2026/04/30 23:40:21
(irSmeaco)
石原は職員室に戻って精液で汚された自分のショーツをロッカーにしまい、そのショーツを見ながら…
石原
(私のショーツをずっと角川君が持っていたなら、トイレを覗いたのは角川君 そして汚したのも角川君… だけど、それが違ったら 誰が覗いていたの… もし角川君以外だったら 私はどうしたらいいの…)
石原は授業のときも、ずっとトイレを覗かれた事を考えていた。
角川は石原に見つからないように必死で走って教室に戻る。
はるな
「なんでそんなに息を切らして戻って来たのよ…」
角川
「ハァハァ… いや別に…ハァハァ… なんにもないけどな 」
しかし、角川のズボンの前はさっきと同じようにチンポが立って膨らんでいる。
角川
(石原先生が学校のトイレで俺と同じように、オナニーをしてるなんて… 信じられないよ。朝見たときのあのおまんこを弄ってたんだ…エッチなんだ…)
角川は授業中ずっと石原がトイレでオナニーをしてたことしか考えていなかったが、昼休みになって石原のショーツが無いことに気づき、教室を出て行く。
はるな
(なんであいつはまた…何も触ったり見てもなかったのに。妄想だけで?)
角川は廊下で石原と出会い、お互いに立ち止まり驚く、しかし、角川は石原のトイレを覗いてしまったことでバツが悪く、目を合わせずに石原のショーツを探しに行く。
石原はトイレでのオナニーを覗かれたかもしれない、でも、角川に聞いて確かめる勇気は無く声をかけずに、はるなのいる教室へ行く。
石原ははるなを見つけて
石原
「ちょっと変なことを聞くけど、角川君って授業中にトイレに行かなかったかしら…」
はるな
「えっ さっきの授業中にトイレへ行ったけど… 先生がそんことをなんで聞くの?」
石原はホッとした顔になり
石原
「それは… 私の授業のとき角川君の様子が変だったし、この前も授業中にトイレに行ってたから、体の具合が悪いのかなって…」
はるな
「あいつは具合なんか悪くないよ。うふっ トイレに行くのはシコシコしに行ってるの」
はるなは石原に角川の秘密を教えてやったと思っているが…
石原
「そうなの… それなら安心したわ」
石原はトイレを覗いてたのが角川だとわかり、自然と笑みが浮かび職員室へ戻る。
はるな
(何 あの笑い チンポを扱きに行ってるのに、驚かずにあるなんて…)
その頃、角川はトイレから出て通った廊下を探したが石原のショーツを見つけられずに困惑していた…
(はるなさんは夢の中?淫夢の中?
今も明日も雨で風も強くなるみたいですね。
明日頑張って仕事に行ってください)