厳しい……でも。その通りかも知れません。
パパもなぜ千佐子が勇輝に名前を呼び捨てにさせることにこうもこだわるのかが理解できないので聞いてみたところ
「汗とホコリ臭いガキが自分のメス気取りでチンコピンピンさせて襲いかかって来る姿に興奮するんだ……」だ、そうです。
姫の所見をパパの意見として話しました。
「わかった……もう一度やってみるね」と言うので
「キャミソはよかったけど、あのショートパンツはやり過ぎだな、今度は勇輝にレイプされないように気を付けました感をアピールした物にしてくれよ」
「ジーパンとか?」
「いや、それだと勇輝には脱がすハードルが高いからスカートでいいだろうけどさ」
「上は?」
「今日と同じがいいんじゃないか?、その方が勇輝には今日の事が記憶にあるから興奮するだろうし」
でも、これでベッドシーンは難しくなったかも知れません。
だけど、もしももう一度寝室に誘い込めたら今度こそ勇輝は目的を果たしに必死になるはず、
必ず命がけで入れようとしてくるだろうと千佐子に言うと胸を腕で隠すようにうずくまると呼吸を荒くします。
凄まじいほどの興奮をして見せるんです。
「おまえは、……そんなに勇輝とやりたいか?」背中を撫でると頷いて
「ごめんなさい……やりたい…どうしても入れられたいの、初めての女の中で、あのガキが全身をひくひくさせて出すのを想像しただけで…………ああ、、ごめん、じゅんくん」
わかるような……わからないような。
さて、どうやってもう一度ベッドに来させるか、そこが問題です。
名前に関しては「こないだ、私をレイプしようとしたからもう名前で呼ばせないから、わかった?」厳しく言えば従うしかないとは思うけど、
あまりにも急な[たなボタ]のチャンスにパパも千佐子も相当焦った感があります。
短時間に勇輝をその気にさせるために千佐子なりに考えた結果ですから許してやってくださいね。
でも、これでレイプをしかけた事で今後勇輝が千佐子にどんな態度でくるか、それによって話が変わるので観察します。
お隣の生活様式は変わらないはずなのでチャンスはまだたくさんあるはずですから。
昼間の勇輝との行為を思い出した千佐子が興奮で目を潤ませながら抱きついてきて
「今度されたら、アイツのを中に出してもいい?」と聞きました。
「出させたいんだろ?」千佐子の体を転がして上になりました。
「あ、、、いやっ、、、」
「ねえ、やらせてよオバサン」千佐子のパンツを片手で下げます。
「やあだあっ、、お願いやめてっ、、やめてよ、だめだったら、、、あーーっだめっ、いれちゃだめたからぁ、、」
物凄い量の滑りを溢れさせる千佐子に入れました。
今、リビングにはお隣の奥様が昨日のひかるちゃんのお礼に来てます。
千佐子もなに食わない顔で対応していて土曜で自分がいるときには昼食くらいならうちで……とか話してますね。
ひかるちゃんも来てるみたいで優美の声も聞こえてます。
勇輝はさすがに昨日のことは話してはいないようですね。
明日からお隣の車を置かさせる話をしてます。
パパももう下に降りるので、またね姫。
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