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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 56 57 58 59 60 61 62
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592
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/20 04:18:43    (.B2yeZIT)
私は角川くんにおまんこを弄られエッチな顔を晒してしまう・・・。
ダメとかイヤッとか拒絶の言葉はおとなしくなって、おちんぽを握って扱きながら吐息漏らしだしてしまう。
角川くんはそんな私の様子を見て、自信を持ってきてるようだ・・・。
私のおまんこに入れた指を奥へと入れて突き動かす・・・。
誠司くん
「凄いなぁ・・・大西のおまんこ、中は熱いし、動かすたびに汁が出てきてるよ・・・」
角川くんの指はどこで覚えたか、出し入れするだけじゃなく、指を曲げて中の襞を擦るように動かしている。
誠司くん
(大西のおまんこの中って、こんなに俺の指を動かすと引っ付いてくるよ・・・石原先生のおまんこもこんなのかなあ・・・
エッチな声漏らして気持ちいいんだな・・・あっ、ダメだ、ヤバいや・・・)
私の手は徐々に早く動きだし、角川くんのおちんぽの先から白濁した汁が滲む出す。
誠司くん
「お、大西・・・」
感極まり、角川くんのおまんこの中の指の動きが止まりギュッと引き上げるように、角川くんの指はGスポに当たって震わせて
体が硬直しておちんぽが脈を打って荒ぶる・・・。
私はそのまま扱き角川くんと横に並ぶと、おちんぽの先から精液が飛び散り弧を描いてドアにかかった。
誠司くん
「うっっ・・・ダメだ、出る・・・はっあぁ・・・・」
今日射精は私にかからずドアと壁に付着する。
ドクドクと精液を吐き出してる角川くんのおちんぽを、緩めることなく扱き続ける・・・。
角川くんは、気持ち良さで放心状態になり、私のおまんこから指を抜くと、おまんこからも淫汁が吹き出した。

放心状態の角川くんをよそに、冷静になった私は、まだおちんぽを握って根元から精液を搾り出すように扱いている。
はるな
「どう?・・・スッキリした?、朝から出してないって言ったけど、ほんと 凄い量が出たね・・・まだ出てくるよ・・・」
一旦柔らかくなってたおちんぽは、扱いているとまた、硬度を取り戻していく・・・。
誠司くん
「気持ちいいよ、大西のおまんこも、それに触ってたからさ・・・また舐めてくれよ・・・」
はるな
「イヤよ・・・それに今、出したとこでしょう・・・」
誠司くん
「お前が・・・扱いてるから・・・また立ってきたんだぜ・・・」
私がおちんぽに目をやってると、角川くんがまた、スカートの中に手を入れて、おまんこをさっきのように弄りだす。
誠司くん
「お前もおまんこびちょびちょになってるじゃないかよ・・・」
角川くんの指はさっきよりも中から掻き出すように指を動かして、Gスポを刺激するように激しく指が当たる。
私はこのままでは、ヤバいと感じ・・・
はるな
「少し舐めるだけだからね・・・出そうになったら言ってよ・・・はんぐうう」
角川くんの前にしゃがんでまたギンギンになったおちんぽを咥え、角川くんに弄られたおまんこを自分で弄りだす。
当の角川くんは気持ち良さそうに立ってるだけだが、私が舐めるだけだからねって言葉に石原先生が飲んだことを思い出す。
誠司くん
(大西も石原先生みたいに精液を飲むのかなあ・・・こいつ、そんなことまで経験してるのか・・・)
そんな私のことを考えてた角川くんのおちんぽは、ピクッピクンと脈打ち、また精液と言う弾薬を装填しだした。
私の奉仕はまだ子供である角川くんには刺激的で、私の舌技は絶品・・・。
思わず、角川くんは私の頭を押さえてイマラのような体勢に・・・。

(公平さん、おはようございます。
早いモノで、もう連休最終日。
明日から浮世の生活に戻ります。
子供達も夏休み・・・公平さんはお休みですか)
593
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/20 08:14:48    (fYPu2Il1)
角川
(石原先生と同じで 気持ちいいや… 大西の舌が… チンポに   石原先生はこのまま出しても飲んでくれたから… あっ 出そう…)
角川はまたチンポをピクッ…ピクッとさせ、はるなは根元から咥え込んで舌を絡め吸っている…
その姿を見て余計に興奮する角川のチンポは脈を打つのになる…
角川
「大西… すごいよ…」
股間に力を入れてチンポを前に突きだし、角川ははるなの頭を持つと、さっきと変わらないぐらいの精液を、はるなの口の中に出す…
はるなも出るのがわかりチンポを離そうとしたが、角川が頭を押さえた時点でいつものように咥えたまま精液を受け止めていた…
精液を出し終わるとはるなは精液を飲み込み、チンポから精液を吸い出すように舐め取ってきれいにしてしまう…
角川
「大西… 俺のを飲んだのか… こんなことをしてくれるんだ お前 処女じゃないよな、絶対に…」
はるなはチンポを舐めながら角川を見上げるだけで何も言わずに…
角川ははるなの行動に驚き、相手は誰なんだと… そして、女はみんなこんなことをしてくれるんだと…

はるな
「はい これでいいでしょう。 ほんとにこれっきりっで内緒だからね。わかった」
舐め終えた角川のチンポをギュッと握ってズボンに直させる。
角川
「わかったよ。絶対これっきりっだな…  でも、もしかしたら頼むかな…」
ニコッと笑って先に階段を降りて行く…
はるなはしゃがんだまま
「バカ 絶対イヤだっ…」
角川に弄られびちょびちょになってるおまんこを拭いて立ち上がると、床にははるなの溢れた淫汁が広がっていた…
壁とドアには角川の精液が飛び散って、床にははるなの淫汁が…
それを見ながらはるなは精液を洗い流すためにトイレへと向かう。

石原
「あれ… はるなさん… この上って屋上でしょう。立ち入ったらだめな所よ」
はるな
「上がっないよ」
はるなはそのままトイレに行くが、石原ははるなが階段を降りてきたのを見ていた…
何かあるのかと石原は階段の上を見る…

(はるなさん、おはようございます。
今日は休みです。連休終わりのはるなさんは今日もお出かけ?それとも夏休み前におまんこをキュッとさせ昇天を求めてかな…)
594
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/21 04:57:32    (qrpnJ.J0)
誠司くん
(石原先生と同じで気持ちいいや・・・大西の舌が・・・チンポに・・・
石原先生はこのまま出しても飲んでくれたから・・・あっ、出そう・・・)
角川くんはまたおちんぽをピクッとさせ、私は根元から咥え込んで舌を絡め吸っている。
私のその姿を見て余計に興奮する角川くんのおちんぽは脈を打ち爆発寸前・・・
誠司くん
「大西、す、すごいよ・・・」
股間に力を入れておちんぽを前に突きだし、角川くんは私の頭を持つと、さっきと変わらないぐらいの精液を、私の口の中に射精した。
私ももう、出そうなのがわかりおちんぽを離そうとしたが、角川くんが頭を押さえた時点でいつものように咥えたまま精液を受け止めてしまった・・・。

はるな「うっむぐうう・・・うぐう・・・はあ・・・ぷふぁああ」
(何するのよ・・・出しちゃうつもり・・・)
角川くんが精液を出し終わると、精液は直接喉に流れ込み、更におちんぽから精液を吸い出すように舐め取ってきれいにしてしまう・・・。
お父さんに躾けられた癖だった・・・。
誠司くん
「大西・・・お前、俺のを飲んだのか・・・こんなことをしてくれるんだ、お前、処女じゃないよな、絶対に・・・」
私はおちんぽを舐めながら角川くんを見上げるだけで何も言わずに、お掃除フェラしている。
その状況に角川くんは驚き、相手は誰なんだと・・・邪推し始める・・・そして、女はみんなこんなことをしてくれるんだと錯覚していた。
はるな
「はい、これでいいでしょう・・・ほんとにこれっきりっで内緒だからね・・・わかった?」
お掃除フェラを終えた角川くんのおちんぽをギュッと握ってズボンに直させる。
誠司くん
「わかったよ・・・絶対これっきりっだな・・・でも、もしかしたらまた頼むかな・・・」
意味深にニコッと笑って先に階段を降りて行った・・・。
はるな
「バカ、絶対イヤだっての・・・」
放置され、角川くんに弄られびちょびちょになってるおまんこを拭いて立ち上がると
床には私の溢れた淫汁が広がっていた。
壁とドアには角川くんの精液が飛び散っており、床には私の淫汁が・・・
私は仕方無く、精液を洗い流すためにトイレへと向かった。
さとみ
「あら?はるなさん・・・この上って屋上でしょう、立ち入ったらだめな所よ」
はるな
「あ、先生・・・上がっないよ・・・」
私はそのままトイレに行くが、石原先生は私が階段を降りてきたのを見ていた。
何かあるのかと石原先生は階段の上を見る・・・。
屋上のドアーを開けると壁や床に精液と淫汁が・・・。
とても中学校で匂うはずの無い匂いが・・・。

(公平さん、おはようございます。
連休終わりにお出かけして、結局貯めたのをスっちゃいました。
ダメですね、取り返そうとすると・・・。
もしかしたら・・・椅子を濡らしちゃったかも・・・。
さて、今日からまた浮世の生活です、頑張っていってらっしゃい)
595
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/21 12:54:43    (YfVUfPUD)
石原はドアや壁、それに床の汁を見て
石原
(これって… それにこの匂い… まさか はるなさんが… 誰とここで…)
ドアに飛び散ってる汁に顔を近づけて匂ぐと間違いなく精液の匂いがして、床の汁は淫汁だと…
はるながここで誰とどんなことをしていたのかと…
角川との放課後のことよりも気になっていた。

教室に戻って弁当食べながら、角川ははるなのおまんこを触れたこと、チンポを舐めさせて精液を素直に飲んでくれたことで、ふたりを天秤にかけるように思い返して考えている…
角川
(女は強引にお願いすれば、みんなしてくれてチンポを舐めたら飲んでもくれるん… だけど、大西は…誰と付き合ってるんだ…大人? 学校の奴じゃないよな。自転車で直ぐにかえるし しかし、あいつのおまんこもだけど、あんな舌で舐められたら… 毎日出せる…)

はるなはトイレでびちょびちょに弄られたおまんこを拭きながら、背徳感に苛まれているが、角川がチンポを目の前に突きだして自分に求めてきたのが、なにか嬉しくてなによりも淫欲が勝ってしまっていた…
はるな 
(お父さん以外のチンポを今日も咥えて飲んでしまったけど… おまんこに入れられてないし、誰にも知られてないから…)
はるなは角川のチンポにおまんこを弄られたことを思い浮かべて、激しく弄ってしまう…

はるながトイレから教室に戻ると
角川
「今まで何してたんだ? まさか、あのあともトイレでやってたのか…?」
はるな
「そんなわけないでしょう。あんたが無理矢理出すから… トイレに行ってきれいに洗ってたの」
角川
「そうかぁすまんな。 気持ちよかったよ… 」
ニヤッと笑って角川はズボンの前を触って見せる。
はるな
「バカ 何してるのよ。 ふん… 」

その頃、よしえは風呂場でシャワー浴び、身体中に年寄りたちに出された精液を洗い流しながら、一度に何人ものチンポを全ての穴に嵌められ、精液を全身に撒き散らされたんだと…
今までチンポを入れられたのは俺だけだったのが、今日いきなり何本のチンポがおまんこにもアナルにも口にも出されたんだと…
よしえはこれからどうなっていくのか、俺にバレたら…と罪悪感に襲われていた。

(はるなさん、こんにちは。
今日も灼熱地獄ですね。外にいたらぶっ倒れてしまいそうです。
昨日はるなさんは勝てずに周りに人がいるのに昇天して、何度もイッてショーツを濡らしただけじゃなく、椅子まで濡らすほど快感に酔いしれたんですか…
次に座った奴ははるなさんの淫汁が付いてラッキーですよね)

596
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/22 07:43:41    (XMAyCCKq)
石原先生はドアや壁、それに床の汁を見て驚く・・・
さとみ
(これって・・・それにこの匂い・・・まさか、はるなさんが・・・一体誰とここで・・・)
ドアに飛び散ってる汁に顔を近づけて匂ぐと間違いなく精液の匂いがして、床の汁は淫汁だと確信した。
私がここで誰とどんなことをしていたのかと・・・。
角川くんとの放課後のことよりも気になっていた。

教室に戻ってお弁当食べながら、角川くんは私のおまんこを触れたこと、チンポを舐めさせて精液を素直に飲んでくれたことで
ふたりを天秤にかけるように思い返して考えている・・・。
誠司くん
(女は強引にお願いすれば、みんなしてくれてチンポを舐めたら飲んでもくれるん・・・だけど、大西は・・・誰と付き合ってるんだ・・・大人? 学校の奴じゃないよな。
自転車で直ぐにかえるし・・・しかし、あいつのおまんこもだけど、あんな舌で舐められたら・・・毎日出せるよ・・・)

私はトイレでびちょびちょに弄られたおまんこを拭きながら、背徳感に苛まれている・・・。
角川くんがおちんぽを目の前に突きだして自分に求めてきたのが、なにか嬉しくてなによりも淫欲が勝ってしまっていたのだった。
はるな 
(お父さん以外のおちんぽを今日も咥えて・・・精液まで飲んでしまったけど・・・おまんこに入れられてないし、誰にも知られてないから・・・大丈夫よね・・・)
角川くんのおちんぽやおまんこを弄られたことを思い浮かべて、激しく弄ってしまった。

私がトイレから教室に戻ると・・・
誠司くん
「今まで何してたんだ? まさか、あのあともトイレでやってたのか?・・・」
はるな
「そんなわけないでしょう、あんたが無理矢理出すからよ・・・トイレに行ってきれいに洗ってたんだから」
誠司くん
「そうかぁすまんな、気持ちよかったよ・・・」
ニヤッと笑って角川くんはズボンの前を触って見せる。
はるな
「バカ、何してるのよ・・・やらしい、ふん」

その頃、お母さんはお風呂場でシャワー浴び、身体中に年寄りたちに出された精液を洗い流しながら、一度に何人ものチンポを全ての穴に嵌められ
精液を全身に撒き散らされたんだと、いつもと違う快感に酔いしれる。
今までおちんぽを入れられたのは、お父さんだけだったのが、今日いきなり何本のおちんぽがおまんこにもアナルにも口にも出されたんだと・・・。
お母さんはこれからどうなっていくのか、もしお父さんにバレたら・・・と罪悪感に襲われていた。

(公平さん、おはようございます。
また、今日も灼熱地獄になりそうです。
週も真ん中、頑張っていってらっしゃい)
597
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/23 08:50:25    (PYhRYVZT)
シャワーを浴びて出ると、精液で汚された服や下着を洗濯機に入れるが、よしえはそれを見て更に罪悪感が湧いてくる。
しかし、着替えをするときに膣ボールを忘れてきたのことを思い出し、再びおじいちゃん家に向かう。

おじいちゃん
「どうした よしえさん まだ、やり足りないのかい…」
よしえ
「そんなんじゃないです… 忘れ物をしたので…」
おじいちゃん
「これかい? おまんこに入れるのを忘れたのはずっと動いとるわ。 それじゃやっぱりまだ疼いとるんやな。 これを取りに戻ってくるんやからな」
おじいちゃんはバイブと思いよしえを連れて部屋に入り、押し倒してスカートをめくって股間を覗く
おじいちゃん
「きれいにしたんじゃな それでも、濡れてるんじゃな…」
よしえ
「やめてください… 忘れ物を取りに来ただけです」
それでも、おじいちゃんはショーツを脱がしていきなりおまんこを舐めはじめ、指を入れて弄りよしえを見る
おじいちゃん
「きれいに洗っても あんたのおまんこはなあ ヒクヒクしとるよ…」
よしえ
「イヤッ… もう汚さないでください…」
よしえは抵抗を形だけはするが、チンポを入れられ胸を揉まれ舌を絡められると、抗うことなく受け入れてしまう…

はるなは午後の授業が始まり角川を気にして、角川も時折はるなを見ている…
はるな
(まだ、チンポを立てて… うふっ 思い出してるんだ… でも、放課後 言われたらどうしよう…)
そう思いながら、はるなは無意識にスカートの上から股間を押さえていた…
角川ははるなを見たりしていたが、放課後に石原と会ってどうしたらうまく、はるなとしたように出来るか…と考えていた…

放課後になりはるなが席を立つが、角川はいつものように「またな」って言うだけ…
はるなも声をかけて教室を出るが、どこか期待が外れた気持ちで駐輪場へ向かう。
はるな
(あの時だけで、あいつ スッキリしたの? チンポを勃起させてたのに… いつもなら何回も出してるのに…)

はるなが駐輪場に行くと石原がやって来る。
石原
「もう、帰るの?」
はるな
「そうだよ。いつもそうなんだから 先生は何か用なの?」
石原
「たまたま通りかかったから… 気をつけてね」
石原ははるな以外に誰もいないので、やはり1人で帰るから屋上のは違うのかと…
はるな
「まだ、先生は帰らないの?」
石原
「そうなの、まだ仕事が残ってるから」
はるなは自転車に乗って「昨日みたいに遅くなるの?じゃねえ」
石原ははるなを見送りながら、角川とこれからどうしようと…

(はるなさん、おはようございます。
昨日は灼熱のの中、外に出ていてバテバテで…全身びちょびちょでパンツの中もベトベト… 倒れそうでした。
はるなさんは体調は大丈夫?身体を冷やさないとだめですよ。昨日よりもまだまだ熱くなるようです。気をつけて)



598
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/24 04:58:28    (2Xysayvj)
お母さんはシャワーを浴びて出ると、精液で汚された服や下着を洗濯機に入れる。
それを見て更に罪悪感が湧いていた・・・。
しかし、着替えをするときに膣ボールを忘れてきたのことを思い出すと再びおじいちゃん家に向かってしまう。

おじいちゃん
「どうした?よしえさん、まだ、やり足りないのかい?・・・」
よしえ
「そ、そんなんじゃないです・・・忘れ物をしたので・・・取りに来ただけです」
おじいちゃん
「これかい? おまんこに入れるのを忘れたのはずっと動いとるわ、それじゃやっぱりまだ疼いとるんやな。
これを取りに戻ってくるんやからな」
おじいちゃんはバイブと思い、お母さんを連れて部屋に入り、押し倒してスカートをめくって股間を覗く。
おじいちゃん
「きれいにしたんじゃな・・・それでも、濡れてるんじゃな・・・」
よしえ
「やめてください・・・忘れ物を取りに来ただけですから・・・」
それでも、おじいちゃんはショーツを脱がしていきなりおまんこを舐めはじめ、指を入れて弄りお母さんを見る。
おじいちゃん
「きれいに洗っても、あんたのおまんこはなあ・・・ヒクヒクしとるよ・・・」
よしえ
「イヤッ、もう汚さないでください・・・」
お母さんは抵抗を形だけはするが、おちんぽを入れられ胸を揉まれ舌を絡められると、抗うことなく受け入れてしまう・・・。

一方、私は午後の授業が始まり角川くんを気にして、角川くんも時折私を見ていた・・・。
はるな
(まだ、おちんぽを立てちゃって・・・うふっ、思い出してるんだ・・・でも、放課後・・・誘われたらどうしよう・・・)
そう思いながら、私は無意識にスカートの上から股間を押さえてしまっていた。
角川くんは私を見たりしていたが、放課後に石原先生と会ってどうしたらうまく、私としたように出来るかと考えていただけだった。

チャイムが鳴り、放課後・・・私が席を立つが、角川くんはいつものように「またな」って言うだけで帰ろうとする。
私も声をかけて教室を出るが、どこか期待が外れた気持ちで駐輪場へ向かう。
はるな
(あの時だけで、あいつ スッキリしたの?おちんぽを勃起させてたのに・・・いつもなら何回も出してるのに)

私が駐輪場に行くと石原先生がやって来た。
さとみ
「あら・・もう、帰るの?」
はるな
「そうだよ、いつもそうなんだから・・・先生は?何か用なの?」
さとみ
「たまたま通りかかっただけよ・・・気をつけてね」
石原先生は私以外に誰もいないので、やはり1人で帰るから屋上のは違うのかとホッとする。
はるな
「ねえ、まだ先生は帰らないの?」
さとみ
「そうなの・・・まだお仕事が残ってるから」
はるな
「そう、昨日みたいに遅くなるの?・・・じゃねえ」
石原先生は私を見送りながら、角川くんとこの後どうしようと悩む・・・。

(公平さん、おはようございます。
本当に暑いですね・・・週末にかけて少しはマシになるらしいですが
外はダメですね・・・。
今、通勤すら苦痛になってます。
私は体調は大丈夫ですよ。
今日一日頑張れば、お休みです、暑いですけど頑張って、いってらっしゃい)
599
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/24 19:36:25    (x9bQYM9Q)
石原が職員室に戻ると角川がやって来た。
石原
「それで、勉強で教えて欲しいって… どこのことかな…」
周りにいる教師を気にしながら石原は角川に尋ねる。
角川
「ここのところなんですが、… まだ、よくわかってななく理解できてないんで、先生にもう一度教えて欲しいなぁって…」
角川は教科書を広げて石原に見せるが、石原は目を点にして覗き込み、すぐに角川の顔を見上げながら…
石原
「こ これは… そう そうね… ここでは…」

石原は角川が開いた教科書をすぐに閉じて、周りの教師の様子を伺って職員室の中の別室に連れていく。
角川が広げた教科書の間には、プリントされたベトベトのおまんことチンポを舐めてる石原の顔が写った写真が挟まっていた…
角川は石原が困惑してるのを見てしめしめと思いながら別室に入る。

石原
「どういうこと あの写真は… 角川君が撮ったの?学校に携帯を持ってくるなんて… しかも、私の… 」
角川
「石原先生 大丈夫だよ。誰にも見せてないし キレイに撮れてるでしょう  それよりここの所を詳しく教えてくださいよ」
角川はニコニコして石原のおまんこの写真を見せて、ソファに座ってる石原に迫っていく…

石原
「ちょっと 待ちなさい。 角川君… ここは職員室の中よ… それに詳しく教えるって、できるわけないでしょう」
ソファの背もたれに追い込まれた石原の前で、角川はスボンから反り返ってるチンポを出して
角川
「これがどうやって入るのかを教えくださいよ…先生 」
石原
「他の先生が来るかもしれないから、しまいなさい こんなところで教えられるわけないでしょう… イヤッ」
角川
「先生 こんな声を出したら、それこそ誰かが見に来ますよ。 ここで入れられなくても、じっくりと見せてくださいよ…そうしないと、この画像を印刷してばら撒きますよ」
たじろいでしまった石原の両足を掴んだ角川は、両足を持ち上げて広げると石原の身体は押し倒されスカートもめくれて、股間のショーツが露わになる…
角川
「今日はこんなエッチなパンツを穿いてたんですね。先生のおまんこのところ濡れてるじゃないですか…」
角川は両足を左右に大きく広げて、ショーツの上から顔を押しつける。
角川
「今日の方が凄くいやらしい匂いがいっぱいしてますよ…」
石原は小さな声で「やめなさい だめだから…」と言いながら角川の頭を引き離そうとしているが…
角川はマングリ返しのようにして、石原のショーツのおまんこを指で破いてしまう…
石原は悲鳴を出すがすぐに自分の手で口を押さえながら
石原
「何をするの… イヤぁ…」
しかし、角川は破いたとこから、昨日のようにペロペロと舐める。
角川
「いやらしい先生のおまんこの汁 ベトベトなんですね…」
石原
「いやぁ… 角川 くん… 」

(はるなさんは通勤から濡らしているんですね)





600
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/25 04:29:22    (NojS/RhV)
暫くして石原先生が職員室に戻ると角川くんがやって来た。
さとみ
「角川くん、それで、勉強で教えて欲しいって・・・どこのことかな・・・」
石原先生は周りにいる他の教師を気にしながら角川くんに尋ねる。
誠司くん
「ここのところなんですが・・・まだ、よくわかってななく理解できてないんで、先生にもう一度教えて欲しいなぁって・・・」
角川くんは教科書を広げて石原先生に見せるが、石原先生はその意図を理解すると、すぐに角川くんの顔を見上げながら・・・
さとみ
「こ、これは・・・そう、そうね・・・ここでは・・・」

石原先生は角川くんが開いた教科書をすぐに閉じて、周りの教師の様子を伺って職員室の中の別室に連れていく。
角川くんが広げた教科書の間には、プリントされたベトベトのおまんことおちんぽを舐めてる石原先生の顔が写った写真が挟まっていたのだ。
角川くんは石原先生が困惑してるのを見て、しめしめと思いながら別室に入る。
さとみ
「どういうこと、あの写真は・・・角川くんが撮ったの?学校に携帯を持ってくるなんて・・・しかも、私の・・・」
誠司くん
「石原先生、大丈夫だよ・・・まだ誰にも見せてないし、キレイに撮れてるでしょう・・・それよりここの所を詳しく教えてくださいよ」
角川くんはニコニコして石原先生のおまんこの写真を見せて、ソファに座ってる石原先生に迫っていく・・・
さとみ
「ちょ、ちょっと・・・待ちなさい、角川くん・・・ここは職員室の中よ・・・それに詳しく教えるって、できるわけないでしょう」
ソファの背もたれに追い込まれた石原先生の前で、角川くんはスボンから反り返ってるおちんぽを出して・・・
誠司くん
「これがどうやって入るのかを教えくださいよ・・・ねえ・・・先生」
さとみ
「だ、だめよ、他の先生が来るかもしれないから、しまいなさい、こんなところで教えられるわけないでしょう・・・イヤッ」
誠司くん
「先生、こんな声を出したら、それこそ誰かが見に来ますよ・・・ここで入れられなくても、じっくりと見せてくださいよ・・・そうしないと、この画像を印刷してばら撒きますよ」
角川くんの迫力に、たじろいでしまった石原先生の両足を掴んだ角川くんは、両足を持ち上げて広げると石原先生の身体は押し倒されスカートもめくれて、股間のショーツが露わになってしまう。
誠司くん
「今日はこんなエッチなパンツを履いてたんですね、先生のおまんこのところ、もう濡れてるじゃないですか・・・」
角川くんは両足を左右に大きく広げて、ショーツの上から顔を押しつける。
誠司くん
「今日の方が凄くいやらしい匂いがいっぱいしてますよ・・・」
石原
「や、やめなさい、だめだから・・・」
小さな声で抵抗し、角川くんの頭を引き離そうとするが・・・
角川くんはマングリ返しの状態の石原先生のショーツをおまんこを指で破いてしまう・・・
石原先生は悲鳴を上げるが、すぐに自分の手で口を押さえながら・・・
さとみ
「はあ・・・な、何をするの・・・イヤぁ!」
しかし、角川くんは破いたところから、昨日のようにペロペロと舐めはじめる。
誠司くん
「いやらしい先生のおまんこの汁・・・もうベトベトなんですね・・・」
さとみ
「いやぁ・・・ダメよ角川・・・くん・・・」
(こんなところで・・・私・・・教え子に・・・)
口では抵抗しているが、押し返す力は入らない・・・。

(公平さん、おはようございます。
バスの中は涼しいんだけど、バス停がダメ・・・。
特に近所のバス停は朝日に照らされてジリジリしています。
日傘だけでは・・・海に行きたいな・・・。
浜辺だと思って待っています。
今日はお休みですか、お仕事でしたらいってらっしゃい)
601
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/25 10:10:26    (u.XnW6zr)
角川
(石原先生も大西と一緒だ… 強引にお願いすれば大丈夫だ。 これが先生のおまんこなんだ… 大西のは見てないけど、先生のおまんこ こんな形して…色も… 大西のこの中に指を入れたけど、ここにチンポをいれるんだな…)
角川は舐めても舐めても出てくる淫汁を舌で舐め取って、ぷくっと膨らんでるクリも舐め回して、おまんこの中に指を入れて動かす…
石原は手で口を押さえ「ダメ… 舐めるやめて… 弄らないで…」と切ない吐息を漏らしながら角川に言うが…
意に反して脚を閉じることなく、腰を押し上げて角川の頭を押さえながらドアのほうを気にしている…
角川は石原が腰を突き上げるので、感じていてもっとって言ってるんだと、おまんこの指を動かし溢れ出てくる淫汁を舐めて吸う…

よしえはおじいちゃんに覆いかぶされておまんこに入ってるチンポでグイグイと突かれ、ねっとりと舌を絡ませられチンポは朝出しているので、精液を出すことなく延々と2人は汗まみれになりながら、おまんことアナルを突かれ続けている…
やがておじいちゃんはよしえのアナルに出して、お掃除フェラをして解放される。
よしえが膣ボールを持って家に戻ると、はるながすでに帰っていた。
はるな
「お母さんどこに行ってたの?すごい汗をかいて…」
よしえ
「向かいのおじいちゃん家に、お世話しに行ってたの… お掃除とかしてたら汗かいちゃったから、はるなは帰ってくるの早かったわね。お母さんシャワーを浴びるわね」
はるなはいつもと同じなのにと…
よしえはまたシャワーを浴びながら、おまんことアナルをきれいに洗い、今度はちゃんと膣ボール入れる。
よしえが風呂から出ると、はるなも角川に弄られたおまんこは濡れて汚れてるからシャワーを浴びに行く。
洗濯機に自分の汚れたショーツを入れると、よしえが脱いだショーツも入っていて何気に見ると、はるなと変わらないぐらい濡れて汚れてた…
なんでこんなにと思いながらも、はるなはシャワーを浴びおまんこを弄りながら洗って出る。

しばらくして、俺が帰ってくるとはるなとよしえが玄関に迎えに出てきて、はるながすぐにチンポを出して咥え込む…
公平
「お前たち シャワーを浴びたのか。 風呂上がりの匂いがするよ。 それより、よしえ お前はちゃんと膣ボールを入れてたか?途中で抜いていたんじゃないのか」
よしえ
「えっ あっハイ… ごめんなさい」
よしえは俺から入れてないと指摘され、しどろもどろになりながら
よしえ
「お向かいのおじいちゃん家で、お掃除やお洗濯とかを頼まれたから… 入れたままで行くと、おまんこが感じて変な気分になるし、腰をくねらせたりして、その姿をおじいちゃんに見られてしまうから… それで、外して行ったの…」
公平
「ふうぅん… それでか ここでアナルとおまんこを見せてみろ」

(おはようございます。今日もたまらないですね。)
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