好きでセックスしたかった同級生。
お互いにセックスの経験を積んだすきもの。
立派なチンポ。
背徳のシチュエーション。
どんどん堕ちていきそうですね。
彼は独身でしょうか?
彼も私も、同じ中学校に子供を通わせる親同士。お互いに家庭があり、
守るべきものがある以上、離婚して一緒になる選択肢はあり得ません。
それぞれが家庭に不満を抱え、その捌け口を求めるようにして始まった関係。
不倫という罪悪感を背負い、いつ壊れるかわからない危険な火遊びだとわかって
いるからこそ、私たちの情欲は歯止めが効かないほど激しく燃え上がるのです。
そんな彼から、家族旅行中の旅先からLINEが届きました。
やり取りの一部です
「旅館からLINEしてる。家族が土産を買いに出かけて、今、部屋に一人なんだ。
そうすると、どうしてもお前の顔が浮かぶよ」
「私のことはいいから、今は家族との時間を大切にしてあげて」
「無理だ。文絵とヤッた後、俺の太ももにお前の体液と陰毛がびっしり付着して
たのを覚えてるか? あの光景が頭から離れないんだ」
「やめて……そんなこと思い出させないで。また体が熱くなっちゃうじゃない」
「俺の股間はもうパンパンに膨らんでる。お前の中にぶち込んで、お前の陰毛が
全部擦り切れるまで、激しく腰を振り続けたい」
「私だって……。一度入れたら、イッたって絶対に抜かせないわ。
あなたの熱いのを全部私の中に吐き出して。アソコが腫れ上がるまで、
めちゃくちゃにピストンして」
「ああ、その前にお前のそこを、白目を向いて果てるまで、気が済むまで舐め
まくってやるからな」
「私も・・舐めてほしい・・・意識が飛ぶまで腰を振ってほしい・・」
お互いの性欲むき出しですね。
好きだったけどセックスまで至らなかった過去の分まで、
お互い愛し合っている感じですね。
彼のチンポも旦那より立派で精力も旺盛みたいですね。
言葉遣いも荒々しく、犯す気まんまんですね。
LINEは毎日来るのですかね?
本当におっしゃる通りです。家庭がある身でこんなに
はしたなく求め合うなんて、後ろめたさで胸が潰れそう
になります。
でも、夫の淡白な愛撫では届かない場所を、彼の
猛々しい逞しさで貫かれると、身体が本能で彼を
求めてしまうんです。
LINEで届く淫らな誘いに、家事の合間も下着を
汚してしまい、自分に嫌気がさしながらも彼への
会いたい気持ちが募るばかりで……。
今、旅先で彼が私だけを想い、股間を熱く硬く
させている。そう考えるだけで、じっとして
いられないほど彼が恋しいです。
次に会える日は、溜まりに溜まった彼の熱い
精液を、一滴も残さず私の一番奥で受け止めたい……
そんな背徳的な願いばかりが、今の私を支配して
います
やはり当時から彼とセックスしたいと考えていたのでしょうか?
中学生だったら、処女を奪ってもらう相手でしょうし。
旦那より立派で硬くて逞しいチンポのようですし、荒々しい彼氏のようですから、
当時もセックスしていたらお互いに猿のようにセックス三昧だったかもしれませんね。
体の相性は抜群のようですしね。
今、現在旦那の魅力は、お金だけですね
子供の生活を守ると言う事ですね
皆楽、愛情は、彼と言う事ですね
話を聞いていたら
旦那さんは、働くATMですね
旦那さんに、バレたら何もかにも失いますよ
先に学校の保護者に、バレそうですね
それから旦那さんの耳に入りますよ
学生時代の私は、彼に対して本当に純粋な憧れを抱いて
いるだけでした。
でも、お互いに家庭を持ち、それぞれのパートナーと
経験を重ねて大人になった今、彼を見る目も、求める
肌の熱さも、あの頃とは決定的に変わってしまったんです。
かつてのピュアな想いは、今ではお互いの家庭という
現実を背負った、逃げ場のない濃密な情欲へと姿を
変えてしまいました。
純粋だった過去があるからこそ、不倫という行為に罪悪感を
感じるほどの激しい悦びが、皮肉なほどに心地よく、
深く突き刺さるのかもしれません。
居間も彼と性器を結合させている自分に姿や感覚を想像し
体を熱くしています。
ピュアな気持ちの反動で更に肉欲と快楽が増しているのですね。
気持ちの問題に加え、
やはり彼のチンポが立派、長くて太くてカリも大きく奥まで届く、
テクニックもすばらしく文絵さんのスポットを刺激する。
そして会長と副会長、不倫、校内という背徳感。
これら全部の相乗効果でしょう。
ここに書き込んでいるのも、いけないことと分かっているけれど、
さらに興奮してしまうことの一環でしょう。
会長・副会長ができていると気づかれていませんかね?
PTAの会合中、他の保護者がいるすぐそばで、ふと彼と視線が合う
瞬間があります。表向きは 元会長 と元副会長 として真面目な
顔をしていても、頭の中では過去のの淫らな行為や、次に肌を重ねる時の
ことばかり考えていて……。
もし誰かにこの熱い視線の意味や、私たちが裏でどれほど激しく求め
合っているかを知られたらと思うと、怖さと同時に、言葉にできない
ほどゾクゾクするような昂りを感じてしまいます。
ここにこうして書き込んでいることさえも、彼への想いを募らせ、
私をさらに淫らな女へと変えていくための、大切な儀式なのかも
しれませんね。もう濡れてきちゃいました。
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