乳酸飲料の訪問販売で出会った42歳の人妻熟女を抱いている。
最初は会社に商品を売り込みに来た彼女に、毎日買ううちに自然と仲良くなった。やがて「自宅まで届けてあげる」と言い出してくれ、アパートに直接来るようになった。
夫が怪我して後遺症が残り仕事が出来ず、高校生の子供がいる彼女は、生活が苦しいと打ち明けた。
夜はスナックでアルバイトをしているらしい。疲れた顔をしながらも、笑顔を絶やさない姿に、俺はますます惹かれていった。
ある日、彼女はアパートに入るなりコートを脱ぎ捨て、下着も一気に落とした。そして俺の布団に素早く潜り込む。
「仕事中だから、30分だけね……」
そう囁くと、彼女は熱い体を俺に絡めてきた。
短い時間の中で、貪るようなキスと激しい腰使い。
汗ばんだ熟れた肌が俺を受け入れ、切ない吐息を漏らす。
俺が射精すると、彼女は素早く身支度を整え帰っていった。
きっと夜のスナックでは、枕営業もしているのだろう。
今度はスナックに行って指名してやろうと思ってる。
2026/07/04 17:01:20
(m5jcoCaV)