2026/07/20 04:18:43
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私は角川くんにおまんこを弄られエッチな顔を晒してしまう・・・。
ダメとかイヤッとか拒絶の言葉はおとなしくなって、おちんぽを握って扱きながら吐息漏らしだしてしまう。
角川くんはそんな私の様子を見て、自信を持ってきてるようだ・・・。
私のおまんこに入れた指を奥へと入れて突き動かす・・・。
誠司くん
「凄いなぁ・・・大西のおまんこ、中は熱いし、動かすたびに汁が出てきてるよ・・・」
角川くんの指はどこで覚えたか、出し入れするだけじゃなく、指を曲げて中の襞を擦るように動かしている。
誠司くん
(大西のおまんこの中って、こんなに俺の指を動かすと引っ付いてくるよ・・・石原先生のおまんこもこんなのかなあ・・・
エッチな声漏らして気持ちいいんだな・・・あっ、ダメだ、ヤバいや・・・)
私の手は徐々に早く動きだし、角川くんのおちんぽの先から白濁した汁が滲む出す。
誠司くん
「お、大西・・・」
感極まり、角川くんのおまんこの中の指の動きが止まりギュッと引き上げるように、角川くんの指はGスポに当たって震わせて
体が硬直しておちんぽが脈を打って荒ぶる・・・。
私はそのまま扱き角川くんと横に並ぶと、おちんぽの先から精液が飛び散り弧を描いてドアにかかった。
誠司くん
「うっっ・・・ダメだ、出る・・・はっあぁ・・・・」
今日射精は私にかからずドアと壁に付着する。
ドクドクと精液を吐き出してる角川くんのおちんぽを、緩めることなく扱き続ける・・・。
角川くんは、気持ち良さで放心状態になり、私のおまんこから指を抜くと、おまんこからも淫汁が吹き出した。
放心状態の角川くんをよそに、冷静になった私は、まだおちんぽを握って根元から精液を搾り出すように扱いている。
はるな
「どう?・・・スッキリした?、朝から出してないって言ったけど、ほんと 凄い量が出たね・・・まだ出てくるよ・・・」
一旦柔らかくなってたおちんぽは、扱いているとまた、硬度を取り戻していく・・・。
誠司くん
「気持ちいいよ、大西のおまんこも、それに触ってたからさ・・・また舐めてくれよ・・・」
はるな
「イヤよ・・・それに今、出したとこでしょう・・・」
誠司くん
「お前が・・・扱いてるから・・・また立ってきたんだぜ・・・」
私がおちんぽに目をやってると、角川くんがまた、スカートの中に手を入れて、おまんこをさっきのように弄りだす。
誠司くん
「お前もおまんこびちょびちょになってるじゃないかよ・・・」
角川くんの指はさっきよりも中から掻き出すように指を動かして、Gスポを刺激するように激しく指が当たる。
私はこのままでは、ヤバいと感じ・・・
はるな
「少し舐めるだけだからね・・・出そうになったら言ってよ・・・はんぐうう」
角川くんの前にしゃがんでまたギンギンになったおちんぽを咥え、角川くんに弄られたおまんこを自分で弄りだす。
当の角川くんは気持ち良さそうに立ってるだけだが、私が舐めるだけだからねって言葉に石原先生が飲んだことを思い出す。
誠司くん
(大西も石原先生みたいに精液を飲むのかなあ・・・こいつ、そんなことまで経験してるのか・・・)
そんな私のことを考えてた角川くんのおちんぽは、ピクッピクンと脈打ち、また精液と言う弾薬を装填しだした。
私の奉仕はまだ子供である角川くんには刺激的で、私の舌技は絶品・・・。
思わず、角川くんは私の頭を押さえてイマラのような体勢に・・・。
(公平さん、おはようございます。
早いモノで、もう連休最終日。
明日から浮世の生活に戻ります。
子供達も夏休み・・・公平さんはお休みですか)