既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
こんなに柔らかいものだったのか?
手のひらに感じた心地よい感触に我を忘れた。
どうしても生乳が触りたくなって、Tシャツを捲り上げた。
ブラのホックを外す…、ブラもずらすと…、オッパイが視界に飛び込んできた。
すげえ…、興奮してしまい思わず、両手でおそるおそる揉んでみた。
吸い付くような感触で軽く触っているのに色々な形に変化する。
乳首を指の間に挟んで下から円を描くように回し揉みする。
段々と硬くなってくる乳首のコリコリ感がたまらない。
スカートから伸びる白くて長い脚、その根元にあるパンティ。
ドキドキしながら、パンティを脱がせにかかった。
パンティーをずり下げていった。
多少おなかの肉が付いている感じだがデブってるわけでは無い、いかにも熟女の身体で興奮してくる
股間を覗き込んだ。
うわっ、グロい!
生まれてはじめてみたマンコは、マン毛がもじゃもじゃしてるのは分かるが、ぶよぶよしていて、どこがクリだか膣穴だか分からない。
この匂い…、パンティの匂いだ。
顔をくっつけ易いように両脚をM字開脚にして加代子の股間に吸い付い人生初のくんにクンニしてみた。
両腿を抱えながら肉が入り組んでいる部分に口を押し当ててみる。
尖らせた舌をグチュグチュの加代子のマンコの奥に突っ込むようにしてみた。
少ししょっぱい味はしたが、どこがクリトリスで、どこが膣穴なのか分からないから、とにかくやたらと加代子のマンコを舐めまくった。
こんなので女は気持ち良くなれるものなのか?
知識でクリトリスが一番気持ちが良い事は知っているが、それが何処かも分からない
それでもずっと舐めまわしているとヌルヌルした液が滲み出てくる。
これって濡れてきてるのか?
それにこのあたり?
俺は舌先でぬるぬるの中心を探ってみた。
何となくへこんでいる感じがして…ここが穴?
一旦顔を離し、ヒダをを左右に広げてみた…、ハッキリとは穴の位置はわかった!
開いたり閉じたりしてる…、上の方に膨らんでいる突起のようなものがある。
これがクリトリス?
チュウっと吸ってみた。
ビクンッ!
加代子の身体が反応した。間違いない、ここがクリトリスだ。
それが分かると夢中になってクリトリスを吸い、舌でなぞるように何度も舐めあげた。
加代子が身体がビクビク反応して身体を捩じらせている。
穴からヌルヌルの液もどんどん溢れ出してきた。
「なにしてるの!」
マンコを夢中で舐めまくっていた俺の頭を加代子が押し払おうとしてきた。
夢中になりすぎて起こしてしまった。
「こんな悪ふざけはよして!」
「うるせえな!」
脚をバタバタさせて暴れるので、とても股間で舐めているわけにはいかなくなった。
もう俺の欲望は止まらない。
加代子の身体を押さえ込むと再び乳首にむしゃぶりつきながらマンコを弄り回した。
「こんな事いけないことなんだから!」
押さえ込みながらもマンコのグチュグチュの部分を指で探ってみる。
さらに激しく暴れだす加代子。
脚を強引に広げ、思い切って穴のあるらしい辺りに入れてみた。
すると以外にもヌルンッと言う感じで抵抗無く根元まで中指が入ってしまった。
「痛いっ!!」
無理やりしたから痛かったんだろう。
加代子は顔をゆがめ、涙眼でこっちを見つめてる。
それにしてもすごい…、本当に指が入った。
マンコの中に呑み込まれた俺の指は、ぬるぬるの温かい肉に包まれていた。
調子に乗ってズボズボ中を刺激してみた。
「やっ、やめてよ?」
細い声を上げたが痛くはないようだ。
ここが女のマンコなんだ。
もうこの穴に入れることしか考えられなくなっていた。
俺は起き上がるとあわただしくズボンとぱんつを脱ぐ…、取り合えず解放されたと思ってた加代子の目の前に現れるビンビンに勃起した俺のチンコ。キャッと目をそらした瞬間に俺は加代子を押し倒した。
俺のほうが身体が大きいし力もあるからまるで抵抗出来てない。弱々しく押し返してくる手を払いのけて、両脚を広げ肩に担いだ。
一気にマンコに突っ込んでやろうと思ってがむしゃらに突き込んでみた。
やっぱり初めてだとこんなもんか。チンコの先っぽは空しくワレメをこするだけでなかなか入らない。
マンガやAVみたいにうまくはいかないものだと思い知らされた。
少し焦った俺は、チンコを握り締めてぬかるみをなぞってみる。
途中何度も加代子が起き上がってこようとするので押さえつけておくのに苦労した。
ズルッと先端が吸い込まれた。
ここだ!
場所が分かれば後は簡単だ。
角度を調節して/…、入った。
ヌルヌルで熱かった。。
俺は今やってるんだという想いがやたらと興奮させ、加代子の身体の上にのしかかってさらに奥まで送り込んだ。
チンコの根元まで全部挿入すると、いきなり俺を締め付けてきた。
ビックリした俺は加代子にしがみつく。逆に加代子は俺の体の下で何とか離れようと必死にもがいていた。
深々と身体の中心を貫かれている状態でそんな事をしたって無駄だ。
嫌がるお加代子を抵抗できないように押さえつけて腰だけ振ってみる。
ずぶっずぶっという感じで往復する俺のチンコ。
信じられないぐらいの快感が、これが女の身体なんだ。
オナニーとは比べ物にならない。
まだ入れて全然経っていないのに、今すぐにでも射精してしまいそうなほど気持ちいい。
動いていなくても膣内がヒクヒクうごめいて十分に気持ちがいい。
あまりの気持ちよさに腰を振るのをやめて、気を紛らわせようとオッパイにむしゃぶりついた。
張りはないがオッパイを揉みまくり、乳首を吸いたてて、少しでも長持ちさせようと気を紛らわせる努力をしてみた。
オッパイから首筋へと舌を這わせ、キスもしてみようと思ったがやめた。
眼に涙を浮かべた加代子の顔が目に入ったからだ。
俺はオッパイを責めながらゆっくりと腰を使い続けた
嫌ぁ?!もうやめて?」
俺の身体の下では加代子が何度もやめるように泣きながら訴えていたが無視。
夢中になって初めて味わう膣内の感触を楽しんだ。
何とか我慢し続けていたが、それも限界に近い。
どこに出そうか迷った…、いつも見ているAVだとたいていは顔射だ。
射精寸前のところでマンコから抜き、加代子の顔にかけようと思ったが間に合わなかった。
タイミングが分からなかったから起き上がったところで強烈な快感に縛られ、加代子の腹の上に自分でもビックリするぐらいの大量の精液を撒き散らした。
今迄で一番の強烈な快感だった。
隣で精液まみれになった加代子がぐったり横たわっていたが、逃げるように家を出た。
次の日から遊びに行っても何となく居心地が悪かった。
加代子は出来るだけ避けようとしてるみたい。
旦那に相談した様子もないし、無かった事にしようとでも思っているのだろうか。
加代子はどう思っているのかは分からないが、一週間後にはすっかりやりたくて仕方なくなっていた。
学校帰りに立ち寄った。
俺を見た加代子の顔が青ざめた。
またセックスを求められているのが分かったんだろう。
「もうダメよ… あんな事しないで…」
加代子に近づきながら着ているものを脱いでいく。
とっくにちんこはビンビンだ。
この前のセックス以来、オナニーしても全然満足できない。溜まりに溜まっている。
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