私(28)の大口取り引き先の社長(40)を私の結婚披露宴に招きました。創業者のワンマン社長で彼の強いリーダーシップのお陰でわが社との契約がまとまりつつあり私は当該担当者として感謝の意味を込めて招待しました。この契約はやや成績不振のわが社にとっても起死回生となるべき大型案件で社長をはじめ幹部たちの期待も大きなものがありました。若い私にとってはかなり荷が重いもののやり甲斐があり最終契約に向けて詰めの協議を重ねていました。
そんな中での結婚でしたが妻(23)は両親同士が昔からの知り合いで都内の名門お嬢さま女子大で付属小から学んだ品と知性を兼ねた誰もが羨む高身長美人でした。披露宴でのウェディングドレス姿には会場いっぱいに歓声とタメ息が広かったほどでした。
新婚旅行は仕事が重要な段階にあることから国内で北海道に行きました。札幌のホテルで夕食を済ませて部屋でくつろいでいると電話が掛かってきて出るとあの社長からでした。札幌にいるのでこれから会いたいと言うので断ることも出来ず了承しホテルのロビーで妻と出迎えました。三人で最上階のバーでかなり遅くまで飲みました。内心では無粋な男だと思いましたが弱い立場上付き合わざるを得ません。妻は社長からかなり酒を勧められこれも断りにくいためにかなり飲まされてしまいました。妻がつらそうなので飲み会を終えフラつく妻を社長と二人で両脇から支えて部屋に入りました。かなり飲まされた妻はベッドの上で仰向けに寝てやや苦しそうに荒い呼吸を続けました。短パン姿のためにスラリとした生足が投げ出され時折なまめかしく動きます。
社長は一向に帰る気配がありません。ソファに座ってニヤニヤしながら妻の寝姿を見ています。やがて彼は私にズバリと妻を抱かせろと言いました。あまりのことに私は狼狽して何も言葉が出ません。彼はさらに披露宴で初めて妻を見た瞬間に一目惚れしたので私と共有しようと思い立った。それを実現するために札幌まで追って来た。とこれまでの行動がすべて妻を寝取るために計画されたと明かしました。当然それを叶えてくれたら本契約は明日にも調印すると言って私に同意を迫ります。
これらの会話は寝ていた妻の耳にも入っていて彼女はベッドの上で起き上がり不安と恐怖で顔を引きつらせました。社長は圧倒的に有利な立場を笠に着て私たちを説き伏せます。私たちは内心でこの理不尽な要求を受け入れざるを得ないと覚悟しました。私は無言のままジェスチャーで妻を差し出すことに同意しました。
社長はポロシャツとパンツを脱ぎ捨てすぐに全裸になります。私には妻の共有者として部屋で見ているように命じました。
妻は固まったままベッドに座っていましたが彼にたちまち全裸にされてしまいました。彼は妻を寝かせて自分もその横に寝ると抱き締めながら胸や股間などを執拗に愛撫しました。妻はまったく無反応です。時折涙が溢れた目で私を見ましたがその目は屈辱感と怒りで満ちていました。社長はイチモツにタップリと唾を塗りつけると大きく開いた股間に沈めました。妻にはお構い無しで激しいピストン運動を続けてさまざまに体位を変えながら妻の中に3回射精しました。まだ子どもを作る予定が無いためにピルを常用していました。その後社長は約束通りすぐに本契約に調印しました。犯された妻には私とともに一定の義務を果たしたという達成感があり寝取られには精神的に割り切れてもいました。
しかし社長の呼び出しはかなり頻繁になっていき都内のみならず地方出張での密会さえありました。私が立ち合う機会も減り代わりに社長からは自撮りの妻とのセックス動画が送られて来ました。そこでの妻にはもはや自制心は無く社長の責めに激しく喘ぎ悶える姿がありました。事後には彼にもたれかかりながら甘え声で会話をして私を「あの人」と呼ぶようになりました。そしてもう1回してとオネダリして彼のイチモツを咥えます。化粧も服装も社長好みに派手目になりました。私とはレス状態になりすべての精力は社長に捧げているようです。
あの札幌のホテルの夜から10カ月が経ったころに私は妻から社長の子どもを妊娠したと告げられました。
2026/09/17 08:31:01
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