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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 50 51 52 53 54 55
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532
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/13 20:08:01    (EaHHu4yB)
角川は教室に来て席に座るが、今日はしてやったりみたいな余裕の態度ではるなをニヤッと見て
角川
「おはよう 」
そして、角川はニヤニヤしながら股間を触っている…
はるな
「おはよう 朝からニヤけて気持ち悪いはね…」
角川
(石原先生 凄く焦って困ったような顔してたよなぁ… そらそうだよ。こんなに精液臭いハンカチを密閉して持ってるなんて変だし… 後で渡したときに匂がせて、どんな顔するかな… 俺がたっぷり出したからなぁ… へっへ…)
角川は昨日の夜、あきなを見て家に帰ってから、学校での石原先生にチンポを見られて顔にぶっかけたことやあきなのオナニーの声を思い出しながら、石原のハンカチの中に精液を何度も出していた…

はるなはニヤニヤして授業中もチンポを勃起させてるが、スボンの前を触らずにいる角川の様子を見て変だと思っていた…

石原は角川に精液のついたハンカチを知られてしまい、このあとどうしたらいいのかと悩みながら授業をしていた…

その頃、よしえは股縄だけでなく首から胸縄もかけられ、動くたびにおまんこだけでなく乳首も刺激され、悶えながら家事をしているが、いつ向かいのおじいちゃんが来るのかと期待もしていた。
しかし、おじいちゃんは昼になっても現れず、よしえは耐え難くなり向かいの家におじいちゃんを訪ねる…

(はるなさん、こんばんは。
まだ、二次会、三次会に行ってセクハラまがいの行為を受けているんですか… 濡らしてイッちゃったらダメですよ〜)



533
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/14 04:32:36    (vb.mUd5I)
石原先生と別れた角川くんは教室に来て席に座るが、今日の様子は余裕の態度だった。
私を見てニヤつきながら・・・
誠司くん
「おはよう!」
そして、角川くんはニヤニヤしながら股間を触っていた・・・。
はるな
「おはよう、朝からニヤけて気持ち悪いわね・・・」
誠司くん
(石原先生・・・凄く焦って困ったような顔してたよなぁ・・・そらそうだよな
こんなに精液臭いハンカチを密閉して持ってるなんて変だし・・・後で渡したときに
匂がせて、どんな顔するかな・・・俺がたっぷり出したからなぁ・・・へっへ)
角川くんは昨日の夜、あきな姉さんを見て家に帰ってから、学校での石原先生に
おちんぽを見られて顔にぶっかけたことや、あきな姉さんのオナニーの声を思い出しながら
石原先生のハンカチの中に精液を何度も出していたのだった。

私はニヤニヤして授業中も、おちんぽを勃起させスボンの前を触らずにいる角川の様子を見て変だと感じていた。

一方、石原先生は角川くんに精液のついたハンカチを知られてしまい、このあとどうしたらいいのかと悩みながら授業をしていた。
さとみ
(困ったわ・・・あの子・・・これ以上は・・・でも・・・)
しかし、刻一刻と角川くんと対峙する時間が迫ってくる・・・。

その頃、お母さんは股縄だけでなく首から胸縄もかけられ、動くたびにおまんこだけでなく
乳首までも刺激され、悶えながら家事をしているが、いつ向かいのおじいちゃんが来るのかと期待もしていた。
しかし、おじいちゃんは昼になっても現れず、お母さんは耐えきれず、向かいの家におじいちゃんを訪ねてしまう・・・。
よしえ
「あ、あのう・・・おじいちゃん・・・よしえです・・・」
お母さんは、あからさまな薄着で、股縄も乳枷されて、絞り出された胸は頂点が自己主張していた。

(公平さん、おはようございます。
二次会、三次会・・・何件いっただろう・・・。
最後は・・・内緒です。
さっき帰ってきたばかり・・・シャワー浴びて少し寝ます。
やだなあ・・・断り切れない性格って・・・。
公平さんも今日はお休みですよね、ごゆっくり・・・おやすみなさい)
534
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/15 18:22:51    (k95WuJ9o)
よしえは向かいの家に行ったがおじいちゃんは留守のようで、帰ろうとしたときにおじいちゃんが外から帰って来たが、後ろにはおじいちゃんより歳がいってる老人が一緒にいた…
おじいちゃん
「おう よしえさん どうした。 そんな格好をして…」
よしえは慌てて手で胸を隠すが老人はよしえを見てニンマリと微笑んでいる…
よしえ
「お昼ご飯はどうかなっと… でも、お客さんなんで帰ります。」
おじいちゃん
「せっかく、そんな格好で来てくれたんだから、上がりなさい。 原さん ちょうど良かったよ。この前言っとったビデオのモデルさんだよ。 ヘッヘッ」
おじいちゃんはよしえが逃げないように首の縄を持って家の中へ連れて入る…
よしえ
「おじいちゃん 困ります… 私は… 」
老人
「話は聞いとるよ。まあまあ 入ろうかのぅ」
戸惑ってるよしえの後ろから老人は背中から腰を触って、股縄に気づくとその縄を引き上げる…
老人
「松田 言うとったとおりやな…」

2時間目が終わると角川は立ち上がり、ヨシっと小さい声で気合を入れて教室を出て行く…
はるな
(なに? 気合なんかを入れて… どうせチンポを扱きに行くだけなのに…)

角川はワクワクドキドキしてるが、反面石原に怒られるかもしれないと思いながら部屋へ行く。
角川が部屋に入ると石原は立って待っていた
石原
「角川君 これね。返すから…先生のを」
石原がタオルを差し出す
角川
「石原先生 このハンカチってこの前、僕のチンポから出た精液を拭いたやつですよね。 嫌って言ってたのになんで洗わずに持ってたんですか」
角川は石原が戸惑ってるのでビニール袋からハンカチを取り出し、ハンカチはドボドボで精液だけではなく、石原の淫汁が混ざった淫臭が広がる…
石原
「出さなくていいから… 洗うのを忘れてただけよ…」
角川
「でも、これって僕の精液だけじゃない匂いもしてますよ なんの匂いなんですかね…」
角川は自分のタオルを出してはるなの淫汁を石原に匂がせてから、スボンの中ですでに勃起してるチンポを出し、そのチンポに石原のハンカチをかけ、石原に突き出す…
石原
「なんでそんなのを出すの しまいなさい… そのチンポも…角川君…」
しかし、石原の目は反り返ってるチンポに… 角川のチンポはハンカチがかかっているが、ピクン ピクンと上下に動かせる。
角川
「今も先生のハンカチ凄い臭くてエッチな匂いしてますね。先生 これを使ってたんでしょう… 取っていいですよ」
石原
「ほんとに使ってなんかいないわ… とりあえず返して…」
石原は精液まみれのハンカチを角川のチンポから取ろうとすると
角川
「ほんとですか? 先生は学校のトイレで僕と一緒のようにオナニーしてたでしょう…」
石原
「えっ ウソ なんでそんなことを してないわ…」
角川は少し震えながらハンカチを掴んだ石原の手を握って…
535
投稿者:公平
2026/06/15 19:04:21    (hDE4SoDD)
ハンカチと一緒にチンポを握らす。
石原
「何をするの 手を離して… 離しなさい」
角川
「ほら、先生 僕の精液の匂い嗅ぎながらしてたんでしょう。先生 」
石原
「辞めなさい… 角川君 変なことを言わないで…」
角川
「僕 凄く興奮しましたよ。 エッチな声出して」
石原の手からは力が抜けてハンカチと一緒にチンポを握って角川を見上げる…

(はるなさん、こんばんは。
書ききれなかったので、きりがいいところまでにしました。
昨日は朝帰りで、イケないことをしてしまったんですね… シャワー浴びてきれいにしたんですか)
536
投稿者:(無名)
2026/06/16 06:39:51    (rQmqe8UM)
お母さんは向かいの家に行ったがおじいちゃんは留守のようだった。
帰ろうと振り返ると、おじいちゃんは帰って来たが・・・。
後ろにはおじいちゃんより年配の老人が一緒にいた。
おじいちゃん
「おう、よしえさん・・・どうしたんだい、そんな格好をして・・・」
お母さんは慌てて手で胸を隠すが老人はお母さんを見てニンマリと微笑んでいた。
よしえ
「お昼ご飯はどうかなって・・・でも、お客さんなんですね・・・私、帰ります」
おじいちゃん
「なんじゃあ・・・せっかく、そんな格好で来てくれたんだから、上がりなさい・・・
原さん、ちょうど良かったよ、この前言っとったビデオのモデルさんだ・・・ヘッヘッ」
おじいちゃんは、お母さんが逃げないように首の縄を持って家の中へ連れて込んだ。
よしえ
「ああ、おじいちゃん・・・困ります・・・私は・・・」
原さん
「ああ、話は聞いとるよ・・・まあまあ、入ろうかのぅ」
戸惑ってるお母さんの後ろから老人は背中から腰を触って、股縄に気づくとその縄を引き上げた。
原さん
「松田、言うとったとおりやな・・・こら、好きもんやで・・・」

一方、学校では2時間目が終わると角川くんは立ち上がり、ヨシ、と小さい声で気合を入れて教室を出て行った。
はるな
(なに? 気合なんかを入れて・・・どうせチンポを扱きに行くだけなのに・・・)

内心角川くんはワクワクドキドキしてるが、反面石原先生に怒られるかもしれないと思いながら部屋へ向った。

角川くんが部屋に入ると石原先生は、既に待っていた。
さとみ
「角川くん・・・これね、返すから・・・先生のを・・・」
石原先生がタオルを差し出すが・・・
誠司くん
「石原先生、このハンカチってこの前、僕のチンポから出た精液を拭いたやつですよね。
嫌って言ってたのになんで洗わずに持ってたんですか?・・・」
角川くんは石原先生が戸惑っていると感じ、ビニール袋からハンカチを取り出した・・・。
ハンカチはドボドボで精液だけではなく、石原先生の淫汁が混ざった淫臭が広がった。
さとみ
「あ、出さなくていいから・・・洗うのを忘れてただけよ・・・返して」
誠司くん
「でも、これって僕の精液だけじゃない匂いもしてますよね・・・なんの匂いなんですか?・・・」
角川くんは自分のタオルを出して、私の淫汁を石原先生に匂がせてから、スボンの中ですでに勃起してるおちんぽを出し
そのおちんぽに石原先生のハンカチをかけ、石原先生に突き出した。
さとみ
「ど、どうしてそんなのを出すの・・・しまいなさい・・・そ、そのおちんぽも・・・角川くん・・・」
しかし、石原先生の目は反り返ってるおちんぽに注がれている・・・。
角川くんのおちんぽにはハンカチがかかっているが、ピクン ピクンと上下に動かせ挑発している。
誠司くん
「今も先生のハンカチ凄い臭くてエッチな匂いしてますよ・・・先生、これを使ってたんでしょう・・・取っていいですよ」
さとみ
「なに言ってるの・・・ほんとに使ってなんかいないわ・・・とりあえず返して・・・」
石原先生は精液まみれのハンカチを角川くんのおちんぽから取ろうとすると・・・
誠司くん
「ほんとですか?・・・先生は学校のトイレで僕と一緒のようにオナニーしてたでしょう?・・・」
さとみ
「えっ、ウソ・・・ど、どうしてそんなことを・・・する訳ない・・・でしょう」
角川くんは少し震えながらハンカチを掴んだ石原先生の手を握って・・・
ハンカチと一緒におちんぽを握らせた。
さとみ
「な、何をするの・・・手を離して・・・離しなさい!」
誠司くん
「ほら、先生・・・僕の精液の匂い嗅ぎながらしてたんでしょう・・・ねえ先生 」
さとみ
「や、辞めなさい・・・角川くん・・・変なことを言わないで・・・だ、ダメよ」
誠司くん
「僕、凄く興奮しましたよ・・・エッチな声出して・・・」
石原先生の手からは力が抜けてハンカチと一緒におちんぽを握って角川くんを見上げた。
さとみ
(みんな知ってるのね・・・私・・・もう・・・)
石原先生は、角川くんのモノを握り、最後の葛藤をしている。
既に一線を超えてしまっているのだが、完全に角川くんのペースに・・・。
興奮・恥辱・背徳感・・・全てが石原先生を襲っている。
聖職者であるはずの自分が、生徒に挑発されている・・・。


(公平さん、おはようございます。
こう言うのもアリだと思います・・・。
石原先生・・・危機一髪ですね。
土曜日は朝帰りで・・・気が付いたら・・・
本当にダメですね・・・タクシー乗るまでは覚えてるけど・・・。
おじさん臭・・・消さないとね・・・。
コロンとか・・・キツくって・・・。
同じ職場の人じゃ無いんで・・・。
さて、新しい週始まってますよ・・・気を付けて、いってらっしゃい)
537
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/16 19:14:44    (rQmqe8UM)
公平さんこんばんは。
名前もトリップも忘れちゃいました。
私ですからね。
ごめんなさい。
538
投稿者:公平
2026/06/16 21:20:40    (06wEd9Aa)
角川を見上げながらベトベトのハンカチと一緒にチンポを握ると、石原はダメだと思うも手は自然と扱いてしまう…
角川は女性に直接ちゃんと握られたのが初めてなので、興奮し石原を見ながら腰を動かし、更にチンポはピクン ピクンと脈を打って反っている…
石原
「やっぱり トイレのことも角川君だったの… そのことも誰にも言ってないよね。絶対誰にも… 角川君だけよね…」
角川は扱かれながらグイグイと石原の顔の前にチンポを押してくる…
角川
「先生 気持ちいいよ… 先生が初めて僕のチンポ触った女の人だ… 石原先生舐めて…」
石原
「ほんとに私が初めてなの…  でも ダメ これ以上は…」
口ではそう言いながらも石原はハンカチをチンポから取って、直にチンポを握り先走り汁を亀頭に塗って手を早めていく…
角川
「先生 はぁ… あっぁぁ… 」
石原
「角川君 ここまでだからね…」
初めて女性にチンポを握って扱かれた角川は
角川
「出る 出ます…」
石原は扱きながらチンポを咥えて舐めると、チンポからはすぐに勢いよく精液を出す
石原は口で精液を受け止めながら搾り出すようにチンポを扱き、最後はいつものようにきれいに精液を甜めとる…
角川は女性にチンポを握られ舐められただけでなく、精液を飲んでくれるとまで思っていなくて、感動して呆然と立っていた…
石原は授業のチャイムがなったので、角川のチンポをズボンに直して教室へ行くように言う。
石原
「いい 絶対にこのことは誰にも言わないでね。早く教室に行きなさい」
角川は感動したまま部屋を出て行くが、石原は角川の精液まみれのハンカチを持ち、口の周りの精液を拭くと呆然としている…

角川
(凄いぞ 石原先生が俺のチンポを舐めてくれて、そのまま飲んでくれた… 先生の舌 気持ちよかったよ… うわぁぁ どうしよう こんなに自分でするよりもいいなんて…)
角川は教室に戻って席に着いてもニヤけた顔でボーッと前を見て、はるなが声をかけても耳に入らずにいる…

(はるなさん、こんばんは。
最後は行きずりの男と楽しんでいたんですかぁ… もしかしたら、その男俺だったかも…  
名前は大丈夫ですよ。わかりましたよ…)

539
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/17 20:31:19    (hHDEraJO)
石原先生は角川くんを見上げながらベトベトのハンカチと一緒におちんぽを握る。
石原先生はダメだと思うも手は自然と扱いてしまう・・・
角川くんは女性に直接ちゃんと握られたのは初めてで、興奮し石原先生を見ながら腰を動かす。
おちんぽはピクン、ピクンと脈を打って反って自己主張している。
さとみ
「やっぱり・・・トイレのことも角川jくんだったのね・・・そのことも誰にも言ってないよね・・・
絶対誰にも言っちゃダメよ、角川くんだけよね・・・」
角川くんは扱かれながらグイグイと石原先生の顔の前におちんぽを押してくる・・・。
誠司くん
「先生・・気持ちいいよ・・・先生が初めて僕のチンポ触った女の人だよ・・石原先生舐めて・・・」
さとみ
「ほんとに・・・私が初めてなの・・・でも、ダメ・・・これ以上は・・・」
石原先生は口ではそう言いながらもハンカチをおちんぽから取って、直におちんぽを握り
先走り汁を亀頭に塗って扱く手を早めていく・・・。
誠司くん
「先生・・・はぁ・・・あっぁぁ」
さとみ
「角川くん・・・ここまでだからね・・・くふぁあ」
初めて女性におちんぽを握って扱かれた角川くんは・・・
誠司くん
「出る、出ます・・・くうう」
石原先生は扱きながらおちんぽを咥えて舐めると、おちんぽから
すぐに勢いよく精液がほとばしった・・・。
さとみ
「くはああ・・・で、出ちゃったね・・・うぐうむぐ・・・ごくん」
石原先生は口で精液を受け止めながら搾り出すようにおちんぽを扱き、最後はいつものようにきれいに精液を甜めとり
全てを呑み込んでしまった・・・。
角川くんは女性におちんぽを握られ舐められただけでなく、精液を飲んでくれるとまで思っていなく、感動して呆然と立っていた。
石原先生は授業のチャイムがなったので、角川くんのおちんぽをズボンに直して教室へ行くように言う。
さとみ
「良い、絶対にこのことは誰にも言わないでね・・・さあ、早く教室に行きなさい」
角川くんは感動したまま部屋を出て行くが、石原先生は角川くんの精液まみれのハンカチを持ち、口の周りの精液を拭くと呆然としていた。
さとみ
(お父さまとは違って・・・若い子のも・・・ダメ、ダメよ・・・)
誠司くん
(凄いぞ、石原先生が俺のチンポを舐めてくれて、そのまま飲んでくれた・・・先生の舌、気持ちよかったよ・・・
うわぁぁ、どうしよう・・・こんなに自分でするよりもいいなんて・・・)
角川くんは教室に戻って席に着いてもニヤけた顔でボーッと前を見て、私が声をかけても耳に入らずにいた。

(公平さん、こんばんは。
いいえ・・・会社の人なの・・・。
他の営業所の人なんです。
困ったモノです・・・。)
540
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/18 11:20:17    (o1FElaMp)
はるな
(無視… 朝からこいつ 全然私の方を見ないんだ… なんでなんだよ 自転車の淫汁もあったのに拭いてないの?)
はるなは腹立たしくなって、角川の方に脚を向けて広げると、スカートの中に手を入れてノーパンのおまんこを触ってるのを見せる…

石原は角川が出て行ったあと、こんなことをしてはダメだと思うが、角川のきれいなチンポを思い出し、精液まみれのハンカチをスカートの中に入れてノーパンのおまんこをそれで弄る…

よしえ
「おじいちゃん ほんとうに困ります。 帰らせてください…」
おじいちゃん
「しかし、あんたの旦那も相当な変態だな 嫁をこんなにきっちりと縄で縛ってひとりにさせとくとはのう… あんたもこの格好をわしに見せに来たんだろう きれい縛られて…」
家の中に入るとおじいちゃんはよしえの服を脱がせて緊縛姿だけにして、原と一緒に胸や股間のくい込み具合や結びを確かめ…
おじいちゃん
「解けてもこの通りには結べんわ…」

「かまへん ビデオじゃなくて生の女を触れるんやから このままでええぞ…」
おじいちゃんは原に若い女のビデオを見せてやると言って家に連れてきたときによしえが運よく訪ねてきた…
おじいちゃんはよしえの両手に手枷を嵌めて吊り上げると、老人の原は嬉しそうにしゃがんで股縄とよしえの肌を触り、足を広げ片足を掴むと原はよしえの足の指から指の間と舌で舐めはじめ、徐々に上へと舌を這わせて楽しんでいる。
おじいちゃん
「原さん たっぷりと好きにしてええからね」

「ええタイミングできたもんや ええわ まんこの匂いをプンプンとさせて…」
原は足先から膝、そして内ももまでベトベトに舐めている…
おじいちゃんはよしえの絞り出されてる乳首を執拗に舐めて吸って、乳首をを捻って引っ張っている…
よしえは吊るされた状態で悶え身体をくねらせ喘ぎだす…
おじいちゃん
「あんた ほんとにええとこに来たわ。ビデオ鑑賞で済ますところに… 原さんなんて生き返ったようにイキイキしとるわ…」
よしえ
「………」
原は縄を引き上げおまんこからはみ出てるビラビラを舐めて唇に挟んで引っ張っている…

(はるなさん、こんにちは。
同じ会社であまり会ったことがない男と楽しんでたんですか… 当然、ノーマルではないんですよね…)
541
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/19 06:26:58    (S6pA2kBK)
はるな
(なに?無視・・・朝からこいつ、全然私の方を見ないなんて・・・なんでだよ・・・自転車の淫汁もあったのに拭いてないの?)
私は何だか腹立たしくなっていた。
挑発するように角川くんに向けて脚を広げると、スカートの中に手を入れてノーパンのおまんこを触ってるのを見せつける。
しかし、角川くんの眼中に私は無かった・・・。

一方、石原先生は角川くんが出て行ったあと、こんなことをしてはダメだと思うが、角川くんのきれいなおちんぽを思い出し
精液まみれのハンカチをスカートの中に入れてノーパンのおまんこをそれで弄ってしまう・・・。
その顔に聖職者の面影は消えていた・・・。

絶体絶命の状況にあるお母さんは・・・
よしえ
「おじいちゃん、ほんとうに困ります・・・帰らせてください・・・」
おじいちゃん
「しかし、あんたの旦那も相当な変態だな、嫁をこんなにきっちりと縄で縛ってひとりにさせとくとはのう・・・
あんたもこの格好をわしに見せに来たんだろう?・・・きれい縛られて・・・」
家の中で、おじいちゃんはお母さんの服を脱がせて緊縛姿を晒す・・・。
原さんと一緒に胸や股間のくい込み具合や結びを確かめるように舐め回すような視線を向ける。
おじいちゃん
「こりゃ解けてもこの通りには結べんわ・・・」
原さん
「かまへん、ビデオじゃなくて生の女を触れるんやから・・・このままでええぞ・・・」
この時、おじいちゃんは原さんに若い女のビデオを見せてやると言って家に連れてきたのだが、お母さんが運よく訪ねてきたのだった。
おじいちゃんはお母さんの両手に手枷を嵌めて吊り上げると、原さんは嬉しそうにしゃがんで股縄と肌を触り、足を広げ片足を掴むと
原さんはお母さんの足の指から指の間と舌で舐めはじめ、徐々に上へと舌を這わせて楽しんでいる。
おじいちゃん
「原さん、たっぷりと好きにしてええからね」
原さん
「ええタイミングできたもんや・・・ええわ、まんこの匂いをプンプンとさせよって・・・」
原さんは足先から膝、そして内ももまでベトベトに舐めている。
おじいちゃんはお母さんの絞り出されてる乳首を執拗に舐めて吸って、乳首を捻って引っ張る。
よしえ
「あ、あああ・・・だ、ダメ・・・・うわああ・・・」
吊るされた状態で悶え身体をくねらせ喘ぎだす・・・。
おじいちゃん
「あんた、ほんとにええとこに来たわ・・・ビデオ鑑賞で済ますところに・・・原さんなんて生き返ったようにイキイキしとるわ」
よしえ
「・・・・・」
更に原さんは縄を引き上げおまんこからはみ出てるビラビラを舐めて唇に挟んで引っ張りだした・・・。

(公平さん、おはようございます。
楽しんできたのかなあ・・・。
ううん、全然ノーマルですよ・・・。
私が受け入れてるだけで、本来はセクハラですよね・・・。
まあ、滅多に会わないから良いんだけど・・・。
どんな想像してたんですか?・・・聞かせて欲しいな・・・。
週末ですね・・・今日も頑張って、いってらっしゃい)
1 ... 50 51 52 53 54 55
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