2026/07/02 20:38:01
(CJrDW4vu)
さとみ「ああ、もう出て・・・人が来る・・・だめよ」
切羽詰まった石原先生は角川くんに訴えるが・・・。
誠司くん
(この先生のおまんこの匂い・・・大西とは違う・・・腿までおまんこの汁が垂れてるし・・・)
角川くんは石原先生に肩を叩かれ、出るように促されるが、目の前のおまんこに顔を押しつけてペロペロ・・・ジュルじゅると舌で責め立て舐めて淫汁を吸いだした。
さとみ
「ちょっと、角川くんダメ、待って・・・はああ・・・舐めないで・・・そ、そこあぁん・・・」
誠司くん
「れろ・・レロ・・俺、触ってませんよ・・・舐めてるだけですよ・・・
でも、先生のおまんこの汁ずっと溢れてきてますよ・・・おいしいです」
角川くんはおまんこだけでなくクリも舐め始め、石原先生は脚をガクガクと震わせだし
角川くんの頭を掴んで股間に押し付ける。
さとみ
「お願い・・・もう、先生・・・変になっちゃうからヤメてよ・・・」
角川くんはスカートの中から顔を出して立ち上がると、石原先生は角川くんの顔を見て淫汁まみれの唇に
キスをして、ズボンの中からおちんぽを出して咥え込む・・・
誠司くん
「先生・・・はぁ、はあ・・・はふうう 」
もう、我慢の限界を迎え石原先生がおちんぽをむしゃぶりつき舐めると、おちんぽから勢いよく精液が溢れ出す。
それでも、石原先生はおちんぽ離さずに咥えてしゃぶり、また立たせる・・・。
誠司くん
「うっわぁ・・・先生、また出ちゃうっ・・・」
石原先生は出させないと、いつまでも角川くんに舐められ逝かされてしまうと思い
とにかくおちんぽを離さずに抜いて、その場を治めようとしていた。
しかし、角川くんは石原先生の舌使いが気持ちよくて、出しても飲んで、また舐めてくれるし
おまんこを見て舐められたし、動画も撮れて、その上に石原先生がおちんぽを離さず舐めてくれてる舌に酔いしれていた。
一方、自宅ではお母さんはトイレに入って一向に出てくる気配がない・・・。
私は今日のお母さんが怪しく思えて、居間や調教部屋などの部屋を見て回わり探っていた。
はるな
(あれ?なんにも変なとこはないけど・・・おもちゃも汚れてないし・・・)
お母さんが、まさか向かいのおじいちゃん家で弄ばれてたとは想像もできなかった。
そして、時間になるとお父さんが帰ってくる。
私は下半身を晒したまま迎えに出る・・・。
公平さん
「ただいま、なんだ、その格好は・・・また弄ってたのか?」
はるな
「お父さん、おかえりなさい、ううん、違うのノーパンで学校に行ってたから
スカートが淫汁で汚れてシミが付いたから・・・お洗濯してたの・・・」
すぐにお父さんのおちんぽを出して咥えて舐めるが、思わず昼間の角川くんのおちんぽと比べていた。
公平さん
「はるな、それより、よしえは?どうしたんだ」
はるな
「お母さん・・・お腹が痛いってずっとトイレに入ってるよ・・・」
公平さん
「ほんとに腹痛だったのか?よし、それじゃ部屋に行くぞ」
お父さんと部屋に行き、私はすぐにお尻を突き出して、おまんことアナルを広げる。
公平さん
「もう、びちょびちょじゃないか・・・学校で変なことをしてないだろうな」
私は手を壁について顔を横に振りながら・・・
はるな
「ううん・・・なにもしてないよ・・・・」
お父さんはおまんこに入れ突き上げながら、アナルに指を入れて弄る。
それでも、私の心に中でお母さんへの疑惑は燻っていた。
ただ・・・自分の動揺もあり、口に出せないでいた。
(公平さん、こんばんは。
こんな時期に夏風邪なんですよ・・・。
仕方無く、羽毛布団じゃ脱いじゃうから、タオルケットにしてます。
ちょっと早いけど、酷くならないように無理せずに気をつけてます。
公平さんも気を付けてね。
明日行ったらお休みです、頑張って行ってきますね)