2026/06/27 04:54:04
(yOGMCOs/)
手の平についた精液と汚れたおちんぽを持って私は角川くんに
はるな
「いい・・・今日だけだからね、絶対秘密だから・・・うんぐ・・・」
角川くんを見上げながら、手のひらの精液を舐めとり、おちんぽを根元から咥え込んで
精液を舐めてあげた。
誠司くん
「おっ、大西・・・こんなこと誰にも言わないよ、あっはぁぁ・・・」
はるな
「もう、それちょっと貸して・・・」
私の淫汁がたっぷりと付いてるハンカチを角川くんから取り上げ、手の平と脚に飛び散った精液を拭き取る。
そして、立ち上がりスカートに飛んだ精液のシミを気にしていた。
角川くんのおちんぽは舐めてあげると、すぐに勢いよく勃起して復活していた。
はるな
「もう、すっきりしたでしょう・・・早くしまいなさいよ」
勃起してるおちんぽを指で弾いて、スカートに付いた精液をめくり上げて吸い出した。
そのとき、角川くんの目にヌルヌルになってるおまんこを晒していた。
誠司くん
「お、大西・・・今日はやっぱりノーパンなんだ・・・それに毛がないのか・・・」
はるな
「スケベ、誰にも言っちゃダメだからね・・・わかった?」
もう一度角川くんのおちんぽを指で弾き、キュッと握り潰すように強く握って階段を降りて行った。
はるな
「・・・もう」
誠司くん
「わ、わかってるよ・・・」
勃起したおちんぽを出したまま唖然と立ち尽くして、私の姿をずっと見ていた・・・。
誠司くん
(うわぁ・・・大西も俺のチンポを舐めてくれたよ・・・石原先生と同じように・・・しかも、あいつ精液を飲んだ・・・
うっわぁ・・・凄い、初めておまんこを見たけど・・・パイパンなんだ・・・あいつ )
角川くんは教室には戻らずにトイレへと行き、私がおちんぽを扱いただけじゃなく、咥えて舐めて自分の精液を飲んだこと
そして、初めて見たおまんこがパイパン、しかもそれが私のおまんこで、その中にこの指を入れて弄ったんだと・・・
私は教室に戻ってお弁当を開けるが、角川くんのおちんぽとおまんこを弄られたことを思い出して箸が動かない・・・。
はるな
(お父さんより・・・回復早い・・・って、私何考えてるんだろう・・・)
お父さん以外の雄との接触は初めての私・・・。
角川くんの事が少しずつ気になり始めていた・・・。
(公平さんおはようございます。
こっちは今のところ、雨は小康状態です。
嵐の前の静けさかな・・・。
お昼までは少し心配ですね。
今日はどうしても行かなきゃいけないところがあって
ちょっと心配だけど、外出します。
公平さんはお仕事でしょうか、気を付けてね。
それじゃあ、いってらっしゃい)