2026/07/10 10:37:41
(7I3VuVpF)
はるなが風呂から出てきてもまだ、石原とあきなは双頭バイブを引っ張りあって、お互いに喘ぎながら腰をくねらせている。
はるな
「えっ まだ、引っ張りあっているの?」
公平
「おまんこを鍛えるためにな… お父さんのチンポをいつでも締めつけてくれるようにだ。 はるな お前もやるんだ…」
はるなはあきなと交代して、石原と向き合って双頭バイブをおまんこに入れて引っ張りだす…
あきな
「牝犬先生に負けないで…」
はるな
「若いから大丈夫よ」
公平
「そうかぁ? 牝犬先生はあきなにほとんど勝ってるぞ。あきなの尻を見てみろ」
あきなははるなに自分の尻を見せる… あきなの尻は真っ赤になって腫れている…
はるなと石原は向き合って押したり引いたりし、必死におまんこを締めている…
どちらかが負けると俺からムチで叩かれ尻を腫らして、また、おまんこに入れて引っ張り合う…
公平
「なかなか、ふたりとも頑張ってるじゃないか… はるな 牝犬先生はあきなには勝っていたが、お前とはいい勝負だ」
そこによしえが風呂から出てきたので、よしえははるなと石原と交互におまんこに入れて引っ張り合うが、すべて負けてしまう…
公平
「全然だめだな。よしえ 使いすぎ弄りすぎかな… 明日から鍛えないとな」
そして、はるなと石原にはご褒美だと言って、ふたりを四つん這いで並ばせてアナルにバイブを突っ込み、バックからおまんこにチンポを入れて突いてやる…
公平
「さっきと同じようにおまんこを締めるんだぞ…」
おまんこを突きながらふたりのアナルに突っ込んだバイブを動かし出し入れをする…
石原
「お父さま… いっぱい奥まで突いてください… 私の方があきなさんともして頑張ったから…」
はるな
「牝犬先生、そんなの関係ないから」
はるなのおまんこにチンポを突っ込むと、抜けないようにとおまんこを締めてくる…
次の日の朝、みんなで朝食を食べているときに
公平
「よしえ お前は今日からこれを入れておまんこを鍛えろ。あきな お前もだ…」
よしえとあきなに膣トレのボールを渡して、おまんこに入れるように言う。
公平
「これは遠隔でも動くし、データも取れるからな…」
はるな
「お父さん 私と牝犬先生は?」
公平
「ふたりは昨日頑張ったからな。普通に学校へ行きなさい。変なことはするなよ」
食べ終わったはるなと石原は自分たちでショーツを選びに行く…
(はるなさん。書き込み遅くなってすいませんでした。
親戚が多く集まると色々ともめて… 疲れました。
セミも鳴き出して夏本番ですね。
暑い中、本場をしてモヤモヤは晴れました?)