『他人にNTRせた夜。屈辱が快楽に変わった瞬間』
49妻の気持ちがそうなった瞬間は
嫌がっていた妻が逝ってしまった時、逝かされてしまった直後に
「嫌がってた割には俺のじゃ無くても逝っちゃってるじゃないか」と妻に声を掛けた時に
妻の返事がタイトルの言葉でした。
事後での会話では妻は薄々感じてはいたそうですが
俺とのセックスの真っ最中に俺の友人が忍び込んで来た時には
全裸だった妻は言葉だけでしか抵抗出来ない状況でした。
「嫌!」
「どうしてこんな事になるの?止めて!嫌よ!」
妻が言葉で抵抗をし続けても俺と入れ替わった友人に対して
「やだやだ絶対にこんな事イヤ!」と抵抗し続けるも
常夜灯の明かりの下でもいきり起っていた友人のちんぽが妻のオマンコへ入った直後に
「うっ!」と唸り声が出てしまった妻。
しかしその後は無言になった妻だが頭を振って何かを堪え続けていた妻。
途中で息を荒げて
「もう止めて!お願いだからもう止めて!」と妻が叫ぶも止めるはずも無く
その数秒後
「うーうっ!」と声が出た妻が全身痙攣をしたので妻が逝った事が分りました。
そんな妻に声を掛けたら
逝かされた事で、逝ってしまった事で妻が諦めたのか、気持良くてもっと欲しくて開き直った妻でした。
それでも保険を掛けて来た妻は俺に
「もうどうなっても知らないからね!私のせいじゃ無いからね!」と言って来たので
「どうなっても良いから。俺が望んだ事なんだから」と妻に言ったら
「本当に知らないからね!」と言い放った妻の言葉が最後の抵抗と保険の言葉でした。
その後は
何十年と付き合いの有った顔見知りの友人相手に
この日の初回こそ少し恥ずかしさや照れも有ってか俺とのセックスの時よりお淑やかでは有ったものの
「気持ちイイよ~」と言う言葉は自然に出ていました。
友人に2度3度、4度5度、もっと逝かされ続けていた妻がついに
「身体が溶けちゃいそう頭がおかしくなりそう」と友人相手に発してしまった妻でした。
友人が逝きそうになった時に妻は有る意味冷静に
「中はダメだからね」と言った妻に俺は少し驚きました。
中はダメと言われた友人に対して俺は
「口に出してもらえよ」と言うと、友人が妻に
「良いの?」と確認したら、妻が
「知らない!」とプイッとしたけど、ダメと言わないのはOKと言う事で
友人が「逝くよ出すよ」と言った後にちんぽを抜いたと同時に妻も迎えに行っていました。
「溢すなよ全部飲んでやれよ」と妻に言うと
返事こそ無かったものの、友人の放出された精液を本当に全て飲み干した妻でした。
その夜
3人で川の字で寝ようと提案するも
妻が嫌がったので友人は客間で独り寝をさせてしまいました。
翌朝
友人を起こして来るよう妻に言うと
これも友人と連絡済みの事で
友人を起こしに行った妻が友人に襲われて
しばらく様子を伺っていた俺は
妻の声が聞こえてきたので客間を見に行ったら
言うまでも無くしっかりとセックスの真っ最中でした。
もうこの時から妻は完全に開き直ったそうです。
これからの事を友人と話していて楽しくなりそうです。
2026/09/09 05:26:15
(sHC7JjIs)