2026/06/19 15:38:37
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原は延々と縄がくい込んでるおまんことアナルの横から舐めて匂いを嗅いで喜んでいる…
おじいちゃん
「原さん どう?チンポは立ってきた?」
原
「いいゃ 長いこと使ってもないし触っとらんから、まだ立っとらんわ」
おじいちゃん
「わしは最近毎日舐めさせてるから、立ってきとるんやけどな。今日も嵌められんからむずむずしとるわ…」
おじいちゃんは吊り上げてる手枷を外して、よしえを前屈みにしてチンポを舐めさせる。
よしえも触られ舐められてるだけで、もどかしく切ないのでチンポを突き出されると、口だけでチンポを咥えて舐める…
おじいちゃん
「原さん この女の舌使いは凄く気持ちいいぞ。わしが出したら試したらいいぞ」
おじいちゃんが出すまで原は後ろに回って、よしえの尻を叩きながらアナルの周りを舐めて、おじいちゃんが出して顔にも精液をかけると原がよしえの前に、ダランとしたチンポを見せる。
原
「ほれ、このチンポを立たせて出させてくれるかのう…」
よしえはダランとしたチンポ咥え込んで、立たせようと舐めて吸う…
原
「ほんまやなぁ 舐め方はええのう… なんか むずむずして立ちそうや」
おじいちゃんはその間によしえの尻を触って舐め、アナルの縄を横にずらして穴に何かを突き刺すと、よしえのアナルには冷たい液が一気に流れ込む…
よしえはチンポを咥えながら悲鳴をあげ、おじいちゃんを見て
よしえ
「そんなの困ります。 解けないのに…」
おじいちゃんと原はニヤッと笑い、原はよしえの頭を掴んでチンポを咥えさせる。
原
「ちゃんと咥えて長い間溜め込んだのを出させてくれ…ほれ…」
おじいちゃん
「チンポを入れられんから、刺激があったほうがいいだろう…」
おじいちゃんはもう一個イチジク浣腸を流し込む…
おじいちゃん
「旦那に電話して外していいかを聞いたほうがいいかな…」
よしえ
「そんなの… 無理です… 」
原
「それならワシのチンポを頼むよ 気持ちはええよ」
よしえ
「………」
授業中もはるなは角川を自分に振り向けようと、ずっとおまんこを弄っているが相変わらず角川はニヤけてボーッと前を見て、時折、チンポを握ったりさすったりしている…
角川
(石原先生… あんなエッチな顔をして俺のチンポを… 握られて舌で舐められるのが、物凄く気持ちいいんだ… しかも、精液を飲んでくれてそのままきれいにしてくれたよ… またしてほしいよなぁ… )
はるなはスカートの中から手を出してヌルヌルの指を角川のほうに見せるが…
はるな
(こいつ… 絶対に変だ なんで… 原立つなぁ)
その頃、石原は授業がなくトイレに入って、角川の精液まみれのハンカチでおまんこを弄り、朝、俺がおまんこに出した精液と一緒に掻き回すようにしている…
石原
(握られるのも舐められるのも初めてって、角川君言ってたわ… まだ、童貞なんだ 私が初めての女に…)