雨が上がると待ちかねたように優美が外に出ました。
小さな雨蛙が庭に数匹、なぜか子供は小さな生き物が好きですよね。
追いかけて遊んでると隣のひかるが見たらしく出てきて一緒に遊び始め可愛い笑い声がしていました。
直ぐに聞き付けた和輝も参加して三人で小さな緑色の雨蛙を追いかけ始めていました。
千佐子が2階のバルコニーからそれを眺めて笑います。
その後ろから肩を抱くようにして下で遊ぶ子供達を見ていると何となく視線を感じてお隣を見るとリフォーム工事用のグレーのネット越しに勇輝がやはり2階のベランダからこちらを見ているんです。
うちのバルコニーは壁タイプなので彼からパパは胸から上、千佐子は顔しか見えないはずでした。
ネット越しなので安心しているのかじっとこちらを見つめています。
(嫉妬作戦、やってみよう)
千佐子に耳打ちします。
「となり、見るなよ……ベランダから勇輝がこっち見てるから、ちょっとからかってやるからな、気がつかねえふりをしてろ」と、
パパの顔を見上げた千佐子が目を泳がせて頷きました。
あからさまに後ろから千佐子を抱いて見せます。
我が家のバルコニーは三部屋の両側にあってお隣の反対側は優美の部屋の壁です。
正面は道路を挟んで土建屋の資材置き場、兼駐車場だけど今は誰も居ません。
見られたとしても下からはまず二人の行為はわからない筈です。
千佐子のデニムのショートパンツを下ろすと勇輝にそれとわかるように千佐子の尻を眺めながら後ろから入れました。
わざと体を揺すってピストンをアピールします。
千佐子も感じて悶える表情でアゴをあげ、口を開けて首を傾げながら眉間にシワを寄せます。
すると勇輝の姿がベランダから消えました。
(あれ、覗きをやめたのかな)
失敗かと思ったら隣接するひかるの部屋の出窓のこちらむきのカーテンが揺れました。
カーテンの上だけが少しだけ開くのがわかります。
出窓の裾に膝をついて勇輝がバルコニーの壁のなかを覗いているに違いありませんでした。
だって、ひかるは下で笑い声が聞こえていたので家には勇輝しか今は居ないはずでしたから。
勝手にひかるの部屋に入ってパパと千佐子のオマンコをしてる姿を覗きに来たんです。
千佐子にそれを伝えると千佐子が狂いました。
少しでも勇輝から見えるようにと優美の部屋の壁に移動します。
「みてる?、、ねっ、勇輝みてる?」激しく荒い呼吸から苦しそうに小声で聞きます。
「ああ、、見てるよ、、カーテンがみた、、揺れた」
一旦抜きます。
「あ、はっ、、やあっ、、」やめると勘違いした千佐子が抜くのを嫌がると千佐子の体を反転させてショートパンツとショーツを急いで脱がせ抱えあげて駅弁しました。
上下に千佐子の体を大きく激しく揺らすとひかるの窓に千佐子の顔を向けてやります。
ひかるの出窓のカーテンの隙間から(残念ながらネット越しに)覗いてる筈の勇輝に向けて口を半開きにして悶える千佐子が囁きます。
「はあっ、、はっ、、はっ、、見てるよっ、、、ゆうきっ、、ホントにみられてるうっっ、、」
ハンパない千佐子の搾り出しマン汁をペニスに感じながら限界が来ました。
「おっ、ああ、だめだっ、、、すまんっ、、もう」
前髪を揺すりながら頷いた千佐子が下の子供らに気を遣った小声で
「うんっ、、、いいよ、、出してっ、、、あははあ、いいーっ」
庭からは雨蛙を追いかける三人の笑い声が聞こえていました。
千佐子が流れ出るパパの精液を股の間から指にすくいとるとペロッと舐めて笑います。
「カーテンがいまが閉じたね」クスクスと笑います。
寝室に入ってパパの残液を舐め吸い出してくれるとウエットティッシュで乾きかけた精液とマン汁を覗き込みながら割れ目を広げて丁寧に拭き取ります。
「まてまて、待ってろそれ」
千佐子が「なに?」と言う顔で手を止めました。
本棚からビデオを取ると急いでケースから取り出したカードをセットしました。
「やあだぁ、、いまさら?……撮んなくたっていつもしてるでしょ?」パパが千佐子の拭き掃除を撮ろうとしてることに気がついて呆れて笑います。
「いいから、ほら、やって」パパに促されて
「もおおーっ、、バカなんだからぁ……へんたいじゅんっ」そう言いながら照れ笑いをカメラに向けながら割れ目を広げてウエットティッシュで丁寧に拭き始めてくれました。
いくらでも出てくる千佐子のマン汁をパパが中指でなぞって親指とペタペタさせ粘りの強い千佐子の液が糸を引くのを撮しました。
画面が揺れて千佐子の顔のアップです。
「ああーっバカっ!舐めた」恥ずかしがる可愛い千佐子の笑顔です。
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