女にはわからないと思います。
射精を終えた直後のペニスは猛烈に敏感、過敏になっていて触られるのも辛いんです。
千佐子がまず勇輝に口を開けて口の中に溜まった勇輝の白い精液を見せると次にカメラに向かって見せます。
軽く勇輝の尻を2度叩くと自分を注目させて
「コクン」と飲み込んで見せました。
勇輝が目を見開いてそれを見つめます。
そのあとです。
また勇輝のペニスを指で摘まむとゆっくりと皮を剥きました。
そして露出した白っぽい亀頭の裏側から舌の平を使ってベロリと舐めあげました。
「はっ、あ、」辛そうに勇輝の腰が逃げます。
その尻を抱えるようにしてしっかりと固定するとぐるぐると亀頭の前週を舐め、舌先を尖らせて尿道口をくすぐりました。
勇輝はたまらずに千佐子の頭を押し戻そうともがきます。
千佐子にすっぽりと飲み込まれるとまた前屈みになって泣きべそをかくように細く悲鳴をあげました。
辛いんです。
わかるだけに撮しながら思わず笑ってしまいました。
「がんばれ勇輝」背中を撫でて励まします。
でも、若いってすごい、そうこうしてる間にまた勃起を始めました。
そうなるともう辛い感覚などどこかに失くなってしまいまた甘い喜びが訪れます。
勇輝が自分で皮を押し戻してまた被せました。
剥きなれてないのでまだ痛いんです。
千佐子がにっこりと微笑んで勇輝を見上げると
「おばさんのおマンコに、いれたい?」と聞きました。
勇輝が頷いて見せると
「じゃあ、おじさんに入れてもいいですかって聞いてごらん」と言いました。
勇気がパパを見ました。
「おじさんはいいぞ、おばさんにも聞いてからな」
そう言うと千佐子に「入れてもいいですか?」
その言葉がおかしくて千佐子とつい笑ってしまいました。
千佐子が後ろ向きに膝をつくと顔を床に置いたマットに顔を横に向けて埋めます。
尻を高く突き上げたワンワンスタイルです。
勇輝の腰を落とさせて高さを合わせてやると千佐子の腰に手をつかさせバックで侵入をさせました。
これは千佐子のリクエストなんです。
千佐子の股の下からモニターを見ながらカメラを向け、勇輝の尻の下から覗きこんでペニス摘まんで皮を引っ張って剥くとやたらと押し付けようと腰を使う勇輝に
「まてまて、そこじゃねえよ、…………よし、ほらいいぞ勇輝、入れろっ」
これまた千佐子のリクエスト通りの掛け声で勇輝の尻を押しました。
あとは二人の股の下から上を向けたカメラで白く若いガキのチンポが白濁して泡立つリングのようにまとわりつく千佐子のマンコ汁でテカりながら激しく出入りする画像を撮りました。
2回目はさすがに少しは持ちこたえたけど、それでも一分ほどのカウントで勇輝が痙攣をしてしまいました。
「うっ、、うっ、、、うっ、、」 数回小さく呻き声をあげながら千佐子の尻を捕まえて背中を丸めました。
千佐子が後ろ手に回して勇輝の尻を捕まえて引き寄せて離れることを許しません。
「勇輝、おばさんの中にもう少し入れておいてあげな」と言うと
「うん……」頷きました。
余韻を楽しんだ千佐子がぐったりと勇輝の尻から手を話すと
「よし、抜いていいぞ」と抜くのを許可しました。
プルンという感じで勇輝が一気にペニスを抜くと千佐子が
「あはぁ、、」ため息を漏らしました。
カメラは精液が流れ出て来るまで撮し続けました。
太ももまで伝い流れるマンコ汁が千佐子の喜びと興奮を物語ります。
時間は3時になろうとしていました。
パパのペニスも痛いほど勃起してしまっていて千佐子がノロノロとパパに近づくとズボンを下ろしました。
勇気が紅潮させた顔で眺めるなか千佐子の絶妙な指使いと舌の技で敢えなく口の中に射精をするとピデオの撮影会の終了です。
一言でも誰かに口外すれば即座にお前のやった強姦の証拠をバラすからなと言い含め、返事をさせると
「その代わり、いい子で言うことをきいてればまたおばさんにやらせてもらえるからな」と言うと千佐子を勇輝が振り返って見ました。
千佐子が微笑み返し「うん、いいよゆうき……」と答えます。
「だけど、約束しろな、おばさんとやりたいときはおじさんにおばさんとやりたいって必ず断ってからだぞ、この前みたいに黙ってやったら承知しねえからな、いいな勇輝」
釘を差しました。
「はい、」そう言うと千佐子をまた見ます。
千佐子が微笑んで頷いて見せました。
勇輝にもやっと笑顔が出ました。
さっき、千佐子が
「あっ、忘れた」と、
「なにを?」と聞くと
「勇輝にオナニーを教えた女が誰なのかきかなかっああーっ」だって、
「そんなことより、やるからな」と言うと
「はい、旦那様」
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