その夜は久し振りに妻を求めました
前戯もそこそこに入れると本気とも演技とも付かない声を出すので
オイ 杉本は何て言うんだ下の名は
何よ~変な事 聞いて
いいからさ~何て名だ
和正よ
かずまさ
そうよ
オイ和正さん チンポ入れて~って言えよ
ば~か言えないよ
頼むよ そしたら俺興奮するから 言ってくれよ~
ええ~言えないよ
じゃ和正君 入れてだけでいいからさ
も~一回だけよ
和正君 入れて
もっと言ってお願い頼むよ
少しずつ入れながら 言わせます
ああ~入れて 和正君 チンポ入れて~
どこに入れるの?
オマンチョに入れて ぐっと奥まで入れて
じゃ入れるよチンポ
ああ~ん早く入れて和正君のチンポ 素子にオマンチョに入れて
やはりこいつは色ボケでした ドンドン淫語を言い続けます
アイツのチンポどうだった最初
うん びっくりしたあんな大きくなるなんて知らなかった
咥えたのかい
うん 咥えろって言われた
どうだった イカ臭かった
アイツと何発した
わかんないよ数えてないから
100発はした?
うん それ以上かも
へえ~よくやるよ
中出しはさせなかたよね
卒業してからは あった中出し
口中射精は
したよ何度も それに飲んで上げたら彼 喜ぶの
へえ~何でもしてたんだアイツと
だって好きだったもん死ぬくらい
思い出してオナニーもしたよ
オマンチョグチュグチュになるくらい
なあ~初体験から何人とハメた?
あら この前の吉岡さんでしょう それと巨根の彼
あなたでしょう 8人かな
それを聞いて ムクムクとまた勃起して来ました
あら~今夜は元気じゃん もう一回すると言うと上に乗り腰を使っていました。
日曜日の朝です昨夜の疲れか 起きた時は9時でした
娘と妻は遅い朝食を
俺も頼むよ
久し振りに娘の顔を間近で見ました
やはり古女房とは肌のツヤ張りが違います
足もスラリと長く 太ももの付け根はドキっとする程です
しばらくすると じゃ~行ってきま~す
妻にあの娘 彼氏いるのか
いますよ高3だもの
そうか~お前の初体験が高2だからいても当たり前だよな
もう経験してんのか
してますよ彼氏いるもん
どうして分かる
だって母親よわかるよそれに下着パンツが小さくなるの
へえ~相手は
先輩らしいよ 高校の今 大学の一年よ
ちゃんと教えてるか~避妊
それは大丈夫 絶対妊娠はだめだからねって言ってあるから
複雑な気持ちでしあ娘の初体験を妻から聞かされて
その日の夜 また赴任地へ。
二発も抜かれクタクタで赴任地へ帰りました二週は妻は来ません金曜日でした 妊娠話を聞いたあの人妻社員が昼休みよろしいですか昼食を一緒の席でええ~どうぞ奥様出来てたんですかあっいや もう歳ですから遅れたみたいですそうですか 今 社宅なんですかお住まいはええ あのレ○パレスです会社借り上げのお食事なんか不自由じゃないですかまあそうですけど適当にです はあ~ねえ~よろしければ 私が驚きました まさか人妻さんが 私にモーションをです人妻さん 名を 牧野 泉さん 可愛い名前ですが 顔はイマイチですねえ~明日どうですか 主人ゴルフでいないんですじゃお願いしようかなじゃお昼頃 お邪魔します 何号室ですか一階の1号室です 山上の表札がそうですか じゃ明日ですねそう言うと 大きな尻を振りながら行ってしまいましたエロばばあめ 楽しみに来やがれと内心思っていました私は 川上君のチンポをおばさんに食わせてやろうと思ったのです休日です 時間通り彼女が来ました身体のラインを強調したきつめの服を胸元も少し開き谷間が覗いていましたヤル気で来てると直感出来ました料理は持参した野菜や魚などで作ってくれました出来上がりを見計らいすいませんが もうひとり独身がいるんですがええ~いいじゃないですか 二人だけで若い奴なんです 食生活も不規則で 呼んでもいいですよね強引に川上君を部屋に失礼します すいませんお邪魔します泉さん 少し不機嫌な顔に それでも三人分用意してくれました酒も飲みながら 三人でいい気分です泉さんも 期限が治ったみたいです酔が回り 私が 泉さん コイツのチンポデカいんですよええ~知りませんよ そんな事コイツ若いくせして 熟女ビデオで センズリしてるんですよイヤだ~山上さんて エッチなんですね泉さんだって さっきから胸元がいやらしいですよ俺達には刺激が強すぎますよコイツもう半立ちしてるかもですよなあ~もう起ってるだろあっいや~もう少しですね 泉さんが もう少し見せてくれたらです泉さんこいつの起たせましょうよ 大きいですよねえ~少し上だけでも脱いで下さいよお願いしますええ~どうしようかな でも見せるだけですよねええ~そうですよ 見せるだけです欲求不満なのか私の挑発を間に受けぬぎだしましたブラだけになり 恥ずかしそうですいいですね~どうせならスカートも取っちゃいましょうよこれもですか も~ここまでですよそう言いながらスカートを脱ぎます白いビキニパンティです陰毛が透けて黒く見えていますどうだ 起っただろうハイ 起ちましたよ~し 泉さんに見せてやりなさいいえ いいです 見せなくてもと一応断りますが内心は違います川上君 ジャージとパンツを一気に降ろしますビ~ンとあのデカチンポがそびえ立ちますええ~大きい~と泉さんがどうです 大きいでしょう ご主人と比べてどうですかいや主人のなんて全然です こんな大きなの初めてみましたどうです触ってみませんかでも 恥ずかしいですいいじゃないですか 三人の秘密ですからこの事はほら君ももっと前へ泉さんの眼前へ近づけます 匂いまで分かる距離ですそっと手をチンポに凄い 硬いとうわ言ののように言ってますしゃぶってもいいですよ なんならもう恥も何もないように チンポをしゃぶる泉さん私は これも取りましょうねと言ってブラを外しましたやはり垂れ乳です乳輪も色濃く 乳首もデカ乳首です後ろから揉んでやるといい声で鳴き始めます... 省略されました。
週末になるとケバイ化粧を施した牧野さんが川上君の部屋へ頻繁に訪れる姿を目撃しました
数分で部屋の中から アノ時の声が漏れ聞こえて来ました
ああ~そこ もうダメ イク 死ぬ~の連呼です
数時間すると化粧の剥げ落ちた泉さんが よろよろと帰途に
彼の部屋を訪ねて見ると
ムッとする陰臭が部屋中にこもっていました
何発やったんだ?
3発抜かれました
凄いな~あのおばさん
色キチですよ先輩 助けて下さい
何 言ってんだ タダマンさせて貰って贅沢だぞ
でも もう身体持ちませんよ
来てイキナリ咥えるんですよ それにまんこが臭くって それを舐めさせるんです
もう嫌ですよ先輩代わって下さい
俺じゃダメだよ君のチンポじゃなきゃ満足しないよ あのおばはん
ああ~どうしよう来週また来るって言ってました 逃げます俺 パチンコ屋にでも
オイそれじゃ俺が困るよ君がいないと俺んとこ来るよ
それから一週間が
来ました 牧野さん 今日はミニスカです大きな足です
ぶっといフトモモがはち切れんばかりです
こんには あの~川上さんは?
ああ~彼なら 駅前のパチンコ屋ですよ 待ってますよ泉さんを
あら~そうかしら じゃ行ってみますねと尻を左右に揺らしながら彼を探しに行きました
私は こっちに災いが来ないうちに街へでも出掛けます。
色ボケ泉さんの勢いは凄まじく 平日でも彼の部屋を訪ねて来るようになっていました
マン臭で部屋は冬でも窓を全開にしないと匂いがこもります
休日はノーパンで来てはそのまま騎乗位でハメまくりです
それから数日後でした 私の部屋に泉さんが 菓子折り持参で来たのです
あの~ご相談がありますから 思わぬ言葉が
旦那と離婚して川上君と一緒になりたいとの相談でした
泉さんには 中学3年と1年の二人のお子さんが
上のお子さんは大事な受験を控えていました そんな大事な時期に離婚とは相当な覚悟でした
泉さんの口から あの人のチンポが忘れれません
チンポですチンポの言葉が泉さんから出たのです
もう完全な色ボケです
私はもう少し時間を下さいとその場を取り繕い家へ帰しました
数日後 牧野さんのご主人に会い 全てをお話をしました
そうですか女房 狂いました 家でも変でした 何やらブツブツ言ってました
子供の世話もせず ただ化粧ばかりしていました
それに服装が派手になり 変なミニスカを買って来ていました
娘が注意するんですが 怒鳴り散らすんです
もう手がつけられませんでした私も
分かりました 重傷ですね
その青年を転勤させるように上司に相談します彼も迷惑してますから
どうぞよろしくお願いしますと言われ その足で上司の家へ
表沙汰にならないうちに川上君の転勤が決まりました
泉さんにしれないうちに引越し完了しました
週末 泉さんが彼の部屋へ もうそこには誰もいません
泉さん トボトボと帰って行きます
あ~あ これでよかったと思ってると コンコンとノックの音が
ウワ~っ俺のとこに来た~と震えが
仕方無くドアを開けると 女房でした でも少し震えが起きました。
それから牧野 泉さんは退社されました 風の噂では精神病院へ入院されたとか真意は分かりませんが
彼の後に また新しい人が赴任して来ました
何と今度は女性でした 独身40歳 桑原 直子さん メガネを掛けた神経質そうな感じです
挨拶に見え洗剤を置いて行かれました
時々電車で一緒になり 今度 街を案内する事になりました
いろいろ話をすると 以前は彼氏もいて結婚も考えていたそうですが
事情により別れたと詳しい話は聞けませんえした
重いものがあるので手伝って言われ彼女の部屋へ
やはり女性です 小奇麗に片付けがしてあります
大きな箱を上に上げて欲しいと頼まれました
使わない物をタンスの上にです
脚立を部屋から持って来て 上へあげようとした瞬間でした
バランスを崩し 箱が傾き 中身が半分程落ちてしまいました
あっと声を上げる直子さん
見ると 黒い物が透明なプラスチックの中に
見るとバイブレーターでした
慌てて隠す直子さん
へえ~そんなの使ってたんですか?
いいえこれは 前の彼が忘れて行ったんです
いいじゃないですか 今更 それより生の棒が美味しいですよ
私はジャージの下を直子さんの前に押し付けてみました
彼女も腰を押し返して来たので これは脈ありと思いキスをしようと顔を近づけると
バシーンとビンタが飛んできたではありませんか
軽くみないでよ 言われ 足首を見せられました
そこにはタツーとしっかりと刻み込まれていたのです
オイおっさん ナメたらあかんでと凄まれてしまいました
ほら これ舐めたんかい おっさんと言ってパンツを脱ぐと ビラビラの飛び出したグロマンが
ほらほらなめんかいおっさんとこすりつけられましたまんこを
余りの臭さに そのまま気を失ってしまいました
気がつけば裸にひん剥かれ 彼女の友人 男性が来ていました
オイ直子に何してけつかんのやと関西弁で凄まれました
怯えてチンコも縮こまり イヤと言う程 靴で踏み潰されてしまいました
あれから私のチンコは使用不能です。
完
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【プロフ動画】 ID:chinpoziru1919
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