「あのガキ、優美におかしな真似しねえだろうな」
千佐子にベッドで言うと
「まさか、いくらなんでも優美はまだ……」といいかけてパパの顔をじいっと見つめ
「そうでも、ないか」笑いました。
「おい、なんだよそれ」脇腹をつつくと千佐子がくすぐったいと笑い転げました。
「今日はちょっとやり過ぎたかなと思ってさ、優美にイタズラして報復に出たりとか心配だろ」と言うと
「確かに目の前であんなことされたらね……私の事をたぶん勇輝、もう自分のオンナのつもりだろうから」
「ヤッパそう思うか?」
「そりゃね、ガキだって一応は[オス]でしょ?」
マジで心配になりました。
そんな想いが顔に出たのか千佐子が言いました。
「解決策は一つね」と、
「どんな」
「私とやらせてあげること、だけじゃね?」
(この女は、まったく……)
でも、、確かにそれしかないのかも知れないとも思いました。
仰向けになって考えてると千佐子が甘えた鼻声で「ねえ~」とパパのお腹を撫でます。
その手がスエットのハーパンの中に滑り込みました。
ひんやりした千佐子の手に握られたけどさすがに無理そうだと思ったのか
「静めてくれるだけでいいから、……つらくなっちゃった」潤んだ目で見つめます。
「困った女だなぁ……このどスケベ女は」
相変わらず脱水するかと思うほど搾り出す大量の臭く粘りの強い[ちさこ汁]を舐めとり飲み込みながらクンニで責めました。
間もなく尻をマッから浮かせバウンドさせなながらパパの髪の毛を掴んで簡単に千佐子が逝きます。
余韻を与えずにそのままクンニを継続、
「やあっーっ、、、もうっ、、もういいっっ」刹那がりパパの頭を押し退けようとする細い手首を捕まえ広げると勃起して露出してしまったクリトリスの頭を舌先で強く高速刺激しました。
直ぐに二回目のオーガズムが千佐子を襲い、
その悲鳴を聞きながらやっと勃起したペニスを悲鳴が止む前に差し込みました。
昼間に駅弁で抜いてるのでいつもよりは長くピストンを容赦なく続けていると千佐子が目を裏返し寸前におかしな上目になりパパの腕に爪を立てました。
「あっ、はっ、、あああはっ、、、だめっ、、、もう、、、もうっ」
呻く千佐子に
「どうだ、、、ゆうきのチンポと、、、、どっちがいいっ、、、」
激しく深く大きく突いていたので抜けてしまった、その瞬間でした。
あわててまた入れようとすると
[しゅーっ]
千佐子が尿を噴き上げたんです。
我を忘れて顔を寄せて吸い付き熱く生臭い千佐子の小便を直接飲みました。
飲みながら、そして舐めながら逝ったあとの連続刺激にのたうつ千佐子の辛い呻きを聞きながら、久しぶりのマスターベーションでシーツの上に精液を飛び散らせていました。
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