2026/05/08 12:33:19
(S2Y9Febj)
角川はそれでも授業中はるなをチラッチラッと見て。
角川
(昨日 家でやってたのは大西? 違うよなぁ… もっと大人の雰囲気があったし 喘ぎ声だけど大西の声じゃなかった あの人は大西のお母さん… それでもこいつの家は凄いよな… あんな外に出てやるなんて 大西がいたはずなのに… それに、石原先生との関係も気になるし… 聞いてみようかなぁ でも、どう聞けばいいのかなぁ)
角川が授業中に何度もはるなの方をチラチラ見ていたのに気づいてはいた…
授業が終わり角川が
「あのさぁ… 大西… ちょっと 言いにくいんだけどさあ… 」
はるな
「何 なんなのさ… もうじれったいな。おかずが欲しいでしょう。 待っててよ。 もう変態」
はるなはそう言うと教室を出てトイレへ行く。
はるな
(あいつ はっきり言わないんだから。まあ、言えないか…)
子供用パンツをずらしておまんこを触ると、朝チンポを舐めただけで、入れてもらえずに学校へ来たので、おまんこはヌルっとしていた…
(こんなパンツをあいつに見せられないし、昨日みたいに触らしても拭けないしなぁ… たっぷり私の淫汁を付けてあげるわ)
はるなはおまんことアナルを弄りおまんこから溢れ出てきた淫汁をティッシュに付けて教室に戻る。
授業が始まるギリギリに戻って来たはるな
角川
「大西 俺は聞きたいことが…」
いいかけてる角川のズボンの上に、ティッシュを置いてやる。
はるな
「今、拭いてきてやったんだからね。大事に使うんだよ」
角川はすぐにティッシュを広げて、はるなに頷きニンマリとした顔で淫汁を見て顔を近づけて匂いを嗅ぎペロッと淫汁を舐めている…
はるなも何故かホッとしたように笑っている。
家では、家チャイムが鳴りよしえが玄関を開けるとおじいちゃんが立っている。
よしえ
「おじいちゃん おかえり」
おじいちゃん
「せいこ こっちにお邪魔しとったのか。汗をかいたから風呂の湯を沸かしてくれ」
よしえ
「はいはい お風呂のお湯を沸かしてあげるわね」
よしえはおじいちゃんと一緒に向かいの家に行きお風呂のお湯を沸かす。
よしえ
「はい お湯が沸きましたよ」
おじいちゃんは裸で風呂場にきて
おじいちゃん
「そうかい… それじゃせいこ入ろうか」
おじいちゃんはよしえの服を脱がしていことする…
よしえ
「おじいちゃん 私はせいこじゃないのよ。よしえです」
おじいちゃん
「せいこじゃないって、何をわけのわからんことを言ってるだ。ほら、いつものように一緒に入るぞ」
おじいちゃんはよしえを抱き寄せて服を脱がしてショーツも引きちぎる勢いで脱がせるので、よしえはあきらめて脱ぐ。
浴室に入るとおじいちゃんはよしえにお湯をかけて、湯船にふたり並んで浸かるがおじいちゃんは、よしえの身体を触ってこない…
よしえは夫婦でこんな感じで入ってたんだと思っている…
(はるなさん、こんにちは。
明日からまた休みになってはるなさんは、リベンジスロにイク…?これから俺は仕事してきますね)