2026/08/02 18:10:52
(14synUsI)
石原先生は角川くんのおちんぽをキレイに舐めてると徐々に硬くなってくる。
さとみ
「今日はもうダメよ・・・それにここは学校の職員室の中なんだから・・・」
名残惜しそうに、おちんぽから口を離して勃起してきたおちんぽをパンツの中に収めてあげた。
角川くんも職員室の中だとわかって、仕方なくウンと頷くがそれでもおちんぽはビンビンだった。
角川くんは石原先生がおまんこを拭いて、おまんこからとろりと溢れ出てくる精液を見ている。
誠司くん
(俺、あんなにいっぱい出したんだ先生のおまんこに・・・それにまだ、ヒクヒクしてるよ)
石原先生はおまんこを拭き終えて今度は顔や胸、そして、服に飛び散ったのを拭きだすと。
さとみ
「角川くん、まだ、他の先生たちがいるかもしれないから、ちょっと待っていてね」
石原先生がドアを開けて職員室を覗いて、残ってる教師と話をしていると後ろから角川くんがスカートをめくり上げ
ショーツをずらして勃起したおちんぽをお尻に押しつけてきた・・・。
さとみ
「え、ちょっと・・・何するの・・・だめよ、角川くん」
話を切上げ、石原先生がドアを閉めると、角川くんは後ろから抱きついて胸を掴んでお尻に押しつけた。
おちんぽは、石原先生の股間を突いてくる・・・
さとみ
「あれで終わりって言ったでしょう・・・それに、まだ他の先生が・・・あああ」
誠司くん
「俺、先生を見てたらもう我慢出来ないよ・・・もう一回だけ、ねっ先生・・・」
角川くんは石原先生の腰を掴んで必死におまんこに入れようと、おちんぽを捩じ込むが
うまくおまんこに入らず、間違ってアナルに押し込もうとしているみたいだった。
さとみ
「違う、角川くん・・・ダメ、そ、そこじゃないわ・・・」
思わずおちんぽを握って、アナルからずらそうとしたとき、角川くんが一気に押し込んでしまう。
さとみ
「はあああ・・・そ、そこじゃ無い・・・はああ・・・」
思いもよらず、アナルに深く突き刺さる・・・
誠司くん
「う、うわ・・・えっ、さ、さっきと違う・・・うわぁぁ・・・す、凄い・・・」
さとみ
「もう、そこはお・・・」
角川くんはおまんこに入ったつもりで、さっきと同じように腰を振ってグイグイと必死に突いた。
石原先生はおまんこと違うことを伝えずに腰をくねらせ、口を押さえ声を殺す。
鍛えられた石原先生のアナルは角川くんのモノを強く締めて角川くんは直ぐに精液を出してしまう。
誠司くん
「先生、俺・・・先生のお尻の穴に入れたの?・・・おまんこじゃなかったんだ・・・」
さとみ
「そ、そうよ・・・焦るからよ・・・もう」
思いもよらず、アナルまでレクチャーした格好になった。
自宅では、私のおまんことアナルにおちんぽを突っ込まれ
あきな姉さんが帰ってくると晩ごはんの用意ができたが
皆んな石原先生が帰って来ないのを気にしはじめる・・・。
公平さん
「先生は今日はこっちに帰って来ないのか?」
はるな
「どうかしら・・・学校でおまんこを弄ってるんじゃないかな・・・
よくトイレに行ってるから・・・」
(公平さん、こんばんは。
ずっとうだるような暑さで嫌になりますね。
確かに涼みにプールや海に入りたいですね。
でも、プールも海も日焼けが心配ですね。
スパプーの方がいいかな・・・。
さて、来週頑張ればお盆休み・・・。
頑張りましょう・・・。)