を撫でるともう一度聞きました。
「ほら、正直に言えよ、同じ女とやってる男どうしだろ、聞かせろよ」
数秒の間を置いて、とんでもないヤバいフタコトでした。
「……ま、ま……」
「ママあぁ?、、ママって、勇輝のママか?」
返事も頷きもしません。ただ黙って更に下を向きました。
しばらく声も出せませんでした。
その時千佐子からラインが鳴りました。
あと15分位で帰ると……
この先は千佐子に任せようと思いました。
パパには少し荷が重い気がします。
やっぱりか、そんな思いと、なんとなく辛い想いが重なります。
千佐子に言うと
「んー、……そうだと思ってた」とあっさり。
「思ってたってお前さ…俺にはあの母親の態度からは全然わからなかったけどな」
すると千佐子が
「そぉお?、勇輝をあのママが連れてきた時の勇輝の態度からずっと怪しいと思ってたけど」
「そんな事って珍しい話じゃ無いってこと?」と聞くと
「知らないの?、今時の男の子のママさんはさ、アレくらいの年頃になるとみんなカツレイじゃないけど息子のオチンチンの皮を剥くんだよ?」
言葉が出ませんでした。
「マジかよ」驚いたパパに笑って
「じゅんくんのママは剥いてくれなかったもんね」パパの包茎を詰ります。
「一回じゃダメだから、皮が戻るたびに何度も剥いてあげて洗ったりしてあげてるうちに……なんとなく息子とやっちゃうママがけっこういるらしいよ?」
「何となくってさ……」
「だってさ、やっぱりいじられたら勃起をするじゃない?……時にはさ、ピュッて出しちゃう子もいるわけよ、そしたら可愛い息子だもん、やるでしょ」
「やらねえでしょ、何言ってんだよ」
「だってさー、いつかはどこかのバカ女とやっちゃうんだよ?、それくらいなら今ママとって思うらしいよ」
姫も優美にイタズラをしたいとパパが言った時に同じような事を言ってましたよね。
しかしその結果、勇輝が幼いひかるの体に手を出す結果になったとしたらあの奥様の想いは如何ばかりか……
それは家を購入したばかりで大金を払ってもひかるを守ってやらなければと思うはずですよね。
何だか同じような経験からから歪んだ性癖を持ってしまい結果的に千佐子に行き着いてしまった自分を思うと勇輝の経験が重たく感じてしまうんです。
「もちろん一回教えてあとは自分で剥いて洗いなさいってママが殆どみたいだけどね……勇輝は、ね?ママにされちゃった1人なのね」と……
息子の皮を剥いてあげるって昔からあることなのかな
そんな話、初めて聞いたんだけど。
それはともかく一応目的は果たしました。
あとは千佐子を教育するだけです。
が、
こちらの方はなかなか大変です。
勇輝のこの大問題発言はしっかりと残ってるのでこれはこれでお隣のママへの牽制や抑止力は有効かなと思います。
多少のカットは必要かも知れませんけど。
いや、世の中はぼんやりしているうちにえげつない社会になってるものです。
だけどね、理屈としてはわかるけど包茎って色々あって全然剥くことのできない癒着型もあるはずなんだよね。あと、カントン型とか言って剥けるけど皮が狭くてリンパが溜まってしまい猛烈に腫れるのもあってそうなると自分で皮を戻せなくなるので病院でカットしてもらう必要とか言う怖いのもあるようです。
おそらく勇輝の剥いた後のあの痛がりかたはそれなんじゃないかなと思うんですよね。
腫れた経験があって痛いと直ぐに自分で皮を押し戻して被せるんだと思うんですけど、
もしもお隣のママがそれを知らないんだとしたら教えてやらないと勇輝が大きくなってから可哀想なことになるんだけど……
まあ教えてやれるのはママじゃなく勇輝の場合、本人にですね。
それも剥いてからしばらくペニスを観察する必要が有りますけど、
パパは自分が包茎だから色々調べたんです。
今は簡単に誰でも調べられるから便利です。
ま、余計な心配かも知れませんね。
ん、振り返って見てみました。確かに言ってる。
つか、なぜ?
パパってそんなにぼんやりしてるかな、
まあ~…してるか。
でもさ、勇輝はママが一応はやらせてくれたようだけど、パパはフェラだけで射精の快感だけしか教えてもらえなかった。
そういう意味では勇輝に負けてるよね。
しかも千佐子とやるのにパパは10年もかかったのにあのガキに千佐子は出会って数週間でケツを差し出したんだ。
面白くないのは当たり前ですよ。
優美を寝かしてから降りてきてそれを千佐子に言ったら何とも複雑な、困ったような顔をして
「ごめんなさい……でも、ちさこはじゅんくんのお嫁さんになったでしょ?、もうちさこの全部がじゅんくんのものだよ、心も体もね?」
また騙されそうだなぁ
エライ女に惚れちまったもんですね、まったく……
第一、甘えるときだけ自分の事を[ちさこ][チサコ]って抜かす。
これはね、10年間の自慰の時に妄想で[ちさこ]って頭の中で繰り返しながら扱き出した刷り込みからこの名前を本人の声で聞かされると骨がぬけてしまうんですよね。
きっと その事を千佐子はわかって使い分けてると思うんです。
天使と魔女は紙一重、表裏一体です。
「お前のパイパンマンコが好きなんだってさ」
「はあ?」千佐子が笑いました。
「ママのはモジャモジャだから嫌なんだと」
「なあにそれ、勇輝がホントにそう言ったの?」本気で笑いました。
抱き寄せてキスをしました。
「さっき、千佐子は身も心も俺のものだと言ったよな」と言うと
「んー、いったよ?」首に腕を回して来ました。
「ほんとか?」背中に流れる長い髪を束ねて撫でながら……
「ちさこの言葉、信じてくれないの?」甘えます。
「そりゃあさ、目の前でガキのチンポ入れて小便漏らされたらな」
ソファーの横に座った千佐子が跨いで密着して来ました。
「もおっ、……また言うー、覚えて無いんだからさあ、もう許してよぉ」
「許せねえよ、俺にはそんなのを見せたことねえだろ」
肩に手をついて胸を離すと
「そんなに私にお漏らししてほしいの?」鼻の上にシワを作っておちゃらけました。そしてまた抱きつくと「いいよ?だったら、今夜お漏らししちゃう位に感じさせてくれる?」身元でクスクスと笑います。
「できるもんならやってみろってか」とイヤミを言ってやりました。
またパパの体を突き放すように離れると
「もおっ、意地悪ばっかりっ!」膝から降りる千佐子の手を掴むと
「はなしてっ、そんな意地悪ばかりゆーならまたゆーきとやるからいいもん」拗ねて膨れます。
得意のロリコロシです。
「わかったよ、もう言わねえから」引き寄せると後ろ向きでショートパンツの小さな尻をまた膝の上に乗せて来ました。
頭の上に鼻を着けて髪の臭いを嗅ぎながら後ろから細い体を抱き締めました。
「な、勇輝とあの奥様のいきさつを勇輝にもっと聞き出せるか?」と言うと
「知りたいの?、どんな風にやったのか?」
「ん、知りたい」
「いいけど、でも勇輝にゲロさせるにはそれなりのゴホービあげないとダメしゃね?」クスッと笑います。
「どんな?」(わかってるけど)
「あいつの大好きなパイパンマンコ?あははっ」声に出して笑いました
「仕方ねえな、その代わりそれの撮影もな」
「わかった、ちさこに任せて」
そう言うと膝から降りると長い髪をパッと振りひろげるように両手で弾きあげると
「お、ふ、ろ」
千佐子『おぼえてない』←んなわけないでしょ(笑)
潜在意識がおぼえています・・・禁断のWシチュエーションという千佐子にとっての狂気のシチュエーションが彼女にMAXの地獄天国をあたえたのです。
すなわち、ガキのちんぽプラス旦那の指示で旦那に撮影されながら、というこの究極の禁断Wシチュエーションで千佐子は地獄天国を味わったのです。
ハイド氏がをユウキの胸ぐら定期的に掴むんでさえいれば、大丈夫です。
仮に、千佐子とユウキが二人きりでオマンコをして、同じように小便をたらしても、やっぱりその原因は、それを後で旦那に観られる!という頭込みの千佐子の興奮なんで、安心して大丈夫だよ!、パーパ(^-^)v
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