時間の都合で飛びます、ごめんなさいね。
続きます。
「見せないとみんなにばらすからな、どうせノーパンなんだろ?」勇輝が千佐子のショートパンツの股を指差しました。
「ノーパンって、、そんな事ないよ、履いてるよ」わざとらしく両手で股を隠しました。
「嘘だねー、じゃあさあ、足、広げて見せてよ」勇輝
「やあだっ!、なに言ってんのお?見せられるわけないじゃん」股を閉じる千佐子です。
勇輝がにじり寄って千佐子の黒のキャミに手を伸ばすといきなり捲りあげました。
千佐子の背中が現れました。
「キャアッッ!やあだああっ!」慌てて胸を押さえました。胸を隠すようにうつ伏せに倒れます。
勇輝が千佐子のマイクロショートの腰を掴んで下げようとするけど前ボタンで締めてあるので下がる筈がありません。
千佐子が喚きます。
「やあああーーっ!、、やあっ、、やっ、
やっ、、やあだあっ、、ゆーきぃー、やめてっゆ
ーきぃーっっ」
転がってお尻を押さえると仰向けになりました。
「ねえーっ、、見せてよおーっ、はっ、、はっ、、はっ、、おマンコみせろよ」勇輝が震える指でショートパンツの前ボタンを外そうとします。
懸命にその手を掴んで抵抗する千佐子です(もちろん本気の抵抗なんかじゃありません)
「やっ、、やあっ、、やめっ、、ゆうきっ、、、だめだよっ、、、」太ももを擦り合わせます。
一つ、また一つと暴れながらも外されていくのがわかりました。
もとかしそうに最後の一つを外し終わるとパッと広げました。
千佐子が股を隠さずに自分の顔を隠します。
「みないでよおー、……ゆうきぃー、、、見ちゃやあだああ」
「は、あ、はあ、、はあ、、、」勇輝の動きが止まりました。
指で千佐子の割れ目を広げます。
「あっ、、はっ、、、、」勇輝がうつ向いて肩をすくめました。
「え?……」千佐子が顔を隠した手を退けて勇輝の顔と、サッカー用の白いトランクスを交互に見ました。
「どうしたの?……勇輝、」千佐子がわかっていながら聞きます。
射精をしてしまったようでした。
「若いってすごいよねー」と後で千佐子が大笑いです。
勇輝が急に膝でにじり降りると寝室のドアを開けて飛び出して消えました。
「まってよ、ねえゆーきっ」千佐子が呼び止めてもそのまま階段を下りていく足音が……
千佐子がカメラに向かって
「失敗しちゃいました……ごめんなさいじゅんくん」
そう言ってクスリとわらいました。
魔女の微笑みです。
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