夫の会社が業績不振でボーナスがゼロになり、残業代もほとんど出なくなってしまった。
家計を支えるため、33歳の私は時給の良い近所の居酒屋で深夜パートを始めました。
夕方6時から深夜0時までのシフトで、ホール業務を中心に忙しく動き回る毎日でした。
ある暑い夜、店内は蒸し暑く、動き回るたびに汗が止まらずに、薄手の白いTシャツはすぐにびしょ濡れになり、胸の形がくっきり浮き出て、レースのブラジャーまで透けてしまっていることに私は気づかずに笑顔で接客を続けていました。
閉店後、他の従業員が帰って店長と私が後片付けしてると、店長の山口さんに「ちょっと休もう」と休憩室で冷たいお茶を飲んで休んでると
50代半ばの恰幅の良い店長は普段は気さくな男性ですが、その夜の目は明らかに欲情に濁っていて、私を嫌らしい目で見てるのに気付きまきた。
店長が「今日、ずっとブラジャーが丸見えだったよ。常連の客も何人かニヤニヤして見ててまきたよ」と言いながら、私の汗でぐっしょり湿った白いTシャツの裾を乱暴にまくり上げてきました。
大きな逞しい手がブラの上から胸を鷲掴みにし、すでに乳首を指で強く摘ままれました
私が「店長…やめてください!…」と声を震わせて抵抗しましたが、山口さんは私の手を押さえつけ、耳元で「佑実さん、一度だけでいいから挿れさせてくれ、前から佑実さんをずっと欲しかったんだ」と真剣で、欲望に満ちた目で見つめられ、私の抵抗は弱まりました。
休憩室の古びた畳に押し倒され、スカートを捲り上げられパンツを脱がされると、夫とはもう半年以上レスだった私の秘部は濡れてしまいました。
山口さんの熱く硬く膨張したものが一気に膣の奥まで押し入ってくると、思わず「ああっ……! 太い……!」と久しぶりの快感に思わず大きな喘ぎ声が漏れました。
店長の腰が激しく打ち付けられるたびに、体の奥底から痺れるような快感が溢れ出て、私は何度も何度もイッてしまい
「店長、もうダメ……イッちゃう……!、このまま出して~!」と言うと
「佑実さん出すよ…!」と山口さんが低く唸り、熱く大量の精液が膣の奥深くに勢いよく注ぎ込まれるのを感じた瞬間、私は全身を激しく痙攣させて絶頂に達してしまいました。
それ以来、閉店後の休憩室で私は店長に抱かれてます。
夫を裏切っているという罪悪感はありますが、身体はもう山口さんの夫よりも大きいペニスで深く激しく突かれるあの快楽を求めてしまうようになっています。
2026/06/23 07:37:53
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