2026/05/13 10:08:47
(jFVosNVD)
はるな
「失礼します。 あっ 石原先生保健室で寝てなくて大丈夫ですか… あのまま戻って来なかったから」
と職員室に入って石原の席まで行く。
石原
「大西さん も もう だ大丈夫よ…」
石原の隣の女教師がえぇ…っていう顔をして「石原先生保健室に…?」
石原
「いえ… おトイレに行って少し良くったなったので… 大西さんは私に用があるの?」
はるなは石原の耳元で
「トイレでおまんこが逝きっぱなしで、いっぱい淫汁を漏らしてるのかなぁって、心配で見に来たの」
石原
「しっ そんなことここで言わないで… 」
石原ははるなを別室へとふらつきながら連れて行く…
別室に入るとはるなは石原のスカートをめくり上げ、貞操帯のバイブが動いてるのを確かめる…
はるな
「牝犬先生 淫汁 垂れてるよ。 逝ったあとちゃんと拭いたの?凄い匂いだし…だらしないなぁ…」
はるなに言われて石原はポケットからハンカチを出すが、一緒に昨日のTバックも…
石原
「家を出てからずっと動いてるのよ。止まることがないから… だから…無理… 」
はるな
「あっそれっ 昨日穿いてたショーツじゃないの… なんで持ってるの? いやらしい変態の牝犬先生ね 」
石原は腰を震わせながらハンカチと一緒に内腿の淫汁を拭き取とり
「そんなこと言わないで… これは… 違うの… よ… 洗うのに出さなかったから…」
石原は家でなく学校で生徒のはるなに言われ、角川にもオナニーを覗かれて… よけいに羞恥心が込み上げて身体を震わせてる。
石原
「帰ってもこのことは言わないでね…」
はるな
「言わないであげるよ。変態ド淫乱の牝犬先生 そうだ。その代わりそのショーツ貸して」
はるなは石原からTバックを取り上げ、子供用パンツを脱いで穿き替える。
はるはこれなら角川に見られても良いかな、と思い石原の淫汁が染み込んでるが子供用よりかはTバックのほうが…
部屋を出る時に石原の貞操帯を掴んで、グチャグチャと動かしてやる…
石原はその場で逝ってしまいしゃがみ込んでしまう…
「せいこ ここで愉しもう… 好きだろう?こんなのが…」
寝室には三脚にビデオカメラがセットされ、おじいちゃんはよしえのおまんこにチンポを入れたまま、その前に行きスイッチを押して、両手を後ろで掴んで手枷を嵌めると、腰を振りだし正面から横を向かせ、片足を持ち上げて結合部分をカメラに向け、チンポでおまんこを突き、抜くとアナルに入れて突く…
よしえ
「おじいちゃん ヤメて ビデオなんて撮らないで… 私はおじいちゃんの奥さんのせいこじゃないの… よしえなの… 大西よしえなの…」
おじいちゃん
「そうだな。ちゃんと自己紹介ができたじゃないか ほら、ちゃんと顔も見せないと…」
よしえを正面に向かせ後ろから、胸を掴んで身体を起こしてカメラに向ける。
おじいちゃん
「よしえさん 自分で名前も言ったし顔も映ってるんだよ… ふっふっ… もう、ワシから逃げれんよ」
(はるなさん、おはようございます。
真夏に近づいてきましたね。薄着の季節いいじゃないですか。汗で張り付いたりしたら、見させてもらいに行きますよ!まだ、湿気がないからマシだけど)