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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 44 45 46 47 48 49 50 51 52
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472
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/13 10:08:47    (jFVosNVD)
はるな
「失礼します。 あっ 石原先生保健室で寝てなくて大丈夫ですか… あのまま戻って来なかったから」
と職員室に入って石原の席まで行く。
石原
「大西さん も もう だ大丈夫よ…」
石原の隣の女教師がえぇ…っていう顔をして「石原先生保健室に…?」
石原
「いえ… おトイレに行って少し良くったなったので… 大西さんは私に用があるの?」
はるなは石原の耳元で
「トイレでおまんこが逝きっぱなしで、いっぱい淫汁を漏らしてるのかなぁって、心配で見に来たの」
石原
「しっ そんなことここで言わないで… 」
石原ははるなを別室へとふらつきながら連れて行く…
別室に入るとはるなは石原のスカートをめくり上げ、貞操帯のバイブが動いてるのを確かめる…
はるな
「牝犬先生 淫汁 垂れてるよ。 逝ったあとちゃんと拭いたの?凄い匂いだし…だらしないなぁ…」
はるなに言われて石原はポケットからハンカチを出すが、一緒に昨日のTバックも…  
石原
「家を出てからずっと動いてるのよ。止まることがないから…  だから…無理… 」
はるな
「あっそれっ 昨日穿いてたショーツじゃないの… なんで持ってるの? いやらしい変態の牝犬先生ね 」
石原は腰を震わせながらハンカチと一緒に内腿の淫汁を拭き取とり
「そんなこと言わないで…  これは… 違うの… よ… 洗うのに出さなかったから…」
石原は家でなく学校で生徒のはるなに言われ、角川にもオナニーを覗かれて… よけいに羞恥心が込み上げて身体を震わせてる。
石原
「帰ってもこのことは言わないでね…」
はるな
「言わないであげるよ。変態ド淫乱の牝犬先生 そうだ。その代わりそのショーツ貸して」
はるなは石原からTバックを取り上げ、子供用パンツを脱いで穿き替える。
はるはこれなら角川に見られても良いかな、と思い石原の淫汁が染み込んでるが子供用よりかはTバックのほうが…
部屋を出る時に石原の貞操帯を掴んで、グチャグチャと動かしてやる…
石原はその場で逝ってしまいしゃがみ込んでしまう…


「せいこ ここで愉しもう… 好きだろう?こんなのが…」
寝室には三脚にビデオカメラがセットされ、おじいちゃんはよしえのおまんこにチンポを入れたまま、その前に行きスイッチを押して、両手を後ろで掴んで手枷を嵌めると、腰を振りだし正面から横を向かせ、片足を持ち上げて結合部分をカメラに向け、チンポでおまんこを突き、抜くとアナルに入れて突く…
よしえ
「おじいちゃん ヤメて ビデオなんて撮らないで… 私はおじいちゃんの奥さんのせいこじゃないの… よしえなの… 大西よしえなの…」
おじいちゃん
「そうだな。ちゃんと自己紹介ができたじゃないか ほら、ちゃんと顔も見せないと…」
よしえを正面に向かせ後ろから、胸を掴んで身体を起こしてカメラに向ける。
おじいちゃん
「よしえさん 自分で名前も言ったし顔も映ってるんだよ… ふっふっ… もう、ワシから逃げれんよ」

(はるなさん、おはようございます。
真夏に近づいてきましたね。薄着の季節いいじゃないですか。汗で張り付いたりしたら、見させてもらいに行きますよ!まだ、湿気がないからマシだけど)


473
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/13 19:42:32    (K2fTg2oB)
授業が終わって、私は職員室に・・・
はるな
「失礼します、あっ、石原先生保健室で寝てなくて大丈夫なんですか・・・
あのまま戻って来なかったから・・・心配してたんですよ」
職員室に入って石原先生の席まで行って話し出す。
さとみ
「大西さん・・・も、もう、だ、大丈夫よ・・・」
隣の女教師
(え、えぇ・・・)
「石原先生保健室に?・・・」
さとみ
「いえ・・・おトイレに行って少し良くったなったので・・・大西さんは私に何か用があるの?」
はるな
「トイレでおまんこが逝きっぱなしで、いっぱい淫汁を漏らしてるのかなぁって、心配で見に来たのよ」
さとみ
「しっ、そ、そんなことここで言わないで・・・」
石原先生は私を別室へとふらつきながら連れて行くと・・・
別室に入り、私は石原先生のスカートをめくり上げ、貞操帯のバイブが動いてるのを確かめる。
はるな
「牝犬先生、ずいぶん淫汁・・・垂れてるわよ、逝ったあとちゃんと拭いたの?凄い匂いだし・・・だらしないなぁ」
私に言われて石原先生はポケットからハンカチを出すが、一緒に昨日のTバックもこぼれてしまう。  
さとみ
「家を出てからずっと動いてるのよ、止まることがないから・・・だから・・・もう無理だわ・・・」
はるな
「あっそれっ、昨日履いてたショーツじゃないの・・・なんで持ってるの? いやらしい変態の牝犬先生ね 」
石原先生は腰を震わせながらハンカチと一緒に内腿の淫汁を拭き取とりながら・・・
さとみ
「そんなこと言わないで・・・こ、これは・・・違うの・・・洗うのに出さなかったから・・・」
石原先生は家でなく学校で生徒に言われ、角川くんにもオナニーを覗かれて・・・よけいに羞恥心が込み上げて身体を震わせてる。
さとみ
「はるなさん、帰ってもこのことは言わないでね・・・」
はるな
「言わないであげるよ、変態ド淫乱の牝犬先生・・・そうだ、その代わりそのショーツ貸して」
私は石原先生からTバックを取り上げ、子供用パンツを脱いで履き替える。
私は密かに、これなら角川くんに見られても良いかな、と思い石原先生の淫汁が染み込んでるが
子供用よりかはTバックのほうが・・・と思っていた。
部屋を出る時に石原先生の貞操帯を掴んで、グチャグチャと動かす意地悪をして出ていった。
石原先生はその場で逝ってしまいしゃがみ込んでしまう・・・。

一方、自宅では・・・
お母さんが向かいのおじいちゃんに堕とされようとしていた。
おじいちゃん
「せいこ、さあここで愉しもう・・・好きだろう?こんなのが・・・」
何と寝室には三脚にビデオカメラがセットされ、おじいちゃんは、お母さんのおまんこに
おちんぽを入れたまま、その前に行きスイッチを押して、両手を後ろで掴んで手枷を嵌めると
腰を振りだし正面から横を向かせ、片足を持ち上げて結合部分をカメラに向け、おちんぽで
おまんこを突き、抜くと今度はアナルに入れて突き上げる。
よしえ
「おじいちゃん・・・ヤメて、ビデオなんて撮らないで・・・私はおじいちゃんの奥さんのせいこじゃないの
 よしえなのよ・・・大西よしえなの・・・」
おじいちゃん
「そうだな、ちゃんと自己紹介ができたじゃないか・・・ほら、ちゃんと顔も見せないとな・・・」
お母さんを正面に向かせ後ろから、胸を掴んで身体を起こしてカメラに向ける。
おじいちゃん
「よしえさん、自分で名前も言ったし顔も映ってるんだよ・・・ふっふっ・・・もう、ワシから逃げれんよ」
よしえ
「まさか・・・あなた・・・最初から・・・いや・・・ダメ・・・許して」
お母さんから、血の気が引いていく・・・。

(公平さん、こんばんは。
本当に真夏に近づいてきましたね。
まだ、湿気が少ないからマシだけど・・・
週末まで暑くなるみたいで・・・やだなあ・・・)
474
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/14 08:25:42    (VzC/tFVl)
おじいちゃん
「もう、遅いよ 許してって よしえさん、あんたのおまんこに尻の穴はワシのチンポを欲しがっとるじゃないか… 昨日も凄い勢いでチンポを咥えとったしな」
アナルに入れてるチンポを突きながら、おまんこにバイブを突っ込み動かす…
おじいちゃん
「気持ちいいだろう さっきよりもよう締まってきとるわ… おまんこは、涎を垂らしとるし… これをみんなに見せていいだろう。よしえさん」
よしえはダメ…ヤメて…許して…と口では言うが、表情は悶え狂って淫らな顔になっている…
そして、おじいちゃんはアナルに精液を出して、腰をヒクヒクさせてるおまんことアナルを広げ精液が中から出てくるのを撮っている…
よしえは精液を出されたことよりも、カメラに自分の痴態を撮られてることに不安を募らせていた…

別室で石原は貞操帯をはるなに弄られ、逝ってしまい淫汁を漏らしてる…
はるなは満足気に出てトイレへ行き、石原の痴態を思い出し
(貞操帯のバイブが動いてるだけで、あんなに乱れて… 教師のくせに生徒の前でも恥ずかしげもなくいやらしく喘いで… 変態のド淫乱な牝犬だよ…)
Tバックの横からおまんことアナルに指を入れて弄って…
トイレを出ると角川も出てきた。
はるな
「あんた 今までずっと入ってやってたの?」
角川ははるなのティッシュを持ってニヤッとはるなを見る
角川
「まあなぁ… それでさあ… これにも…」
角川は淫汁が染み込んでるティッシュとは別のティッシュをはるなに差し出す…
はるな
「えっ  これにもってこと?」
はるなはしばらく考えてから角川に付いてくるように言う。
角川
「いいのか 大西…」
ふたりは昨日と同じ場所へと行く

はるな
「まだ欲しいって あんたどう使うの… スケベざるね」
はるなと角川は向き合い、角川の手を掴んでスカートの中に
はるな
「拭いていいわよ… 」
角川の手はスカートの中で震えているが、顔はギラついてはるなを見ている…
角川
「ここ? 拭いていい?」
はるなが頷くと角川の手は、Tバックの上からティッシュを押しつけ前後左右に動かして、スカートからティッシュを出して淫汁を確かめてから裏返して、また角川はティッシュを中に入れる…
角川
「凄いヌルヌルだな…大西… 反対側にも付けさせてくれよ」
はるな
「変態 いいけど早くしてよ…」
角川はウンウンと頷きおまんこにティッシュを押しつけ動かすが、角川の指がTバックの紐の横からおまんこの中に入ってしまう…
はるな
「ちょっと バカ 何入れてるのよ…」 
はるなは角川の手を掴んでスカートからだす。
角川
「えっ 入った えっ 今の大西のおまんこなの…」
はるな
「バカ 」
はるなは角川の手を叩いて階段を降りて行く…

(はるなさん、おはようございます。
昨日は雷や雨が降ったりだったけど、今日も暑くなって雷があるかもしれませんね。休みなのではるなさんは頑張って仕事してください)

475
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/14 21:29:46    (pdJwFhVG)
お母さんはやっとおじいちゃんに嵌められたこと知った。
おじいちゃん
「もう、遅いよ・・・許してって・・・よしえさん、あんたのおまんこに
尻の穴はワシのチンポを欲しがっとるじゃないか・・・昨日も凄い勢いでチンポを咥えとったしな」
アナルに入れてるおちんぽを突き上げながら、おまんこにはバイブを突っ込み動かす・・・。
おじいちゃん
「どうじゃ、気持ちいいだろう・・・さっきよりもよう締まってきとるわ・・・おまんこは、涎を垂らしとるし・・・
 これをみんなに見せていいだろう?・・・なあ、よしえさん」
よしえ
「そ、それは・・・ダメ、ヤメて・・・許して・・・いや」
口では否定するが、表情は悶え狂って淫らな顔になってきている。
おじいちゃんは充分堪能してアナルに精液を出して、お母さんが腰をヒクヒクさせてる
おまんことアナルを広げ精液が中から出てくるのを撮っていた・・・。
お母さんは精液を出されたことよりも、カメラに自分の痴態を撮られてることに不安を募らせていた。
お父さんにもしバレれば・・・その事だけが気がかりなのだった。

学校では、別室で石原先生は貞操帯を私に弄られ、逝ってしまい淫汁を漏らしてた。
私はそれを見て、満足気に出てトイレへ行き、石原先生の痴態を思い出している。
はるな
(貞操帯のバイブが動いてるだけで、あんなに乱れて・・・教師のくせに生徒の前でも
恥ずかしげもなくいやらしく喘いで・・・変態のド淫乱な牝犬だよ・・・本当に)
Tバックの横からおまんことアナルに指を入れて弄ってトイレを出ると角川くんも出てきた。
はるな
「ええ、あんた・・・今までずっと入ってやってたの?」
角川くんは私のティッシュを持ってニヤッとこっちを見る。
誠司くん
「ま、まあなぁ・・・それでさあ・・・これにも・・・」
角川くんは淫汁が染み込んでるティッシュとは別のティッシュを私に差し出す。
はるな
「えっ?これにもってこと?」
私はしばらく考えてから角川くんに付いてくるように言う。
誠司くん
「い、いいのか 大西・・・」
ふたりは昨日と同じ場所へと行く

はるな
「まだ欲しいって、あんたどう使うのよ・・・スケベなサルね」
私と角川くんは向き合い、角川くんの手を掴んでスカートの中に誘う・・・。
はるな
「ふ、拭いていいわよ・・・」
角川くんの手はスカートの中で震えているが、顔はギラついて私を見ている。
誠司くん
「ここ?・・・拭いていい?」
私が頷くと角川くんの手は、Tバックの上からティッシュを押しつけ前後左右に動かして、スカートからティッシュを
出して淫汁を確かめてから裏返して、また角川くんはティッシュを中に入れる・・・。
誠司くん
「凄いヌルヌルだな・・大西・・・反対側にも付けさせてくれよ」
はるな
「変態!いいけど早くしてよ・・・」
角川くんはウンウンと頷きおまんこにティッシュを押しつけ動かすが、指がTバックの紐の横からおまんこの中に入ってしまった。
はるな
「ちょっと!バカ、なんで入れてるのよ・・・」 
私は角川くんの手を掴んでスカートからだす。
誠司くん
「えっ?入った・・・えっ、今の大西のおまんこなの・・・」
はるな
「もう、バカ・・・」
私は角川くんの手を叩いて階段を降りて行く・・・。
はるな
(こんなのって・・・こんな気持ち初めて・・・)
今までとは違う感覚を私は持った・・・。

(公平さん、こんばんは。
今日はお休みだったんですね・・・良いなあ・・・
でも、ずっとお仕事だったんだもんね・・・。
あと一日がんばろっと・・・)
476
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/15 10:33:28    (WboxD73I)
角川
(あのヌルっと熱かったのが、大西のおまんこの中… この指が入ったんだ… 初めておまんこを触ったんだ…)
ティッシュにたっぷりとはるなの淫汁が染み込んで指にもついてるのを、その場でジーッと眺めてる。
しかし、角川のチンポは勃起し指に付いてる淫汁を舐めるとティッシュをパンツの中に入れ、チンポに巻いてはるなの淫汁の感触を感じている…

はるなは角川が自分のおまんこを触った… それが何か今までとは違う感覚がと…思いながら教室に戻り席に座っても、おまんこが熱く感じ押さえている…
午後の授業のチャイムが鳴って角川は慌てて戻ってきた。
角川
「おお… ごめん…な」
はるな
「うううん…」
お互い気まずそうにチラチラと気にしながら授業を受けるが、はるなは角川の股間がずっと膨らんでいて、それを見てずっと股間を押さえて触ってしまっている…
角川はパンツの中にヌルヌルの淫汁が染み込んだティッシュを巻いてずっと勃起しズボンの上からさすったり握ったりしている…

放課後、角川は勃起させたまま帰ろうとする。
はるな
「さっきのことは誰にも言わないでよ。忘れていいからね…」
角川
「言わないよ。 言うわけないだろ…」
ふたりは一緒に教室を出るが、はるなのおまんこはぐちょぐちょに濡れ淫汁が内腿に垂れているのがわかり、角川のズボンの前は膨らんでいる…
角川はトイレに入って行き、はるなは駐輪場へ行きかけるが、おまんこが疼いてるのとTバックを子供用パンツに穿き替えないと。と思いトイレに入る。
便座に座って股間を見ると、いつも以上に淫汁が垂れていた…
はるな
(角川が指を入れるなんて… あいつ 初めてでわからなかったけと… こんな感じで入れて触ったよ…)
はるなは角川の指の動きを思い出しながら、おまんこに指を入れ弄っている…
トイレで逝ったあときれいに拭いて、子供用パンツに穿き替えてトイレを出る。
男子トイレの前で角川はまだ扱いてるんだろうなぁ。と思いながら駐輪場へ

「はるなさん…今から帰るの…」
はるなが後ろを振り返ると、高揚した表情の石原がいた。
はるなは石原の姿を見て笑い
はるな
「先生 凄いいやらしい顔してるよ。まだ、止まらないの?」
石原は頷きふらふらとして腰を屈め股間を押さえている…
石原
「一緒に帰って… 辛くて歩きづらいし、ひとりじゃ恥ずかしいの…」

ふたりは学校を出て歩くが…
はるな
「牝犬先生 そんな前屈みで歩いてたら、みんな変な目で見てるよ…」

(はるなさん、おはようございます。
昨日は久しぶりに競艇を楽しんできました。ガッポリ儲からなかったけど、一緒に行った連れが大儲けで夜の街に…ここも久しぶりに楽しんできました。
今日も暑くなりそうですね)
477
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/15 20:35:29    (0qJZu0rf)
角川くんはそのまま・・・
誠司くん
(あのヌルっと熱かったのが、大西のおまんこの中なんだ・・・この指が入ったんだよな・・・
俺・・・初めておまんこを触ったんだ・・・)
ティッシュにたっぷりと私の淫汁が染み込んで指にもついてるのを、その場でジーッと眺めている。
興奮治らない角川くんのチンポは勃起し指に付いてる淫汁を舐めるとティッシュをパンツの中に入れ
おちんぽに巻いて、私の淫汁の感触を感じていた・・・。

私は角川くんが自分のおまんこを触った・・・その事が何か今までとは違う感覚が・・・そう、思いながら
教室に戻り席に座っても、おまんこが熱く疼き感じ押さえてしまう・・・。

午後の授業のチャイムが鳴って角川くんは慌てて戻ってきた。
誠司くん
「おお・・・ごめん・・・な」
はるな
「う、ううん・・・」
お互い気まずそうにチラチラと気にしながら授業を受けるが、私は角川くんの股間がずっと膨らんでいるのに気付く。
それを見ながら、ずっと股間を押さえて触ってしまっていた。
角川くんはパンツの中にヌルヌルの淫汁が染み込んだティッシュを巻いてずっと勃起しズボンの上からさすったり握ったりしている。

授業も終わり放課後、角川くんは勃起させたまま帰ろうとする。
はるな
「ねえ・・・さっきのことは誰にも言わないでよ、忘れていいからね・・・」
誠司くん
「言わないよ・・・言うわけないだろ」
ふたりは一緒に教室を出るが、私のおまんこはぐちょぐちょに濡れ淫汁が内腿に垂れているのがわかり
角川くんのズボンの前は余計に膨らましている。
我慢出来ずに、角川くんはトイレに入って行き、私は駐輪場へ行きかけるが、おまんこが疼いてるのとTバックを子供用パンツに履き替えようと思いトイレに入る。
便座に座って股間を見ると、いつも以上に淫汁が垂れていた…
はるな
(誠司くん・・・が指を入れるなんて・・・あいつ・・・初めてでわからなかったけと・・・こんな感じで入れて触ったよ・・・はああん)
私は角川くんの指の動きを思い出しながら、おまんこに指を入れ弄りだす・・・。
気持ちを治めて、トイレで逝ったあときれいに拭いて、子供用パンツに履き替えてトイレを出た。
私は男子トイレの前で角川くんはまだ扱いてるんだろうなぁ。と思いながら駐輪場へ向かった。

さとみ
「はるなさん・・・今から帰るの・・・」
私が振り返ると、高揚した表情の石原先生がいた。
私は石原先生の姿を見て笑いながら・・・
はるな
「先生、凄いいやらしい顔してるよ・・・まだ、止まらないの?」
石原先生は頷きふらふらとして腰を屈め股間を押さえて立っていた。
さとみ
「はるなさん・・・・一緒に帰って・・・辛くて歩きづらいし、ひとりじゃ恥ずかしいの・・・」

ふたりは学校を出て歩きだすが・・・
はるな
「牝犬先生、そんな前屈みで歩いてたら・・・みんな変な目で見てるよ・・・」

(公平さん、こんばんは。
久しぶりに羽を伸ばしたんですね・・・。
それは良かった。
今日も暑かったですね、今日は素麺にしました。
食欲が落ちる季節・・・明日からお休みです。
明日はスロ行こうかなあ・・・・)
478
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/15 22:13:50    (WboxD73I)
授業中はるなのおまんこの感触を思い出し、どんなおまんこなのかと想像していた角川は、トイレに入りパンツをずらすと勃起してるチンポにティッシュがべっとりと張り付いていて、すぐに出そうになりもう一つのはるなのティッシュに精液を出す…
その後も、はるなのおまんこはヌルヌルであんなに熱く、このチンポを入れたら扱くよりもっと気持ちいいんだろうと、想像しながら扱いて出している…
もう、石原のオナニーを覗いたことなど眼中にはなかった。

よしえはおじいちゃんの家で、あれからカメラの前でおまんこやアナルを晒され、チンポとバイブで散々いじめられ、撮られた動画をネタにおじいちゃんが呼んだら、すぐに来るよう誓わされて、ようやくはるなたちが帰って来る前に解放された…

はるな
「牝犬先生 そんな歩き方じゃなかなか帰れないよ。自転車に乗る?」
石原
「もう無理なの… またイッちゃそうなの…」
石原ははるなにそう言うと、道端の電柱の陰でしゃがみ込んで、喘ぎながら身体を震わせてる…
はるな
「あぁ… 漏らしたの…」
しゃがんだ石原のスカートの下から地面に雫が滴り落ちて広がっている…
はるな
「牝犬先生が本物の犬みたいに電柱で漏らして… 前から男の人が来たよ…」

石原は男が近づいて来ても立てずにそのまましゃがみ込んで見られてしまう…

ふたりはようやく家に着き、石原は玄関に入るとその場でスカートをめくって、貞操帯を自分で動かしながら、悶え淫らな喘ぎ声を出す…
よしえ
「おかえり  牝犬先生 いきなりこんなところで… そんなに疼いて我慢できなかったの?淫乱ねぇ…」
よしえ
「はるなは真面目にしてたの?」

(はるなさん、こんばんは。
明日、またイッちゃうんですね。何度も昇天してくださいよ!)
479
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/16 06:37:16    (O5m4Jpuq)
角川くんは授業中も、私のおまんこの感触を思い出して
おまんこの感触を思い出し、想像していた。
トイレに入りパンツをずらすと勃起してるおちんぽにティッシュがべっとりと
張り付いていて、すぐに出そうになりもう一つのティッシュに精液を出した。
射精後も、私のおまんこはヌルヌルであんなに熱く、このおちんぽを入れたら扱くより
もっと気持ちいいんだろうと、想像しながら扱いてまた出してしまう。
もう、石原先生のオナニーを覗いたことなど眼中にはないように・・・。

一方、自宅でお母さんはおじいちゃんの家で、あれからカメラの前でおまんこやアナルにハメられ
顔をしっかり撮られ、舌を出しピースサイン迄させられていた。
おちんぽとバイブで散々いじめられ・・・
おじいちゃん
「さあ、よしえカメラに向かって言うんじゃ・・・」
よしえ
「・・・うう・・・大西よしえは・・・淫乱な女で、呼び出されたらすぐに行きます・・・
おちんぽ・・・大好き・・・」
まるでAV女優の様に、撮られた動画をネタに誓わされてしまうのだった。
おじいちゃんは、老人会で自慢するつもりだった。
更にお母さんの乱れようから、娘たちも毒牙にかける思いも持ち始めていた。
当然、この動画をネタに・・・・。
ようやく私たちが帰って来る直前に解放された・・・。

私と石原先生は、近所まで帰って来ていた。
はるな
「牝犬先生、そんな歩き方じゃなかなか帰れないよ・・・自転車に乗る?」
さとみ
「ああ・・・もう・・・もう無理なの・・・また逝ちゃう・・・」
石原先生はそう言うと、道端の電柱の陰でしゃがみ込んで、喘ぎながら身体を震わせる。
はるな
「あららぁ・・・漏らしたの?・・・」
しゃがんみこんだ石原先生の足元の地面に雫が滴り落ちて広がっていた・・・。
はるな
「やあね・・・牝犬先生が本物の犬みたいに電柱で漏らしちゃって・・・前から男の人が来てるわよ」
石原先生は男の人が近づいて来ても立つ事ができずにそのまましゃがみ込んで、痴態を見られてしまう。
蔑む様な視線を浴びて、ふたりはようやく家に着く・・・。
石原先生は玄関に入るとその場でスカートをめくって、貞操帯を自分で動かしながら、悶え淫らな喘ぎ声を出した。
よしえ
「おかえりなさい・・・あら、牝犬先生・・・いきなりこんなところで・・・そんなに疼いて我慢できなかったの?淫乱ねぇ・・・
はるなは真面目にしてたのかしら?」
お母さんは、向かいのおじいちゃんに弱みを握られ、いかがわしい動画を撮影され脅されている事を言えるはずも無く
逆に石原先生を身代わりに出来ないかと思いを巡らしていた。

(公平さん、おはようございます。
今日、また逝っちゃいます。
だって・・・勝っても負けても気持ち良いんだもん・・・。
パチ屋から帰りに、声掛けられたらついて行っちゃうかも・・・)
480
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/16 17:39:39    (qtaimEvT)
はるな
「帰りの道端で犬のように電柱の陰で、淫汁を漏らすんだよ。それも前から男の人が歩いて来てるのに… ねぇ、変態牝犬先生」
貞操帯を掴んで弄ってる石原をニタニタと笑って…
よしえ
「ほんとうなの… 外でしかも人前で漏らすなってねぇ… スカートびちょびちょじゃないの… これで先生なの…」
よしえは俺が帰って来て石原やはるなのほうに気を向けようと…
よしえ
「淫乱な牝犬先生 お父さんが帰ってくるまで、ドアに向かってお尻を突き出しておきなさい…」
石原はその場で服を脱がされ貞操帯だけになって、ひとり玄関で喘いでいる…
はるな
「あっ 牝犬先生 これ…返すね」
石原のTバックを出して渡す…
石原
「はるなさん… こんなに濡らしたの… あなたも…」
はるな
「えへっ…」
よしえが何のことと見ようとするが、はるなは一緒に台所へと行く。
はるなから渡されたTバックは淫汁まみれのドボドボ…人のことを言えないじゃないと…
石原は尻をドアに向けながら貞操帯を動かし、はるなから渡されたTバック眺めている…

「何をしてるんだ。淫乱牝犬!」
バシッ バシッ バシッ バシッと怒鳴られながら石原が突き出してる尻を叩かれ、石原は悲鳴をあげ「見ないで…」と後ろを振り返る…

ドアは開いていて、その前には俺がニヤッとして立っている、台所からよしえとはるなも笑いながら出てくる。
公平
「淫乱な牝犬先生 帰って来てずっとここで、しかもこの格好で喘いで弄ってるんだって、そんなに気持ちよかったのか…」
石原
「お父様 ドアを… ドアを閉めてください」
はるな
「淫乱牝犬先生は見られる方が嬉しいみたいだよ。今日一緒に帰ってきたけど、前から男の人が歩いて来ると、その前でしゃがんで脚を広げて漏らすんだから… ねえっ」
はるなは誇張して笑いながら話す。
石原
「はるなさん…そんな…違う… 違います」
そう言いながら石原は俺のズボンからチンポを出して、俺を見上げてガボッと根元から咥え込んで甜める…
公平
「確かにここの床も濡れてるしな」
石原の頭を持って引き寄せ、そのまま固定する。
石原は苦しみもがいているが舌はチンポを舐めている。
公平
「お前たちは、この淫乱牝犬先生みたいなことはないんだろうな。はるな 」
はるなを引き寄せスカートをめくって子供用パンツを見て笑いながら、パンツの中に手を入れておまんこ弄る。
公平
「お前も牝犬先生の事が言えないくらいに、ヌルヌルじゃないか… 学校に何しに行ってるんだ」
そして、よしえのおまんこを触る。
公平
「お母さんは… 普通かな。まぁいつも通りだな…」
よしえ
「当たり前ですよ。そんなずっとエッチな気持のままじゃないですよ」
よしえはホッとした気分で、俺が弄ってるおまんこを前に出してくる。
はるなと石原が帰って来る前に、おじいちゃんに解放されすぐにシャワーを浴びて、おまんことアナルを洗っていたから…

公平
「よし 淫乱牝犬先生 もういいぞ。着替えるからお前は四つん這いで来るんだ。よしえ 行くぞ…」
はるな
「えっ 私は…」
よしえ
「私はご飯の用意があるから、はるな 行きなさい」

(はるなさん、こんにちは。
どうでしたか?打ちながらイッちゃった?声をかけられ快感に酔いしれてる…?
外は暑くてパチ屋は過ごしかったんじゃないですか)


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投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/16 20:45:53    (O5m4Jpuq)
私は見て来た事に、尾びれ背びれを付けて面白おかしく
石原先生をからかうように話し出す。
はるな
「お母さん、帰りの道端で犬のように電柱の陰で、淫汁を漏らすんだよ・・・
それも前から男の人が歩いて来てるのに・・・ねぇ、変態牝犬先生」
自分で貞操帯を掴んで弄ってる石原先生をニタニタと笑って話す。
よしえ
「え、ほんとうなの・・・外でしかも人前で漏らすなってねぇ・・・
スカートもびちょびちょじゃないの・・・本当にこれで先生なの・・・」
お母さんはお父さんが帰って来て石原先生や私のほうに気を向けようとしていた。
よしえ
「淫乱な牝犬先生・・・お父さんが帰ってくるまで、ドアに向かってお尻を突き出しておくのよ」
石原先生をその場で服を脱がし、貞操帯だけにしてひとり玄関で放置する。
はるな
「あっ、そうだ・・・牝犬先生、これ・・・返すね」
石原先生のTバックを出して渡すと・・・
さとみ
「はるなさん・・・あなた・・・こんなに濡らしたの・・・あなたも・・・」
はるな
「てへっ・・・」
お母さんが、何事と見ようとするが、私は一緒に台所へと行く。
私から渡されたTバックは淫汁まみれのベトベトで、人のことを言えないじゃないと石原先生は思っている。
石原先生はお尻をドアに向けながら貞操帯を動かし、私から渡されたTバック眺めている・・・。
公平さん
「一体何をしてるんだ、淫乱牝犬!」
バシッ バシッ バシッ バシッとお父さんに怒鳴られながら石原先生が突き出してるお尻を叩かれ、悲鳴をあげる・・・
さとみ
「ああ・・見ないで・・・」
後ろを振り返ると、ドアは開いていて、その前にはお父さんがニヤッとして立っていた。
台所からお母さんと私も笑いながら出てくる。
公平さん
「淫乱な牝犬先生、帰って来てずっとここで、しかもこの格好で喘いで弄ってるんだって、そんなに気持ちよかったのか?」
さとみ
「お、お父様・・・ドアを・・・ドアを閉めてください」
はるな
「そうかなあ・・・淫乱牝犬先生は見られる方が嬉しいみたいだよ、今日一緒に帰ってきたけど、前から男の人が歩いて来ると
その前でしゃがんで脚を広げて漏らすんだから・・・ねえっ先生」
私は誇張して笑いながらお父さんに告口する様に話す。
さとみ
「はるなさん・・・そ、そんな・・・違う、違います・・・お父様」
そう言いながらも、石原先生はお父さんのズボンからおちんぽを出して
見上げてガボッと根元から咥え込む・・・。
公平さん
「確かに・・・ここの床も濡れてるしな・・・」
お父さんは石原先生の頭を持って、股間に引き寄せ、そのままイマラの体勢に・・・。
石原先生は苦しみもがいているが舌はちゃんとおちんぽを舐めている。
公平さん
「お前たちは、この淫乱牝犬先生みたいなことはないんだろうな・・・はるな」
お父さんは私を引き寄せスカートをめくって子供用パンツを見て笑いながら、パンツの中に手を入れておまんこ弄る。
公平さん
「お前も牝犬先生の事が言えないくらいに、ヌルヌルじゃないか・・・学校に何しに行ってるんだ」
続いてお母さんのおまんこを触る。
公平さん
「お母さんは・・・普通かな・・・まぁいつも通りだな・・・」
よしえ
「当たり前です・・・そんなずっとエッチな気持のままじゃないですよ」
お母さんはホッとした顔をするが、お父さんが弄ってるおまんこを前に出す。
実は私と石原先生が帰って来る前に、おじいちゃんに解放されすぐにシャワーを浴びて
おまんことアナルを洗って、おじいちゃんの痕跡を消していたのだ。
公平さん
「よし、淫乱牝犬先生・・・もういいぞ、着替えるからお前は四つん這いで来るんだ、よしえ、行くぞ・・・」
はるな
「えっ?・・・お父さん私は・・・」
よしえ
「お父さん、私はご飯の用意があるから、はるな・・・あなた行きなさい」
お母さんはなぜか、お父さんを避けている感じがした・・・。

(公平さん、こんばんわ。
今日は打ちながらイッちゃった・・・。
勝ち方わからなくなってる・・・。
外は暑いし・・・でも、パチ屋は涼しかったです。
ちゃんと帰って来ましたよ・・・)
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