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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 48 49 50 51 52 53 54 55
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512
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/01 06:39:46    (7wEYUWch)
いつもなら、こんな事したらすぐに反応してニヤけるのに・・・。
今日の角川くんは淫汁の付いた手でズボンの上からおちんぽを握って
しかも舐めさせてあげたのに反応が薄く、釈然としない・・・。
更に疼きだすおまんこを弄るために昼休みになってトイレへ向かった。
はるな
(角川くん一体なんなんだろう・・・あんなことをしてあげたのに・・・もう・・・)
個室の中に入ると、激しくパールを上下に動かしおまんことアナルを弄り回し、溢れてくる淫汁を
胸に付けて乳首も弄ってオナニーしてしまう・・・。
隣の個室から出た女子生徒は友達に・・・
女子生徒A
「ここの人変な声を出してるよ・・・それに匂いも・・・」
女子生徒B
「ええ・・・やだぁ・・・」
声を上げて逃げる様にトイレを出ていく。
そんな反応は、逆に私の羞恥心を刺激し、更に声を押し殺して弄り続けた・・・。
はるな
(あ、あんたたちには・・・まだこどもだから、おちんぽの気持ちよさがわからないんだから・・・
ああ、でも・・・今日はなんでこんなにずっと疼くの・・・お父さんのおちんぽが入れて貰ってないから・・・)

一方、角川くんはタオルのこともあって気恥ずかしいが、もしかしたらと淡い期待もあって職員室の前をウロウロしていた。
石原先生が出てこないかと期待していた。
しかし、石原先生はすでにトイレへ行って、角川くんの精液と自分の淫汁を拭いたハンカチを嗅ぎながら、角川くんのおちんぽを思い出している。
しかし、股縄を動かすだけでおまんことアナルを弄れないもどかしさで、精液のハンカチを口に入れて喘いでしまう・・・。
さとみ
「あ、はぁぁ・・ん・・・おちんぽが欲しい・・おまんこの奥がジンジンしてたまらないわ・・角川くんの青いおちんぽでもいいのに・・・あああ」

角川くんは午後の授業のチャイムが鳴り、あきらめて教室に戻ろうとする。
すると、石原先生が前から、さっきと同じ妖しい目で角川くんに視線を送っている。
さとみ
「あ、あら角川くん・・・先生になにか用事だったのかしら?・・・」
角川くんは生唾を呑み込み、緊張してただ頷く・・・
さとみ
「さっきのことは誰にも言っちゃだめよ・・・先生と君だけの秘密だからね、でも君の凄かったわ・・・」
石原先生は意味深なことを言って誘っている様だった。
さとみ
「これ・・・返すわね・・・さあ、授業が始まるから戻りなさい・・・」
角川くんに、自分が使っていたビニール袋のハンカチを間違って渡してしまった。

(公平さん、おはようございます。
行っちゃいました・・・昨日も・・・。
結局・・・昇天してしまいました・・・。
勝てません・・・。
でも、週の始まりです、頑張っていってらっしゃい)
513
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/01 20:18:54    (zAz7/upW)
はるなはトイレに誰も居なくなったのを確かめて個室を出るが、チャイムが鳴るまでずっと弄っていたので、おまんこだけでなく胸もヌルヌルの淫汁まみれになって、ふらふらしながら個室を出る…
はるなが入っていた個室だけでなく、トイレ内全体にも淫臭が漂っていた。

教室に戻ると角川がジーッと見て、指で鼻をつまむ仕草を…
角川
「お前… 今までトイレかよ 凄い匂いがしてるぞ… 授業中からずっとじゃないのかよ… ドスケベ変態…」
はるな
「そんなわけないわよ… あんたに言われたくないわ」
(今日は自分でもわからないくらい、疼いて我慢できないんだよ)

しかし、授業が始まるとはるなの手は自然と股間にいき、スカートの上から弄っている…
角川はドスケベな変態はるなだ、とチラチラと見て…
角川
(また、おまんこの汁を漏らしてるんだろう…これで拭いてやろうか…)
石原から受け取ったビニール袋をポケットから出してみると、はるなの淫汁が付いたタオルではなくハンカチで、袋を開けると精液の匂いだけでなく淫汁が混ざった淫臭がする…
角川
(このハンカチ… 石原先生がさっき俺が出した精液を拭いてたやつだ… 洗わずに しかもこの透明の汁は… えっまさか…   石原先生のほうがもっといやらしくて変態だし… でも、気持ちよかった…)
角川はまたぼーっとして石原がチンポを舐めてた顔を思い浮かべている…

はるな
(あいつ ビニール袋に女物のハンカチなんかを入れて… )
はるながジーッと睨むように見ているので、角川はポケットに入れる。
はるな
(やっぱりこいつも今日は、絶対変だよ… あぁ…早くチンポが欲しいなぁ… )

放課後になり、はるなは角川が気にはなったが、おまんこを弄りたいために教室を出て駐車場へ向かう。
角川は授業中、石原の手と口の気持ち良さが思い浮かび、ハンカチを口実に職員室へと向かう。
石原も早く家へ帰って股縄を解いてもらい、チンポを嵌めて貰おうと帰り支度をして職員室を出る…

(はるなさん、こんばんは。
昨日もイッて昇天するけど、悶々としたままですっきりと快感は得られなかったんですね。笑 明日以降は台風接近で風雨がきつくなるようですよ。出勤は出来ても帰りはヤバいかもしれないですね)


514
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/03 04:59:30    (fySg2CUa)
私は気付くとトイレに誰も居なくなった様だった・・・。
周囲を確かめて個室を出るが、チャイムが鳴るまでずっと弄っていたので、おまんこだけでなく
胸もヌルヌルの淫汁まみれになっていた。
ふらふらしながら個室を出た・・・。
私が入っていた個室だけでなく、トイレ内全体にも淫臭が漂うのを感じる。
自分が今何をやっていたかと、今更ながら恥ずかしかった・・・。

教室に戻ると角川くんがじっと見て、指で鼻をつまむ仕草をしながら・・・
誠司くん
「お前・・・今までトイレかよ、凄い匂いがしてるぞ・・・授業中からずっとじゃないのかよ・・・ドスケベ変態」
はるな
「そんなわけないでしょ・・・変態サルのあんたに言われたくないわ」
(なによ、今日は自分でもわからないくらい、疼いて我慢できないんだから・・・)

しかし、授業が始まると私の手はまた自然と股間にいき、スカートの上から弄ってしまう・・・。
角川くんはドスケベな変態だ、私をチラチラと見ながら・・・
誠司くん
(また、おまんこの汁を漏らしてるんだろう?・・・これで拭いてやろうか・・・)
石原先生から受け取ったビニール袋をポケットから出してみると、私の淫汁が付いたタオルではなくハンカチで
袋を開けると精液の匂いだけでなく淫汁が混ざった淫臭がしていた・・・。
誠司くん
(このハンカチ・・・石原先生がさっき俺が出した精液を拭いてたやつだ・・・洗わずに、しかもこの透明の汁は・・・
えっ?まさか・・・石原先生のほうがもっといやらしくて変態だよ・・・でも、気持ちよかった・・・)
角川くんはまたぼっとして石原先生がおちんぽを舐めてた顔を思い浮かべているのだった。
はるな
(あいつ・・・ビニール袋に女物のハンカチなんかを入れて・・・)
私がじっと睨むように見ているので、角川くんは気付いてポケットに入れる。
はるな
(やっぱりこいつも今日は・・・絶対変だよ・・・あぁ、早くおちんぽが欲しいなぁ・・・)
やっと放課後になり、私は角川くんが気にはなったが、おまんこを弄りたいために教室を出て駐輪場へ向かう。

角川くんは授業中、石原先生の手と口の気持ち良さが思い浮かび、ハンカチを口実に職員室へと向かう。
石原先生も早く家へ帰って股縄を解いてもらい、嵌めて貰おうと帰り支度をして職員室を出る。

(公平さん、おはようございます。
昨日は覗けなくてごめんなさい。
台風はまだ近くに居るみたいですけど、どうにか無事にやり過ごせそうです。
そちらも無事ですか?
まだ風が強いけど、気を付けて・・・。)
515
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/03 22:26:30    (X6BxNfR1)
はるなが自転車で学校を出て走り出すと、前に石原がふらふらとした足取りで歩いているのを見つける。
はるな
「淫乱牝犬先生 帰るの今日は早いね。 腰をくねらせてお尻を振って、いやらしい変態女の歩き方して… 股縄でそんなに感じてるの…」
石原
「きつく縛られたから… くい込みが凄いの… 変態女って言わないで…」
はるなは自転車を降りて石原と並んで歩いて帰ることに、はるなもパールがくい込みぎこちなく歩く…
石原
「はるなさん、貴女こそ匂うわよ。 」
石原ははるなの胸元に顔を近づけ匂いを嗅ぐ…
石原
「胸からも匂ってるってわ、おかしいわね… なんでなの? はるなさんこそ ドスケベで淫乱よね。 休み時間だけでなく授業中もなんでしょう」
はるな
「だって 今日のこのパールショーツが擦れて、おまんこの奥が熱くてむず痒いから… 」
石原
「えっ… そうなの… 私も奥がジンジンと熱いの… 私たち媚薬を塗られたかも…」
ふたりはお父さんかお母さんが塗ったんだと話しながら、何度も立ち止まりながら家までふらふらしながら帰る。

角川は石原が出てこないかと職員室の前を行ったりきたりしてると、他の先生が石原先生はもう帰ったわと言われ、がっくりとして学校を出る。
もしかしたら、石原にチンポを握られしごかれたり、舐めてもらえたからもしれないのにと…

そして、家に帰った角川は石原のあの妖しい顔とチンポを舐めてる顔を思い出しながら、扱いて精液を出しては石原のハンカチに出している…

よしえははるなたちが帰って来る前に、おじいちゃんの精液まみれの身体を洗いながらも、おまんことアナルの疼きは治まらず風呂場で貞操帯を動かし、ひとりイキ狂っていた。
はるなと石原が帰ってきた時も淫らで切なそうな顔で出迎えるが、はるなと石原も同じよな顔をしていた…
よしえ
「おかえり あら ふたり一緒にエッチな顔して… 」
はるな
「お父さん? いやお母さんなんでしょう。 私のショーツに媚薬を塗ったのわ… それに淫乱牝犬先生の縄にも… 」
よしえ
「お父さんよ だって お母さんなんか媚薬をおまんことアナルに塗り込まれて、これを着けてるのよ… あなたたち以上に辛いのよ 今もバイブは動いてるし…」
よしえはふたりの前で貞操帯を晒して、おじいちゃんの精液の匂いが残ってないかを確かめるために、スカートをはたいている…
石原
「お母様は弄ったりしてないんですか… はるなさんなんかずっと学校で弄ってるから、今も凄く匂ってるんですよ… 」
石原ははるなのスカートをめくり上げてよしえに見せると、内腿は淫汁でベトベトになって垂れている。
はるな
「牝犬先生だってそうでしょう…」
はるなも石原のスカートをめくり上げて、股縄を引き上げて…
石原の股縄は淫汁で濡れて色が変わっている。

(はるなさん、こんばんは。書き方が変わったんですね…
516
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/04 04:57:23    (CMZjrwBx)
自転車で学校を出て走り出すと、前に石原先生がふらふらとした足取りで歩いているのを見つける。
はるな
「淫乱牝犬先生、帰るの今日は早いわね、腰をくねらせてお尻を振って、いやらしい変態女の歩き方しちゃって
そんなに股縄で感じてるのかしら?・・・」
さとみ
「きつく縛られたからよ・・くい込みが凄いの・・・変態女なんて言わないでちょうだい・・・」
自転車を降りて石原先生と並んで歩いて帰ることにした。
私自身もパールがくい込みぎこちなく歩いていたのだった。
さとみ
「はるなさん・・・貴女こそ匂うわよ・・・」
石原先生は、私の胸元に顔を近づけ匂いを嗅いで言った。
はるな
「そ、そう?・・・そうかな?・・・」
さとみ
「胸からも匂ってるってわ、おかしいわね・・・どうしてかしら?
貴女こそ、ドスケベで淫乱よね・・・休み時間だけでなく授業中もなんでしょう・・・」
はるな
「だって・・・今日のこのパールショーツが擦れて、おまんこの奥が熱くてむず痒いんだもの・・・」
さとみ
「えっ、そうなの・・・私も奥がジンジンと熱いの・・・もしかして私たち媚薬を塗られたのかも・・・」
ふたりはお父さんかお母さんに塗られたんだと話しながら、何度も立ち止まりながら家までふらふらしながら帰る。

一方、角川くんは石原先生が出てこないかと職員室の前を行ったりきたりしてると、他の先生が石原先生はもう帰ったわと言われた。
がっくりとして学校を出る・・・。
もしかしたら、石原先生におちんぽを握られしごかれたり、舐めてもらえたからもしれないのにと思っていた。
そして、家に帰った角川くんは石原先生のあの妖しい顔とおちんぽを舐めてる顔を思い出しながら、扱いて精液を出しては石原先生のハンカチに出している。

自宅では、お母さんが私たちが帰って来る前に、おじいちゃんの精液まみれの身体を洗いながらも、おまんことアナルの疼きは治まらず、お風呂場で貞操帯を動かし
ひとり逝き狂っていた。
私たちが帰ってきた時も淫らで切なそうな顔で出迎えるが、私たちも同じような顔をしていた・・・。
よしえ
「おかえりなさい・・・あら、あらふたり一緒にエッチな顔しちゃって・・・」」
はるな
「お父さん?いやお母さんなんでしょう・・・私のショーツに媚薬を塗ったの・・・それに淫乱牝犬先生の縄にも・・・」
よしえ
「お父さんよ、だって、お母さんなんか媚薬をおまんことアナルに塗り込まれて、これを着けてるのよ・・・あなたたち以上に辛いの・・・
今もバイブは動いてるし・・・」
お母さんはふたりの前で貞操帯を晒して、おじいちゃんの精液の匂いが残ってないかを確かめるために、スカートをはたいている。
さとみ
「お母様は弄ったりしてないんですか・・・はるなさんなんかずっと学校で弄ってるから、今も凄く匂ってるんですよ・・・」
石原先生は私のスカートをめくり上げて、お母さんに見せると、内腿は淫汁でベトベトになって垂れている。
はるな
「牝犬先生だって・・・そうなんでしょう・・・」
私も石原先生のスカートをめくり上げて、股縄を引き上げて見せると・・・
石原先生の股縄は淫汁で濡れて色が変わっていた・・・。
さとみ
「あ、だめよ・・・」
はるな
「ほうら・・・やっぱりね・・・」
結局、三人とも今日一日悶々としていた事を自覚していた。

(公平さん、おはようございます。
書き方が変わってます?・・・。
そんな事は無いと思うんですが・・・。
さて、週の後半ですね、頑張って、いってらっしゃい)
517
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/05 13:25:44    (tK/fUbEp)
よしえはしゃがみ込んではるなと石原の股間を覗き込み
よしえ
「牝犬先生の方も匂うわね… 」
よしえは石原の股間からは精液の匂いもしてるのに気づく…
石原の股縄をなぞり淫汁を掬って確かめ、ニヤッと微笑み鼻に押しつけて塗る…
石原はハッと気まずそうによしえを見るが…

悶々としてる3人は居間でそれぞれ股間を弄るが、はるなはディルドを持ってきてパールショーツを脱いで、ひとりおまんこに入れて喘ぎだす…
石原
「ズルいわ。ひとりだけおまんこに入れて… 」
はるな
「お母さんなんて前も後ろも入ってるんだよ。 ずっと我慢してたんだから…」
よしえ
「牝犬先生 ここに寝なさい」
石原を仰向けに寝かせよしえが上に覆い被さり、石原の脚を大きく広けて股縄を弄りながら、自分の貞操帯を顔に押しつける…
石原はよしえに縄を動かされ悶えるが、よしえの貞操帯だけでなく身体からも精液の匂いが漂ってるのに気づく…
しかし、自分も角川の精液が付いているのを言われなかったので、石原はよしえの匂いを消すために舐め取るように舌を這わす…

やがて、俺が帰ってきて玄関に入ると、はるなが真っ先にディルドを突っ込んだままやって来て、すぐにチンポを出して咥え込む…
その後によしえ、石原は拙い歩き方でやって来る。
公平
「お前たち3人ともオナってたのか… ふっふ… 牝犬はるなはディルドを入れたままか」
はるな
「だって、お父さんが媚薬なんて塗るから… 」
公平
「俺はお前たちには塗ってないぞ。それはお母さんだ」
はるなはチンポを咥えながら、石原は股縄を動かしながらよしえを睨む…
俺はよしえのバイブを両方とも強にしてやる…
公平
「悪いのはお母さんだよ。だから、お母さんにもたっぷりとおまんことアナルに塗り込んでやったんだ…」
石原
「それなら、お父さま 縄を解いてください… 耐えられないです…」
公平
「いいだろう。3人とも部屋に来なさい」

部屋に行きよしえを床に寝かせて、はるなと石原と俺はよしえを跨いで立ち
公平
「お前たちは学校で変なことはしてないんだろうな… 牝犬はるな。 牝犬先生はどうなんだ」
ふたりはトイレで弄ってただけだと…
石原の股縄を解いてよしえの顔をしゃがませてチンポを咥えさせる。
石原は咥え込むとむしゃぶりついて舐めながら、よしえの顔にびちょびちょのおまんこを押してけている…
はるなはディルドをおまんこに入れたまま、アナルを弄ってやって舌を絡める…
はるなも俺に抱きつき涎を垂らしながら舌を絡めてくる…
よしえは寝たまま石原のおまんこを押し付けられ、貞操帯のバイブが激しく動いて腰をくねらせ喘いで、上からのはるなや石原の淫汁を浴びている…

公平
「さあ…どっちから嵌めてやるかな…」

(はるなさん、こんにちは。
書き方が変って言うのははるなさんではなく、このサイトの書き込み方が変わって)


518
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/05 13:28:29    (tK/fUbEp)
その2

書き込み方と文字数に制限が出来て、上手く書けなかったからですよ。
だから、はるなさんは気にしなくていいですよ。
519
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/06 05:26:49    (/vv7bdAU)
お母さんはしゃがみ込んで、私と石原先生の股間を覗き込む。
よしえ
「あら・・・牝犬先生の方も匂うわね・・・」
お母さんは石原先生の股間からは精液の匂いもしてるのに気付くが・・・
石原先生の股縄をなぞり淫汁を掬って確かめ、ニヤッと微笑み鼻に塗り付ける。
ハッと石原先生は気まずそうにお母さんを見ている。

悶々としてる3人は居間でそれぞれ股間を弄りだすが、私はディルドを持ってきて
パールショーツを脱ぎ、ひとりおまんこに入れて喘ぎだすと・・・
さとみ
「はるなさん、ズルいわ・・・ひとりだけおまんこに入れて・・・」
はるな
「お母さんなんて前も後ろも入ってるんだよ・・・ずっと我慢してたんだもん・・・」
よしえ
「牝犬先生はここに寝なさい・・・」
お母さんは石原先生を仰向けに寝かせ、上に覆い被さり、石原先生の脚を大きく広げ、股縄を弄りながら、自分の貞操帯を顔に押しつけた・・・。
石原先生はお母さんに縄を動かされ悶えるが、お母さんの貞操帯だけでなく身体からも精液の匂いが漂ってるのに気付いた。
しかし、自分も角川くんの精液が付いているのを言われなかったので、石原先生はお母さんの匂いを消すために舐め取るように舌を這わす・・・。

そんな混沌とした中、お父さんが帰ってくる・・・。
私は真っ先にディルドを突っ込んだままお父さんの元へ・・・。
すぐにおちんぽを出して咥え込んだ・・・。
その後にお母さん、石原先生は拙い歩き方でやって来た。
公平さん
「お前たち3人ともオナってたのか?・・・ふっふ、牝犬はるなはディルドを入れたままか」
はるな
「うん・・・だって・・・お父さんが媚薬なんて塗るから・・・」
公平さん
「何を言ってる、俺はお前たちには塗ってないぞ、きっとそれはお母さんだ」
私はおちんぽを咥えながら、石原先生は股縄を動かしながらお母さんを睨む。
お父さんはお母さんのバイブを両方とも強にした・・・。
よしえ
「あ、あああ・・・あなた・・・」
公平さん
「悪いのはお母さんだよ・・・だから、お母さんにもたっぷりとおまんことアナルに塗り込んでやったんだ・・・」
さとみ
「それなら・・・お父さま、私の縄を解いてください・・・もう、耐えられないです・・・」
公平さん
「ああ、いいだろう・・・3人とも部屋に来なさい」

部屋に行くと、お母さんを床に寝かせて、私と石原先生とお父さんは、お母さんを跨いで立ち
公平さん
「お前たちは学校で変なことはしてないんだろうな?・・・牝犬はるな、牝犬先生はどうなんだ?」
ふたりはトイレで弄ってただけだと弁明して・・・
石原先生は股縄を解かれ、お母さんの顔にしゃがまされ、おちんぽを咥えさせられる。
そして、咥え込むとむしゃぶりついて舐めながら、お母さんの顔にびちょびちょのおまんこを押しつける・・・。
私はディルドをおまんこに入れたまま、アナルを弄られ、お父さんは舌を絡めた・・・。
私もそれに応えて、抱きつき涎を垂らしながら舌を絡めた・・・。
お母さんは寝たまま石原先生のおまんこを押し付けられ、貞操帯のバイブが激しく動いて腰をくねらせ喘いで、上から二人の淫汁を浴びる。
公平さん
「さあ・・・どっちから嵌めてやるかな?・・・」
お父さんの知らないところで、三人はそれぞれの秘め事を抱えていた。

(公平さん、おはようございます。
書き方が変って言うのはサイトの事だったんですね。
ビックリしました・・・。
確かにちょっと変わりましたね。
さて、今日明日はお休みです、公平さんは今日はお仕事?。
でしたら、気を付けていってらしゃい)
520
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/06 11:40:33    (hopyZcaM)
石原からチンポを抜くと立ってるはるなの片脚を持ち上げ、おまんこからディルドを抜いてチンポを突っ込む…
石原はそのディルドをアナルに入れ、おまんこはよしえに舐めさせたまま…
はるなは俺のチンポを入れられたまま両足を腰に巻きつけ、離れないように抱きついて舌を絡め
はるな
「お父さん いっぱい奥まで突いて… 奥がジンジンして熱いの…」
石原は羨ましそうにはるなを見て、早くイッてとはるなのアナルに指を入れて弄りだす…
はるな
「あぁぁ…ん 先生… 気持ちいい… 」
公平
「飢えた牝犬はるなのおまんこが、凄く締まるなぁ… 」
はるなのおまんこをパンパンと激しく突き上げるように腰を動かし、チンポを締めながら淫汁をはるなは溢れさせる…
はるな
「やっぱり チンポが気持ちいいよ… アナルにもお父さん入れて…」
石原
「そんなのダメ お父さまのチンポは次は私なんだから… はるなさん イッて…」
石原はアナルに入れてたディルドをはるなのアナルに突っ込む…
公平
「アナルにディルドが入ると堪らんな… はるなのおまんこにチンポが千切られそうだ」
ズボズボと突いてやがてはるなのおまんこに精液を出してチンポを抜くと、石原がはるなを押し退けて精液まみれのチンポを握って、自分でおまんこに突っ込み俺にしがみついて腰を振ってはくねらせて咥え込む…
公平
「牝犬先生ははるな以上に飢えていたんだな。 いやらしい腰つきで…」
石原
「はい… ずっと欲しかったんです… はぁ… いいの 気持ちいいいいの… もっと激しく突いてください 早く…」
奪い取られたはるなはディルドを石原のアナルに突っ込み、自分がやられたようにズボズボと突いている…
はるな
「淫乱牝犬先生 早くイッていいよ。 ほらほら…」

はるなと石原は俺のチンポを奪い合いながら、淫らに喘ぎ悶えて快感に酔いしれ、アナルにも入れられてさかりのついた牝犬はるなと石原は精液まみれになっている…

チンポを嵌められ喜びながら快感に酔いしれてるふたりを見ているよしえは、ひとり惨めになってひたすら腰をくねらせ喘いでいる…
よしえ
「あなた… 私にも入れて… チンポを入れて…」
はるな
「お母さんはだめよ。私たちは学校で苦しんでたんだから… ねえ 淫乱牝犬先生」

そして、よしえは淫汁と精液を浴び苦悶のまま、晩ごはんを作ることができずはるなと石原も同じで、外食をすることになる。

(はるなさん、こんにちは。
ついに梅雨入りしたようですね。これからはジメジメと蒸し暑い日が来るんですね… はるなさんは涼しいとこでイッてるんですよね)

521
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/07 08:00:59    (f/7kGXLJ)
お父さんは石原先生からおちんぽを抜くと立ってる、私の片脚を持ち上げ、おまんこからディルドを抜いておちんぽを突っ込む。
石原先生はそのディルドをアナルに入れられ、おまんこはお母さんに舐めさせたまま喘いでいる。
お父さんのおちんぽを入れられ、私はそれに応えるように両足を腰に巻きつけ、離れないように抱きついて舌を絡める。
はるな
「お父さん・・・いっぱい奥まで突いて欲しいの・・奥がジンジンして熱い・・・」
石原先生は羨ましそうにその様子を見て、早くイッてと私のアナルに指を入れて弄りだす・・・
はるな
「あ、あぁぁ・・・ん・・・せ、先生・・・気持ちいい・・・」
公平さん
「おお、飢えた牝犬はるなのおまんこが、凄く締まるなぁ・・・」
私のおまんこをパンパンと激しく突き上げられ、おちんぽを締め淫汁を溢れさせる・・・。
はるな
「やっぱり・・・おちんぽが気持ちいいよ・・・アナルにも・・・お、お父さん入れて!」
さとみ
「そんなのダメよ、お父さまのおちんぽは次は私なんだから・・・はるなさん、早く逝くのよ」
石原先生はアナルに入れてたディルドを私のアナルに突っ込んだ・・・。
公平さん
「アナルにディルドが入ると堪らんな・・・はるなのおまんこにチンポが千切られそうだ」
ズボズボと突いて、やがて私のおまんこに精液を出しておちんぽを抜くと、石原先生が私を押し退けて
精液にまみれたおちんぽを握って、自分でおまんこに突っ込み、お父さんにしがみついて腰を振ってはくねらせて咥え込む・・・。
公平さん
「牝犬先生は、はるな以上によっぽど飢えていたんだな・・・いやらしい腰つきで・・・」
さとみ
「はい・・・お父さま・・・ずっと欲しかったんです・・・はぁ・・良い・・・いいの・・・気持ちいいいいの・・・
もっと激しく突いてください、早く・・・早く・・・ああ」
お父さんを奪い取られた様に私は感じ、ディルドを石原先生のアナルに突っ込み、自分がやられたようにズボズボと突いてやる。
はるな
「淫乱牝犬先生・・・早く、逝っていいよ、ほらほら・・・」
私達はお父さんのおちんぽを奪い合いながら、淫らに喘ぎ悶えて快感に酔いしれ、アナルにも入れられて・・・
まるでさかりのついた牝犬のように精液まみれになっていた。

おちんぽを嵌められ喜びながら快感に酔いしれてるふたりを見ているお母さんは、ひとり惨めになってひたすら腰をくねらせ身悶える。
よしえ
「あなた・・・お願いします・・・私にも入れて・・・あなたのおちんぽを入れてください・・・」
はるな
「お母さんはだめよ、私たちは学校で苦しんでたんだから・・・ねえ、淫乱牝犬先生・・・」
お母さんは淫汁と精液を浴び苦悶のまま、晩ごはんを作ることができなかった・・・。
向かいのおじいちゃんの事を隠してるお母さんは、お父さんへの背徳感にまで責められていた。
結局、私も石原先生も同じ・・・外食をすることになった。

(公平さん、おはようございます。
梅雨入りしたようですね・・・これからはジメジメと蒸し暑い日・・・
嫌ですね・・・昨日は涼しいところに逝ってきました。
寒すぎて風邪をひきそうになりました。
勝負もちょい負け・・・ゾロ目の日って混むんですよ。
今日はお休みですか?
明日からのお仕事に向けて休養して下さい)
1 ... 48 49 50 51 52 53 54 55
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