「さあて、勇輝くん、どうするかなこれ」
ビデオを取ると観賞会は終了です。
新しいカードをセットしながらただうつむいて凍りついている勇輝に背中を向けて話しかけました。
「知ってるかなぁ、こんな風に無理やり嫌がる女のおマンコにチンチン入れるのをさ、ゴーカンって言ってな?、人を殺す次位に罪が重いんだぞ?」(それは言いすぎ)
「ケーサツに言ったら確実にケームショ行きだな、いや、その前に勇輝のママとパパに言わないとなぁ……どうなると思う?」
「ひ、……うう、、」涙を流して泣きはじめてしまいました。
そんな勇輝の隣に体を寄せて座りカメラを起動させました。
「勇輝、なんでこんなことした、悪いことだと知ってるだろ?」肩を抱いて聞くと泣きながら頷きます。
「おばさんが好きだからか?……おばさんが可愛くて好きだからかやってみたくなったか?」
優しく話しかけました。
ポロポロ涙をこぼしながら勇輝が頷きます。
「そっか、だけどこれは酷すぎるよな?、そう思わねえか?」
また頷きました。
「そっか、……で、大好きな千佐子おばさんとやってどうだった」肩を撫で擦りました。
「……?」涙目でパパと千佐子を交互に見ます。
「気持ちよかったよな、……な?」笑って言うと
「は、い……」頷きました。
「おじさんもさ、勇輝と同じ男だからさ、おマンコする気持ちよさはわかるって、好きな女とやりたい気持ちもさ」
勇輝が泣き止みました。
「わかるけど、おじさんの大事な奥さんにこんなことされて許す分けにもいかないんだよな」
黙ってうつ向く勇輝に
「じゃあチサコおばさんにまず謝ろうか」
そう言うと素直に千佐子に向かって
「ごめんなさい……」頭を下げました。
千佐子が勇輝の前に正座すると微笑んで
「はい、わかりました」
「だけどな、おじさんはヤッパリ許せねえんだよ、お前もだけどチサコおばさんも二人とも許せねえ」
勇輝がまた不安な目をパパに向けました。
「千佐子、お前もおまえだろ。勇輝がアヤシイとかイヤらしいめで自分を見るとか言っときながら理由はどうあれベッドに二人っきりはネエだろっ!」
怒鳴ると千佐子がうつむきました。
「今からお前たち二人には罰として俺の目の前で恥ずかしいことをさせてやるからな、それをビデオにも撮ってやるからそう思えっ!、、いいな勇輝、悪いのはお前だっ、いいなっ」
勇気が青ざめて頷きました。
その頭を撫でて
「その代わり、いい子でおじさんの言うことをきいたらケーサツにもママにも黙っててやるからよ、、わかったか?」
「はい……」また頷きました。
「よし、じゃあ今すぐ二人とも裸になれ、全部脱ぐんだぞ」
ビデオカメラを片手に横に立ちます。
もじもじしている勇輝に
「恥ずかしいか、じゃあ二人でぬがしっこするか……チサコ、脱がしてやれよ、そのあと勇輝が千佐子を裸にしな」
勇輝がパンツまで千佐子に脱がされると既に上を向いて脈打っているものを手で隠しました。
「ほらぁ、おばさん早くしてあげないと恥ずかしいままだぞ?早く脱がしてやれよ」
促された勇輝が千佐子の服を一枚ずつ脱がして、ショーツを下げると千賀子が足踏みをするように脱ぎます。
クロッチには派手なマンコ汁のシミが……
「手をどけろよ」勇輝の皮を被ったままの白いペニスをアップで撮しました。
すると我慢できなくなった千佐子が膝をつくと勇輝の物に顔を近づけました。
「おばさん、、舐めてくれるってよ、、いいなあ勇輝」
「は、あ、、、あっ」勇輝が消え入る様な細い声を上げました。
勇輝の腰を両手で挟むようにして顔を前後に揺する千佐子の長い髪が背中で揺れます。
ブチュ、、くちゅ、、ブボッ、、怪しい音が録音され始めてカウントは20秒後でした。
カメラを千佐子の顔に近づけて撮っていると千佐子が横目でカメラに向かって目配せをしました。
(でるよ)目がそう言っていました。
勇輝の尻を撫でると
「でるのか?、出そうか?」聞くと悲しそうに顔を歪めた勇輝が頷きました。
「おばさん、口のなかに出してもいいってよ」
見下ろす勇輝を見上げて目を会わせると千佐子が咥えたまま頷きました。
「はっ、、あ、、、!、!」前屈みになって腹筋をヒクつかせる勇輝の尻を千佐子が叩きます。
「パンッ!」
乾いた音が響きました。
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