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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
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552
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/27 04:54:04    (yOGMCOs/)
手の平についた精液と汚れたおちんぽを持って私は角川くんに
はるな
「いい・・・今日だけだからね、絶対秘密だから・・・うんぐ・・・」
角川くんを見上げながら、手のひらの精液を舐めとり、おちんぽを根元から咥え込んで
精液を舐めてあげた。
誠司くん
「おっ、大西・・・こんなこと誰にも言わないよ、あっはぁぁ・・・」
はるな
「もう、それちょっと貸して・・・」
私の淫汁がたっぷりと付いてるハンカチを角川くんから取り上げ、手の平と脚に飛び散った精液を拭き取る。
そして、立ち上がりスカートに飛んだ精液のシミを気にしていた。

角川くんのおちんぽは舐めてあげると、すぐに勢いよく勃起して復活していた。
はるな
「もう、すっきりしたでしょう・・・早くしまいなさいよ」
勃起してるおちんぽを指で弾いて、スカートに付いた精液をめくり上げて吸い出した。
そのとき、角川くんの目にヌルヌルになってるおまんこを晒していた。
誠司くん
「お、大西・・・今日はやっぱりノーパンなんだ・・・それに毛がないのか・・・」
はるな
「スケベ、誰にも言っちゃダメだからね・・・わかった?」
もう一度角川くんのおちんぽを指で弾き、キュッと握り潰すように強く握って階段を降りて行った。
はるな
「・・・もう」
誠司くん
「わ、わかってるよ・・・」
勃起したおちんぽを出したまま唖然と立ち尽くして、私の姿をずっと見ていた・・・。
誠司くん
(うわぁ・・・大西も俺のチンポを舐めてくれたよ・・・石原先生と同じように・・・しかも、あいつ精液を飲んだ・・・
うっわぁ・・・凄い、初めておまんこを見たけど・・・パイパンなんだ・・・あいつ )

角川くんは教室には戻らずにトイレへと行き、私がおちんぽを扱いただけじゃなく、咥えて舐めて自分の精液を飲んだこと
そして、初めて見たおまんこがパイパン、しかもそれが私のおまんこで、その中にこの指を入れて弄ったんだと・・・

私は教室に戻ってお弁当を開けるが、角川くんのおちんぽとおまんこを弄られたことを思い出して箸が動かない・・・。
はるな
(お父さんより・・・回復早い・・・って、私何考えてるんだろう・・・)
お父さん以外の雄との接触は初めての私・・・。
角川くんの事が少しずつ気になり始めていた・・・。

(公平さんおはようございます。
こっちは今のところ、雨は小康状態です。
嵐の前の静けさかな・・・。
お昼までは少し心配ですね。
今日はどうしても行かなきゃいけないところがあって
ちょっと心配だけど、外出します。
公平さんはお仕事でしょうか、気を付けてね。
それじゃあ、いってらっしゃい)
553
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/27 07:21:46    (6qarkt.M)
石原は授業を終えて職員室に戻って休憩してから、トイレへ行き
石原
(角川君たら… 私を見て勃起させるだけじゃなく出しちゃうなんて… 若いし童貞だからかな… また言い寄ってきたら…)
石原は授業中角川のズボンが濡れてたのをはるなが塗りつけた淫汁とは知らず、自分を見て扱いて舐めてやったのを思い出して出してしまったと…
びちょびちょのおまんこを弄り、俺と角川の精液が混ざってる淫汁を舐めながらアナルも弄り、また角川が言い寄ってきたら…と考えながら耽っていた…

はるなは角川が戻ってきてお互いに目を合わせるが、何も言わずに角川はジーッとはるなを見つめているが、はるなは弁当を片付けて教室を出て行きトイレへ…

トイレに入ったはるなはスカートに付いた角川の精液のシミを見て匂いを嗅いでから、足を便座に乗せてM字に開いてヌルヌルのままのおまんこを覗く…
はるな
(角川がここに指を入れていじつたんだ… お父さん以外の男が私のおまんこを… こんなふうに弄ってたよ…)
そのときのことを思い出しながらおまんこを弄りはじめる…

午後の授業のチャイムが鳴りトイレを出て教室に、ちょうど石原もトイレから出てきたところに出くわす。
石原
「はるなさん… さっきの授業のとき…角川君は大丈夫だった? お お腹が痛そうだったみたいだけど…」
はるな
「えっ 何で牝犬先生がそんなことを…」
石原
「ここは学校よ。牝犬先生って言わないで… 角川君様子が変だったからよ。それだけ… それよりはるなさん… 弄ってたでしょう。 顔がいやらしいはよ…」
はるな
「違うわ… 先生だって 違うの」
はるなは石原のスカートの中に手を入れておまんこを触る。
はるな
「ほらぁ… 一緒ね」

一方、よしえは便意に耐えながら、おじいちゃんと原のチンポを咥えさせられながら、緊縛の縄の隙間から弄られて解放され家に戻るが、全身精液まみれになって匂いが染みてしまっていた。
よしえは俺が帰ってくるまでにどうにかしないと…と悩みだす…

(はるなさん、おはようございます。
今朝は雨も降ってなくてよかったですね。はるなさんは午前中大事な用事って仕事ですか?まさか…男?笑
気をつけてくださいね。仕事行ってきます)

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