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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 58 59 60 61 62
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612
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/02 18:10:52    (14synUsI)
石原先生は角川くんのおちんぽをキレイに舐めてると徐々に硬くなってくる。
さとみ
「今日はもうダメよ・・・それにここは学校の職員室の中なんだから・・・」
名残惜しそうに、おちんぽから口を離して勃起してきたおちんぽをパンツの中に収めてあげた。
角川くんも職員室の中だとわかって、仕方なくウンと頷くがそれでもおちんぽはビンビンだった。
角川くんは石原先生がおまんこを拭いて、おまんこからとろりと溢れ出てくる精液を見ている。
誠司くん
(俺、あんなにいっぱい出したんだ先生のおまんこに・・・それにまだ、ヒクヒクしてるよ)

石原先生はおまんこを拭き終えて今度は顔や胸、そして、服に飛び散ったのを拭きだすと。
さとみ
「角川くん、まだ、他の先生たちがいるかもしれないから、ちょっと待っていてね」
石原先生がドアを開けて職員室を覗いて、残ってる教師と話をしていると後ろから角川くんがスカートをめくり上げ
ショーツをずらして勃起したおちんぽをお尻に押しつけてきた・・・。
さとみ
「え、ちょっと・・・何するの・・・だめよ、角川くん」
話を切上げ、石原先生がドアを閉めると、角川くんは後ろから抱きついて胸を掴んでお尻に押しつけた。
おちんぽは、石原先生の股間を突いてくる・・・
さとみ
「あれで終わりって言ったでしょう・・・それに、まだ他の先生が・・・あああ」
誠司くん
「俺、先生を見てたらもう我慢出来ないよ・・・もう一回だけ、ねっ先生・・・」
角川くんは石原先生の腰を掴んで必死におまんこに入れようと、おちんぽを捩じ込むが
うまくおまんこに入らず、間違ってアナルに押し込もうとしているみたいだった。
さとみ
「違う、角川くん・・・ダメ、そ、そこじゃないわ・・・」
思わずおちんぽを握って、アナルからずらそうとしたとき、角川くんが一気に押し込んでしまう。

さとみ
「はあああ・・・そ、そこじゃ無い・・・はああ・・・」
思いもよらず、アナルに深く突き刺さる・・・
誠司くん
「う、うわ・・・えっ、さ、さっきと違う・・・うわぁぁ・・・す、凄い・・・」
さとみ
「もう、そこはお・・・」
角川くんはおまんこに入ったつもりで、さっきと同じように腰を振ってグイグイと必死に突いた。
石原先生はおまんこと違うことを伝えずに腰をくねらせ、口を押さえ声を殺す。
鍛えられた石原先生のアナルは角川くんのモノを強く締めて角川くんは直ぐに精液を出してしまう。
誠司くん
「先生、俺・・・先生のお尻の穴に入れたの?・・・おまんこじゃなかったんだ・・・」
さとみ
「そ、そうよ・・・焦るからよ・・・もう」
思いもよらず、アナルまでレクチャーした格好になった。

自宅では、私のおまんことアナルにおちんぽを突っ込まれ
あきな姉さんが帰ってくると晩ごはんの用意ができたが
皆んな石原先生が帰って来ないのを気にしはじめる・・・。
公平さん
「先生は今日はこっちに帰って来ないのか?」
はるな
「どうかしら・・・学校でおまんこを弄ってるんじゃないかな・・・
よくトイレに行ってるから・・・」

(公平さん、こんばんは。
ずっとうだるような暑さで嫌になりますね。
確かに涼みにプールや海に入りたいですね。
でも、プールも海も日焼けが心配ですね。
スパプーの方がいいかな・・・。
さて、来週頑張ればお盆休み・・・。
頑張りましょう・・・。)
613
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/03 16:20:40    (/VGYCszy)
公平
「教師が学校でオナニーをやってるってか… 帰ってきたら問い詰めないとな。 それを知ってるはるなもやってるのか?」
はるな
「私は…してないよ… そんなこと学校でするわけないよ… したくなっても我慢して帰ってからしてるもん… ねぇお母さん…」
公平
「ほんとにそうなのか?よしえ…」
よしえは自分のことのように思って頷き
よしえ
「疼いて帰ってきたときはしてるわよね…」
はるな
「それに牝犬先生は… 授業に来たときにエッチな顔になってるときがあって、それでしてるんじゃないかなぁって思っただけだよ…」
公平
「あきな お前はそんなことはやってないだろうな」
あきな
「私ははるなと違うからしてないよ。 今日だって辛いけど触っても拭いてもいないから」 
あきなは俺たちの前でスカートをめくり上げショーツを見せる…
はるな
「うわっ お漏らししたみたい…」
公平
「ほんとうだな。染みができてるんじゃなくて、ベトベトに濡れてるじゃないか」
あきなのショーツは股間だけじゃなく全体が濡れてドボドボになっている。
あきな
「入れたままいたから… お父さん抜いてもいい?」
俺が笑いながら頷くと、あきなはショーツの横から膣ボールを取り出すと、おまんこからはとろりと淫汁が流れ出てくる…
公平
「よく我慢したな。あとで締まり具合を確かめてやるよ」
はるな
「お姉ちゃんが入れてたのは今日1日だけだから、まだ私よね…」

石原は職員室の教師が少なくなってるのを確かめて、角川を帰らせて部屋の淫汁と精液を拭き取りトイレへと行く…
石原
(これからどうすればいいの… 絶対また求めてくるわ…)
角川に求められ拒否どころか淫欲に負けておまんこだけじゃなくアナルも経験させてしまい、それを止められなかったことを悔いるが…
おまんことアナルを拭きながら精液まみれの身体に服やスカートにも、角川の精液が染み込んでいてどうやって帰ろうかと考えている…

角川は帰り道ずっと石原とやったことを思い返しルンルンで家へ帰る。
角川
(チンポをおまんこに入れるって、あんなに気持ちいいだ… それに、よくわからなかったけど石原先生のお尻の穴にも入れて出したんだ… AVと同じことを俺はやったんだ…)

(こんにちは、今日もたまらないですね…スパプーが近いなら、それもいいですよね。まあはるなさんはそこよりもパチ屋でおまんこをキュッとさせて昇天の方がいいんでしょう!)
614
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/05 06:11:09    (pFH0f1vc)
公平さん
「教師が学校でオナニーをやってるって言うのか・・・帰ってきたら問い詰めないとな。
しかし、それを知ってるはるなもやってるのか?」
はるな
「私は・・・してないよ・・・そんなこと学校でするわけないよ・・・したくなっても我慢して帰ってからしてるもん・・・ねぇお母さん・・・」
公平さん
「ほんとにそうなのか?よしえ・・・」
お母さんは、まるで自分のことを言われているように思って頷き
よしえ
「疼いて家に帰ってきたときはしてるわよね・・・」
はるな
「それに牝犬先生は・・・授業に来たときもエッチな顔になってるときがあって、それでしてるんじゃないかなぁって思っただけだよ・・・」
公平さん
「あきな、お前はそんなことはやってないだろうな」
あきな
「私ははるなと違うからしてないよ・・・今日だって辛いけど触っても拭いてもいないから」 
あきな姉さんは、皆んなの前でスカートをめくり上げショーツを見せた・・・。
はるな
「うわっ、お漏らししたみたいだよ・・・」
公平さん
「ほんとうだな、染みができてるんじゃなくて、ベトベトに濡れてるじゃないか・・・」
あきな姉さんのショーツは股間だけじゃなく全体が濡れてドボドボになっている。
あきな
「入れたままいたからだよ・・・ねえ、お父さん抜いてもいい?」
お父さんが笑いながら頷くと、あきな姉さんはショーツの横から膣ボールを取り出すと、おまんこからはとろりと淫汁が流れ出ていた。
公平さん
「よく我慢したな、あとで締まり具合を確かめてやるよ」
はるな
「お姉ちゃんが入れてたのは今日1日だけだから・・・まだ私が先よね」

学校で石原は職員室の教師が少なくなってるのを確かめて、角川くんを帰らせて部屋の淫汁と精液を拭き取りトイレへと行く。
さとみ
(これからどうすればいいの・・・あの子絶対また求めてくるわ・・・)
角川くんに求められ拒否どころか淫欲に負けておまんこだけじゃなくアナルまでも経験させてしまい、それを止められなかったことを悔いるが・・・。
おまんことアナルを拭きながら精液まみれの身体に服やスカートにも、角川くんの精液が染み込んでいてどうやって帰ろうかと考えている。

一方、角川くんは帰り道ずっと石原先生とやったことを思い返しルンルンで帰宅していた。
誠司くん
(チンポをおまんこに入れるって、あんなに気持ちいいだ・・・それに、よくわからなかったけど石原先生のお尻の穴にも入れて出したんだ俺・・・AVと同じことを俺はやったんだ)
とうとう、禁断のエリアに入ってしまった石原先生と角川くん・・・。
欲望は二人に教師と生徒の関係を破壊してしまった・・・。

(公平さん、おはようございます。
ちょっと、夏バテ気味です・・・。
週も真ん中です、頑張っていきましょう。
週末はやっぱり・・・スロかな・・・・。)
615
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/05 23:14:49    (ZayW39OL)
晩ごはんを食べ終わって、はるなとあきなとで風呂に入りふたりを並ばせて四つん這いにさせ、交互におまんこにチンポを入れてズボッと奥まで突き、尻をきつく叩きながらグィッグィッと引いてはズボッと突っ込み、互いの締まり具合を確かめている…
よしえが台所にいると玄関のドアが開いた音がして見に行くと、石原が足音を立てずにゆっくりと部屋へ行こうとしている。
よしえ
「おかえり なんでコソッと入ってくるのよ。 遅かったわね」石原
「ええ… ちょっと  補習の授業をしていて… 」
よしえ
「やっぱり先生は大変ねぇ……  教室で授業?おトイレで…?凄くいやらしい匂いをさせてしてたの?」
よしえは石原に近づいて身体を匂ぎ服に染み込んでる精液のシミを見て…
よしえ
「こんなのを使って補習してたのかしら… 教師が… 」
石原
「これは… これは…」
石原は俺やはるながどこにいるのかを気にしてキョロキョロと…
よしえ
「今3人でお風呂に入ってるわ。 牝犬先生 誰としてきたの?服やスカートに付いてるってことは襲われたの…? 」
石原は角川に襲われたといえば襲われたが、何も言わずによしえを見つめて…
しかし、よしえも今日何人かわからないが年寄りに散々もてあそばれていたので…
よしえ
「お父さんには黙っててあげるから、早く着替えて来なさい」
石原はホッとした顔をして部屋で着替える。

石原は俺とはるなとあきなが風呂から出てくると、さっさと風呂場へ行く。
公平
「牝犬先生は疲れてるのか?いつもの元気がないなぁ…」
よしえ
「補習とかをしてたらしくて… 私も一緒に入ってくるわ」

(こんばんは。夏バテ?熱中症ではないんですか?水分補給と睡眠が大事ですよ。)
616
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/07 04:51:31    (x8NwHuot)
夕食も終わって、私とあきな姉さんとでお風呂に入る。
お父さんはふたりを並ばせて四つん這いにさせ、交互におまんこにおちんぽを入れてズボッと奥まで突き
お尻をきつく叩きながらグィッグィッと引いてはズボッと突っ込み、互いの締まり具合を確かめる。

その頃、お母さんが台所にいると玄関のドアが開いた音がして見に行く・・・。
石原先生が足音を立てずにゆっくりと部屋へ行こうとしているのが目に入った。
よしえ
「おかえりなさい、なんでコソッと入ってくるのよ、遅かったわね」
さとみ
「え、ええ・・・ちょっと、補習の授業をしていて・・・」
よしえ
「そう、やっぱり先生は大変ねぇ・・・教室で授業?おトイレで?・・・凄くいやらしい匂いをさせてしてたの?」
お母さんは石原先生に近づいて身体を匂ぎ、服に染み込んでる精液のシミに気付く。
よしえ
「こんなのを使って補習してたのかしら?・・・教師が・・・」
さとみ
「え、これは・・・これは・・・」
石原先生はお父さんや、私がどこにいるのかを気にしてキョロキョロと見渡し。
よしえ
「今、3人でお風呂に入ってるわ・・・牝犬先生、誰としてきたの?服やスカートに付いてるってことは襲われたのかしら? 」
石原先生は角川くんに襲われたといえば襲われたが、何も言わずにお母さんを見つめている。
しかし、お母さんも今日何人かわからないが年寄りに散々もてあそばれていたので詮索せずに
よしえ
「お父さんには黙っててあげるから、早く着替えて来なさい・・・」
石原先生はホッとした顔をして部屋で着替える。

石原先生はお父さんと私とあきな姉さんがお風呂から出てくると、さっさとお風呂場へ行く。
公平さん
「牝犬先生は疲れてるのか?いつもの元気がないなぁ・・・」
よしえ
「補習とかをしてたらしくて・・・私も一緒に入ってくるわ」
お母さんもお父さんから逃げるように・・・。

(公平さんはおはようございます。
やはり、少し夏バテ気味です。
熱中症ではないんですけど、水分補給と睡眠はとっています。
明日から盆休み・・・途中少し出勤日もありますが、公平さんは
どこか遊びに行きますか?私は今年は予定は無いのですが・・・
スロ三昧は危険かな・・・。
さて、今日も頑張って、いってらっしゃい)
617
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/07 15:18:32    (3ntr69fr)
はるな
(補習…? テストなんてしてないのに…)
変だ?おかしいと思うが風呂から上がっても俺があきなにチンポを入れているのに気づき、俺たちの方に来てはるなはチンポをおねだりする…

石原はシャワーを浴びながら角川との行為を思い返し、こっちにも入れさせてしまったんだ…とアナルを洗っている。
よしえ
「あら アナルも丁寧に洗ってるのね… 牝犬先生 いったい誰に襲われたの…?」
よしえが入って来て驚き振り返ると、よしえはニヤッして石原のアナルに指を入れて弄る…
石原
「違います…入れられてなんなか いません… 」
よしえ
「そうなの… でも、何か匂うわよ… 」
アナルから指を抜いて指についたトロッした精液を見て嗅いでいる…
よしえ
「先生に襲われたの?それとも以前の男? まさか…生徒? お父さん以外の男としてきたのは間違いないのね…? ほんと淫乱な牝犬先生ねぇ…」
石原はよしえに胸やおまんこにアナルをいたぶられても、頑なに誰としてきたのかは言わずに耐えている…
石原
「お母さま… もう許してください… したけのはしたけど、それ以上は 何も聞かないで… お願いですから…」
悶えながらも耐えてよしえに懇願する。
よしえ
「そうなのね。わかったわ 聞かないであげる お父さんにも言わないわよ。  その代わり私の言うことには、絶対に服従よ わかった!」
石原はただ頷くしかなく、生徒の角川とやったとははるながいる手前言えるはずがなかった…
石原
「ハイ ありがとうございます。 絶対にお母さまに服従します…」
石原は俺だけでなくよしえにも逆らうことができないなんて…と思いながら身体は熱くなっていた…

ふたりが風呂から出てくると、俺とはるなとあきなは居なくて石原もよしえもホッとしていた。

石原はベッドに入ってからも寝つけずに、手は胸とおまんこを触って疼く身体を慰めていた…
公平
「まだ寝ずにオナニーなのか…」 
夜中にトイレに行くと石原の部屋から明かりが漏れてドアを開ける…
石原
「寝られなくて… 今日 お父さまのチンポを咥えてないし、入れてもらってないから… それにはるなさんやあきなさんがお風呂場でしてるのを聞いて  それで… 」
石原はベッドから降りると俺のチンポを出して、貪るように咥えて舐めはじめる…
公平
「早く帰ってくればいくらでも入れてやったんだがな… 」
チンポが勃起すると石原をベッドに押し倒して…
おまんことアナルに入れやり、そのまま俺は石原と一緒に寝てしまう…

次の日の朝、石原が起きて台所に来ると、よしえは石原を睨みつける。

(はるなさん、こんにちは。
同じくどこにも行く予定は、今のところないですね… はるなさんは、長い盆休みに入るんですか。
スロでおまんこをキュンキュンさせて昇天か… 涼しいところで熱くさせるのもいいかも)
618
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/08 04:25:38    (6D64AwZe)
私はお風呂に浸かりながら・・・
はるな
(補習?・・・テストなんてしてないのに・・・変だよ?)
私は石原先生の行動に違和感を感じるがお風呂から上がってもお父さんがあきな姉さんにおちんぽを
入れているのに気づき、お父さんたちの方に来ておちんぽをおねだりした。

一方、石原先生はシャワーを浴びながら角川くんとの行為を思い返していた。
さとみ
(こっちにも入れさせてしまったんだ・・・)
アナルも丹念に洗っている。
よしえ
「あら、アナルも丁寧に洗ってるのね・・・牝犬先生、いったい誰に襲われたの?・・・」
お母さんが入って来て驚き振り返ると、お母さんはニヤッして石原先生のアナルに指を入れて弄りだす。
さとみ
「ち、違います・・・入れられてなんなか、いません・・・」
よしえ
「そうなの・・・でも、何か匂うわよ・・・」
アナルから指を抜いて指についたトロッした精液を見て嗅いでいる・・・。
よしえ
「同僚の先生に襲われたの?それとも以前の男?・・・ふふふ、まさか・・・生徒? お父さん以外の男としてきたのは間違いないのね?・・・
ほんと淫乱な牝犬先生ねぇ・・・・」
石原先生はお母さんに胸やおまんこにアナルをいたぶられても、頑なに誰としてきたのかは言わずに耐えていた。
さとみ
「お母さま・・・も、もう許してください・・・した事はしたけど、それ以上は 何も聞かないで・・・お願いですから・・・」
恥辱に悶えながらも耐えて、お母さんに懇願する。
よしえ
「そうなのね・・・わかったわ、聞かないであげる、お父さんにも言わないわよ。
でも、その代わり私の言うことには、絶対に服従よ、わかった!」
石原先生はただ頷くしかなく、生徒の角川くんとやったとは、私がいる手前言えるはずもなかった・・・。
さとみ
「はい・・・ありがとうございます、絶対にお母さまに服従します・・・」
石原先生は、お父さんだけでなくお母さんにも逆らうことができない状況に陥る。
しかし、そう思いながらも身体は熱くなっていた・・・。

二人がお風呂から出てくると、お父さんと私とあきな姉さんは居なくて、石原先生もお母さんもホッとしていた。
安堵した二人は、それぞれの寝室へ・・・。
石原先生はベッドに入ってからも寝つけずに、手は胸とおまんこを触って疼く身体を慰めていた・・・。
公平さん
「まだ寝ずにオナニーなのか?・・・」 
お父さんが夜中にトイレに行くと石原先生の部屋から明かりが漏れているのに気付きドアを開ける・・・。
さとみ
「寝られなくて・・・今日はお父さまのおちんぽを咥えてないし、入れてもらってないから・・・
それにはるなさんやあきなさんがお風呂場でしてるのを聞いて・・・それで・・・すいません」
石原先生はベッドから降りると、お父さんのおちんぽを出して、貪るように咥えて舐めはじめる。
公平さん
「早く帰ってくればいくらでも入れてやったんだがな・・・」
おちんぽが勃起すると石原先生をベッドに押し倒して・・・
おまんことアナルに入れ、そのままお父さんは朝まで石原先生と一緒に寝てしまった。

翌朝、石原先生が起きて台所に来ると、お母さんは石原先生を睨みつける。
よしえ
「あら、牝犬先生どういう事かしら・・・私に黙って・・・」

(公平さん、おはようございます。
長い盆休みに突入です。
公平さんも休日難民なんですね・・・。
暑すぎて遊ぼうって言う気がしないのが本音かな・・・。
今日はお休みですか?)
スロでおまんこをキュンキュンさせて昇天か… 涼しいところで熱くさせるのもいいかも)
619
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/08 10:41:19    (Wh8kqPdq)
起きてきていきなり石原はよしえに小言を言われるが、俺はふたりの事情を知らないので
公平
「牝犬先生 昨日汚したままだろう…」
椅子に座ってチンポを出し咥えるように言うが、よしえを見ると睨んでいて…
石原
「トイレにいきたいので… お母さま お願いします…」
と言ってトイレへ行き、代わりによしえが俺のチンポ咥えに来る。
よしえ
「あなた やっぱり私はこのままですか…」
膣ボールを入れて貞操帯をされてるよしえが俺に聞くが、当たり前だと言うとあきらめてチンポを咥えて舐める…
公平
「帰ってきて締まりが良くなってたら外してやるよ」
よしえは上目遣いで俺を見つめながら罪滅ぼしのつもりでねっとりと舐める…
はるなとあきなが起きてくるとよしえは朝ごはんの用意をし、石原も手伝っている。
よしえは朝ごはんを食べたあと用意をしてる石原に
よしえ
「牝犬先生 これを穿いて行きなさい。 女教師がこんな下着を着けて学校に行くなんてねぇ… 見せるのも恥ずかしいでしょう…」
よしえは以前はるなが穿いていたボロボロのアニメのプリント柄パンツを渡す。
石原は逆らうことができず仕方なく履き替える。

はるなと石原が一緒に家を出ると
はるな
「昨日補習で遅くなったって言ってたけど、そんなのあったの?テストもしてないのに…」
石原
「個人的に分からないところがあるって言って来た子がいたからよ…」
はるな
「ふぅ…ん そうなの 先に行くね」
石原はバス停に向かうが、家でよしえから解放されたが、今度は学校で角川にどんなことを要求されるのかと心配しながらバスに乗る。

俺が仕事に行ったあとよしえは今日も向かいのおじいちゃんだけでなく、何人かわからない年寄りたちに襲われ弄ばれが、昨日だけで終わるはずがないんだ…どうしようと、不安に思っていたが、おまんこの膣ボールが動き始めよしえは貞操帯を押さえて身体をくねらせ、来たらどうされるのかなぁ…と、後片付けや洗濯をはじめるが期待している自分がいるのに気づく…

はるなは学校に着いて自転車を駐輪場に止めて、角川がいるのか辺りを見回す…
はるな
(今日も居ないの? どこかに隠れてる?だとしたら…)
はるなはまわりを気にしながらスカートの中に手を入れて、おまんこを触って角川が見てるかもしれないと、思いながら精液混じりの淫汁を掬ってサドルに付けてから教室に行く…
角川はすでに学校に来て自分の席に座っていた。
はるな
「おはよう 今日は早いんだね…」
角川
「おう、まあなぁ… 」
はるなを見てニヤッと笑う…
角川は今日も石原にお願いしてやらしてもらおうと思っているが、もしダメだったらはるなもいるんだ…と

(はるなさん、おはようございます。お盆は関係なくの仕事なので…どこに行っても人だらけですからね。スロも多いけど、はるなさんは大勢の中でおまんこを濡らしながらイッちゃう)
620
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/09 07:13:44    (4VF2dkWe)
朝起きていきなり石原先生はお母さんに小言を言われるが、お父さんはふたりの事情を知らないので
公平さん
「牝犬先生、昨日汚したままだろう?・・・」
お父さんが椅子に座っておちんぽを出し咥えるように言うがお母さんを見ると睨んでいるのに気付き
さとみ
「あのう・・・おトイレにいきたいので、お母さま・・・お願いします」
振り返りもせずおトイレへ行き、代わりにお母さんがお父さんのおちんぽを咥えた。
よしえ
「あなた・・・やっぱり私はこのままですか・・・」
膣ボールを入れて貞操帯をされてるお母さんがお父さんに聞くが、当たり前だと言うとあきらめておちんぽを咥えて舐める。
公平さん
「帰ってきて締まりが良くなってたら外してやるよ・・・」
お母さんは上目遣いで、お父さんを見つめながら罪滅ぼしのつもりでねっとりと舐めるのだった。
私とあきな姉さんが起きてくると、お母さんは朝ごはんの用意をし、石原先生も手伝っている。
お母さんは朝ごはんを食べたあと出勤の用意をしてる石原先生に
よしえ
「牝犬先生、これを履いて行きなさいな・・・女教師がこんな下着を着けて学校に行くなんてねぇ・・・
見せるのも恥ずかしいでしょうけど・・・」
お母さんは以前、私が履いていたボロボロのアニメのプリント柄パンツを渡した。
石原先生は、昨日の手前逆らうことができず仕方なく履き替える。

そして、私と石原先生が一緒に家を出る・・・
はるな
「昨日補習で遅くなったって言ってたけど、そんなのあったの?テストもしてないのに?」
さとみ
「個人的に分からないところがあるって言って来た子がいたからよ・・・」
はるな
「ふぅ〜ん、そうなの・・・じやあ先に行くね」
石原先生はバス停に向かうが、家でお母さんから解放されたが、今度は学校で角川くんにどんなことを要求されるのかと心配しながらバスに乗る。

お父さんが仕事に行ったあと、お母さんは今日も向かいのおじいちゃんだけでなく、何人かわからない年寄りたちに襲われ弄ばれ・・・・。

よしえ
(昨日だけで終わるはずがないんだ・・・どうしよう)
不安に思っていたが、おまんこの膣ボールが動き始めお母さんは貞操帯を押さえて身体をくねらせ・・・
よしえ
(おじいちゃん・・・また来たらどうされるのかなぁ・・・)
お後片付けやお洗濯をはじめるが期待している自分がいるのに気付いていた。

学校に着いた、私は自転車を駐輪場に止めて、角川くんがいるのか辺りを見回す。
はるな
(あれ?今日も居ないの?・・・もしかして、どこかに隠れてる?だとしたら・・・)
私はまわりを気にしながらスカートの中に手を入れて、おまんこを触って角川くんが見てるかもしれないと
思いながら精液混じりの淫汁を掬ってサドルに付けてから教室に向かった。

その頃、角川くんはすでに学校に来て自分の席に座っていた。
はるな
「おはよう、今日は早いんだね・・・」
誠司くん
「おう、まあ、なぁ・・・」
私を見てニヤッとニヤけた。
角川くんは今日も石原先生にお願いしてやらしてもらおうと思っているが、もしダメだったら私もいるんだと思っていた。

(公平さん、おはようございます。
お盆は関係なくのお仕事なんですね・・・。
本当にどこに行っても人だらけですからね・・・。
昨日もスロも多かったですよ・・・。
そんな大勢の中でエクスタシー感じるのって・・・・。
本当に暑くて、人が多い・・・。
では、気を付けていってらっしゃい)
1 ... 58 59 60 61 62
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