2026/05/03 17:16:29
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公平
「はるな ほんとに心当たりはないんだな。 はるなを狙ってるのか、お前たちの喘ぎ声で覗きに来たのかもな」
石原
「お父様… もう部屋の中で… ほんとうに誰かに見られちゃいます」
石原はまだ外に上半身を出して、おまんこを突かれ誰かに見られないか気にしながらも感じている。
公平
「牝犬先生はそんな恥ずかしがりだったかな? 見られて感じる変態のド淫乱だろう」
おまんこをズンズンと突き上げながら、尻をバシッ バシッ バシッと赤くなるぐらい叩いて、激しく腰を振ってそのまま石原のおまんこに出す。
石原のおまんこからチンポを抜くと、あきながチンポを掴んで咥え込む…
はるな
「あっ お姉ちゃん… 私が 」
石原は窓枠に手を置いて身体を外に晒したままでいる…
窓の外の垣根がガサッと揺れ石原が「キヤー 」と叫んで部屋の中に入ってしゃがみ込む。
あきなは俺のチンポを咥えて舐めているので、はるなが外を見回す…
はるな
「誰も居ないよ」
はるなは角川かもと思って覗いたが、人影はなかった。
石原
「人影は見てないけど物音がしたの…」
角川は石原がバスに乗った後を追って、はるなの家まで歩いてきて、家にはるなの自転車が止まってるのを確かめ、家の周りをウロウロしていたら…
あきな
「君 はるなのお友達と違うかな?同じ中学の制服だけど…」
角川
「違います… 失礼します」
今日は逃げずに歩いて家から離れて行く…
角川
(今の人は大西のお姉さんなんだ。大西の家に間違いないよな。はるなって言ってたから。 石原先生はやっぱりここが家じゃないんだ…)
そして、あきなが家に入ると角川はまた戻って見に行く…
そのとき、窓が開けられ男の声で「どんな奴だ あきな」と聞こえたが、女性の喘いでるエッチな声が微かに聞こえたので、角川は壁の隙間や垣根の間から覗いて見ると、女性の顔はわからないが胸が揺れてるのがチラッとだけ…
角川
(えっ マジかよ… この声ってやってる声だよな。 チキショー顔が見えないや。あの女の人って 大西?大西のお母さん? あぁ 凄い…… 大西なら誰とやってるの?おっぱい大きくて揺れてるし… )
しばらくすると女性がガクッと前に倒れ込み顔がチラッと見える…
角川
(えっ… 大西じゃない… 大西のお母さん?)
もう少し見ようと体を乗り出したときに、物音と同時に悲鳴が聞こえ、角川は逃げ帰った。
家では窓を閉めたあとも、あきな、はるなとチンポを嵌められ咥えていた…
(はるなさん、こんにちは。昇天しに行きました?まだ、絶頂中? 脳汁なんて経験したことはないですよ。天皇賞はイカセられなかった…1着馬が2着なってくれてたら…)