2026/06/08 19:25:53
(9Z.HfNn3)
あきなが帰って来るまではるなと石原はチンポで、おまんことアナルを何度も突かれて落ち着くが、行為を見ていただけのよしえは、淫汁と精液を浴びてより辛くもどかしいままぐったりしている。
あきなもおまんこが熱くてむず痒いと言って、帰ってくるなりショーツの中に手を入れて弄るが、晩ごはんを食べに行くから車に乗るように言われ、あきなは仕方なく車に乗る。
はるなよしえ石原は淫臭を漂わせたままで、はるなと石原はあきなを真ん中に挟んで座り、よしえは無理やり助手席に座ってすぐに俺のチンポを咥え込む…
はるな
「お母さんも卑しいわね… お父さんのチンポを取るなんて…」
よしえ
「あなた達は入れてもらったからいいけど、私は見てるだけだったのよ」
公平
「牝犬が汚したチンポの後始末ってことだな… あきなお前もお母さんに媚薬を塗られてたんだよ」
あきな
「みんなはお父さんのチンポを入れられたり弄ってたのに… 私はこのままなんて…」
石原
「辛いよね…」
石原は優しく声をかけながら、媚薬が付いてるあきなのショーツの上から、おまんこを弄ってやりながらくい込ませている…
あきな
「あぁん… 先生… 気持ちいいよ…」
石原
「そうでしょう… チンポの代わりに私が弄ってあげるからね…」
石原とはるなは顔を見合わせ笑っている…
はるなもあきなの乳首を摘んで弄る。
よしえは後ろのことなど眼中になく、一心不乱に俺のチンポを咥え込んでしゃぶってる…
晩ごはんの店は座敷の部屋に通され、衝立てで隣とは仕切られているので、各々注文するとよしえは畳に貞操帯を押しつけて座り込み腰をくねらせ、はるなはディルドを床に置いて跨って座り、石原ははるなが穿いていたパールショーツをおまんこにくい込ませて動かしている…
あきなは媚薬の付いてるショーツを車の中でくい込まされて、そのままで耐えている…
4人は悶々としながらご飯を食べながら弄っているが、隣にも人がいるので喘ぎ声とかを出すことなく、互いを見ながら早く帰りたいと思っていた…
よしえはすでにぐったりとし、はるなはディルドを動かしながらご飯を食べ、石原は我慢できずにトイレに行きおまんことアナルを弄りに行き、石原が戻ってくるとあきなも続いてトイレへ向かう…
公平
「あきな 10分だけだぞ。 それで出てこなかったら、放って帰るからな」
はるな
「家まで我慢できないの? お姉ちゃんも淫乱だね…」
あきな
「あんたはそれを入れてるから、まだいいけど、お母さんのせいで無理なの…」
あきながトイレに行く途中で他の家族がやって来てすれ違うが、その中の男の子があきなを見て驚く…
「あっ 大西の お姉さん… 」
と角川が声出す、あきなも声を聞いて振り向くが、時間がないのでトイレへ駆け込みおまんこを弄る…
(あの子…この前 家の中を覗いてたはるなの学校の子だわ…)
しかし、あきなは