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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 42 43 44 45 46 47
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
452
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/03 17:16:29    (3i88dqup)
公平
「はるな ほんとに心当たりはないんだな。 はるなを狙ってるのか、お前たちの喘ぎ声で覗きに来たのかもな」

石原
「お父様… もう部屋の中で… ほんとうに誰かに見られちゃいます」
石原はまだ外に上半身を出して、おまんこを突かれ誰かに見られないか気にしながらも感じている。
公平
「牝犬先生はそんな恥ずかしがりだったかな? 見られて感じる変態のド淫乱だろう」
おまんこをズンズンと突き上げながら、尻をバシッ バシッ バシッと赤くなるぐらい叩いて、激しく腰を振ってそのまま石原のおまんこに出す。
石原のおまんこからチンポを抜くと、あきながチンポを掴んで咥え込む…
はるな
「あっ お姉ちゃん… 私が 」
石原は窓枠に手を置いて身体を外に晒したままでいる…
窓の外の垣根がガサッと揺れ石原が「キヤー 」と叫んで部屋の中に入ってしゃがみ込む。
あきなは俺のチンポを咥えて舐めているので、はるなが外を見回す…
はるな
「誰も居ないよ」
はるなは角川かもと思って覗いたが、人影はなかった。
石原
「人影は見てないけど物音がしたの…」

角川は石原がバスに乗った後を追って、はるなの家まで歩いてきて、家にはるなの自転車が止まってるのを確かめ、家の周りをウロウロしていたら…
あきな
「君 はるなのお友達と違うかな?同じ中学の制服だけど…」
角川
「違います… 失礼します」
今日は逃げずに歩いて家から離れて行く…
角川
(今の人は大西のお姉さんなんだ。大西の家に間違いないよな。はるなって言ってたから。 石原先生はやっぱりここが家じゃないんだ…)

そして、あきなが家に入ると角川はまた戻って見に行く…
そのとき、窓が開けられ男の声で「どんな奴だ あきな」と聞こえたが、女性の喘いでるエッチな声が微かに聞こえたので、角川は壁の隙間や垣根の間から覗いて見ると、女性の顔はわからないが胸が揺れてるのがチラッとだけ…
角川
(えっ マジかよ… この声ってやってる声だよな。 チキショー顔が見えないや。あの女の人って 大西?大西のお母さん? あぁ 凄い…… 大西なら誰とやってるの?おっぱい大きくて揺れてるし… )
しばらくすると女性がガクッと前に倒れ込み顔がチラッと見える…
角川
(えっ… 大西じゃない… 大西のお母さん?)
もう少し見ようと体を乗り出したときに、物音と同時に悲鳴が聞こえ、角川は逃げ帰った。

家では窓を閉めたあとも、あきな、はるなとチンポを嵌められ咥えていた…

(はるなさん、こんにちは。昇天しに行きました?まだ、絶頂中? 脳汁なんて経験したことはないですよ。天皇賞はイカセられなかった…1着馬が2着なってくれてたら…)
453
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/03 18:21:42    (4L3Dovoc)
お父さんは確認する様に私に正す。
公平さん
「はるな、ほんとに心当たりはないんだな・・・はるなを狙ってるのか
それともお前たちの喘ぎ声で覗きに来たのかもな」
さとみ
「お父様・・・もうお部屋の中で・・・ほんとうに誰かに見られちゃたら困ります」
石原先生はまだ外に上半身を出して、おまんこを突かれ誰かに見られないか気にしながらも感じている。
公平さん
「牝犬先生はそんな恥ずかしがりだったかな?・・・見られて感じる変態のド淫乱だろう」
容赦無くおまんこをズンズンと突き上げながら、お尻をバシッ バシッ バシッと赤くなるぐらい叩いて
激しく腰を振ってそのまま石原先生のおまんこに出してしまった。
石原先生のおまんこからおちんぽを抜くと、あきな姉さんがおちんぽを掴んで咥え込む。
はるな
「あっ、お姉ちゃんズルい・・・私が 」
石原先生は窓枠に手を置いて身体を外に晒したままでいる脱力している。
その時、窓の外の垣根がガサッと揺れる・・・
さとみ
「キヤー!」
びっくりして叫んで部屋の中に入ってしゃがみ込む。
あきな姉さんは、お父さんのおちんぽを咥えて舐めているので、私が外の様子を確かめる。
はるな
「別に・・・誰も居ないよ・・・」
私は角川くんかもと思って覗いたが、既に人影はなかった。
さとみ
「人影は見えなかったけれど・・・物音がしたんです」

その頃角川くんは石原先生がバスに乗った後を追って、私の家まで歩いてきて
家に私の自転車が止まってるのを確かめ、家の周りをウロウロしていた・・・。
あきな
「君、はるなのお友達と違うのかな?同じ中学の制服だけど・・・
はるなになんかよう?」
誠司くん
「ち、違います・・・失礼します」
今日は逃げずに歩いて、一旦家から離れて行った。
誠司くん
(今の人は大西のお姉さんなんだ・・・大西の家に間違いないよな。
はるなって言ってたから・・・石原先生はやっぱりここが家じゃないんだ)

そして、あきな姉さんが家に入ると角川くんはまた戻って見に帰ってきた。
そのとき、窓が開けられ・・・
男の声
「どんな奴だ、あきな」
そう聞こえたが、女性の喘いでるエッチな声が微かに聞こえていた。
角川くんは壁の隙間や垣根の間から覗いて見ると、女性の顔はわからないが胸が揺れてるのがチラッとだけ見えた。
誠司くん
(えっ、マジかよ・・・この声って・・絶対やってる声だよな。
チキショー顔が見えないや・・・あの女の人って、大西?大西のお母さん? あぁ・・・凄い・・・
もし、大西なら誰とやってるの?おっぱい大きくて揺れてるし・・・)
しばらくすると、その女性がガクッと前に倒れ込み顔がチラッと見える・・・。
誠司くん
(えっ?大西じゃない・・・もしかして、大西のお母さん?)
もう少しで見える・・・そう思って体を乗り出したときに、物音と同時に悲鳴が聞こえ
角川くんは逃げ帰ってしまったのだった。

家の中では窓を閉めたあとも、あきな姉さんと私はおちんぽを嵌められ咥えていた。

(公平さん、こんばんは。
残念、昇天しに行きそびれました。
雨が強くなって・・・。
脳汁体験未体験なんですね、良い事でも悪い事でもアドレナリンで脳イキって言うんですって。
天皇賞は残念でしたね、連休ももう半ば・・・明日は・・・)
454
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/04 08:18:04    (3hpMS7GG)
はるなとあきなに嵌めていると、よしえが部屋に来て
よしえ
「いつまでやってるのよ…手伝いなさい。先生は手伝ってくれてるのに」
ほんとうは石原もまだ嵌めて欲しかったが、ふたりの姿を見て無理だと思い台所に行っていた。

晩御飯は今日も5人で食べいる
よしえ
「牝犬先生もここに来るときの部屋がいるわね。はるなと一緒よりもお互い一人のほうがね…」
石原
「ええ… でも私は」
公平
「それなら、俺の書斎を使いなさい」
はるな
「そうだね。今日から牝犬先生はそっちでね。ひとりでできるから…」

そして、今日の風呂はよしえと入ることに、よしえはおじいちゃんにおまんことアナルをバイブで弄られただけで、生のチンポを入れず疼いているので…
よしえ
「あなたたちは、お父さんにさっきまで入れてもらってたでしょ… だからお父さん」

よしえと一緒に風呂に入ると、はるなや石原と入るのとは違い、よしえは絶えずチンポを握って扱いて舐めてくる。
自分のおまんこやアナルを洗ってるとき、はるな、あきな、石原のと比べてどう?って聞きながら見せつけている…
風呂場で嵌めてやってるとき、近所に聞こえるぐらい派手な喘ぎ声をだして悶え、寝室に行ってからも淫らなにチンポを求めて来た…

隣の書斎で寝てる石原は、その声を聞きながらおまんこを弄っている…
ようやく隣の俺たちが静かになってから、洗面所に行き角川に汚されたショーツを洗おうと…

石原は俺とよしえの行為の声を聞き想像しながら、おまんことアナルを弄っていたが、汚されたショーツを取り出し嗅いだり舐めたりし、精液が付いているとこを一緒に弄って更に淫汁も混ざり汚していた。

「あら、牝犬先生 夜中になにしてるの?」
よしえが石原の後ろに立って声をかけた。
よしえ
「ショーツを洗ってるの?そんなの一緒に洗ってあげるわ。 それって昨日のじゃないの…」
石原
「いえ… 出し忘れたので…」
よしえから隠そうとするが、よしえが手に持って
よしえ
「これ凄い匂いよ… 牝犬先生 これ精液の匂いがしてるわね。 どうしたの」
石原
「これは… 」
顔をこわばらせ固まって何も言わずによしえを見ている…
よしえ
「昨日 お父さん以外の男性としたの?」
石原はただただ首を振りよしえを見つめて
よしえ
「いいわ。何も聞かないであげるし、誰にも言わないわ。牝犬先生は大人なんだから、でも、裏切ったら知らないわよ」
よしえは石原にショーツを返し、石原は何度も頷いて頭を下げる。
よしえ
「汚れてるのに、おまんこをこれで弄ったでしょう… ふっふ…」

石原はよしえが黙っていると言ってくれてホッとし、ショーツを洗いはじめるが角川の精液が消えてしまうのを残念に思いながら洗う…

(はるなさん、おはようございます。
イカなかったんですね。昇天するよりも寸止めもまたいいかもしれませんよ!
天皇賞は何十万の配当が飛んでイッちゃいました… はるなさんはまだ3日休みだからイッちゃうんですね…)



455
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/04 17:18:47    (Kmpoe/I1)
お父さんに私とあきな姉さんは嵌められている・・・。
そこにお母さんが来て愚痴る・・・
よしえ
「いったいいつまでやってるのよ・・・お手伝いなさい、先生は手伝ってくれてるのよ・・・」
気付かぬ間に石原先生もまだ嵌めて欲しかったが、私達ふたりの姿を見てとてもつけ入る隙がない。
無理だと思い台所に行っていたのだった。

夕ご飯は結局、今日も5人で食べいる。
よしえ
「牝犬先生もここに来るときのお部屋がいるわね、はるなと一緒よりもお互い一人のほうが良いわよね」
さとみ
「ええ・・・でも私は・・・お邪魔では・・・」
公平さん
「それなら、俺の書斎を使うと良い」
はるな
「そうだね、今日から牝犬先生はそっちでね・・・ひとりでできるからね・・・」

食事も終わって、お父さんはお母さんとお風呂に入ることに・・・。
お母さんは、向かいのおじいちゃんにおまんことアナルをバイブで散々弄られただけで
生おちんぽを入れて貰えず疼いていた。
よしえ
「あなたたちは、お父さんにさっきまで入れてもらってたでしょ・・・だからねえ、お父さん」

お母さんとお父さんは一緒にお風呂に入ると、私や石原先生と入るのとは違い、絶えずおちんぽを握って扱いて舐めている。
自分のおまんこやアナルを洗ってるときには・・・
よしえ
「ねえ・・・はるな、あきな、石原先生のと比べてどう?・・・言って・・・」
お父さんの反応を見ながら見せつけている。
お父さんがお風呂場で嵌めて貰ってるときも、近所に聞こえるぐらい派手な喘ぎ声をだして悶え
寝室に行ってからも淫らなにおちんぽを求めていた。
自分の不貞を感じながら、背徳感に焦がされていたのだった。

その様子を、隣の書斎で寝てる石原先生は、その声を聞きながらおまんこを弄っている。
耳を覆いたくなるような痴態が目に浮かぶ・・・。
ようやく、お父さんたちが静かになってから、洗面所に行き角川くんに汚されたショーツを洗おうと洗面所に・・・。
石原先生はお父さんとお母さんの行為の声を聞き想像し、おまんことアナルを弄っていたが、汚されたショーツの
臭いを嗅いだり舐めたりし、精液が付いているとこを一緒に弄って更に淫汁も混ざり汚していた。
よしえ
「あら、牝犬先生・・・一体夜中になにしてるの?」
お母さんが石原先生の行動に気付き、後ろに立って声をかけたのだ。
よしえ
「ショーツを洗ってるの?そんなの一緒に洗ってあげるわ、あら、それって昨日のじゃないの?」
さとみ
「いえ・・・洗い忘れたので・・・」
お母さんから隠そうとするが、お母さんはすかさず手に持って
よしえ
「これ凄い匂いよ・・・牝犬先生、これ精液の匂いがしてるわね。 どうしたの」
さとみ
「え、違います・・・おりものが・・・」
顔をこわばらせ固まってそれ以上何も言えずにお母さんを見ている。
よしえ
「昨日、お父さん以外の男としたのね?」
石原先生はただただ首を振り、お母さんを見つめて
よしえ
「いいわ、何も聞かないであげるし、誰にも言わない・・・牝犬先生は大人なんだから
でも、裏切ったら知らないわよ・・・」
お母さんは石原先生にショーツを返し、石原先生は何度も頷いて頭を下げる。
よしえ
「汚れてるのに、おまんこをこれで弄ったでしょう・・ふっふ」
石原先生はお母さんが黙っていると言ってくれてホッとしている。
しかし、ショーツを洗いはじめるが角川くんの精液が無くなってしまうのを残念に思いながら洗っている。
お母さんは、石原先生に裏切りと言う言葉を口にしたが、それは自分にも当てはまる事・・・。
自分もお父さんにバレればタダでは済まない・・・。
もし石原先生の不貞が本当だったら、その事を隠した事でもお父さんに責められる。

(公平さん、こんばんは。
今日は逝っちゃいました。
ブブブ打ったんですが、ゲジゲジで少し勝っただけです。
明日はちょっと日帰りで遊びに行く予定です。
あと2日、お休みだからイッちゃうんですよね)
456
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/05 06:16:23    (HZ0wf7eo)
石原
(お母さんはたぶん私が男とやったと思ってるみたいだわ。ほんとうは違うんだけど…  精液まみれなのは、わざと生徒に汚されたのを持っていた。なんて…言えないわ…)
石原はショーツを洗って部屋に戻りかけたが、洗濯機の中から今日穿いていたTバックを取り出して部屋に持っていく。

次の日の朝、石原が起きてきて台所に来る…
公平
「牝犬先生 おはよう。 ひとりでよく寝られたかい?」
石原
「えぇ… はい」
公平
「それより、自分が穿いてたショーツを夜中に洗ってたらしいじゃないか。濡れてるおまんこは恥ずかしげもなく見せるのに、ショーツは違うのか…」
石原はびっくりした顔でよしえの方を見ると、よしえは笑いながら首を横に振る。
石原
「いえ そんなことはないですが…」
公平
「牝犬先生は淫乱だから、穿いてなくてもいいかもな」
石原
「それは… 学校なので困ります… 穿かせてください」
俺の前に立ってる石原のパジャマの中に手を入れ、ショーツを穿いてないおまんこを弄ってやる。
公平
「こうやって触りやすいし、嵌めやすいじゃないか。まあ、学校でも他でもそんなことはしないと思うがな…」
パジャマをずらして俺の上に跨がらせておまんこを覗き込み広げてから、チンポを嵌めてやる…
石原はおまんこの奥へ当たるように腰をくねらせながら
石原
「そんなことは絶対にしてません… お父さまだけです… あはぁん…」

はるなが起きてきて石原の姿を見て
はるな
「また 牝犬先生はズルい… 」

石原の中に出すと、はるなはすぐに石原を押しのけるようにチンポを咥えて舐める…

よしえ
「それじゃ、牝犬先生は、昨日私が着けてたこれをしていきなさい。ねぇ、お父さん」
公平
「そうだな。私が学校にいる間、淫乱牝犬先生のおまんことアナルを汚してやるかな」
よしえは石原にバイブ付きの貞操帯を着け、バイブをおまんことアナルにしっかり突っ込んでやりながら…
よしえ
「これは、牝犬先生のためよ。 昨日のことは言ってないわよ。安心しなさい…」
よしえは石原が男としてると思っているのと、今日向かいのおじいちゃんと、どんな展開になるかと思い貞操帯を勧めた。

はるな
「牝犬先生 何かやらかしたの?ふふっ…」
よしえ
「はるなはいいの。あなたも昨日みたいに、おまんこを濡らしてショーツを汚さないようにしなさいね」
はるな
「昨日のはTバックでずっとくい込んでたからよ」
公平
「それなら、デカパンみたいなのを穿かせてやれ」
よしえが笑いながら小学校時代のパンツを持ってくる。
はるなは俺の前で仕方なく、クマとウサギのパンツを穿いて学校へ行くように言われる。
公平
「ちょっと小さくて半ケツだが、子供っぽいのも似合うぞ。ふっふっ…」
石原も一緒に笑っている…

はるなと石原が学校へと家を出る。
石原が家を出るとすぐに貞操帯のバイブが動き出す…

はるなはいつものように駐輪場に自転車を止めて教室に向かうが、子供用パンツを穿いているので、サドルには淫汁とかは付いていない。
はるな
(角川 残念だね…)
今日も角川ははるなが来るのを待っていて、はるながいなくなって自転車を見に行って…
角川
(あれっ ない… 全然濡れてないよ… なんだよもう… それにあいつの家は…)

(はるなさん、おはようございます。
今朝は寒い寒い… 昼間は気温は上がるようだけど。 今日は家族でお出かけですね。気をつけて楽しんできてください)
457
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/06 05:24:34    (G8pUCT0L)
石原先生はお母さんと離れ・・・
さとみ
(お母さまはたぶん私が他の男とやったと思ってるみたいだわ・・・ほんとうは違うんだけど・・・
精液まみれなのは、わざと生徒に汚されたのを持っていた・・・なんて、そんな事言えないわ・・・)
石原先生はショーツを洗って部屋に戻りかけたが、洗濯機の中から今日履いていたTバックを取り出して部屋に持っていく。

次の日の朝、石原先生が起きてきて台所に行くと・・・
公平さん
「牝犬先生、おはよう・・・ひとりでよく眠れたかい?」
さとみ
「えぇ・・・はい」
公平さん
「それより、自分が履いてたショーツを夜中に洗ってたらしいじゃないか、濡れてるおまんこは恥ずかしげもなく見せるのに、ショーツは違うのか・・・」
石原先生はびっくりした顔で、お母さんの方を見ると、お母さんは笑いながら首を横に振る。
さとみ
「い、いえ、そんなことはないんですが・・・」
公平さん
「牝犬先生は淫乱だから、履いてなくてもいいかもな」
さとみ
「それは・・・学校なので困ります・・・履かせてください」
お父さんは前に立ってる石原先生のパジャマの中に手を入れ、ショーツを履いてないおまんこを弄る。
公平さん
「こうやって触りやすいし、嵌めやすいじゃないか・・・まあ、学校でも他でもそんなことはしないと思うがな・・・」
パジャマをずらして、お父さんの上に跨がらせておまんこを覗き込み広げてから、おちんぽを嵌められた。
石原先生はおまんこの奥へ当たるように腰をくねらせながら・・・
さとみ
「は、はい・・・そんなことは絶対にしてません・・・お父さまだけです・・・あはぁん」

私が起きてきて石原先生の姿を目撃する。
はるな
「あ、また・・・牝犬先生ズルいよ・・・」
お父さんは、石原先生の中に出すと、私はすぐに石原先生を押しのけるようにおちんぽを咥えて舐める。
いつも、お父さんを奪われそうな・・・そんな嫉妬心が私のそうさせていた。
よしえ
「それじゃ、牝犬先生は、昨日私が着けてたこれをしていきなさい・・・ねぇ、お父さん」
公平さん
「そうだな、お前が学校いる間、淫乱牝犬先生のおまんことアナルを汚してやるかな」
お母さんは石原先生にバイブ付きの貞操帯を着け、バイブをおまんことアナルにしっかり咥え込ませながら・・・
よしえ
「これは、牝犬先生のためなのよ・・・昨日のことは言ってないわよ、安心しなさい・・・」
よしえは石原先生が、他の男としてると思っているのと、今日向かいのおじいちゃんと、どんな展開になるかと思い貞操帯を勧めた。
はるな
「牝犬先生・・・一体何かやらかしたの?ふふっ・・・」
よしえ
「はるなはいいの、あなたも昨日みたいに、おまんこを濡らしてショーツを汚さないようにしなさいね」
はるな
「昨日のはTバックでずっとくい込んでたからよ・・・」
公平さん
「それなら、デカパンを履かせてやれ」
お母さんが笑いながら小学校時代のパンツを持ってくる。
私はお父さんの前で仕方なく、クマとウサギのパンツを穿いて学校へ行く事になってしまった。
公平さん
「ちょっと小さくて半ケツだが、子供っぽいのも似合うぞ、ふっふっ・・・」
石原先生までも一緒に笑っている・・・。

朝食も終わり、私と石原先生が学校へと家を出る。
石原先生が家を出るとすぐに貞操帯のバイブが動き出す・・・。
さとみ
(え?な、なに・・・うわ・・・こんなの・・・)
こんな状態で一日過ごさなければならない事に呆然とする。

私はいつものように駐輪場に自転車を止めて教室に向かうが、子供用パンツを履いているので、サドルには淫汁とかは付いていない。
はるな
(誠司くん・・・残念だね)

そんな事は知らない角川くんは、今日も私が来るのを待っていた。
そして、私がいなくなって自転車を見に行くと・・・。
誠司くん
(あれっ?ない・・・全然濡れてないよ・・・なんだよもう・・それにあいつの家はどうなってるんだ)
昨日の事、私の今日の事で角川くんは困惑していた。

(公平さん、おはようございます。
昨日は家族でお出かけしてきました。
日帰りで熊野那智大社に行ってきました。
朝は最初、拍子抜けするぐらい空いていてびっくりしたんだけど。
那智の滝見えるくらいから駐車場の待ち行列が始まり・・・結局目の前で
一時間・・・駐車場に入る頃には子供達から帰ろうコール・・・。
結局、滝には行けず、お参りだけで帰る事に・・・。
帰りも最初は空いていたんですが、事故渋滞で・・・
帰りが遅くなり、日帰り旅行は最悪の結果に・・・。
今日は一日ゆっくりします・・・公平さんはお仕事?
頑張っていってらっしゃい)
458
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/06 18:44:49    (FkUJt4zL)
家を出た石原は、すぐに貞操帯のバイブが動くが、それも両方のバイブが同時に動いたり、交互に動いたりしている…
歩くのがままならないためバスに乗ったが、吊り革を持ちながら時折腰をヒクッヒクッと震わせてしまう、石原の前に座ってる男は、微かな音が聞こえるのか、下半身を震わせるのに気づいたのか、石原の顔を見上げてくる…
石原はその視線に気づき身体を強張らせ、快感に耐えて学校に到着する。

はるな
「おはよう 」
教室にやって来た角川に微笑みながらあいさつをする…
角川
「おうぉ… あ…」
角川はなんで濡れてないんだと、言いそうになったが止めて席に座る。
はるな
「うふっ あんた 変な期待してたでしょ。あんたが思ってるようなことはないからね。私はそんなんじゃないから」
角川
「俺は別に…」
はるな
「今日は元気がないからさぁ… ここが」
角川のズボンの上からチンポの辺りを指で弾く。

石原はやっとの思いで学校に着いたが、貞操帯のバイブ止まることがなく、今も動いていて椅子に座ると、淫汁も溢れ出て音が聞こえてくるので、すぐにトイレへ行き淫汁を拭き取ってから授業へ向かう…

家では俺が仕事に出て行くと、向かいのおじいちゃんが家にやって来て
おじいちゃん
「ここにいたか せいこ ワシの朝ごはんはまだなのか?」
よしえ
「おじいちゃん、まだ食べてないの?」
おじいちゃん
「お前が作ってくれるのを待ってるんじゃ」
よしえはおじいちゃんを家に入れて、朝ごはんを作ってやる…
台所に立ってるよしえの尻を触ってくる。
よしえはダメよと言いながらも、そのままおじいちゃんに触らせている。
おじいちゃんは今日は貞操帯を着けてないのを、後ろでニヤニヤしながら触ってから、自分の下半身を押しつけてくる…
よしえ
「おじいちゃん ごはんが作れないから…」

(はるなさん、こんばんは。
昨日はお疲れさまでした。那智大社まで普通でも高速使ってもかかりますよね。それがほぼ車に閉じ込められた感じだったんですね。昨日はお天気も良かったから尚更ですよね)


459
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/07 07:48:39    (fhzfsmdl)
石原先生が家を出すぐに貞操帯のバイブが動きだす。
それも両方のバイブが同時に動いたり、交互に動いたりしている、強弱を繰り返す・・・。
歩くのもままならないためバスに乗ったが、吊り革を持ちながら、時折腰をヒクッヒクッと震わせてしまうのだった。
石原先生の前に座ってる男は、微かな音が聞こえるのか、下半身を震わせるのに気づいたのか、石原先生の顔を見上げていた。
その視線に石原先生も気づき身体を強張らせ、快感に耐えて苦悶の表情のまま学校に到着する。

はるな
「おはよう!」
教室にやって来た角川くんに微笑みながらあいさつをする私・・・。
誠司くん
「お、おうぉ・・・あ・・・」
角川くんはなんで濡れてないんだと、言いそうになったが止めて席に座る。
はるな
「うふっ、あんた・・・また変な期待してたでしょ・・・あんたが思ってるようなことはないからね。
私はそんなんじゃないからね・・・」
誠司くん
「お、俺は別に・・・」
はるな
「だって・・・今日は元気がないからさぁ・・・ここが」
角川くんのズボンの上からおちんぽの辺りを指で弾く。
誠司くん
「な、なにするんだよお・・・」
私はそんな角川くんの反応を面白く感じていた。

一方、石原先生はやっとの思いで学校に着いたが、貞操帯のバイブ止まることがなかった。
今も動いていて椅子に座ると、淫汁も溢れ出て音が聞こえてくるので、すぐにトイレへ行き淫汁を拭き取ってから授業へ向かう。

自宅では、お父さんがお仕事に出て行くと、見計らったように向かいのおじいちゃんが家にやって来ていた。
おじいちゃん
「ここにいたか・・・せいこ、ワシの朝ごはんはまだなのか?」
よしえ
「おじいちゃん、まだ食べてないの?」
おじいちゃん
「お前が作ってくれるのを待ってるんじゃ」
お母さんはおじいちゃんを仕方無く家に入れて、朝ごはんを作ってあげる事に・・・。
しかし、いつもと同じように台所に立ってるお母さんのお尻をおじいちゃんは触ってくる。
よしえ
「だ、ダメよ・・・おじいちゃん・・・もう少し待ってて・・・」
ダメよと言いながらも、そのままおじいちゃんに触らせている。
おじいちゃんは今日は貞操帯を着けてないのを、後ろでニヤニヤしながら触ってから、自分の下半身を押しつける。
よしえ
「もう、おじいちゃん・・・ごはんが作れないから・・・やめて・・・」
しかし、おじいちゃんは確信犯で、お母さんが抵抗しない事はもうわかっている。
それよりも、旦那に相手をして貰えていない欲求不満主婦だと思っている。
貞操帯の無い今、チャンスだと・・・。

(公平さん、おはようございます。
昨日はスロは完敗でした・・・。
ちょこっと買ってた分すっちゃいました。
さて連休明け、重い身体を引きずって会社に行きます。
今日と合わせて2日行けばまたお休み・・・。
公平さんも頑張って、いってらっしゃい)
460
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/07 21:52:27    (AcVf8vy7)
「そうじゃな…」
おじいちゃんは下半身をよしえの尻に押しつけて動かすのを止めて椅子に座る。
よしえは拍子抜けするが、おじいちゃんの朝ごはんを作る。
おじいちゃん
「よしえさん 美味しいよ。ウチのやつが居ないから、侘びしくてね… うん、美味い」
おじいちゃんはよしえにボケをアピールするために、普段のおじいちゃんに戻り朝ごはんを食べる。
よしえはおじいちゃんを見ながら、ボケてるからなんだと…
おじいちゃんは散歩に行って来ると言って、家を出て行く。
よしえは悶々としたまま洗濯や掃除をする…


はるなと角川は授業を受けているが、角川はなんとなく元気がなくしょんぼりしている…
はるなは可哀想にチンポを扱くおかずがなくてと、角川を見て微笑んでいるが自分もワクワクすることが…とも思っていた。

石原だけは他の教室で授業をしているが、貞操帯のおまんことアナルのバイブは、交互に同時にと動き止まっても少しの間だけ…
教壇に立ち授業を教えながらも、腰をくねらせたり、前屈みになって思わず股間を押さえていた。
次の教室でも絶え間なく動くバイブに石原は耐えることが辛くなり、自習にしてトイレへと駆け込む。
スカートをめくると内ももには淫汁が垂れ流れていて、便座で脚を広げてバイブが動いてる貞操帯を力強く握って押し込んで、身体をヒクッヒクッとさせている…
石原
(角川君… 今日もオナニーをしてるの… みてる… )
石原はトイレで逝ったあと昨日穿いていたTバックで、貞操帯から溢れてる淫汁を拭き取って、Tバックに染み込ませてる。

(はるなさん、こんばんは。
連休明けの今日は夏のように暑かったですね。休みの間イッたはるなさんに辛かったんじゃないですか?)
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投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/08 07:47:30    (K3AHmkSU)
お母さんが声を掛けると・・・
おじいちゃん
「そうじゃな・・・」
おじいちゃんは下半身をお母さんのお尻に押しつけて動かすのを止めて椅子に座る。
お母さんは拍子抜けするが、おじいちゃんの朝ごはんを作りはじめる。
さっきまでの様子とは打って変わるおじいちゃん・・・
おじいcたん
「よしえさん、美味しいよ・・・ウチのやつが居ないから、侘びしくてね・・・うん、美味いよ」
おじいちゃんはお母さんにボケをアピールするために、普段のおじいちゃんに戻り朝ごはんを食べる。
お母さんは、やっぱりおじいちゃんはボケているんだとその様子を見ながら思っていた。
しかし、元々母性本能が強いお母さんは、仕方が無いと大目に見てあげる事に・・・。
おじいちゃんは、食事が終わると、散歩に行って来ると言って、家を出て行く。
お母さんは悶々としたまま洗濯や掃除をする事になった・・・。

一方学校では、私と角川くんは授業を受けているが、角川くんはなんとなく元気がなくしょんぼりしているようだ。
はるな
(可哀想に・・・おちんぽを扱くおかずがないんだものね・・・)
角川くんを見て微笑んでいるが自分もワクワクすることが無いなとも思っていた。

しかし、石原先生だけは他の教室で授業をしていて、いまだに貞操帯のおまんことアナルのバイブは、交互に同時にと動き止まってをくり返していた。
教壇に立ち授業を教えながらも、腰をくねらせたり、前屈みになって思わず股間を押さえたりする石原先生・・・。
次の授業でも絶え間なく動くバイブに石原先生は耐えることが辛くなり、自習にしてトイレへと駆け込んだ・・・。
スカートをめくると内ももには淫汁が垂れ流れていて、便座で脚を広げてバイブが動いてる貞操帯を力強く握って押し込んで、身体をヒクッヒクッとさせている。
さとみ
(角川くん・・・今日もオナニーをしてるのよね・・・みてるの・・・先生見てるの・・・)
石原先生はトイレで逝ったあと昨日穿いていたTバックで、貞操帯から溢れてる淫汁を拭き取って、Tバックに染み込ませていた。
それは、また角川くんに・・・そんな思いからだった。

(公平さん、おはようございます。
連休明け、本当に夏のように暑かったですね。
休みの間イッた私は辛かったです・・・。
でも、今日頑張れば、明日からまたお休み。
公平さんも頑張って、いってらっしゃい)
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