2026/07/26 05:23:31
(bQdiwtsH)
誠司くん
(石原先生も大西と一緒だ・・・強引にお願いすれば大丈夫・・・これが先生のおまんこなんだ
大西のは見てないけど、先生のおまんこ、こんな形して・・・色も・・・大西のこの中に指を入れたけど
ここにチンポをいれるんだよな・・・)
角川くんは舐めても舐めても出てくる淫汁を舌で舐め取って、ぷくっと膨らんでるクリも舐め回す。
おまんこの中に指を入れて動かしだすと・・・
さとみ
「あ、ダメよ・・・舐めるのやめて・・・はああ・・・弄らないで・・・」
切ない吐息を漏らしながら角川くんに言うが・・・
自分の意に反して脚は閉じられることなく、腰を押し上げて角川くんの頭を押さえながらドアのほうを気にしていた。
角川くんは石原先生が腰を突き上げるので、感じていてもっとと意思表示しているんだと、おまんこを掻き回し溢れ出てくる淫汁を舐めて吸う・・・。
石原先生はもう、抵抗できない・・・。
自分の生徒にいたぶられていた。
一方、お母さんはおじいちゃんに覆いかぶされておまんこに入ってるおちんぽでグイグイと突かれ、ねっとりと舌を絡ませられていた。
おじいちゃんは朝出しているので、精液を出すことなく延々と2人は汗まみれになりながら、おまんことアナルを突かれ続けている。
やがておじいちゃんは、お母さんのアナルに出して、お掃除フェラをして解放される。
お母さんが膣ボールを持って家に戻ると、私がすでに帰っていた。
はるな
「お母さんどこに行ってたの?すごい汗をかいて・・・」
よしえ
「向かいのおじいちゃん家に・・・お世話しに行ってたのよ・・・お掃除とかしてたら汗かいちゃったから・・・
はるなは帰ってくるの早かったわね、お母さんシャワーを浴びるわね」
私はその行動に違和感を感じる・・・。
お母さんはまたシャワーを浴びながら、おまんことアナルをきれいに洗い、今度はちゃんと膣ボール入れる。
お風呂から出ると、私も角川に弄られたおまんこは濡れて汚れてるからシャワーを浴びたいと交代で浴室へ。
洗濯機に自分の汚れたショーツを入れると、お母さんが脱いだショーツも入っていて何気に見ると、私と変わらないぐらい濡れて汚れてた。
なんでこんなにと思いながらも、私はシャワーを浴びおまんこを弄りながら洗って出る。
しばらくして、お父さんが帰ってくると、私とお母さんが玄関に迎えに出て、私はがすぐにおちんぽを出して咥え込む。
公平さん
「お前たち、シャワーを浴びたのか?・・・風呂上がりの匂いがするよな。
それより、よしえ お前はちゃんと膣ボールを入れてたか?途中で抜いていたんじゃないのか」
よしえ
「えっ?あっ・・・はい・・・ごめんなさい」
お母さんはお父さんから入れてないと指摘され、しどろもどろになってしまう・・・
よしえ
「お向かいのおじいちゃん家で、お掃除やお洗濯とかを頼まれたから・・・入れたままで行くと
おまんこが疼いて、変な気分になるし・・・腰をくねらせたりして、その姿をおじいちゃんに見られてしまうから・・・
だから、外して行ったんです・・・」
公平さん
「ふうぅん・・・それでか、ここでアナルとおまんこを見せてみろ」
お母さんは素直に股を開くが・・・。
(公平さん、おはようございます。
今日はお休みでしょうか、本当に暑いですね。
ショッピングセンターや、パチ屋くらいしか涼しいとこないですね。
家は電気代が怖いですね・・・。)