2026/05/17 00:37:38
(QrwaUmHu)
石原は貞操帯だけで四つん這いになって、はるなは子供用パンツだけで部屋に来る。
石原
「お父様…もう止めてください… おまんこもアナルもずっと動いていて、辛くて耐えられないです…」
公平
「そうだな… 今日はずっと入れっぱなしだったからな。はるなやよしえのときは入れたり切ったり交互に動かしてただけだが… 牝犬先生だけずっと動かしたのはな。まあよく耐えたな」
四つん這いで腰をブルブルと震わせてる石原は、ウンと頷き安心した顔をする。
公平
「ほら お座りしろ… 」
石原は膝をついたまま上体を起こす。
はるな
「ふふっ… やっぱり牝犬先生は犬だね。犬のお座りと一緒だよ」
石原
「そ そんなぁ… 」
公平
「可愛いじゃないか。似合ってるんだからな」
やっと貞操帯の鍵を外し動いたままのバイブを、おまんことアナルから抜いてやる…
公平
「バイブを抜くと溜まってた淫汁が出てくるじゃないか。これはおしっこじゃないよな」
石原のおまんこから垂れてる淫汁を手に取って、はるなの顔をつけてやる。
はるな
「うわっ いやらしい牝犬の匂い…」
公平
「はるな 淫乱牝犬先生のおまんことアナルを見てみろ。ポッカリと口を開けてるぞ」
お座りの格好から石原を後ろに倒して、はるなと一緒に覗き込んでいる…
石原
「見ないで… そんなことを言わないで… 恥ずかしい…」
はるな
「すごい… 牝犬先生のおまんこもアナルも口をパクパク餌を欲しがってる魚みたい…」
公平
「これじゃ、チンポを入れてもガバガバかもな」
石原は寝た状態で両足を広げて持ったまま
石原
「そんなことはないです… チンポが欲しくて… だから だから開いてるんです… お父様 お願いします…」
はるな
「ほんとにそうなの… 牝犬先生 私は閉じてるよね。お父さん︙」
はるなも石原の横で同じように足を広げて、おまんことアナルを見せる。
公平
「はるなも開いてるぞ。 大きくはないけどな 両方とも淫汁は溢れてるし…」
俺はふたりのおまんこに顔を近づけて覗き込み、ふーっふーっと息を吹きかける…
(はるなさん、こんばんは… そんなに簡単にイッちゃったんですか…見たかったなぁ。困ってるはるなさんを…
夢の中ではイッてイッて絶頂を迎えてるかなぁ)