結果からです。
半分成功……かな。
レイプにまでは追い込めなかったと、
でも寝室での会話までは撮れたので効力はあるのかな、
よぬそこまでアイツを誘導したと誉めてあげたいです。
千佐子も自分の性欲を満たすために必死です。
まず、ビデオを流し見しました。
あとでじっくりと見ます。
優美は千佐子が夕食の支度を手伝わせてパパに時間を作ってくれました。
寝室にリモコンを持った千佐子が入ってきました。
全く準備のいい女です。
「あー、エアコン止めてないじゃないー、ダメなパパねぇ」(うそです、千佐子が事前に勇輝とやるために冷やしていたんです)
「どお?、ベッド、おっきいでしょ?キングサイズっていうの」
千佐子が私たちのベッドが巨大だとリビングでさりげなく話したら姫の言った通り勇輝が見たいと言い出したようですね。
「ホントだ、スッゲー……寝てもいい?」勇輝
「いいよぉ、どーぞ」千佐子
勇輝がダイブして転がりました。
千佐子がそのとなりに上がって勇輝の前であぐらをかきました。
その瞬間、勇輝の目が千佐子の股に泳ぐのがしっかりと撮れてます。
千佐子はまだその視線には気づかない演技のようです。カメラに背中を向けて座ってるので千佐子の表情は撮れてはいません。
背中まで垂らした長いツインテールがロリを強調していました。
「ちさこちゃんさぁ……」勇輝、目を合わせません。
「ん?なあに?」
「ちょっとだけ聞いてもいい?」勇輝
「なあに?、いーよ聞いてみて」
「おじさんとここでしてるの?」勇輝
(かぁっ!、いきなりかよこのガキ)
「してる?……何を?」とぼける千佐子
「もー、だからさぁ、わかんじゃん」勇輝
「だから、何をよ、ちさこ分かんないよ、ちゃんと聞いてよ」どうしても勇輝に言わせるつもりのようでした。
「だ、か、らあ……おじさんとセックス」勇輝が誘導に負けて照れながらとうとう吐きました。
「えっ?……そんな事、もうセックスとか勇輝、知ってるの?」わざとらしく尋ねました。なかなかの役者です。
「あったりまえじゃん、和輝だって知ってるよ」
「えー、、すごいんだぁ……勇輝はもうおとななんだね…………勇輝はしたことあるの?」(核心を突く千佐子)
「オれ?……オれはぁ~……ちょっとだけ」勇輝
「ちょっとだけって誰と?クラスの子?」攻めこむ千佐子。
(千佐子が言うには絶対に嘘だと)
「オれのことはいーからさぁ、千佐子ちゃんはさぁ、ここでおじさんとやるんでしょ?」勇輝
「ま、あ……ね、夫婦だからさ」口ごもる千佐子。
「どれくらい?毎日?」勇輝
「ねえ~~、なんでそんな事ばかり聞くのぉ~?ちさこはずいじゃあん」
「はずくねえよ、きのうはやった?、ねえー、おしえてよちさこちゃあん」勇輝が甘えた鼻声を使います。
「もおおーっ、……じゃあ誰にも言わない?」
「うんっ、言わない!」勇輝
「絶対に言わない?」
「わかったから教えてよ」勇輝
「絶対にだよ?」
「うふふふ、わかったっていってんじゃん」勇輝
「千佐子がバラしたっておじさんが知ったら千佐子も勇輝もおじさんにボコにされるからね?いい?」
「だから、言わねえよ、大丈夫だから」勇輝
千佐子が顔を勇輝の耳に寄せます。
勇輝がちょっと困ったような、恥ずかしいような顔で逃げます。
千佐子がヒソヒソと耳打ちをすると勇輝が笑いだしました。
「えへへえー?、スッゲー、毎日されてんだぁっ!」
勇輝
「こらっ、声がおおきいぃっ!」千佐子が勇輝の背中を叩きました。
「でさ、どんなことされてんの?」勇輝
「そーんなこと言えないよぉー、ゆーきのバカっ、エッチ、へんたああいっ」笑ながら千佐子が勇輝のあぐらの太ももを叩きました。
「へへーっ!、オれ知ってるよ?」勇輝
「知ってる?、何を?、、知ってるなら言ってみてよー、本とは知らないクセにぃー」
「おじさんのチンポ舐めてンだよねー、おじさんもちさこちゃんのおマンコペロペロ舐めてンだろー?」勇輝
「あ、えー、……やだ、そんなことも知ってるんだ」
「きのうもそれした?」勇輝
「ん、ん、まあ、したけど……誰にもマジ言わないでね?」
「言わねえよ…………だからさ」勇輝
「だから?、なあに?」
「言わないかわりにさぁ、」勇輝の顔が興奮で真っ赤になりました。
「かわりになに?」
「かわりにさ…………」勇輝
「だからー、何よ」
「ちさこちゃんのさぁ……」勇輝
「私の?……なに?……ねえ、早く言ってよもおーゆーきぃー」千佐子が甘えた鼻声で勇輝の太ももに手を乗せて揺すりました。
「おマンコ、見せてよ」勇輝
「あっ、、ええ?……私のが見たいの?……ここで?……いま?」(本当に役者です)
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