妻はまだあのミニスカのままでした どうやら穿いてる事を忘れてる様です
これを見たら熟女フェチの川上君どんな顔するか楽しみでした
夕刻6時です ドアがコンコンと
妻が普段見せない愛想笑いを浮かべ は~いと言いながらドアを開けます
アッ、エッっと互いに驚きの声を
あの~今度赴任して来た川上です
はあ~山上の家内です
どうした早く入れよ
あの~これ実家から送って来たんです よろしければどうぞ
彼は東北の出身でした 中身は野菜と果物でした
まあ~すみません そんな心配よろしかったのに
いいえ 買えば安いと言っても送るんです
あの気持ち悪いと言ってた妻は少しは印象がよくなったみたいです
ブスは三日見ると慣れると言いますが ブ男も段々と見慣れて来たようです
いつもの妻に戻っていました
その日は互の紹介と世間話で和やかに終わりました
彼が部屋に戻り妻に印象を聞くと
う~ん 少し気持ち悪いけど始め程じゃなくなったと
そうか~でも抱かせる相手じゃ無いよな
当たり前でしょう そんな事 考えてたのあなた
いや何だよ 彼さ~熟女フェチなんだ
なあにそれ
熟女が好きらしいんだよ ビデオもそんなのばかり借りてるらしいんだ
いやだ~また気持ち悪くなっちゃったよ~
そう言うな 人間はおとなしく性格もよさそうじゃないか
でもね~やっぱり見てくれが大事だよ
そんな会話でその日は あの吉岡さんとの3Pをダビングした録画見ながら一戦交えました。
やはり川上君の風貌では妻には無理がありそうでした
でも性格はよく時々飲みに誘っていました
ある日 飲んで帰る時でした川上君が俺サウナ入って帰りますと言うので
そうか~じゃ俺もそうするか酔い醒ましに
そこで思わず オイ本当かよと思う出来事が
二人でまず風呂へ入りました まだその時は知らなかったのですが
身体を並んで洗う時です
なんだコイツ凄いのぶら下げてんな~と思わず見とれてしまったのです
オイ立派な持ち物持ってるんだね~
いや~普通ですよと謙遜を
いやこれは凄い 丸で外人さんの物です
君 これ使った事は
はあ~先輩にソープへ連れて行かれました
それで 相手の女性何か言わんかったかい
ええ~言われました お兄さん立派な持ち物ねって言われました
そうだろ~俺もこんな大きい男初めて見た
先輩あんまりジロジロ見ないでくださいよ 変に思われますよ俺達
ごめんごめん あんまり立派だったから見とれていたよ
この顔で この持ち物 天は二物じゃなく一物を与えたのです
帰ってもあの巨根が目に浮かびました アレを女房に食わせたい思いが募って行ったのです
私の考えは エスカレートするばかりでした
どうにか川上君のあの持ち物が起ってる所を見てみたい
それを画像に残し妻に送信したいと思う様になっていました
私が思い付いたのが あの吉岡さんとの3Pビデオでした
アレを彼に見せたら絶対勃起させると思ったのです熟女好きの彼なら女房で起つと思いました
さていつ見せるか タイミングを測っていました
ある日 彼がDVDを借りて帰って来ました
また熟女物かな?
えっへっと笑いながら言いませんが私には分かりました
ボカシ入ってるんだろ?
もちろんですよ でも今のは薄いんですよ思いの他
悪いけどさ~見たら俺にも貸してくれないか?
いいですよ そうだ2枚借りてるので 先に一枚どうぞと
早速パソコンで見ると 四十位の女性と若い男性の絡みでしたが
イマイチ自分では興奮しませんでした なんだこんな物かが正直な感想でした
あの妻と吉岡さんのを見てるからです
よ~し今夜 彼にアレを見せようと決心を
鼓動が久し振りに激しくなっていました
DVDを返しに彼の部屋へ
もう見たんですか?
ああ~見たよ それでだね俺のも貸すよ これって言ってSDカードを彼に
へえ~凄いですね 今はもうこんなんですね
気のパソコンでこれ見れるよね
ハイスロット付いてますから見れます
じゃ 明日返してくれればいいから そう言って彼に渡しました
部屋に帰っても動悸が治まりませんでした 妻の女房のアソコが彼に見られる それも他人のチンポが入ってるのも見られてしまう
そう思うと中々寝付けず あた飲んでしまいました。
寝ようと思った時です
忘れていました 彼の勃起を撮る事をでも今更 行けません部屋へは
ああ~失敗でした
急いで彼にメールをしました SD見たかと?
いいえまだですの返信が
間違って貸した それは仕事のだと言って取り返しに行きました
明日見せるからと誤魔化しました
次の日です 私の部屋であのSDを見せる事にしました。
昨夜の約束通リ彼にあのSDを見せる事にしました
ドキドキしていました私自身が
適当に酔いそろそろと思いノートパソコンにSDカードを挿入です
画面は14型で小さいので川上君直ぐ目の前に
私が無修正だぞと言うと
裏ですね
まあそんな物だ
再生されます
妻の素子がベビードールを着て吉岡さんさんとキスをしています
綺麗な映像ですね あれこれ素人撮りですね それも中年ですね
そうみたいだねと 一応とぼけます
妻の顔がアップになると
ええ~この人この前のミニスカ穿いてた人 ええ~奥さんだ
先輩の奥さんですよね 相手は先輩じや無い 凄いこれ
これは それもこの部屋ですよね
私は無言で頷きました
下着を脱がされまんこがアップになりクンニの場面です
カメラが動こくので まさかこれ撮ってる人 先輩?
尺八の場面です 奥さん嬉しそうに咥えてるんですね
男の人ビンビンですね
興奮してるのか彼 しゃべり続けます
全裸の妻を見てオッパイも大きいですね
この二人 初めてじゃないですよね 慣れてる感じに見えます
ああ~女房 この男とは何回もいや何十回も抱かれてるよ
どうだ 起ってる?
はい もちろんです奥さんいやらしい体付きですね
カメラが固定してる ガシャガシャと音が入ります
そこへ私が登場すると
3Pされてたんですねと彼が
女房のWフェラの場面が映ると
ああ~俺も奥さんにこうされたいとつぶやきます
そうか~されたいか
ええ~
じゃあさ 女房に君の デカチン見せたら欲しがるかも
だからさ 君のチンポ写メに撮らせてくれないか
いいでうよ 奥さんに気に入られるなら
そう言うとジャージを脱ぎチンポを目の前に
やっぱり巨根です 起ったチンポは想像以上でした男の私が興奮してしまったのですから
大きさを見せるため スマホを並べて撮りました
よ~しこれを妻にと思うと心臓がまた早鐘でした。
挿入場面では 彼チンポを自分で
オイ これ貸すから自分の部屋で
はあ~分かりました
後は自分の部屋で抜かせました
私は妻に送信することで頭がいっぱいだったからです。
朝一番で妻に写メを送信すると
なあに こんなに早くから 変なイタズラしないでと怒られました
もう一度 これは あの気持ち悪い川上君のチンポだよ
うっそ~またネットで取った外人のでしょう
嘘じゃないったら お前と吉岡さんのビデオ見せたら こうなった
ええ~見せたの 本当に も~馬鹿
いいじゃないか お前も好きだろ見られるの
あれはダメよ もう生きていけないよ
大袈裟だよ 今更
それより アイツのチンポ食ってみないか?
ば~か食べませんよ~だ
でも 週末は来るんだろ?
来るけど
その時だけど Tバック買って来なよ
また~穿かせるのね いやらしい~
ミニとTバック最高だぜ 川上君 鼻血ブ~だぜきっと
古~と言われました。
でも楽しみです 巨根とおさせ妻 興奮します今から。
週末です おさせ妻 素子が来ました
アレ買った?
Tバック?
そう
ええ~買ったよ
じゃ早くシャワーして穿いてくれよ ミニスカで
も~変態
川上君 呼ぶまで急いで料理を終えシャワーを済ませます
いいかい呼ぶよ
ええ~いいわよ
飛んで来ました川上君
また田舎からの手土産持参です
いつも ごめんなさい ありがとう
いいえ こんな物でよければいつでも言って下さい
私はイキナリ彼を挑発してみました
台所に立つ妻のミニを少し捲りながら
女房今日はこんな下着だぞと言って Tバックを彼に見せると
ウワ~っすごい すごいを連発しながら目は下半身に釘付けです
あなた~止めてよ 恥ずかしいよ
彼にサービスと思い 少し尻タブを開いてやりました
えっ何?
そこには 白いマンカスがこびり付いていたのです
もう妻は彼の巨根を意識していたのです。
妻の お股が凄い事になっていました
愛液がダダ漏れし固まってマンカス状態に
お前~なんだよ これは~
だって知らない内に濡れてるのよ
疼くのか オマンチョが
恥ずかしそうに頷く おさせ妻 素子
早く洗って来なさい もうパンツはいらないよ
奥さん どうしたんですか
どうしたって 君の チンポコだよ デカイ
ああ~写メ送ったんですね
そうだ それ見てもうお漏らし状態みたいだ
今夜 それで満足させてやってくれないか
いいんですか奥さんと
ああ~一度ハメさせないと気が狂うかもな
妻はミニスカ ノーパンで上がって来ました
どうだ 少し落ち着いたか?
どっちにする 飯か 一発するか彼と?
も~何て答えればいいのよ 言えないよそんな事
あきらかに妻はチンポを巨根を欲しがっていました。
川上君すまんが女房にしゃぶらせてやってくれないか
もう我慢出来そうもないから
女にあまり慣れてない川上君 少し躊躇していました
オイ何してんだ 早くしゃぶらせて貰えよ
妻は夢遊病者の様に彼の前に膝ま付きながらジャージとトランクスを引き下ろします
中から勢いよく巨根がビ~ンと
妻は眼前の巨根に うっとりと見とれながら 竿に唇を持って行きました
金玉を摩りながら亀頭を口へ
ああ~ん 凄い大きい~と口走りながら 竿を口中に
半分も咥えられません 苦しそうな表情です
ヨダレも流れ落ちています
妻の後ろから濡れ具合を確かめると大洪水でした
また布団を汚すと思いましたが 敷き布団だけ広げました
ここに寝てと彼を布団の上に
また四つん這いで尺八です
ミニが捲れマンコが私の目の前です
シックスしなよと妻に
マンコを彼の顔の上に持って行くと そのままマンコを顔に擦り付け何と前後に動かしています
顔面騎乗された川上君 手足をばたつかせています
あまりにも妻の強烈な行為に私の愚息もはち切れんばかりになっていました
上になったまま位置を変えながらマンコの位置をチンポに
挿入かと思いきや 裏筋にマンコを充てながら挿入待ちを
川上君腰を妻のマンコに擦り亀頭を膣口に
膣口がメリメリと広がりながら亀頭を飲み込んで行きます
ああ~いい~凄い~このチンポいい~
巨根を根本まで飲み込んでしまいました
ゆっくり腰を使う妻 大きさに慣らせてるようです
垂れ乳を下から揉む川上君 ザクロの様な乳首を口に
腰使いが段々と早くなっていくと
ああ~奥さん 俺もうダメです
ええ~もうなの 早いよ~我慢して~
ダメ ああ~出ます
と言うが早いか そのまま妻の中に
ヤダ~出しちゃったの
すいません 我慢出来ませんでした
オイ今日は大丈夫か?
分かんないよ~そんな事
急に萎えた川上君
すいません ごめんなさいを連発です
サックを用意しなかった私の失敗でした
妻の生理を聞くと あと二週間後らしいのですが
ああ~また心配事が出来ました。
妻は42歳でしたその時 会社にも妻と同じ歳の人がいました
昼休み その人に 女性はいくつまで妊娠可能ですかと聞くと
どうしたんですか そんな事 聞くなんて奥さん妊娠でも?
あっいや ちょっと気になってですね
今は栄養状態のいい人なら始終半ばでもするんじゃないかしら
でも平常分娩は無理かもね
そうですか~まだ可能なんですね
奥さんお幾つかしら
42です
じゃ~まだまだですよ避妊して下さいねと薄笑いされてしまいました。
それから二週間後でした
妻メールが お客さん有りと
私達はアレの事をお客さんと言っていました
ヤレヤレ一安心です これで。
数ヶ月ぶりに家へ帰ってみました
昼過ぎに家へ着くと娘だけでした
お母さんは?
知らない 買い物じゃない
久し振りなのに素っ気ない態度です 年頃の娘はオヤジを無視しています
しばらくすると娘が外出です 見ると短いスカートでした
あれじゃパンツ丸見えだぞと思って見てるとサンダルを履くとき屈みました
あれっ 下にショートパンツを穿いていました 安心しました
女房がミニなら喜ぶのですが娘はイケマセン。
夕方になっても帰って来ない妻 買い物にしては遅すぎます
携帯しようかと思いましたが 驚かせてやろうと我慢しました
冷蔵庫を覗くとビールが無いのでコンビニへ行く事に
もう外は暗くなりかけていました
コンビニで冷えたビールとつまみを買い自宅へ
公園の近くを通ると 車がエンジンを掛けたままでした
見ると中に男女が
寄り添いながらキスを交わしているようです
こんなとこでしなくても思いながら目はしっかりと見てしまいました
おやっ 素子?
よ~く見ると やっぱり素子です
相手は同年代と思われますが 心臓がドキドキしてその場を離れました
先に家に帰り しばらくすると妻が帰って来ました
あらっ帰ってたの?
ああ~帰ったらいけなかったのか
何よ そんな言い方して~何かあったの嫌な事でも
ああ~あったさ そこでお前 車の中で何してた
ヤダ~見てたの 趣味悪~
何が悪いだ 誰だアイツ
うん 杉本君
杉本?
思い出しました 妻の初体験の同級生です
なんでアイツが?
うん親類の三回忌だって 偶然に会ったのよ
それでキスしたのか
だって懐かしかったんだもん
キスだけか?
ええ~ごめん 昨日しちゃった
セックスしたのかアイツと?
だからごめんと言ったでしょう
お前は盛の付いたメス豚だな~
何よ あんたもヤらせるでしょう それ見て チンポおっ立てて変態じゃないの
何も言い返せませんでした 女房の剣幕に。
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【プロフ動画】 ID:chinpoziru1919
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