結婚8年目の33歳の人妻です。
夫が単身赴任になってからセックスがすっかり途絶えていて、毎日のようにムラムラが募っていました。
ある日、スーパーで買い物をしていると、中年の紳士に声をかけられました。
どうせセックス目的だろうと思いましたが、見た目も話し方も私の好みで感じが良かったので、「一度だけなら……」と誘いに応じました。
喫茶店でコーヒーを飲んで、彼の車に乗り込むと、やはり車はラブホに直行しました。
部屋に入るなり、彼は服の上から胸を揉みながら首筋にキスをしてきました。
久しぶりの男の体温と息遣いに、私はあっという間に興奮して、そのまま身体を預けてしまいました。
ブラウスを脱がされ、ブラジャーをずらされると、乳首に優しくキスされ、甘く噛まれるたびに甘い喘ぎ声が漏れてしまいました。
彼の手がスカートの中に滑り込み、パンツ越しに秘部を撫でたあと、指が直接膣内に入ってきました。
「もうびしょびしょだね」と耳元で囁かれ、足を大きく開かされた瞬間、彼の硬くなったペニスがゆっくりと挿入されました。
「奥さんの膣、すごく狭くて締まりがよくて気持ちいいよ」と囁かれ、激しいピストンが始まると、彼の息遣いがどんどん荒くなっていきました。
彼に「奥さん、もう出そう……!」と言われ、私も気持ち良くなって「いいわよ……いっぱい、中に出して……」と言うと
彼が深く腰を押しつけながら熱い精液を膣の奥深くに大量に放出しました。
私はその瞬間に強い絶頂に達し、膣壁が激しく痙攣しながら彼のペニスをきつく締め付けてました。
セックス後に彼は満足げに微笑んで「奥さんのオマ○コ、最高に気持ちよかったよ」と褒めてくれて、別れる時に連絡先を交換して、その後もズルズルと関係が続いています。