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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 47 48 49 50 51 52
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502
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/26 17:55:39    (aBbYcLDw)
石原は次の時間は授業がなかったので、角川とぶつかったあとにトイレへ行ったまま職員室に戻らず、ずっと股縄を動かし直接触ることができず、もどかしく切ないが石原のおまんこからは淫汁が染み出してる…
そして、石原は角川のタオルで淫汁を拭きべったりと染み込ませている…
石原
(なんでこんなのを持ってるのかわからないけど、角川君 私の淫汁をいっぱい付けとくから、たっぷりと精液を出していいわよ… あぁん…全然治まらないし止まらないわ…)

よしえはおじいちゃんの家で1人にされ気を失ったようにぐったりし、乳首に洗濯バサミを挟まれた上にローターを付け、貞操帯のバイブは一向に止まらず、媚薬を塗られたおまんことアナルは熱くジンジンしたまま、何度もイッて床にはよしえの口に入れてたディルドが落ちていて、その上には淫汁がいっぱい滴り落ちて水たまりになっている…
よしえは意識が朦朧としてるなかで、おじいちゃんの家のチャイムが鳴ってるの気づく…

「松田さん こんにちは 松田さん… おじいちゃん おらんのか 」
その声は近所の町内会長の声…
よしえ
(えっっ… 会長さんの声… 家に上がってこないわよね… 見られたら… いやぁ…絶対来ないで…)
疼いてヒクヒクとしてる身体が、更に強く震え熱くなる… 
「おおう 会長 なんか用か まあ上がれや」
帰ってきたおじいちゃんは町内会長を家に入れ、寝室に吊るされてるよしえを確かめて台所との襖を閉め、おじいちゃんと町内会長は話をしだす…
会長に吊るされてる姿を見られずに済んだと思うと、よしえは朦朧としていた意識が戻るが、また疼きで悶えてしまう…

あきなも大学の講義中からおまんこが疼きだし、トイレに行ってショーツにべっとりと淫汁が付いていて、おまんこを見ると凄く濡れていた… 初めて大学でおまんこを弄ってしまっていた…

授業が始まっても角川は落ち着きがなく、はるなの淫汁が付いたタオルを誰かに拾われてたら、それか石原が拾ってたら…と
角川
(どこで無くしたのかなぁ… この前もパンツを無くしたし… 何やってんだよ… あんなの手に入らないのに…)
はるな
(こいつ なんか変… チンポ勃起させてないのに… ソワソワして 私の淫汁を拭いて興奮してたのに…)
はるなは角川の様子を確かめるために、スカートの横から手を入れておまんこを触りはじめる…
はるな
(ふふっ やっぱり見てるよ。 今日は普通のショーツじゃなくてパールのショーツなんだよ。 クリとおまんことアナルに当たって気持いいの… だから今もこんなに濡れてるよ… また舐めてみる… )
角川
(急に触って… 大西は俺に見せてる…?)

(はるなさん、こんにちは。
昨日は仕返しをしてやったんですね。少しSの気分でかな?)



503
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/27 07:56:09    (cvThw0dh)
石原先生は次の時間は受けもちの授業がなかったので
角川くんとぶつかったあとにトイレへ行ったまま職員室に戻らずにいた。
ずっと股縄を動かし直接触ることができず、もどかしく切ないが石原先生の
おまんこからは淫汁が染み出していた。
そして、石原先生は角川くんのタオルで淫汁を拭きべったりと染み込ませるのだった。
さとみ
(なんで・・・どうしてこんなのを持ってるの・・・わからないけど、角川くん・・・
私の淫汁をいっぱい付けとくから、たっぷりと精液を出していいわよ・・・
あぁん・・・もう・・・全然治まらないし止まらないわ・・・)

一方、お母さんはおじいちゃんの家で1人にされ気を失ったようにぐったりしていた。
乳首に洗濯バサミを挟まれた上にローターを付けられ、貞操帯のバイブは一向に止まらず
媚薬を塗られたおまんことアナルは熱くジンジンしたまま、何度も逝ってはきずきを繰り返す。
床にはお母さんの口に入れてたディルドが落ちていて、その上には淫汁がいっぱい滴り落ちて水たまりになっている。
お母さんは意識が朦朧としてるなかで、おじいちゃんの家のチャイムが鳴ってるの気付いた・・・。
町会長さん
「松田さん、こんにちは・・・松田さんのおじいちゃん・・・おらんのか?」
その声は聞き覚えがある・・・町内会長の声だった・・・。
よしえ
(えっっ?・・・町会長さんの声・・・まさか、家に上がってこないわよね・・・こんなの見られたら・・・
いやぁ・・・絶対来ないで・・・)
疼いてヒクヒクとしてる身体が、更に強く震え熱くなっていく・・・。
おじいちゃん
「おおう・・・会長、なんか用か?まあ上がれや」
帰ってきたおじいちゃんは町内会長を家に入れ、寝室に吊るされてるお母さんの様子を確かめて台所との襖を閉め
おじいちゃんと町内会長は話をしはじめる・・・。
会長に吊るされてる姿を見られずに済んだと思うと、お母さんは朦朧としていた意識が戻るが、また疼きで悶えてしまう・・・。

あきな姉さんも大学の講義中からおまんこが疼きだし、トイレに行ってショーツにべっとりと淫汁が付いていて、おまんこを見ると凄く濡れている。
初めて大学でおまんこを弄ってしまうのだった。

私の学校では、授業が始まっても角川くんは落ち着きがなく、私の淫汁が付いたタオルを誰かに拾われてたら、もしかして石原先生が拾ってたら・・・
誠司くん
(どこで無くしたのかなぁ・・・この前もパンツを無くしたし・・・俺、何やってんだよ・・・あんな良いの手に入らないのに・・・)
はるな
(こいつ・・・なんか変だな・・・おちんぽ勃起させてないのに・・・ソワソワして・・・私の淫汁を拭いて興奮してたのに・・・)
私は角川くんの様子を確かめるために、スカートの横から手を入れておまんこを触りはじめると・・・
はるな
(ふふっ・・・やっぱり見てるよ、今日は普通のショーツじゃなくてパールのショーツなんだよ・・・クリとおまんことアナルに当たって気持いいの
だから今もこんなに濡れてるよ・・・また舐めてみる?・・・)
誠司くん
(あいつ、急に触って・・・もしかして、大西は俺に見せてる?・・・)

(公平さん、おはようございます。
はるな高校生設定だったけど、大学生に変更します。
暑い日が続くけど、熱中症に注意して頑張って、いってらっしゃい)
504
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/28 07:41:46    (bpcEfsgx)
公平さん、おはようございます。
昨日、設定の事書いたけど、訂正します。
はるなJC
あきなJD
で良かったですか?
あきながJK設定だと思っていたので・・・
今日も頑張って、いってらっしゃい)
505
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/28 11:42:32    (pcBCR8wj)
おじいちゃんと町内会長とが話してる間も、よしえは喘ぎ声を抑えながら悶えている…

町内会長は帰り際に
「おじいちゃん 奥さん 戻って来たのかい? 隣の部屋へから声が聞こえたがな… そうかぁまだか…  それじゃ向かいの大西さん家に寄って帰るわ」
おじいちゃんは誰も居ないと言う…

おじいちゃんは会長が帰り寝室に入ってくる。
おじいちゃん
「よしえさん あんた声を出しすぎだよ せいこだと思って帰ったけどな… しかし、ワシがおらん間にたっぷり漏らしよって…」
ニタニタと笑いながらよしえの足元を見て、貞操帯のバイブが動いてるのを確かめて…
よしえ
「あぁん… それを動かして… おじいちゃんお願い… たまらないの 奥が…」
おじいちゃん
「昨日よりもドスケベが増してきとるね… ワシもチンポを嵌めたいがの…」
天井からの鎖をおじいちゃんが外すと、よしえは手枷のまま床に座り込んで、おじいちゃんのズボンからチンポを出して咥え込む…
おじいちゃん
「おぉ… おまんこに入れられん分必死じゃな… 」
よしえはチンポだけでなく金玉も咥えて舐め、おじいちゃんもよしえの頭を掴んで腰を振る…
精液を出したあと淫汁まみれの床によしえを寝かせ、馬乗りになって乳首に洗濯バサミを挟んだまま、チンポを胸に挟ませる…

授業中はるなは前を見ずに下を向いたまま、パールを弄り時折角川の方をみる…
はるな
(見てるよね… 私おまんこのパールを弄ってるんだよ… あんたもチンポ勃起してるね… はぁぁ… うっっ気持いい… びちょびちょになってるんだよ… )
角川もズボンの前を押さえて
角川
(授業中に弄って… こいつ俺より変態だ… また濡らしてるんだな)
授業の終わりかけにはるなはティッシュでおまんこを拭いて、その淫汁が付いたティッシュを角川の勃起してるズボンの上に置いてやる。

授業が終わると角川はティッシュを持って教室を出て行く…
はるな
(ふふっ… 私が触ってるのを見てて勃起させて、ティッシュをおかずにいっぱい扱いておいでよ…)
トイレに入ろうとするときに前から石原が、妖しい顔をしながら来て
石原
「角川君 ちょうどよかった。 これキミのタオルじゃない?」
角川
「あっ それ僕の… です… さっき先生に聞きに行ったらいなかったから ありがとうございます」
石原
「えっ さっき… おトイレに行ってたのかな… それより、キミ これ… ちょっとこっちに来て」
石原は角川を別室に連れて行って、ビニール袋に入れてたタオルを取り出すと、はるなと石原の淫汁が混ざった匂いが広がる…
石原
「こんなの角川君がなぜ持ってたの?」
石原が妖しい目で角川を見つめると、角川は何も言えずただ石原を見ている…
石原
「これ 手を洗って拭いたんじゃないよね 変な匂いがしてるわよ」
石原はそのタオルを自分で嗅いでから角川にも匂がして、タオルを広げている…
角川
「先生… それは……… 」
角川ははるなのおまんこの汁を拭いたとは言えずに立っている。
石原は妖しく微笑みながら…
石原
「どうしたのかは聞かないけど、これを使ってたんでしょう。おトイレで… 」
角川の前にしゃがみ込んで、勃起してるズボンを見て角川を見上げる…

(はるなさん、こんにちは。
はるなはC3であきなはD1で進めますね。ちょっと複雑な関係になってきましたね。変更するならしてください。想像妄想が俺は膨らみすぎたようで… )
506
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/29 06:28:29    (dBeXQOq6)
襖を隔てて、おじいちゃんと町会長さんとが話している。
お母さんは喘ぎ声を抑えながら、恥辱に悶えている・・・。

やっと話が終わって、町会長さんは帰り際に
町会長さん
「おじいちゃん、奥さん戻って来たのかい? 隣の部屋へから声が聞こえたがな・・・
そうかぁまだか・・・それじゃ向かいの大西さん家に寄って帰るわ」

なぜか、おじいちゃんは誰も居ないと言った。
そして、おじいちゃんは会長が帰り寝室に入ってくると・・・
おじいちゃん
「よしえさん、あんた声を出しすぎだよ・・・せいこだと思って帰ったけどな・・・
しかし、ワシがおらん間にたっぷり漏らしよって・・・」
ニタニタと笑いながら、お母さんの足元を見て、貞操帯のバイブの動きを見ている。
よしえ
「あ、あぁん・・・それを動かして・・・おじいちゃんお願い・・・たまらないの、奥が・・・」
おじいちゃん
「昨日よりもドスケベが増してきとるね・・・ワシもチンポを嵌めてやりたいが・・・」
天井からの鎖をおじいちゃんが外すと、お母さんは手枷のまま床に座り込んで、おじいちゃんのズボンから
おちんぽを出して咥え込んだ・・・。
おじいちゃん
「おぉ・・・おまんこに入れられん分必死じゃな・・・」
よしえ
「むぐぐ・・・ふぁい・・・もふ・・・ふぁめ・・・くちゅう」
お母さんはおちんぽだけでなく玉袋も咥えて舐め、おじいちゃんもお母さんの頭を
掴んで腰を振る・・・。
精液を出したあと淫汁まみれの床にお母さんを寝かせ、馬乗りになって乳首に
洗濯バサミを挟んだまま、おちんぽを胸に挟ませた。
もう、お母さんは男ならなんでも良いくらいの極限状態に陥っていた。

一方、授業中私は前を見ずに下を向いたまま、パールを弄り時折角川くんの方をみる・・・
はるな
(み、見てるよね・・・私おまんこのパールを弄ってるんだよ・・・あんたもおちんぽ勃起してるんだよね・・・
はぁぁ・・・うっ気持いい・・・もう、びちょびちょになってるんだよ・・・はああ)
角川くんもズボンの前を押さえて・・・
誠司くん
(おお、授業中に弄って・・・こいつ俺より変態だ・・・また濡らしてるんだな)
授業の終わりかけに、私はティッシュでおまんこを拭いて、その淫汁が付いたティッシュを
角川くんの勃起してるズボンの上に置いてやる。

授業が終わると角川くんはティッシュを持って教室を出て行った。
はるな
(ふふっ・・・私が触ってるのを見てて勃起させて、ティッシュをおかずにいっぱい扱いておいでよ・・・)
トイレに入ろうとすると、前から石原先生が、妖しい顔をしながらやって来た。
さとみ
「角川くん・・・ちょうどよかったわ・・・これキミのタオルじゃない?」
誠司くん
「あっ、それ僕の・・・です、さっき先生に聞きに行ったらいなかったから・・・
ありがとうございます」
さとみ
「えっ、さっき・・・おトイレに行ってたのかな・・・それより、キミ これ・・・
ちょっとこっちに来なさい・・・」
石原先生は角川くんを別室に連れて行って、ビニール袋に入れてたタオルを取り出すと
私と石原先生の淫汁が混ざった匂いが広がる・・・
さとみ
「こんなの角川くんがなぜ持ってたのかな?」
石原先生が妖しい目で角川くんを見つめると、角川くんは何も言えずただ石原先生を見ている・・・
さとみ
「これ、手を洗って拭いたんじゃないよね・・・変な匂いがしてるわよ」
石原先生はそのタオルを自分で嗅いでから角川くんにも匂がして、タオルを広げてみせる。
誠司くん
「先生・・・それは・・・」
角川くんは私のおまんこの汁を拭いたとは言えずに立ち尽くす。
石原先生は妖しく微笑みながら・・・
さとみ
「どうしたのかは聞かないけど、これを使ってたんでしょう・・・おトイレで・・・」
角川くんの前にしゃがみ込んで、勃起してるズボンを見て角川くんを見上げる。
さとみ
(もう知っているのよ・・・こんなに膨らませて・・・)
もう、禁断の関係への扉の前に立っている・・・。

(公平さん、おはようございます。
はるなはC3であきなはD1ですね。
いつも関係性が複雑になっちゃいますね
でも、それが良かったりして・・・。
今日も暑い様です、頑張って、いってらっしゃい)
507
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/29 17:03:38    (8zgY0sOB)
おじいちゃんはよしえの胸にチンポを挟んで腰を動かし、よしえはチンポを挟みながら舌を出してペロッ ペロッと舐めていると、おじいちゃんは顔にまで精液をかけて汚すが、よしえはかけられてもまた咥えて舐めている…
おじいちゃん
「よしえさん そんなにチンポが欲しいのかい… おまんこに入れられない分、顔や口やおっぱいにかけられて嬉しいんじゃな… 」
よしえは頷きながらおじいちゃんのチンポを咥え込む…

よしえはおじいちゃんの精液でベトベトに汚されたが、まだ悶々としながら家に入ると、すぐに玄関のチャイムが鳴る…
玄関を開けると町内会長が立っていた。
「さっき寄せてもらったら留守だったけど、今向かいの松田さん家から出てきたのが見えてね… 町内会費なんですよ…」
町内会長はよしえの姿をジロジロと見て、鼻から息を吸うようにクンクンと…
よしえは精液が気になって顔を手で覆い、匂い確かめ会費を取りに部屋へ入る…

石原
「角川君… このタオル 凄くいやらしいって言うか、エッチな匂いが染み込んでるけど、キミのこれの匂いもしてるわね…」
石原の手は勃起してるチンポをズボンの上から形を確かめるようにさする…
角川
「あっ… 先生… うぅっっ… ダメダメ ですって… そんなさすったら…」
石原
「ダメって こんなふうにトイレでしてたんでしょう… ふっふ 」
石原はしゃがんで角川のチンポをさすってるが、自分の脚を擦り合わせて腰をモジモジと動かし、角川とチンポを交互に見ている…
角川
「先生 出る出る… やばいです…」
角川は腰をかがめズボンのチャックをずらし、腰をブルブルとさせ反り返ったチンポを出す…
石原
「もう 出ちゃうの… ここじゃだめよ 」
石原は角川の反り返ってるチンポを握って、角川は石原に握られ「あっ…」と声を漏らし、石原は手のひらで受けようとするが間に合わず目の前で勢いよく、チンポから精液が出て石原の顔や服にかかる…
角川
「はぁはぁ… 先生… はあぁぁ…」
授業のチャイムがなったので、角川は焦るが石原はチンポを咥えて残りの精液を舐め取ってやる。
石原
「取り敢えず これで教室に戻りなさい…」
角川は石原の前でチンポを出して見られ、しかも握られただけでなく精液を出したあとも、初めて女性に舐められた…と固まっていたが、石原に促されて慌てて出て行く…

石原はしゃがんだまま角川を見送るが…

(はるなさん、こんにちは。
今日は天気も良く蒸し暑くもなく過ごしやすいですね。
関係性は複雑に流れて行くと思いますよ。イメのはるなさんにやらしたいとかの思いが入っているので…)

508
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/30 05:23:18    (heK9jcZq)
おじいちゃんも、お母さんも、もう歯止めが効かなくなっている。
胸におちんぽを挟んで、おじいちゃんは腰を動かし、お母さんはおちんぽを挟みながら舌を出してペロッと舐めている。
興奮したおじいちゃんは、お母さんの顔にまで精液をかけて汚す・・・
お母さんはかけられてもまた、咥えて舐めている。
おじいちゃん
「よしえさん、そんなにチンポが欲しいのかい・・・おまんこに入れられない分、顔や口やおっぱいにかけられて嬉しいんじゃな・・・」
お母さんは、無言で頷きながらこれが返事とばかりにおじいちゃんのおちんぽを咥え込む。

結果、お母さんはおじいちゃんの精液でベトベトに汚されたが、まだ悶々としながら家に帰った。
すると、すぐに玄関のチャイムが鳴った・・・・。
よしえ
「は〜い・・・どなた」
玄関を開けると町会長さんが立っていた。
町会長さん
「さっき寄せてもらったら留守だったけど、今向かいの松田さん家から出てきたのが見えてね・・・
町会費なんですよ・・・」
町会長はお母さんの姿をジロジロと見て、異臭を嗅ぐようにクンクンと鼻を鳴らす。
お母さんは精液の臭いが気になって顔を手で覆い、逃げる様に町会費を取りに部屋へ入っていった。

学校では・・・
さとみ
「角川くん・・・このタオル、凄くいやらしいって言うか、エッチな匂いが染み込んでるけど、キミのこれの匂いもしてるわね・・・」
石原先生の手は勃起してるおちんぽをズボンの上から形を確かめるように撫でている。
誠司くん
「あっ、先生・・・うぅっっ、ダメ、ダメですって・・・そんなさすったら・・・」
さとみ
「ダメって、こんなふうにトイレでしてたんでしょう?・・・ふっふ・・・可愛い」
石原先生はしゃがみこんで角川くんのおちんぽをさすってるが、自分も脚を擦り合わせて腰をモジモジと動かし、角川くんとおちんぽを交互に見ている・・・。
誠司くん
「先生・・・あ、出る出る・・・やばいです・・・」
角川くんは腰をかがめズボンのチャックをずらし、腰をブルブルとさせ反り返ったおちんぽを出してしまう。
さとみ
「あら・・・もう、出ちゃうの・・・ここじゃだめよ 」
石原先生は角川くんの反り返ってるおちんぽを躊躇なく握る・・・。
誠司くん
「あっ・・・」
握られた途端に声を漏らし、石原先生は手のひらで受けようとするが間に合わず目の前で勢いよく、おちんぽから精液が出て
石原先生の顔や服を汚してしまう・・・。
誠司くん
「はぁはぁ・・・先生・・・はあぁぁ・・・」
授業のチャイムが鳴る中、角川くんは焦るが石原先生はチンポを咥えて残りの精液を舐め取っていた。
さとみ
「ゴク・・・ふぁあ・・・取り敢えず、これで教室に戻りなさい・・・」
角川くんは石原先生の前でおちんぽを見られ、しかも握られただけでなく精液を出したあとも、初めて女性に舐められた・・・。
思わず固まってしまっていたが、石原先生に促されて慌てて出て行った。
石原は先生しゃがんだまま角川くんを見送る・・・。
さとみ
(若い・・・雄の・・匂い・・・凄いわ・・・)
ハンカチで顔、服を拭うが、その匂いに卒倒しそうだった。
しかも、聖職者である自分の背徳感に責められていた。

(公平さん、おはようございます。
昨日は天気も良く蒸し暑くもなく過ごしやすかったですね。
いつも、関係性は複雑になりますね・・・。
イメはなんでも出来るから良いですね・・・感じてますよ。
今日はお仕事?お仕事だったらいってらっしゃい)
509
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/30 11:36:15    (UZdLs9Yo)
戻ってきた角川はぼーっとしている。
はるな
(私の淫汁まみれのティッシュで、いっぱい興奮してスッキリ出してきたんだ…)
角川
(はぁ 石原先生が… 俺のチンポを握って舌で舐めたんだよなぁ… それも精液を出したあとのこのチンポ… 石原先生が精液を… あんな感触は初めてだ… )
角川は授業中ずっと石原がチンポを握って、精液を出したチンポを舌で舐めてくれた感触を思い返していて、はるなのティッシュやタオルを見られてしまったことは頭にない…

はるな
(こいつ 今日はいつもと違って変だよ… チンポ勃起させたままぼーっとして… 私のティッシュを使っておまんこを想像してるの…?今もヌルヌルなんだよ…)
はるなはスカートの中に手を入れて、パールショーツを弄りだす… 
しかし、角川は見ることもなくぼーっとしているが、チンポはしっかりと勃起してるのがわかる。

角川が出て行ったあと石原はしゃがみ込んだまま、精液をハンカチで拭き取り手に付いたのを舐めると、そのハンカチで股縄を弄って… 
石原
(角川君のチンポを… こんなところでしちゃうなんて…  でもあんな若いチンポも 舐めたけど 凄くいいわ… )
何度も何度もハンカチで股縄を弄り、角川のチンポを思い浮かべて、べちょべちょになってるおまんこ…
石原のスカートの中からは、淫汁と精液が混ざった淫臭が濃く漂って、スカートにも淫汁を滴らせて染み込んでいる…
石原は授業が始まった静かな廊下を、ふらふらしながら職員室に戻り、角川のタオルと別に精液と自分の淫汁が付いたハンカチをビニール袋に入れる。

教室のはるなはスカートの中に手を突っ込み、パールの上からおまんこを弄ってるが、角川は一向に見向きもしない事に、おかしいと思っているが指は止めずにずっと弄っている…
はるな
(なんで こいつ 私を見ないんだよ… おまんこを弄ってるんだよ…)
はるなは自分に見向きもしない角川に、少し苛立ち淫汁をたっぷりと手に付けて、角川のスボンの上から勃起させてるチンポに擦り付け、そして口の周りにも淫汁を擦り付けるように舐めさせる…
角川
「おい なにするんだよ… 大西 こ これは… えっ お前の… 」
角川は驚き思わず声を上げるが、授業中のため黙り込んではるなをみる…
はるな
「ずっーと チンポは立ってるのにぼーっとした顔してるから… 」
角川に淫汁を舐めさせた指をはるなも舐めて笑っている…
角川
「ぼーっとなんてしてないよ… 考えてただけだよ… 」
と言いながら、顔に付いたはるなの淫汁を角川も舐める…
角川
(そうだ 大西のおまんこの汁が付いたタオル… 石原先生が持ってるんだ… 俺はどうしたらいいんだ… )

(はるなさん、こんにちは。
まだ今日は爽やかな天気ですね。はるなさんは昇天するためうずうずさせてスロに行ってるんですかね… 週明けは台風が接近しそうですね)



510
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/31 07:11:14    (0c6tCISZ)
授業が始まり、戻ってきた角川くんは何だかぼーっとしている。
はるな
(きっと、私の淫汁まみれのティッシュで、いっぱい興奮してスッキリ出してきたんだ・・・)
誠司くん
(はぁ・・・石原先生が・・・俺のチンポを握って舌で舐めたんだよなぁ・・・それも精液を出したあとのこのチンポ・・・
石原先生が俺の精液を・・・あんな感触は初めてだ・・・)
角川くんは授業中ずっと石原先生がおちんぽを握って、精液を出したおちんぽを舌で舐めてくれた感触を思い返している。
私のティッシュやタオルを見られてしまったことなど頭には無かった。
はるな
(こいつ、今日はいつもと違って変だよ・・・おちんぽ勃起させたままだし・・・ぼーっとして・・・
私のティッシュを使っておまんこでも想像してるの?・・・私・・・今もヌルヌルなんだよ)
スカートの中に手を入れて、パールショーツを弄りだしてしまう・・・。
しかし、角川くんは見ることもなく、ただぼーっとしているが、おちんぽはしっかりと勃起してるのがわかる。

一方、角川くんが出て行ったあと石原先生はしゃがみ込んだまま、精液をハンカチで拭き取り手に付いたのを舐める。
そのハンカチで股縄を弄りながら・・・
さとみ
(角川くんの・・・おちんぽ・・・こんなところでしちゃうなんて・・・私・・でもあんな若いおちんぽも・・・凄くいい・・・)
何度も何度もハンカチで股縄を弄り、角川くんのおちんぽを思い浮かべ・・・べちょべちょになってるおまんこ・・・。
石原先生のスカートの中からは、淫汁と精液が混ざった淫臭が濃く漂って、スカートにも淫汁を滴らせて染み込んでいた・・・。

そして、石原先生は授業が始まった静かな廊下を、ふらふらしながら職員室に戻り、角川くんのタオルと別に精液と自分の淫汁が付いたハンカチを
ビニール袋に入れる。

授業中の私はスカートの中に手を突っ込み、パールの上からおまんこを弄ってるが、角川くんは一向に見向きもしない・・・。
おかしいと思っているが指は止めずにずっと弄ってしまっていた。
はるな
(なんで・・・・こいつ、私を見ないのよ・・・目の前でおまんこを弄ってるんだよ・・・どうして・・・)
私は自分に見向きもしない角川くんに、少し苛立ちを覚える。
そして淫汁をたっぷりと手に付けて、角川くんのスボンの上から勃起させてるおちんぽに擦り付け、そして口の周りにも
淫汁を擦り付けるように舐めさせた・・・。
誠司くん
「おい、なにするんだよ・・・大西・・・こ、これは・・・えっ?お前の・・・・」
角川くんは驚き思わず声を上げるが、授業中のため黙り込んで私を見つめる。
はるな
「ずっーと、おちんぽは立ってるのにぼーっとした顔してるから・・・」
角川くんに淫汁を舐めさせた指を私も舐めて微笑む・・・。
誠司くん
「ぼーっとなんてしてないよ・・・考え事してただけだよ・・・」
自然に顔に付いた私の淫汁を角川くんも舐めていた。
誠司くん
(そうだ、大西のおまんこの汁が付いたタオル・・・きっと、石原先生が持ってるんだ・・・
俺はどうしたらいいんだ・・・)

(公平さん、おはようございます。
昨日は行ってしまった・・・。
月末なのに・・・結果はご想像にお任せします。
週明けは台風が接近する様ですね。
かなり強めらしいですね、今日はゆっくりですね)
511
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/31 12:20:11    (RjYn/MK/)
いつもならすぐに反応してはるなを見てニヤけるのに、今日の角川は淫汁の付いた手でズボンの上からチンポを握って、しかも舐めさせてやったのに反応が薄く、はるなは釈然とせず疼いてるおまんこを弄るために昼休みになってトイレへ向かう…
はるな
(今日の角川はなんなんだよ… あんなことをしてやったのに… もう…)
個室の中に入ると、パールを上下に動かしおまんことアナルを弄り回し、溢れてくる淫汁を胸に付けて乳首も弄ってオナニーをする…
隣の個室から出た女子生徒は友達に「ここの人変な声を出してるよ。それに匂いも…」
小声で話しているが女子生徒は急に「ええ やだぁ 」と声を出して出て行った…
それでもはるなは声を押し殺して弄り続けていた…
はるな
(あんたたちには、まだこどもだから、チンポの気持ちよさがわからないんだから… でも、今日はなんでこんなにずっと疼くの… お父さんのチンポが入ってないから… )

角川はタオルのこともあって気恥ずかしいが、もしかしたらと淡い期待もあって職員室の前をウロウロして、石原が出てこないかと…
しかし、石原はすでにトイレへ行って、角川の精液と自分の淫汁を拭いたハンカチを嗅ぎながら、角川のチンポを思い出しているが、股縄を動かすだけでおまんことアナルを弄れないもどかしさで、精液のハンカチを口に入れて喘いでいる…
石原
「はぁぁ…ん… チンポが欲しい… おまんこの奥がジンジンしてたまらないわ… 角川の青いチンポでもいいのに…」

角川は午後の授業のチャイムが鳴り、あきらめて教室に戻ろうとしたとき、石原が前からさっきと同じ妖しい目で角川を見ている…
石原
「角川君… 先生に用事だったの…」
角川は緊張してただ頷く
石原
「さっきのことは誰にも言っちゃだめよ。先生と君だけの秘密だからね。でも君の凄かったわ」
石原は意味深なことを言って
「これ返すわね… 授業が始まるから戻りなさい…」
角川にビニール袋のハンカチを間違って渡す

(はるなさん、こんにちは。
やっぱり疼いてイッちゃったんですね。当然、昇天してしまったのかぁ…)
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