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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 49 50 51 52 53 54 55
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522
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/08 19:25:53    (9Z.HfNn3)
あきなが帰って来るまではるなと石原はチンポで、おまんことアナルを何度も突かれて落ち着くが、行為を見ていただけのよしえは、淫汁と精液を浴びてより辛くもどかしいままぐったりしている。

あきなもおまんこが熱くてむず痒いと言って、帰ってくるなりショーツの中に手を入れて弄るが、晩ごはんを食べに行くから車に乗るように言われ、あきなは仕方なく車に乗る。

はるなよしえ石原は淫臭を漂わせたままで、はるなと石原はあきなを真ん中に挟んで座り、よしえは無理やり助手席に座ってすぐに俺のチンポを咥え込む…
はるな
「お母さんも卑しいわね… お父さんのチンポを取るなんて…」
よしえ
「あなた達は入れてもらったからいいけど、私は見てるだけだったのよ」
公平
「牝犬が汚したチンポの後始末ってことだな… あきなお前もお母さんに媚薬を塗られてたんだよ」
あきな
「みんなはお父さんのチンポを入れられたり弄ってたのに… 私はこのままなんて…」
石原
「辛いよね…」
石原は優しく声をかけながら、媚薬が付いてるあきなのショーツの上から、おまんこを弄ってやりながらくい込ませている…
あきな
「あぁん… 先生… 気持ちいいよ…」
石原
「そうでしょう… チンポの代わりに私が弄ってあげるからね…」
石原とはるなは顔を見合わせ笑っている…
はるなもあきなの乳首を摘んで弄る。

よしえは後ろのことなど眼中になく、一心不乱に俺のチンポを咥え込んでしゃぶってる…

晩ごはんの店は座敷の部屋に通され、衝立てで隣とは仕切られているので、各々注文するとよしえは畳に貞操帯を押しつけて座り込み腰をくねらせ、はるなはディルドを床に置いて跨って座り、石原ははるなが穿いていたパールショーツをおまんこにくい込ませて動かしている…
あきなは媚薬の付いてるショーツを車の中でくい込まされて、そのままで耐えている…
4人は悶々としながらご飯を食べながら弄っているが、隣にも人がいるので喘ぎ声とかを出すことなく、互いを見ながら早く帰りたいと思っていた…
よしえはすでにぐったりとし、はるなはディルドを動かしながらご飯を食べ、石原は我慢できずにトイレに行きおまんことアナルを弄りに行き、石原が戻ってくるとあきなも続いてトイレへ向かう…
公平
「あきな 10分だけだぞ。 それで出てこなかったら、放って帰るからな」
はるな
「家まで我慢できないの? お姉ちゃんも淫乱だね…」
あきな
「あんたはそれを入れてるから、まだいいけど、お母さんのせいで無理なの…」

あきながトイレに行く途中で他の家族がやって来てすれ違うが、その中の男の子があきなを見て驚く…
「あっ 大西の お姉さん… 」
と角川が声出す、あきなも声を聞いて振り向くが、時間がないのでトイレへ駆け込みおまんこを弄る…
(あの子…この前 家の中を覗いてたはるなの学校の子だわ…)
しかし、あきなは
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投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/09 06:16:18    (xuz5Uhq7)
それから、あきな姉さんが帰って来るまで、私たちはお父さんにおまんことアナルを何度も突かれて落ち着くが
その行為を見ていただけのお母さんは、淫汁と精液を浴びてより辛くもどかしいままぐったりしている。

一方、あきな姉さんもおまんこが熱くてむず痒いと言って、帰ってくるなりショーツの中に手を入れて弄る・・・。
しかし、お父さんが晩ごはんを食べに行くから車に乗るように言われ、あきな姉さんは仕方なく車に乗る。

私たちは淫臭を漂わせたままで、私と石原先生はあきな姉さんを真ん中に挟んで座り、お母さんは無理やり助手席に座って
堪え切れずにすぐにお父さんのおちんぽを咥え込んだ・・・。
はるな
「お母さんも卑しいわね・・・お父さんのおちんぽを取るちゃうなんて・・・」
よしえ
「あなた達は入れてもらったからいいけど、私は見せつけられただけだったのよ」
公平さん
「牝犬が汚したチンポの後始末ってことだな・・・あきなお前もお母さんに媚薬を塗られてたんだよ」
あきな
「ええ・・・みんなはお父さんのおちんぽおを入れられたり弄ってたのに・・・私はこのままなんて・・・」
さとみ
「それは・・・辛いよね」
石原先生は優しく声をかけながら、媚薬が付いてるあきな姉さんのショーツの上から、おまんこを弄ってやりながらくい込ませている。
あきな
「あぁん・・・先生・・・気持ちいいよ・・・はああ」
さとみ
「そうでしょう・・・おちんぽの代わりに私が弄ってあげるからね・・・」
石原先生と私は顔を見合わせ笑っている・・・
私もあきな姉さんの乳首を摘んで弄る。
二人がかりであきな姉さんを虐めだしていた。
お母さんは後ろのことなど眼中になく、一心不乱にお父さんのおちんぽを咥え込んでしゃぶっていた。

目的地に到着した。
晩ごはんの店は座敷の部屋に通され、衝立てで隣とは仕切られているので、各々注文するとお母さんは畳に貞操帯を
押しつけて座り込み腰をくねらせ、私はディルドを床に置いて跨って座り、石原先生は私が履いていたパールショーツを
おまんこにくい込ませて動かしていた・・・。
あきな姉さんは媚薬の付いてるショーツを車の中でくい込まされて、そのままで耐えている。
4人は悶々としながらご飯を食べながら弄っているが、隣にも人がいるので喘ぎ声とかを出すことなく、互いを見ながら早く帰りたいと思っていた。
お母さんはすでにぐったりとし、私はディルドを動かしながらご飯を食べ、石原先生は我慢できずにトイレに行きおまんことアナルを弄りに行った。
石原先生が戻ってくるとあきな姉さんも続いてトイレへ向かう・・・
公平さん
「あきな、10分だけだぞ・・・それで出てこなかったら、放って帰るからな」
はるな
「家まで我慢できないの?・・・お姉ちゃんも淫乱だね」
あきな
「あんたはそれを入れてるから、まだいいけど、お母さんのせいで無理なの・・・行ってくるわ」
あきな姉さんがトイレに行く途中で他の家族がやって来てすれ違うが、その中の男の子があきな姉さんを見て驚く。
誠司くん
「あっ、大西の・・・お姉さん・・・」
角川くんが声出す、あきな姉さんも声を聞いて振り向くが、時間がないのでトイレへ駆け込みおまんこを弄るのだった。
あきな
(あの子・・・この前、家の中を覗いてたはるなの学校の子だわ・・・)
しかし、あきな姉さんは我慢出来ずにトイレで・・・。
角川くんが聞き耳を立てている事も知らずに・・・。

(公平さん、おはようございます。
今週も昨日から始まりました。
週末は結局負け・・・また週末まで頑張ろっと・・・。
明日は天気良いみたいだけど・・・。
頑張って、いってらっしゃい)
524
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/09 23:11:23    (8X3Br19g)
(はぁ…気持ちいい… やっと思いっきり弄れるよ…)
個室の中は濡れたおまんことアナルを弄る音とあきなの吐息だけ…
角川
(お姉さんが居るってことは、大西も来てるの?それにしてもお姉さんも石原先生みたいにエッチな顔して、トイレに入って行ったぞ… )
角川はあきなが気になり学校のように女子トイレのドアを静かに開けると、閉まってる個室からくちゅくちゅ…ピチャピチャ…と、音ともに切ない吐息が聞こえてる…
角川
(やってる… 大西のお姉さんが…)

「ちょっと ここは女子トイレよ。 男は反対側」
後ろからおばさんに角川は声をかけられ
角川
「あっ すいません。向こうなんですね」
角川は石原のようにオナニーしているのが、はるなの姉だとわかりチンポも勃起してたが、あきらめて出て行く…
角川
(大西のお姉さんもエッチなんだ… 女ってみんなオナニーするんだ)

その声を聞いてあきなの手は止まり…
あきな
(あの声は、さっきの男の子?覗いてたの… えっ… はるなの学校の子に…)
あきなはすぐにショーツを穿いてトイレを出る…
店の中をキョロキョロとして角川はを探すと、離れた場所から角川もあきなを見ていた…
あきなは目が合うと、はるなと同じ学校の男の子に覗かれたと、しょんぼりして戻るが俺たちは店を出て車で待っていた。

角川もあきなと目が合い、その後を追ってはるながいるのかと…

公平
「遅かったじゃないか。置いて帰るところだったよ。弄り過ぎじゃないのか…」
あきな
「ごめんなさい…」
はるなと石原は「弄りすぎなんだよ」とふたりは言いながら、あきなの脚を広げて股間を覗く。
はるな
「ほら、お姉ちゃん びちょびちょでいっぱい垂らしてるよ。牝犬先生もだったけど…」
あきな
「ほんとは違うの… 男の子に覗かれてたかもしれないの…」
あきなははるなと石原に小声で話す。
石原
「男の子に 弄ってるのを見られたの…?」
はるな
「どんなやつだったのよ。 男の子って子供?」
あきな首を振りながら
「見られてはないけど… たぶん、前に家を覗いてた子… 」
石原は学校で角川に覗かれたのを思い出していた、はるなは自分の学校の男って言われ、自分に興味があるのかなぁ…と

(はるなさん、こんばんは
今日も天気はあまり良くなくて肌寒かったですね。週末はダメだったんですね。そのうちいつかは、絶頂が連続で来るんじゃないですか)
525
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/10 07:48:06    (35l83m1x)

あきな
(はぁあ・・・気持ちいい、やっと思いっきり弄れるよ・・・ふぁあ)
トイレの個室の中は濡れたおまんことアナルを弄る音とあきな姉さんの吐息だけ・・・
誠司くん
(お姉さんが居るってことは・・・大西も来てるの?それにしてもお姉さんも石原先生みたいにエッチな顔して、トイレに入って行ったぞ・・・)
角川くんはあきな姉さんが気になり学校のように女子トイレのドアを静かに開けると、閉まってる個室からくちゅくちゅ・・・ピチャピチャ・・・と
音と共に切ない吐息が聞こえてくる・・・
誠司くん
(やってる・・・大西のお姉さんが・・・やってるよ)

おばさん
「ちょっと、ここは女子トイレよ・・・男は反対側」
後ろからおばさんに角川くんは声をかけられて・・・
誠司くん
「あっ、すいません・・・向こうなんですね」
角川くんは石原先生のようにオナニーしているのが、私の姉だとわかりおちんぽも勃起してたが
あきらめて出て行く・・・
誠司くん
(大西のお姉さんもエッチなんだ・・・女ってみんなオナニーするんだ)

その声を聞いてあきな姉さんの手は止まる・・・
あきな
(あの声は、さっきの男の子?覗いてたの・・・えっ?はるなの学校の子に・・・)
あきな姉さんはすぐにショーツを履いてトイレを出る。
店の中を見回して角川くんを探すと、離れた場所から角川くんもあきな姉さんを見ていた。
あきな姉さんは目が合うと、私と同じ学校の男の子に覗かれたと、しょんぼりして戻るが
私たちは店を出て車で待っていた。

角川くんもあきな姉さんと目が合い、その後を追って私を探すが・・・
公平さん
「遅かったじゃないか、置いて帰るところだったよ、弄り過ぎじゃないのか・・・」
あきな
「う、うんごめんなさい・・・」
はるなとさとみ「弄りすぎなんじやない?」
ふたりは声を揃えて言うと、あきな姉さんの脚を広げて股間を覗く。
はるな
「ほら、お姉ちゃん・・・びちょびちょでいっぱい垂らしてるよ、牝犬先生もだったけど・・・」
あきな
「ほんとはね・・・違うの・・・男の子に覗かれてたかもしれないのよ・・・」
あきな姉さんは私と石原先生に小声で話す。
さとみ
「男の子にって・・・弄ってるのを見られたの?・・・」
はるな
「どんなやつだったのよ、男の子って子供?」
あきな姉さん首を振りながら・・・
あきな
「見られてはないけど・・・たぶん、前に家を覗いてた子・・・」
石原先生は学校で角川くんに覗かれたのを思い出し、私は自分の学校の男って言われ
自分に興味があるのかなぁ・・・と想像していた。

(公平さん、おはようございます。
今日は、お天気良くて気持ちいですよ。
週も真ん中、頑張っていきましょう。
週末は社内での催しで梅田に行きます。
日曜はスロに行こうかな・・・。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
526
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/10 17:45:26    (OprOOWtm)
石原
「覗かれてなくても、いやらしいエッチな声を出してるのを聞かれてるわね。ほら、今でもおまんこ弄るとこんなにエッチな音がしてるわ…」
あきな
「牝犬先生 そんなこと言わないで…」
石原
「精液を出されてなかった?」
あきな
「そんなの…わからないよ… 慌てて出たから」
石原はあきなのおまんこを弄ってやりながら、自分も一緒におまんこを弄っている…
はるなは誰?と思いながらディルドを動かしている…

助手席のよしえは運転してる俺にチンポを乞うように、咥え込んで舌を絡めしゃぶってる…
公平
「後ろの牝犬たちよりも、よしえは重症だな… 」
はるな
「お母さんは自業自得だよ。それにおまんことアナルにバイブが入っているんだから… お父さん チンポは私に入れてよ…」
石原
「そうです 私たちのほうが辛いんですから…」
あきな
「お母さんはおあずだよ… 先生…もっと弄って…」

よしえは娘3人に言われ惨めな顔でチンポ咥えている…
公平
「はっはっ… 残念だけどしょうがないなぁ… ずっと動かしといてやるよ。 昔みたいにな」

角川はあきなが店を出たあとも見ていたが、はるながいるのかは確かめられずにいた…
角川
(大西のお姉さんに間違いなかったけど… でも、凄いエッチな姉妹なんだ… )

家に帰るとよしえはぐったりと居間にひとりだけで、俺と牝犬3人は風呂に入り身体を洗うと調教部屋へ連れて入り、3人を吊り上げおまんこ、アナルと交代でチンポを嵌めてやる…
よしえはそんな3人の淫らな喘ぎ声を聞いて、いたたまれずにいて、いつ終わるのかもわからないので、部屋を出て向かいのおじいちゃんの家へ行く…

よしえ
「おじいちゃん チンポをしゃぶらせてください… 」
おじいちゃん
「あんたからわしのチンポを求めて来るって まだ、着けられたままかい」
よしえはおじいちゃんに貞操帯を見せながら、チンポを出して咥え込む…

(はるなさん、こんにちは。
今日は爽やかな天気でしたね。しばらく雨は大丈夫そうです。
はるなさんは、週末は怪しげな催しなんですか?笑 飲み過ぎないで楽しんでください。)
527
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/11 06:17:03    (onqWtxwY)
あきな姉さんを私達は揶揄うようにいじりだす。
さとみ
「覗かれてなくても、いやらしいエッチな声を出してるのを聞かれてるわね・・・
ほら、今でもおまんこ弄るとこんなにエッチな音がしてるわ・・・」
あきな
「牝犬先生・・・そんなこと言わないでよ・・・はああん」
さとみ
「精液を垂れてなかったかしら?・・・」
あきな
「そ、そんなの・・・わからないよ・・・慌てて出たから」
石原先生はあきな姉さんのおまんこを弄りながら、自分も一緒におまんこを弄っている。
はるな
「でも・・・一体誰かなあ?・・・」
気になりながらもディルドを動かしていた。

助手席のお母さんは運転してる俺、お父さんにおちんぽを乞うように、咥え込んで舌を絡めしゃぶってる。
公平さん
「後ろの牝犬たちよりも、よしえは重症のようだな・・・・」
はるな
「だって・・・お母さんは自業自得だよ、それにおまんことアナルにバイブが入っているんだから・・・
お父さん、帰ったらおちんぽは私に入れてよね・・・」
さとみ
「そうですよ・・・私たちのほうが辛いんですから・・・」
あきな
「お母さんはおあずけだよ・・・ああ、先生・・・もっと弄って・・・」

お母さんは私たち3人に言われ惨めな顔で・・・でも、しっかりおちんぽ咥えている。
公平さん
「はっはっ・・・残念だけどしょうがないなぁ・・・ずっと動かしといてやるよ、昔みたいにな」

一方、角川くんはあきな姉さんがお店を出たあとも探していたが、私もいるのかは確かめられずにいた。
誠司くん
(確かに・・・大西のお姉さんに間違いなかったけど・・・でも、凄いエッチな姉妹なんだ・・・)

帰宅すると、お母さんはぐったりと居間にひとりだけ残される・・・。
お父さんと牝犬3人はお風呂に入り身体を洗うと調教部屋へ連れて行かれた。
3人揃って吊り上げられ、おまんこ、アナルと交代でおちんぽを嵌められる。
お母さんはそんな3人の淫らな喘ぎ声を聞いて、いたたまれず、いつ終わるのかも
わからない状態で放置されていた。
そして、とうとう堪え切れずに部屋を出て向かいのおじいちゃんの家へ行ってしまう。

よしえ
「おじいちゃん、おちんぽ・・・しゃぶらせてください・・・」
おじいちゃん
「あんたからわしのチンポを求めて来るって・・・まだ、着けられたままかい?」
お母さんはおじいちゃんに貞操帯を見せながら、おちんぽを出して咥え込んだ。
そこに母の面影は消え、性奴隷としての本能を晒してしまう・・・。

(公平さん、おはようございます。
昨日は爽やかな天気でしたね。
週末は怪しげな催しじゃないですよ。
楽しくは・・・無いかな。
でも、お仕事の延長だから・・・。
さて、週も後半戦、頑張って、いってらっしゃい)
528
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/11 16:39:41    (Z2iweDC0)
よしえはおじいちゃん家でチンポを舐めてしゃぶり、おじいちゃんからは精液を顔にぶっかけられ精液まみれで家に戻るが、はるなたちはまだチンポを求めているのか、いたぶられてるのか部屋からは3人の派手な喘ぎ声が聞こえていて、よしえは少しホッとして風呂に入りにいく…
よしえは風呂から上がって寝室に行くも、俺が戻ってくることはなくひとり貞操帯を動かしながらねてしまう…
俺と牝犬3人は調教部屋で寝て朝を迎える。

朝、俺が起きて台所に行くとよしえは不機嫌な顔で朝食を作っている。
公平
「寝られなかったようだな… こっちに来い、はるなたちが起きてくるまでな…」
よしえはすぐに俺の前に来てスカートをめくり貞操帯を突き出す。
貞操帯を外しバイブを抜くとおまんこからドロドロの淫汁が流れ出て、おまんこもアナルもぽっかりと大きく口を開いたようになっている。
よしえ
「早くください…」
俺のパンツをずらすとすぐにチンポに跨っておまんこに入れて、抱きつきながら腰を動かしはじめる…
よしえ
「いいわ… あなたの生チンポが…」
公平
「昨日からずっとバイブを入れてぐちょぐちょでぽっかり開いてるのに、チンポを咥えたら締めつけてくるじゃないか… ほら、これでどうだ… 」
下からズボズボと腰を突き上げてやると、よしえのおまんこからはドロドロの淫汁が出てくる…
よしえもしがみついて必死に腰をくねらせ喘いでいる…

そして、誰かが起きてくる音がして、よしえは慌ててチンポを抜くと自分から貞操帯を着けて台所へ行く。
起きてきたのは石原で居間に入ると、何か変だと思いながら、俺の前に来てパンツからチンポを出す。
出したチンポはヌルヌルに塗れているので、俺とよしえを見て俺はニヤッとするが、石原は何も言わずにそのままチンポを咥えて舐める…
公平
「夜 あれだけ入れて出してやったのに、まだ欲しいのか…」
石原
「お父さまのチンポも勃ってますよ…」
石原はチンポを握って跨がりおまんこに入れると、よしえの方を気にしながらも見せつけるように喘ぎだす…

はるなとあきなも起きてきて石原の姿を見る。
はるな
「ズルいよ… 牝犬先生 代わってよ…」
よしえ
「用事できたから早く食べなさい。はるなもあきなも夜入れてもらったんでしょう… 牝犬先生も早く…」
よしえは喘いでいる石原の乳首を摘んで捻り潰すように力一杯引っ張る…
はるなとあきなはよしえが不機嫌なのを悟って朝ごはんを食べ、俺も石原のおまんこに精液を出す。

そして、よしえは3人にショーツを渡すが、3人ともよしえが不機嫌なので、今日も媚薬が塗られてるかもしれないと思いノーパンで学校へ行く…
はるなと石原は一緒に家を出ると
石原
「どうしよう… もう、おまんこから垂れてきたわ…」
はるな
「そんなのいいじゃない。朝から入れてもらってるんだから… 」
(はるなさん、こんにちは
529
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/12 07:49:02    (cb/eoaK8)
お母さんはおじいちゃん家でおちんぽをしゃぶり欲望を紛らわせる。
おじいちゃんはそんなお母さんの反応を喜び精液を顔にぶっかけた・・・。
それでも治ることなく、精液まみれで家に戻るが、私たちはまだおちんぽを求めているのか
いたぶられてるのか部屋からは3人の派手な喘ぎ声が聞こえていて、お母さんは少しホッとしてお風呂に入りにいく。
お風呂から上がって寝室に行くが、お父さんが戻ってくることはなくひとり貞操帯を動かしながら眠ってしまう・・・。
お父さんと牝犬3人は調教部屋で朝を迎える・・・。

朝、お父さんが起きて台所に行くと、お母さんは不機嫌な顔で朝食を作っていた。
公平さん
「眠れなかったようだな・・・さあ、こっちに来い、はるなたちが起きてくるまでな・・・」
お母さんは喜び、すぐにお父さんの前に来てスカートをめくり貞操帯を突き出す。
貞操帯を外してもらって、バイブを抜くとおまんこからドロドロの淫汁が流れ出て、おまんこもアナルもぽっかりと大きく口を開いたようになっている。
よしえ
「あ、あなた・・・早く、ください・・・」
お父さんのパンツをずらすとすぐにチンポに跨っておまんこに入れて、抱きつきながら腰を動かしはじめた。
よしえ
「ああ・・・いいわ・・・あなたの生おちんぽが・・・はああ」
公平さん
「昨日からずっとバイブを入れてぐちょぐちょでぽっかり開いてるのに、チンポを咥えたら締めつけてくるじゃないか・・・
ほら、これでどうだ・・・」
下からズボズボと腰を突き上げられ、お母さんのおまんこからはドロドロの淫汁が出てくる。
お母さんもしがみついて必死に腰をくねらせ喘いでいた。

その時、誰かが起きてくる音がして、お母さんは慌てておちんぽを抜くと自分から貞操帯を着けて台所へ行く。
起きてきたのは石原先生で居間に入ると、何か変だと思いながら、お父さんの前に来てパンツからおちんぽを出す。
出したおちんぽはヌルヌルに塗れているので、お父さんとお母さんを見る・・・。
お父さんはニヤッとするが、石原先生は何も言わずにそのままおちんぽを咥えて舐め始めた。
公平さん
「昨夜、あれだけ入れて出してやったのに、まだ欲しいのか?」
さとみ
「ぷはああ・・・お父さまのおちんぽも勃ってますよ・・・」
石原先生はおちんぽを握って跨がりおまんこに入れると、お母さんの方を気にしながらも見せつけるように喘ぎだす。

その後、私とあきな姉さんも起きてきて石原先生の姿を見る。
はるな
「またあ・・・ズルいよ、牝犬先生・・・代わってよ」
よしえ
「朝ごはんの用意できたから早く食べなさい。
はるなもあきなも夜充分入れてもらったんでしょう?・・・牝犬先生も早く・・・」
お母さんはそう言うと、喘いでいる石原先生の乳首を摘んで捻り潰すように力一杯引っ張る。
私とあきな姉さんは、お母さんが不機嫌なのを悟って朝ごはんを食べ、お父さんも石原先生のおまんこに精液を出す。

そして、お母さんは昨日と同じように3人にショーツを渡すが、3人ともお母さんが不機嫌なので
今日も媚薬が塗られてるかもしれないと思いノーパンで学校へ行くことにした。
私と石原先生は一緒に家を出ると・・・
さとみ
「やだ、どうしよう・・・もう、おまんこから垂れてきたわ・・・」
はるな
「そんなのいいじゃない、朝から入れてもらってるんだから・・・」
二人も、あきな姉さんも今日はノーパンで過ごす事になってしまった。

(公平さん、おはようございます。
週末ですね・・・私は明日は出勤扱いで梅田行きです。
ちょっとお話聞いて、食事会で終わるんですけど・・・。
あんまり天気が良く無いみたい・・・。
今日も頑張って、いってらしゃい)
530
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/12 13:52:49    (/Kr.KV.k)
はるなと石原のあとにあきなも学校へ行くと
よしえ
「あなた 行く前にこれを外してください。 さっき入れてもらったけど、あれだけじゃ…治まらないわ…」
公平
「バイブを動かしてやってるから、それでいいんじゃないのか…」
よしえ
「ずっとなんて、辛すぎて何も出来ないから… お願い… お願いします…」
よしえは俺のチンポをきれいに舐めながら懇願する
公平
「まあいいだろう… その代わりにこれを着けてやるよ」
石原が昨日使っていた縄を見せる。
よしえは貞操帯よりかは股縄のほうがいいわ、とチンポを舐めて頷く。
よしえの腰に縄を回して前から縄をおまんこにしっかりとくい込ませると、肩まで回して腰で縛って胸縄もかける…
公平
「これでいいだろう 」
よしえ
「こんなに縛ったら、服を着てもわかるわ…」
俺はニヤッと笑って
「簡単には弄れないから、それがいいだろう。バイブが嫌なんだからな… ふっふ…」

サドルにおまんこを押しつけて学校まで来たはるなは、いつものように駐輪場に自転車を止めサドルには淫汁が付いていたが、そのままにして教室へ向かう。

石原はバスの中で精液が垂れてくるのを脚を閉じて、学校に着いたら早く拭かないと…と思いながらバスを降りて学校へ急いで歩いている。

「石原先生 おはようございます」
石原の後ろから声をかけたのは角川でニコッと笑い顔をジーッと見て頭を下げる
石原
「おはよう… どうかしたの?角川君…」
角川
「昨日のことは誰にも言ってないですよ。そのとき返してもらったタオル これ僕のじゃないですよ」
角川はビニール袋に入った石原のハンカチを見せて、袋のチャックを開けると精液の匂いが広がる…
石原
「角川君… 返して… 君のは後で返すから…」
取り返そうとするが、角川はすぐにポケットにしまう。
角川
「先生のハンカチ 臭いですよね。それも僕の精液と同じような匂いが… なんでこんなのを先生が持ってるんですか…」
石原
「それは… お願い 誰にも言わずに返して… 」
ふたりが話してる時も、他の生徒が挨拶をして通って行く…
石原
「ここじゃなんだから、後で… 」
角川
「2時間目が終わったら、昨日の部屋に行ったらいいですか?」
石原
「わかったわ… 」

(はるなさん、こんにちは。
明日は仕事絡みの食事会なんですか。二次会はパーッと飲みに行きますか!)


531
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/13 04:26:54    (usx9lQHJ)
私と石原先生が出ると、あきな姉さんも学校へ行く・・・
よしえ
「あなた、お仕事行く前にこれを外してください・・・さっき入れてもらったけど
もう、あれだけじゃ・・・治まらないの・・・お願いします」
公平さん
「バイブを動かしてやってるから、それでいいんじゃないのか・・・」
よしえ
「でも・・・ずっとなんて、辛すぎて何も出来ないから・・・お願い・・・お願いします」
お母さんはお父さんのおちんぽをきれいに舐めながら懇願していた。
公平さん
「まあ・・・いいだろう、その代わりにこれを着けてやるよ」
石原先生が昨日使っていた縄を見せる。
よしえ
(これよりは・・・貞操帯よりかは股縄のほうがいいわ・・・)
おちんぽを舐めながら頷く。
お父さんは、お母さんの腰に縄を回して前から縄をおまんこにしっかりとくい込ませると
肩まで回して腰で縛って胸縄もかけてしまう・・・。
公平さん
「さあ、これでいいだろう?・・・」
よしえ
「あなた・・・こんなに縛ったら、服を着ても・・・わかってしまうわ・・・」
お父さんはニヤッと笑って・・・
公平さん
「簡単には弄れないから、それがいいだろう・・・バイブが嫌なんだからな・・・ふっふ」

一方、私はサドルにおまんこを押しつけて学校に到着した。
いつものように駐輪場に自転車を止めサドルには淫汁が付いていたが、そのままにして教室へ向かう。
今日は角川くんが居ない・・・少し気になりながらも教室へ・・・。

また、石原先生はバスの中で精液が垂れてくるのを脚を閉じて耐えていた。
さとみ
(学校に着いたら早く拭かないと・・・)
と思いながらバスを降りて学校へ急ぐ・・・。
誠司くん
「石原先生、おはようございます」
石原先生の後ろから声をかけたのは角川くんでニコッと笑い顔をジーッと見て頭を下げる。
さとみ
「お、おはよう・・・どうかしたの?角川くん・・・」
誠司くん
「昨日のことは誰にも言ってないですよ・・・そのとき返してもらったタオル・・・これ僕のじゃないですよ」
角川くんはビニール袋に入った石原先生のハンカチを見せて、袋のチャックを開けると精液の匂いが広がった。
さとみ
「あ、角川くん・・・返して・・・君のは後で返すから・・・」
石原先生は取り返そうとするが、角川くんはすぐにポケットにしまってしまった。
誠司くん
「先生のハンカチ・・・臭いですよね、それも僕の精液と同じような匂いが・・・なんでこんなのを先生が持ってるんですか」
さとみ
「それは・・・お願い、なにも言わずに返して・・・お願い」
ふたりが話してる時も、他の生徒が挨拶をして通って行く・・・。
さとみ
「こ、ここじゃなんだから、後で・・・ね」
誠司くん
「2時間目が終わったら、昨日の部屋に行ったらいいですか?」
さとみ
「わ、わかったわ・・・」
(なんだろう・・・この確信を突く自信のようなモノは・・・)
一線を超えてしまった事と、知られてはいけない事を知られてしまい
角川くんの好奇心をくすぐってしまっていた・・・・。
もう、この二人にも新しい関係性が芽生えようとしていた・・・。

(公平さん、おはようございます。
今日は仕事絡みの食事会なんです・・・二次会で済まないんですよね。
もう、うんざりしてます・・・。
公平さんはお仕事ですか?お仕事でしたら、いってらっしゃい)
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