もちろん撮りました。
わずかにパパの方が早くて、おかげで千佐子との打ち合わせがあった分だけ二人とも落ち着いてできました。
チャイムがなって千佐子が玄関ドアを開けて勇輝を招き入れました。
そこは子供ですよね、車がある事を気にもしないようでした。
リビングに入ってきてパパを見て固まってしまった勇輝に声をかけました。
「おー、勇気か、お帰り」と言うとペコリと頭を下げて「こんにちわ」と上目で探るような目付きで小さく答えました。不安そうに千佐子を見ます。
「ゆうき、おじさんがね勇輝にお話があるんだって」と言うと今度はパパを見て直ぐに目を伏せました。
リモコンを手にして繋いであったビデオの再生を始めました。
「勇輝くん、ここに座ってさ、面白いビデオを一緒に見ようよ」
勇輝がソファーに間を少し開けて座ります。
それはいきなりです。
太ももまで白いブリーフをおろした勇輝が千佐子を押し倒すシーンから始まりました。
かん高い千佐子の悲痛な叫び、這うように逃げる千佐子の体を押さえつけてピンクのショーツを引っ張る勇輝の必死な姿が克明に再現されます。
「やめて、やめて」必死に叫んで仰向けになると足で勇輝の腹を押して逃れようとする千佐子の哀れな姿です。
足をバタつかせたことでかえってパンティを脱がしやすかったのか一気に脱がされてしまいます。
下を向いた勇輝に
「目をそらすなよ、お前のやったことだぞ、ちゃんとみろよっ!」
叱られてまた勇輝が顔を上げます。
痛くしないで、おとなしくするから、、、わかったからと泣いて懇願する千佐子の股の間に割って入ると腹まで着きそうに勃起させた包茎のパニスを膣にいれようと何度もなんども腰を使うけど外してクリトリスの包皮を撫で上げます。
そしてとうとう侵入に成功すると途端にヘコヘコと腰を動かし始めました。
千佐子が抵抗しないとわかったので千佐子の太ももを押さえて広げペニスの入っている部分を見つめます。
千佐子はなき続け、「やああー、、みちゃやあだあぁ~、、ぬいてよゆうきぃ~」哀願します。
勇輝が奥歯を噛み締めるように呻くと千佐子が勇輝の胸を、肩を押します。
「あ、あ、ぢめだからねっ、!中に出しちゃダメだって!、、」
勇輝が腰を強く叩きつけます。
「あっ、ダメっ、やああああーーっ」
勇輝の精子を流し込まれるのを知ると千佐子が悲鳴を上げて顔を左右にイヤイヤをします。
勇輝は血の気の引いた無表情でパパの隣で縮こまったままでした。
「さあて、勇輝くん、どうするかなこれ」ビデオを取ると観賞会は終了です。新しいカードをセットしながらただうつむいて凍りついている勇輝に背中を向けて話しかけました。「知ってるかなぁ、こんな風に無理やり嫌がる女のおマンコにチンチン入れるのをさ、ゴーカンって言ってな?、人を殺す次位に罪が重いんだぞ?」(それは言いすぎ)「ケーサツに言ったら確実にケームショ行きだな、いや、その前に勇輝のママとパパに言わないとなぁ……どうなると思う?」「ひ、……うう、、」涙を流して泣きはじめてしまいました。そんな勇輝の隣に体を寄せて座りカメラを起動させました。「勇輝、なんでこんなことした、悪いことだと知ってるだろ?」肩を抱いて聞くと泣きながら頷きます。「おばさんが好きだからか?……おばさんが可愛くて好きだからかやってみたくなったか?」優しく話しかけました。ポロポロ涙をこぼしながら勇輝が頷きます。「そっか、だけどこれは酷すぎるよな?、そう思わねえか?」また頷きました。「そっか、……で、大好きな千佐子おばさんとやってどうだった」肩を撫で擦りました。「……?」涙目でパパと千佐子を交互に見ます。「気持ちよかったよな、……な?」笑って言うと「は、い……」頷きました。「おじさんもさ、勇輝と同じ男だからさ、おマンコする気持ちよさはわかるって、好きな女とやりたい気持ちもさ」勇輝が泣き止みました。「わかるけど、おじさんの大事な奥さんにこんなことされて許す分けにもいかないんだよな」黙ってうつ向く勇輝に「じゃあチサコおばさんにまず謝ろうか」そう言うと素直に千佐子に向かって「ごめんなさい……」頭を下げました。千佐子が勇輝の前に正座すると微笑んで「はい、わかりました」「だけどな、おじさんはヤッパリ許せねえんだよ、お前もだけどチサコおばさんも二人とも許せねえ」勇輝がまた不安な目をパパに向けました。「千佐子、お前もおまえだろ。勇輝がアヤシイとかイヤらしいめで自分を見るとか言っときながら理由はどうあれベッドに二人っきりはネエだろっ!」怒鳴ると千佐子がうつむきました。「今からお前たち二人には罰として俺の目の前で恥ずかしいことをさせてやるからな、それをビデオにも撮ってやるからそう思えっ!、、いいな勇輝、悪いのはお前だっ、いいなっ」勇気が青ざめて頷きました。その頭を撫でて「その代わり、いい子でおじさんの言うことをきいたらケーサツにもママにも黙っててやるからよ、、わかったか?」「はい……」また頷きました。「よし、じゃあ今すぐ二人とも裸になれ、全部脱ぐんだぞ」ビデオカメラを片手に横に立ちます。もじもじしている勇輝に「恥ずかしいか、じゃあ二人でぬがしっこするか……チサコ、脱がしてやれよ、そのあと勇輝が千佐子を裸にしな」勇輝がパンツまで千佐子に脱がされると既に上を向いて脈打っているものを手で隠しました。「ほらぁ、おばさん早くしてあげないと恥ずかしいままだぞ?早く脱がしてやれよ」促された勇輝が千佐子の服を一枚ずつ脱がして、ショーツを下げると千賀子が足踏みをするように脱ぎます。クロッチには派手なマンコ汁のシミが……「手をどけろよ」勇輝の皮を被ったままの白いペニスをアップで撮しました。すると我慢できなくなった千佐子が膝をつくと勇輝の物に顔を近づけました。「おばさん、、舐めてくれるってよ、、いいなあ勇輝」「は、あ、、、あっ」勇輝が消え入る様な細い声を上げました。勇輝の腰を両手で挟むようにして顔を前後に揺する千佐子の長い髪が背中で揺れます。ブチュ、、くちゅ、、ブボッ、、怪しい音が録音され始めてカウントは20秒後でした。カメラを千佐子の顔に近づけて撮っていると千佐子が横目でカメラに向かって目配せをしました。(でるよ)目がそう言っていました。勇輝の尻を撫でると「でるのか?、出そうか?」聞くと悲しそうに顔を歪めた勇輝が頷きました。... 省略されました。
完全な弱味=ゴーカンが旦那さまにバレた
しかし、救い=その旦那さまは変態で、自分と奥さんをヤラせた
理想的なバランスですよ
そのおっかない口調もベストバランスを保つに相応しくいいです
しかしパパは、恐いオジサン、上手いわー
鬼畜旦那よ!
いい感じ(*^ー゚)b グッジョブ!!
女にはわからないと思います。射精を終えた直後のペニスは猛烈に敏感、過敏になっていて触られるのも辛いんです。千佐子がまず勇輝に口を開けて口の中に溜まった勇輝の白い精液を見せると次にカメラに向かって見せます。軽く勇輝の尻を2度叩くと自分を注目させて「コクン」と飲み込んで見せました。勇輝が目を見開いてそれを見つめます。そのあとです。また勇輝のペニスを指で摘まむとゆっくりと皮を剥きました。そして露出した白っぽい亀頭の裏側から舌の平を使ってベロリと舐めあげました。「はっ、あ、」辛そうに勇輝の腰が逃げます。その尻を抱えるようにしてしっかりと固定するとぐるぐると亀頭の前週を舐め、舌先を尖らせて尿道口をくすぐりました。勇輝はたまらずに千佐子の頭を押し戻そうともがきます。千佐子にすっぽりと飲み込まれるとまた前屈みになって泣きべそをかくように細く悲鳴をあげました。辛いんです。わかるだけに撮しながら思わず笑ってしまいました。「がんばれ勇輝」背中を撫でて励まします。でも、若いってすごい、そうこうしてる間にまた勃起を始めました。そうなるともう辛い感覚などどこかに失くなってしまいまた甘い喜びが訪れます。勇輝が自分で皮を押し戻してまた被せました。剥きなれてないのでまだ痛いんです。千佐子がにっこりと微笑んで勇輝を見上げると「おばさんのおマンコに、いれたい?」と聞きました。勇輝が頷いて見せると「じゃあ、おじさんに入れてもいいですかって聞いてごらん」と言いました。勇気がパパを見ました。「おじさんはいいぞ、おばさんにも聞いてからな」そう言うと千佐子に「入れてもいいですか?」その言葉がおかしくて千佐子とつい笑ってしまいました。千佐子が後ろ向きに膝をつくと顔を床に置いたマットに顔を横に向けて埋めます。尻を高く突き上げたワンワンスタイルです。勇輝の腰を落とさせて高さを合わせてやると千佐子の腰に手をつかさせバックで侵入をさせました。これは千佐子のリクエストなんです。千佐子の股の下からモニターを見ながらカメラを向け、勇輝の尻の下から覗きこんでペニス摘まんで皮を引っ張って剥くとやたらと押し付けようと腰を使う勇輝に「まてまて、そこじゃねえよ、…………よし、ほらいいぞ勇輝、入れろっ」これまた千佐子のリクエスト通りの掛け声で勇輝の尻を押しました。あとは二人の股の下から上を向けたカメラで白く若いガキのチンポが白濁して泡立つリングのようにまとわりつく千佐子のマンコ汁でテカりながら激しく出入りする画像を撮りました。2回目はさすがに少しは持ちこたえたけど、それでも一分ほどのカウントで勇輝が痙攣をしてしまいました。「うっ、、うっ、、、うっ、、」 数回小さく呻き声をあげながら千佐子の尻を捕まえて背中を丸めました。千佐子が後ろ手に回して勇輝の尻を捕まえて引き寄せて離れることを許しません。「勇輝、おばさんの中にもう少し入れておいてあげな」と言うと「うん……」頷きました。余韻を楽しんだ千佐子がぐったりと勇輝の尻から手を話すと「よし、抜いていいぞ」と抜くのを許可しました。プルンという感じで勇輝が一気にペニスを抜くと千佐子が「あはぁ、、」ため息を漏らしました。カメラは精液が流れ出て来るまで撮し続けました。太ももまで伝い流れるマンコ汁が千佐子の喜びと興奮を物語ります。時間は3時になろうとしていました。パパのペニスも痛いほど勃起してしまっていて千佐子がノロノロとパパに近づくとズボンを下ろしました。勇気が紅潮させた顔で眺めるなか千佐子の絶妙な指使いと舌の技で敢えなく口の中に射精をするとピデオの撮影会の終了です。一言でも誰かに口外すれば即座にお前のやった強姦の証拠をバラすからなと言い含め、返事をさせると「その代わり、いい子で言うことをきいてればまたおばさんにやらせてもらえるからな」と言うと千佐子を勇輝が振り返って見ました。千佐子が微笑み返し「うん、いいよゆうき……」と答えま... 省略されました。
千佐子がシワーを浴びている間に服を着た勇輝をソファーの隣に座らせて男同士の会話をました。
「チサコおばさん、気持ちよかったろ勇輝」と、両手を膝の上に置いた勇輝がうつ向いたまま頷きます。
「さっきも約束したよな、守ってればまたやらせてやるからな」
「はい……」
「おばさんとまたやりたいか?」背中を撫でると
「はい、」今度は顔を上げてこちらを見ながらきっぱりと頷いて返事をしました。
勇輝の頭をクシャクシャに撫でると
「そっか、わかった。だけどな勇輝、女ってのは男がやりたいときにいつでもやらせてくれる訳じゃ無いんだぞ」諭します。
パパの顔を勇輝が見ます。
「体の都合でできない時もあるんだな、だからダメって言うときに無理やりやったらおばさん、勇輝にもうやらせてくれないかも知れないぞ」
「はい」素直に頷きます。
肩を抱き寄せると勇輝の耳に囁きました。
「おばさん、チンチン舐めるの上手だったろ?、な、気持ちよかったよな」
勇輝が微笑んで頷きました。
「だけどさ、本当はおばさんもお返しに勇輝におマンコを舐めて欲しかったんだぞ?、わかるか?」
「え、」勇輝がパパを見ました。
「勇輝が気持ちよかったようにさ、おばさんも勇輝にあそこを舐められるとスッゲー気持ちよくなるんだ」
ゆっくりと頷きました。
「だからさ、今度おばさんとやるときには勇輝が舐めてあげようか?って言ってあげたらおばさん喜ぶぞぉ」
目を輝かせました。
コクンと笑顔で大きく頷くと千佐子がリビングにバスタオル一枚を巻いた姿で入ってきて
「なあに?何をこそこそと二人で話してんの?」と言います。
勇輝の背中を撫でて
「男同士の話だよな勇輝、内緒だよな」と言うと「うん、」クスクスと笑います。
「つかさ、なんて格好だよ、服を着ろよ」と千佐子を詰ると
「あら、もう千佐子の裸なんて勇輝、平気よねぇ、さっき自分でおばさんを裸にしたもんね?」とからかいました。
恥ずかしそうに照れ笑いをしてうつ向く勇輝の肩を抱いて頭を撫でました。
頭と裸の体にタオルを巻いた姿のまま勇輝にケーキとジュースを出す千佐子に
「俺のは?」と聞くと
「千佐子を楽しませてくれたひだけよ、ご褒美だもんねえ?」勇輝に笑って話しかけました。
4時を少し回るとリフォーム業者の車が出て行ったので勇輝を帰しました。
それから十分ほどでひかると和輝を乗せたお隣の車が帰ってきます。
けっこうギリギリでしたね。
勇輝を玄関で送り出す時に千佐子が声をかけていました。
「また遊ぼうね、ゆーき♪」
「はい……」と良いお返事です。
千佐子の道具が増えた瞬間です。
飴と鞭のバランス
ひまの評価は総合で60点です
パパは割りとバランスいいけど、初回にしては甘すぎます
バラされたらどうなるか?また、パパの怖い部分が少なすぎます
千佐子に到っては飴しかなく、やりたいオバサン全開で0点、つかマイナス50点です
パパの演技力で、奇跡の総合60点を取れただけで
このままだと、近くユウキに寝首をかかれますよ!
あの帰しかただと、ユウキの恐怖は20%で、喜びが80%でしゅう
ユウキには恐怖50%、喜び50%にしないと
特に千佐子のやりたいオバサン全開には幻滅しました
もっと厳しく千佐子の手綱を引き締めるなさい!!!
そうですね、確かに。
とにかく千佐子は勇輝とやりたい一心が本当に見え見えです。
今はパパもオヤジも、沙絵すらも眼中になく勇輝にぞっこん状態に見えます。
勇輝の包茎の皮と亀頭の間にたまってる黄色の垢すらも舐めて飲み込めるほど可愛くて仕方がないようです。
パパも自分ので昔は経験あるけどあの垢の強烈な臭さはハンパな臭いじゃないですよ、
確かにこのままでは勇輝が上から目線で千佐子を見るようになる可能性はありますね。
ちょっと厳し過ぎるジャジを反省
ごめんね
ただ、千佐子はこのままいくと、パパの仕掛けた罠そのものを内緒でユウキに話し『本当は旦那の罠で、アンタは警○にバラされることもないんだから安心してネ!だから旦那に隠れて内緒で私ともっとオマンコやりまくろーよ!』←コレ、ありますよ!
千佐子の手綱を引き締めて!
ひまりからの重大な忠告でした。
リフォーム期間中には関係なく下の二人は学童保育へこれからも通います。
新居のローンから両親の共働きもなくならないとしたら当分勇輝に関与する時間は続くわけだから心配ではあります。
マジで隠しカメラを設置しないといけない事態になりかねないよね。
やっぱり勇輝はフレッシュだけに千佐子もたまらないのかなあ…
とにかく今のところ勇輝とのセックス以上に千佐子の心を引き寄せるものが無いとしたら、あとは千佐子にしつこく言い聞かせるしか手だてはありませんね。
おりも悪く、明日は土曜ですね。
お隣の奥さまのパートは暦通りの休みではないし旦那はいつが休みなのか不定期との事なので土曜と祭日はマジで危ない。
平日だって千佐子が午後半休でもすればたっぷりと2回は勇輝とやれるくらいの時間はあるし。
もうものすごく不安になってきました。
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【プロフ動画】バックから気持ちよくされて… ID:banana19191919
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