2026/07/15 07:47:16
(heaPkmgP)
石原先生は角川くんとの遭遇を恐れながらも期待していた。
トイレに入りスカートをめくり上げショーツをずらし、濡れてるのを確かめておまんこを弄ってしまう・・・。
石原先生はこれ以上深入りはダメだと思う反面、こんなにヌルヌルのおまんこを見せたら、また、舐めてくれて・・・
もしかすると、今度はおちんぽを入れたくなるよね・・・などと想像しておまんことアナルを弄ってしまう。
角川くんは次の授業が始まるまで職員室の前をウロウロしていたが、結局、石原先生は戻っては来ず裏切られたような
気持ちのまま教室に戻っていた。
はるな
「まったく・・・長いトイレだね、もう、朝から出してきたの?・・・」
誠司くん
「出してなんかないよ、いつもいつも濡らしてるような、スケベなお前と一緒にするな」
はるな
「なによ、その言い方・・・本当、腹立つなぁ・・・」
角川くんは苛立ちながら席に着き、ふてくされた顔ではるなを睨む。
一方、お母さんはアイマスクされ後手を拘束されて、男たちの手で身体中を
触られブラの中に、ショーツの中に手を入れられて喘ぎはじめてしまう・・・。
男
「ええ肌触りやわ・・・乳ももちもちしとるし・・・」
「おまんこもヌルヌルやぞ。ほれ、この汁 濃いから糸を引いとるわ」
「松田 このおなごは、このビデオのおなごやな」
おじいちゃん
「さあ・・・どうやろねえ・・・」
男たちは手だけでなく、お母さんの首からワキ、お腹、そして広げてる
脚の内腿を別々の舌が這っていき、誰かは足の指を舐めてしゃぶってくる。
お母さんが声を上げようとしたとき、口はおちんぽで塞がれる。
よしえ
「うっぷ・・・・ふぐ・・・ひゃ・・・むぐぐ」
男
「おおぉ 気持ちええ・・・嫌がらんとちゃんと舐めてくれよる」
「こっちも美味いわ 」
他の男の誰かが、お母さんの両足をうえに持ち上げると、ショーツが脱がされ
アナルを広げられて舌が入ってくる・・・。
原さん
「ここ来る前からびちょびちょやったけど、酷い濡れ方やわ・・・」
男
「おまんこのこれはなんや?」
「尻の穴もええ感じで広がっとるわ、使えるんけ?」
おじいちゃん
「嫌とは言わんわ・・・反対にはもっとって喜んでるわ・・・」
お母さんはおちんぽを咥え全身触られ舐められて、身体を震わせくねらせ悶える。
男
「わしのチンポ 見てみい・・こんなかとうなったわ」
おじいちゃん
「入れるか?前も後ろも好きなほうを・・・」
男
「このおなごも欲しくてたまらんような、スケベな顔をしとるしなぁ・・・」
もう、お母さんに抵抗できる術は無かった・・・。
(公平さん、おはようございます。
ううん・・・意地悪ですね・・・。
今はお仕事モードだから・・・
さて、週も半ば・・・暑いですけど頑張って、いってらっしゃい)