2026/06/01 06:39:46
(7wEYUWch)
いつもなら、こんな事したらすぐに反応してニヤけるのに・・・。
今日の角川くんは淫汁の付いた手でズボンの上からおちんぽを握って
しかも舐めさせてあげたのに反応が薄く、釈然としない・・・。
更に疼きだすおまんこを弄るために昼休みになってトイレへ向かった。
はるな
(角川くん一体なんなんだろう・・・あんなことをしてあげたのに・・・もう・・・)
個室の中に入ると、激しくパールを上下に動かしおまんことアナルを弄り回し、溢れてくる淫汁を
胸に付けて乳首も弄ってオナニーしてしまう・・・。
隣の個室から出た女子生徒は友達に・・・
女子生徒A
「ここの人変な声を出してるよ・・・それに匂いも・・・」
女子生徒B
「ええ・・・やだぁ・・・」
声を上げて逃げる様にトイレを出ていく。
そんな反応は、逆に私の羞恥心を刺激し、更に声を押し殺して弄り続けた・・・。
はるな
(あ、あんたたちには・・・まだこどもだから、おちんぽの気持ちよさがわからないんだから・・・
ああ、でも・・・今日はなんでこんなにずっと疼くの・・・お父さんのおちんぽが入れて貰ってないから・・・)
一方、角川くんはタオルのこともあって気恥ずかしいが、もしかしたらと淡い期待もあって職員室の前をウロウロしていた。
石原先生が出てこないかと期待していた。
しかし、石原先生はすでにトイレへ行って、角川くんの精液と自分の淫汁を拭いたハンカチを嗅ぎながら、角川くんのおちんぽを思い出している。
しかし、股縄を動かすだけでおまんことアナルを弄れないもどかしさで、精液のハンカチを口に入れて喘いでしまう・・・。
さとみ
「あ、はぁぁ・・ん・・・おちんぽが欲しい・・おまんこの奥がジンジンしてたまらないわ・・角川くんの青いおちんぽでもいいのに・・・あああ」
角川くんは午後の授業のチャイムが鳴り、あきらめて教室に戻ろうとする。
すると、石原先生が前から、さっきと同じ妖しい目で角川くんに視線を送っている。
さとみ
「あ、あら角川くん・・・先生になにか用事だったのかしら?・・・」
角川くんは生唾を呑み込み、緊張してただ頷く・・・
さとみ
「さっきのことは誰にも言っちゃだめよ・・・先生と君だけの秘密だからね、でも君の凄かったわ・・・」
石原先生は意味深なことを言って誘っている様だった。
さとみ
「これ・・・返すわね・・・さあ、授業が始まるから戻りなさい・・・」
角川くんに、自分が使っていたビニール袋のハンカチを間違って渡してしまった。
(公平さん、おはようございます。
行っちゃいました・・・昨日も・・・。
結局・・・昇天してしまいました・・・。
勝てません・・・。
でも、週の始まりです、頑張っていってらっしゃい)