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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 40 41 42 43 44 45 46 47
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432
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/25 14:08:07    (xePYAnau)
おじいちゃんは尚もスカートの中で貞操帯を動かし、よしえの前に回って貞操帯の股間の縁から溢れ出てる淫汁を舐めはじめる…
よしえ
「だめですよ おじいちゃん 私は奥さんじゃないんだから… 舐めないで出て…」
よしえはスカートの上からおじいちゃんの頭を押すが、おじいちゃんはもっと舐めて欲しいと思い、股の間も垂れてる淫汁を舐める。
よしえ
「おじいちゃん わかったから、もう出て… 」おじいちゃんはスカートの中からニンマリとして顔を出し
「せいこのつゆはいつもと一緒でうまいよ」
立ち上がるとその場で直ぐにズボンからチンポを出す…
よしえ
「こんなところで出しちゃだめですよ」
おじいちゃん
「どこででもせいこは、やってくれてただろう…」
よしえは仕方なく洗濯物の陰に隠れて、庭でおじいちゃんのチンポを咥えて舐める…
おじいちゃんは昨日もよしえにチンポをしゃぶらせたが、ボケてるふりをして
おじいちゃん
「久しぶりにせいこに舐めてもらって気持ちいいよ。袋も頼むよ…」
やっぱりおじいちゃん、ボケが出てきてるのね。と思い、さっきまでおまんことアナルにバイブが入ってる、貞操帯を散々動かされ淫らになって、チンポを昨日よりも執拗に咥えて舐めている…

角川はトイレに入りはるなのティッシュと石原のショーツを交互に鼻に押しつけて、匂いを吸い込みチンポを扱く…
角川
(大西の…俺の目の前でおまんこを拭いたティッシュ… 大西のおまんこ… こっちは石原先生のおまんこの匂い… はぁぁ… やっぱりちょっと違う けど どっちのおまんこも…)
角川は僅かな時間で2回も出して教室へ戻るために、トイレから出たら石原が立っていてニコッと微笑んでいた…
石原
「角川君 今日もお腹の具合が悪いの?大丈夫?」
石原は角川のお腹をさすり、その手はズボンの前に降りていく…
角川
「だ 大丈夫です… 」
石原
「そうなの… 具合が悪かったら先生に言ってね…」
石原の顔は角川のズボンの前にあり、精液の匂いを確かめながら膨らんできてるチンポを上から撫でている…
更にしゃがんでる石原の脚は開いていて、ワンピースの裾から股間の奥が見え隠れしている。
角川
「先生 教室に戻らないと…」
石原
「そうね… じゃ何かあったら言ってね」
石原はわざと立ち上がらずに脚を広げて角川を見上げ、角川の視線が間違いなくおまんこに注がれていた…
石原
(見えた… 先生のおまんこ Tバックがくい込んでたけと、見えてたわよね…)

角川
(うわぁぁ… どうしよう 石原先生のおまんこ 紐みたいなのがくい込んでたけど… ハミ出てたのはビラビラだ… あんなのを穿いてるなんて… )

角川は教室に戻って来たか、ズボンの前は膨らんだままで、はるなは角川のズボンの前をジーッと見ている。

(はるなさん、こんにちは。
今日も仕事一応頑張ってますよ。 よしえとおじいちゃんの今後、はるなさんは凄い想像を思い描いているんですね… )



433
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/26 07:57:31    (/v/ESHZo)
お母さんのスカートの中で、おじいちゃんは貞操帯を動かし、前に回って貞操帯の股間の縁から
溢れ出てる淫汁を舐めはじめてしまう・・・
よしえ
「ああ・・・だ、だめですよ・・・おじいちゃん、私は奥さんじゃないんだから・・・
舐めないで出て行ってください・・・ああ・・・だ、ダメ」
予期せぬ感覚に、お母さんはスカートの上からおじいちゃんの頭を押すが、おじいちゃんはもっと舐めて欲しいかと思い
内股の間も垂れてる淫汁を舐め始めてしまった。
よしえ
「お、おじいちゃん・・・もう、わかったから・・・もう出て・・・行って」
おじいちゃんはスカートの中から顔を出してニンマリとお母さんを見る。
おじいちゃん
「せいこのつゆはいつもと一緒でうまいよ」
立ち上がると、今度はその場で直ぐにズボンからおちんぽを捻り出す。
よしえ
「だ、ダメよ・・・こんなところで・・・そんなの出しちゃだめですよ」
おじいちゃん
「どこででもせいこは、やってくれてたじゃろう・・・」
お母さんは仕方なく洗濯物の陰に隠れて、庭でおじいちゃんのおちんぽを咥えて舐めてしまった。
おじいちゃんは昨日も、お母さんにおちんぽをしゃぶらせたが、ボケてるふりをしていたのだ。
おじいちゃん
「おお・・・久しぶりにせいこに舐めてもらって気持ちいいよ、袋も頼むよ・・・さあ」
よしえ
(もう、やっぱりおじいちゃん・・・ボケてきてるのね・・・)
お母さんは、さっきまでおまんことアナルにバイブが入っている状態で、貞操帯を散々弄られ淫らになっていた。
つい出来心でやってしまった事だったが、昨日よりも執拗に咥えて舐めてしまっていた。
よしえ
「むぐうう・・・おひいちゃん・・・れろ・・・これでひゅして・・・」
お母さんは、口で逝かせてその場をやり過ごそうとしていた。
おじいちゃんは、その様子をスマホで撮っていたのだった・・・。

一方学校では、角川くんはトイレに入り、私のティッシュと石原先生のショーツを交互に鼻に押しつけて
匂いを吸い込みおちんぽを扱いていた。
誠司くん
(大西の・・・俺の目の前でおまんこを拭いたティッシュを・・・大西のおまんこ・・・こっちは石原先生のおまんこの匂いだ・・・はぁぁ
やっぱりちょっと違う・・・けど、どっちのおまんこも・・・)
角川くんは僅かな時間で2回も出して教室へ戻るために、トイレから出た。
そこに石原先生が立っていてニコッと微笑かけてくる。
さとみ
「角川君、今日もお腹の具合が悪いの?・・・大丈夫?」
石原先生は角川くんのお腹をさすり、その手徐々にズボンの前に降りていく・・・・
誠司くん
「だ、大丈夫です・・・」
さとみ
「え、そうなの・・・具合が悪かったら先生に言うんですよ・・・」
石原先生の顔は角川くんのズボンの前にあり、精液の匂いを確かめながら膨らんできてるおちんぽのカタチをなどるように撫でている。
ちょっと引いてる角川くんの前にしゃがんでる石原先生の脚は開いていた。
その姿は、ワンピースの裾から股間の奥が見え隠れしていた。
誠司くん
「先生・・・俺、教室に戻らないと・・・」
さとみ
「あ、そうね・・・じゃ何かあったら言うんですよ・・・」
石原先生はわざと立ち上がらずに脚を広げて角川くんを見上げる。
その視線が間違いなくおまんこに注がれいる事を確認した。
さとみ
(見えた?・・・先生のおまんこ、Tバックがくい込んでたけど、見えてたわよね・・・フフフ)
誠司くん
(うわぁぁ・・・何てこった、どうしよう・・・石原先生のおまんこ、紐みたいなのがくい込んでたけど・・・
ハミ出てたのはビラビラだよな・・・あんなのを履いてるなんて・・・なんていやらしいんだ)

ようやく角川くんは解放されて、教室に戻って来たが、ズボンの前は膨らんだまま・・・
はるな
(あいつ・・・まだ、勃ててるよ・・・やっぱり、私のが良いんだよね・・・)
私は角川くんのズボンの前をジーッと見て、おばさんより自分の方がが良いのだろうと思っていた。
石原先生が、積極的に角川くんを誘っているとは思ってもしない。

(公平さん、おはようございます。
昨日はお仕事だったんですね、お疲れ様です。
私はスロットでした、少し回収出来ました。
よしえとおじいちゃんの事は、本当は私がお母さんを陥れようと思っていました。
同じ奴隷としてカースト上位のお母さんを何とかすればお父さんが自分の方を向いてくれる
そんなふうに考えてと言う構想でした。
でも、いざ描き上げるとよしえの感情が流れてきて・・・
背徳感も良いかな・・・と考えてしまいました。
さて、明日からまたお仕事、今日はお昼からお目模様の様です。
お休み、ごゆっくり)
434
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/27 10:13:14    (RDm9tmi4)
角川は教室に戻ってきて椅子に座ると、授業が始まってもずっと、石原がしゃがんで自分の前で脚を広げてた光景を思いだし、ズボンの中のチンポは勃起したまま…
角川
(おまんこにパンツがくい込んで… ビラビラが… はぁぁ 石原先生のおまんこを見ちゃった 石原先生のおまんこ濡れてたよなぁ それに毛がないんだ… )
角川はポケットの石原のショーツとチンポを握って触っている。

はるなは自分の淫汁が染み込んだティッシュを、角川はチンポに擦りつけてるんだと…
はるな
「あんた そんなに擦りつけてたら、また出ちゃうよ」
授業中、ニコニコしながら小声で角川に言い、膨らみをジーッと見ている…

授業がない石原は職員室で他の教師もまばらなので…
石原
(見えたよね。 角川君は確実に私のおまんこを見てチンポを勃起させてくれたよね… 先生のおまんこ 今もだけど凄く濡れてたでしょう。今頃 君もチンポを勃起させてるの…)
ワンピースの裾から石原は手を入れて、直接おまんこを弄っている…

「おじいちゃん 気持ちいいの 硬くなってきてる…」
よしえはチンポから口を離して扱きながら、袋を口に含み周りを気にして早く出して欲しいと思っているが…
よしえ
「出していいわよ…」
おじいちゃん
「気持ちいいよ せいこ 久しぶりに舐めてくれてるんだから、まだ楽しませてくれ… おっぱいにも挟んでくれんか…」
よしえ
「えっ そんなぁ… ここでは 」
おじいちゃんはもうよしえの上の服を脱がしにかかっている。
よしえは阻むが無理やり脱がされ、声も出すことができず庭で胸を晒す…
おじいちゃん
「おお せいこ… 大きくなったんじゃないのか このおっぱいで頼むよ」
よしえはおじいちゃんのチンポに唾液をつけて、胸にチンポを挟んで動かしながら、亀頭に舌を伸ばして舐める…
おじいちゃんはよしえの姿を見て満足そうに腰を動かす。
やがて胸に挟んだおじいちゃんのチンポから精液が飛び散り、よしえの顔や胸にも精液がかかる…
おじいちゃんは満足したが、よしえはいつものクセで精液を出したおじいちゃんのチンポを咥えてきれいに舐めている…

おじいちゃんは、やはりよしえはいやらしく淫らな女だと確信した…

(はるなさん、こんにちは。
昨日は久しぶりに競馬場に行き、ガッポリではないけど、儲けさせてもらいました!はるなさんは2日仕事すればゴールデンウィークで休みなんですか)


435
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/28 07:47:00    (C3scGoDo)
授業の時間になり、角川くんは教室に戻ってきて自分の席に座る。
しかし、授業が始まってもずっと何か考えてる様だった。
きっと、私の挑発に乗ってまた、おちんぽ勃起させてるんだと私は想像していた。
まさか石原先生がしゃがんで、角川くんの前で脚を広げて挑発していたなんて夢にも思っていない。
誠司くん
(おまんこにパンツがくい込んで・・・ビラビラが・・・はぁぁ 石原先生のおまんこを見ちゃった
石原先生のおまんこ濡れてたよなぁ・・・それに毛がないんだ・・・)
角川くんはポケットの石原先生のショーツとおちんぽを握って触っている。
それなのに私は自分の淫汁が染み込んだティッシュを、おちんぽに擦りつけてるんだと想像していた。
はるな
「あんた、そんなに擦りつけてたら、また出ちゃうわよ・・・ふふふ」
授業中、ニコニコしながら小声で角川くんに囁き、膨らみをジーッと見ていた。

一方、授業がない石原先生は職員室で他の教師もまばらな中で・・・
さとみ
(見えたよね・・・角川くんは確実に私のおまんこを見ておちんぽを勃起させてくれたよね・・・
先生のおまんこ・・・あふう・・今もだけど凄く濡れてたでしょう・・・きっと、今頃・・・君もおちんぽを勃起させてるのね・・・)
ワンピースの裾から石原先生は手を入れて、直接おまんこを弄って慰めていた。

また、自宅では・・・
よしえ
「おじいちゃん・・・気持ちいいの?・・・硬くなってきてる・・じゅぼ・・・くちゅう」
お母さんはおちんぽから口を離して扱きながら、袋を口に含み周りを気にして早く出して欲しいと思っているが・・・
よしえ
「おじいちゃん・・・出していいわよ・・・むぐううん」
おじいちゃん
「気持ちいいよ、せいこ、久しぶりに舐めてくれてるんだから、まだ楽しませてくれ・・・おっぱいにも挟んでくれんかのお・・・」
よしえ
「えっ、そんなぁ・・・ここじゃあ無理・・・・ひゃあ」
おじいちゃんはもう、お母さんの上の服を脱がしにかかっている。
最初お母さんは阻むが無理やり脱がされ、声も出すことができず庭で胸を晒してしまう・・・
おじいちゃん
「おお・・・せいこ・・・大きくなったんじゃないのか、このおっぱいで・・・なあ、頼むよ」
お母さんはおじいちゃんのおちんぽに唾液をつけて、胸に挟んで動かしながら、亀頭に舌を伸ばして舐め始める。
いつに無いシュチュレーションでお母さんも興奮している。
おじいちゃんはお母さんの姿を見て満足そうに腰を動かしだした。
やがて胸に挟んだおじいちゃんのおちんぽから精液が飛び散り、お母さんの顔や胸にも精液がかかってしまった。
おじいちゃんは、それで満足していたが、お母さんはつい、いつものクセで精液を出したおじいちゃんのおちんぽを咥えて
きれいに舐めてしまった・・・

おじいちゃんは、そんなお母さんはいやらしく淫らな女だと確信してしまう・・・。

(公平さん、おはようございます。
パチンコもそうですが、たまに勝たせて貰うと嬉しいモノですね。
でも、お互い程々が良いですね。
明日はお休みですが、また二日行ってきます。
そこから5連休です。
お天気はあまり芳しくありませんが・・・
さて、今日も頑張って、いってらっしゃい)
436
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/28 16:22:39    (JGbqVs3N)
授業が終わると角川はズボンの前を膨らませたまま教室を出てトイレへと行く。
はるなは角川の姿を追いながら…
はるな
(授業中ずっと私の淫汁がついたティッシュでチンポを擦ってるからよ… 漏らしてないのかな… うふふ…)
はるなも教室を出てトイレに行き、角川が自分の淫汁で興奮してるんだと思いながら、おまんことアナルを弄りベトベトになった淫汁をティッシュでたっぷりと拭き取って教室に戻る。

角川はトイレで石原のおまんこを思い出し、チンポを扱いて出し出るときに、石原の昨日のショーツをチンポに巻いて教室に戻る…

はるな
「また扱いていっぱい出してきたの? ほんと変態サルだね… ほら、追加のおかずだよ…」
はるなはモッコリとしてる角川のズボンの上に、淫汁がたっぷりと染み込んだティッシュを置いてやる。
角川は受け取り広げてみると、ネバネバした淫汁がたっぷりと付いていてはるなを見る…
はるな
「拭きたてだよ… ありがたく思えよ うふっ」
角川
(なんでだ 石原先生といい大西といい、俺にエッチなことばっかりしてきて… 何でだ  ふたりは何か関係があるのかな… やっぱり先生と大西は姉妹? 俺にいろんなエッチなことしてくれて嬉しいけど… 俺に好意を持ってるの?)
角川は下を向いてチラッとはるなを見てから、広げたティッシュの淫汁をペロッと舐めて、ひとりでニヤッとしている…
はるなは角川が自分の目の前で淫汁を舐めるのを見てゾクッと身体を震わせ、スカートの上からおまんこを押さえる…

家では、よしえがおじいちゃんのチンポをきれいに舐めズボンの中に直してやり、自分の顔や胸に飛び散った精液を拭いてると
おじいちゃん
「汚したチンポも舐めてくれてすまんね。 せいこ ワシもお返しにきれいにしてやるからな」
しゃがんで胸を拭いてるよしえを、その場で四つん這いにしてスカートをめくり上げ、尻と貞操帯を掴んでさっきのように溢れ出てる淫汁を舐めて吸いだす…
よしえ
「おじいちゃん こんなところで舐めるのはやめて… 近所の人に見られるから お願い だめ…」
よしえの身体を押さえてペロペロと舐め回し、貞操帯をズンズンとおまんことアナルに押し込むように動かしている…
よしえは青空の下でほぼ全裸に近い格好で、胸を揺らし喘いで悶えている…
おじいちゃんはニヤニヤとしながら、よしえの痴態を眺め貞操帯の中のバイブをズンズンと押し込み、横から溢れ出てくる淫汁飲んで喜んでいる…

(はるなさん、こんにちは。
ゴールデンウィークでちょうどお金も必要なので、こづかいの足しになりました。確かに天気はイマイチみたいですね…)





437
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/29 05:34:57    (VwAUjUnf)
授業が終わり、角川くんはズボンの前を膨らませたまま教室を出てトイレへと行く。
私も角川くんの姿を追って教室を出る。
はるな
(あいつ、授業中ずっと私の淫汁がついたティッシュでおちんぽを擦ってるからよ・・・
また漏らしてないのかな・・・ウフフ)
私はこの時、角川くんが、きっと自分の淫汁で興奮してるんだと思っていた。
そして、私も個室でおまんことアナルを弄りベトベトになった淫汁をティッシュでたっぷりと拭き取って教室に戻った。

その時、角川くんはトイレの個室で石原先生のおまんこを思い出し、おちんぽを扱いていた。
石原先生の昨日のショーツをおちんぽに巻いて教室に戻る・・・。
はるな
「あんたまた扱いていっぱい出してきたの? ほんと変態サルだね・・・ほら、追加のおかずだよ」
私はモッコリとしてる角川くんのズボンの上に、淫汁がたっぷりと染み込んだティッシュを置いてあげた。
角川くんは手に取り広げてみると、ネバネバした淫汁がたっぷりと付いてい流のに気付く。
そして、目を丸くして私を見ていた。
はるな
「拭きたてだよ・・・ありがたく思うのよ・・・うふっ」
誠司くん
(どうしてなんだ・・・石原先生といい大西といい、俺にエッチなことばっかりしてきて・・・
なぜだ・・・もしかしてふたりは何か関係があるのかな・・・やっぱり先生と大西は姉妹なのか?
俺にいろんなエッチなことしてくれて嬉しいけど・・・俺に好意を持ってるのかな?)
角川くんは下を向いてチラッと私を見てから、広げたティッシュの淫汁をペロッと舐めて、ひとりでニヤッとする。
私は角川くんが自分の目の前で淫汁を舐めるのを見てゾクッと身体を震わせ、スカートの上からおまんこを押さえてしまった。
まるで、角川くんにあそこを舐められた気がしたからだった。

一方、自家では、お母さんがおじいちゃんのおちんぽをきれいに舐めズボンの中に直してやり、自分の顔や胸に飛び散った精液を拭いていた。
おじいちゃん
「汚したチンポも舐めてくれてすまんね・・・せいこ、ワシもお返しにきれいにしてやるからな」
そう言うと、しゃがんみこんで胸を拭いてるお母さんを、その場で四つん這いにしてスカートをめくり上げてしまう・・・。
お尻と貞操帯を掴んでさっきのように溢れ出てる淫汁を舐めて吸いだしたのだ。
よしえ
「おじいちゃん・・・こんなところで舐めるのはやめて・・・ご近所の人に見られるから・・ねえお願い・・・あ、だめ・・・」
お母さんの身体を押さえてペロペロと舐め回し、貞操帯をズンズンとおまんことアナルに押し込むように動かし始める。
既にお母さんは青空の下でほぼ全裸に近い格好で、胸を揺らし喘いで悶えてしまっている。
おじいちゃんはニヤニヤとしながら、お母さんの痴態を眺め貞操帯の中のバイブをズンズンと押し込み、横から溢れ出てくる淫汁を
飲んで喜んでいる。
お母さんは、おじいちゃんがボケていてお父さんにはバレないと思っていたが
もし、バレたらタダでは済まない事を知っている。
知っているが為に、背徳感は尋常では無かった。
まさか、おじいちゃんがボケていなかったとは夢にも思っていなかった。

(公平さん、おはようございます。
GWの資金が手に入って良かったですね。
私は今年はどこに行こうかまだ思案中です。
どうせ混んでると思うとおっくうになって・・・。
今日はお休みですか?お仕事でしたらいってらっしゃい)
438
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/29 21:46:53    (FD43wk4C)
角川
(まだ温かいや ほんとに大西のおまんこから拭いた汁なんだ… こんなに濡らして 大西のおまんこの汁を初めて舐めたよ… 石原先生のと一緒かな… 今も大西 濡れてる?)
角川は下を向いたまま淫汁を舐めては、はるなの方をチラッと見ては、ティッシュの淫汁を見て匂いを嗅ぎ、またジロッとはるなを見て舐める…
ズボンの中は石原のショーツを巻いているので、チンポはギンギンに勃起してピクンピクンしている。

はるな
(ふふっ… いつもよりもチンポを硬く勃起させて… そらそうだよね。私の淫汁がたっぷり染み込んで、しかも、私がいるところで今拭いたのを嗅いだり舐めたりしてるんだから… 私のおまんこを舐めてるつもりなんでしょう 変態…)

角川の行動を見てはるなも疼いてるおまんこを、スカートの上から揉んでいたがたまらずに、横からスカートの中に手を入れ直接おまんこを触りだす…
角川
(大西… 授業中なのに…おまんこを弄ってるんだ… うわっ ダメだ…)
角川ははるなを見ながら身体を震わせ、腰をピクンピクンと
ズボンの中で石原のショーツの中に精液を出してしまう…

よしえは庭でおじいちゃんに散々いじめられ、貞操帯のおまんことアナルのバイブで逝かされ、いっぱいの淫汁を漏らしてぐったりと倒れ込んでいる…
おじいちゃん
「せいこ いっぱい漏らしよって… しかし、昔と違っていやらしい身体になったのう。少し休憩しようか」
よしえは四つん這いの格好で延々とおじいちゃんにバイブを押し込まれ続けて、昼過ぎに解放された…
おじいちゃんは自分の家に帰って行き、残されたよしえは洗濯物を干すのを残して家に入りソファに倒れ込む。

(はるなさん、こんばんは。
週末からはまだ決めてないんですね。5連休だから最終日は空いてるんじゃないかな?俺は曜日通りなのであまり関係ないですけどね)

439
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/30 07:49:57    (C7gnn7.B)
てっきり自分の事で角川くんが頭が一杯だと思い込む私。
誠司くん
(まだ温かいや・・・ほんとに大西のおまんこから拭いた汁なんだ・・・こんなに濡らして・・・大西のおまんこの汁を初めて舐めたよ。
石原先生も一緒かな・・・今も大西、濡れてる?・・・)
角川くんは下を向いたまま淫汁を舐めては、私の方をチラッと見ては、ティッシュの淫汁を見て匂いを嗅ぎ、またジロッと私を見て舐めるている。
実はズボンの中は石原先生のショーツを巻いていて、おちんぽはギンギンに勃起してピクンピクンしているなんて想像もしてない。
はるな
(うふふっ・・・いつもよりもおちんぽを硬く勃起させて・・・そらそうだよね、私の淫汁がたっぷり染み込んで、しかも、私がいるところで今拭いたのを嗅いだり舐めたりしてるんだから・・・
私のおまんこを舐めてるつもりなんでしょうね・・・この変態)

角川くんの行動を見て、私も疼いてるおまんこを、スカートの上から弄っていたがたまらずに、横からスカートの中に手を入れ直接おまんこを触りだしてしまう。
誠司くん
(大西のヤツ・・・授業中なのに・・・おまんこを弄ってやがる、うわっ、ダメだ・・・)
角川くんは私を見ながら身体を震わせ、腰をピクンピクンとさせ、ズボンの中で石原のショーツの中に
精液を出してしまう・・・。

一方、自宅では庭でお母さんはおじいちゃんに散々いじめられ、貞操帯のおまんことアナルのバイブで逝かされ続けていた。
多量の淫汁を漏らしてぐったりと倒れ込んでしまった。
おじいちゃん
「せいこ、いっぱい漏らしよって・・・へへ・・・しかし、昔と違っていやらしい身体になったのう。少し休憩しようか」
お母さんは四つん這いの格好で延々とおじいちゃんにバイブを押し込まれ続けて、昼過ぎにやっと解放された。
おじいちゃんは自分の家に帰って行き、残されたお母さんは洗濯物を干すのを残して家に入りソファに倒れ込む。
やってしまった事はもうどうしょうもない・・・。
しかし、お父さんの指示も無く、赤の他人に奉仕した事は背徳感をお母さんに
植え付けてしまっていた。
お父さんが公認なら問題は無いが、勝手にした事はどんな罰を受けても何も言えない。
幸い、おじいちゃんはボケていて、お父さんにバレる心配はないと思っていた。

(公平さん、おはようございます。
週末からはまだ決めてないんです。
日帰りでどこかに行こうとは思っているんですけど。
曜日通りなんですね、関係ないなんて言わないで・・・
そうやって働いている人もいるから社会が回ってるんだから。
頑張って、いってらっしゃい)
440
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/30 12:01:21    (t7iVaMQJ)
角川は先生にトイレと言って教室を出て行った。
はるな
(これぐらいの刺激で出しちゃったんだ…情けないチンポ )
それでもはるなは自分の淫汁のティッシュと、横で角川に見えるようにおまんこを弄ってやったからだと微笑んでいる…

角川はトイレに入ると
(大西のやつ… こんなのを渡して、俺の前で見せつけるようにおまんこを弄りやがってさぁ… )
ズボンとパンツをずらすと、チンポに巻いてた石原のショーツは精液でドボドボに濡れていた…
角川ははるなの淫汁がついたティッシュで、チンポを扱こうと思っていたが、漏らした精液を石原のショーツで拭いてると
角川
(俺の精液が石原先生のおまんこのところに…いっぱいかかつてる… 先生 )
角川は石原の朝からの痴態を思い出し、またチンポを扱いてしまう。
石原の汚してしまったショーツをどうしようかと手に持って廊下をウロウロしていたとき、石原が職員用のトイレに入るのを見てしまう。
石原は角川に気づいておらずにトイレへと…

角川は手に持ってるショーツを見て、先生のオシッコを観てみたいと思う…
今なら他の先生も来ないだろうと、オドオド緊張しながら静かに職員用の女性トイレへ入って行く。
中は個室が並んでいるが、ドアが閉まっているのは1つだけで、間違いなく石原が入っていると…
個室の前に足音を立てずに近づく…
中から(クチュッ ピチャピチャ… はぁぁん… ぁっうっっ… クチュクチュ…)
オシッコの音ではなく濡れたのを触ってる音と切ない吐息だけが漏れ聞こえてくる…
角川
(石原先生 オシッコじゃないんだ。 先生が学校でオナニーをしてる?エッチな声出しちゃって おまんこを今ここで弄っているんだ… うわぁぁ…)
中から聞こえる音は、切ない吐息が大きくなるとこもった声になり、弄ってる音は早くなってきて…
いきなり水の流れる音がして、角川は慌ててトイレを出ていく…

石原は角川に自分のおまんこを見せて興奮してくれたこと、そして他の教室で授業してるときも、男子生徒に君も先生のおまんこを見たいよね。と淫らな妄想でおまんこは疼き、授業がないこの時間にトイレでオナっていた。

石原が個室を出ると床に見覚えのある自分のショーツが落ちていて、拾い上げるとベトベトに濡れて、しかも精液の匂いとクロッチの部分にたっぷりと精液が染み込んでいた。
石原
(な なんで… これがここに… これって昨日 角川君に… まだ、生温かいし… えぇぇ 角川君がここで 私がオナニーしてたのを… えっ ほんとに覗いてたの… まさか… )
石原はその場に立ち尽くして、精液で汚されたショーツを見つめながら、何がどうなってるのかわからずにいる…
トイレに入ってきたときには、ショーツは落ちてなく出てきたらあるってこと…そして、そのショーツは自分ので、角川が持ってるはず、それが精液で汚されてる…
覗かれてた… 誰?角川君?

石原はそのショーツを持って職員室に戻るが、誰に覗かれてたかわからず怯えている…

(はるなさん、こんにちは。
お出掛けするなら、今のところ土曜日が晴れるみたいですね。
嫌味で関係ないって言ったんじゃないですよ)


441
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/30 20:27:57    (fEUDKaNd)
授業中に角川くんは先生にトイレと言って教室を出て行った。
はるな
(これぐらいの刺激で出しちゃったんだ・・・情けない男ねえ)
そう思いながらも、私は自分の淫汁のティッシュと、真横で角川くんに見えるように
おまんこを弄ってやったからだとほくそ笑む。

教室を出た角川くんはトイレに入ると
誠司くん
(大西のやつ・・・こんなのを渡して、俺の前で見せつけるようにおまんこを弄りやがってさぁ・・・)
ズボンとパンツをずらすと、おちんぽに巻いてた石原先生のショーツは精液でドボドボに濡れていたのだった。
角川くんは、私の淫汁がついたティッシュで、おちんぽを扱こうと思っていたが、漏らした精液を石原先生のショーツで拭いてると
誠司くん
(俺の精液が石原先生のおまんこのところに・・・いっぱいかかつてる・・・くうう先生 )
角川くんは石原先生の朝からの痴態を思い出し、またおちんぽを扱いてしまう。
石原先生の汚してしまったショーツをどうしようかと手に持って廊下をウロウロしていると、石原先生が職員用のトイレに入るのを見てしまう。
当の石原先生は角川くんに気づいておらずにトイレへと入っていった。
角川くんは手に持ってるショーツを見て、先生のオシッコを観てみたい衝動に駆られる。
誠司くん
(今なら・・・きっと他の先生も来ないだろう・・・)
ドキドキ緊張しながら静かに職員用の女性トイレの中へ入って行く。
職員女子トイレの中は個室が並んでいるが、ドアが閉まっているのは1つだけで、間違いなく石原先生が入っていると確信する。
そして、そっと個室の前に足音を立てずに近付くと・・・
中から声が聞こえる・・・
さとみ
(クチュッ・・・ピチャピチャ・・・あはぁぁん・・・ぁっ、うっっ・・・クチュクチュ・・・)
オシッコなんかの音ではない・・・
濡れた花弁を触ってる音と切ない吐息だけが漏れ聞こえていたのだった。
誠司くん
(石原先生・・オシッコじゃないんだ。、先生が学校でオナニーをしてる?エッチな声出しちゃって
おまんこを今ここで弄っているんだ・・・うわぁぁ)
中から漏れ聞こえる音は、切ない吐息が段々大きくなると、こもった声になり、弄ってる音は早くなってくる。
声を掻き消す様に、いきなり水の流れる音がした。
石原先生が出てくると思い、角川くんは慌ててトイレを出ていった。

個室の石原先生は角川くんに自分のおまんこを見せ、興奮してくれたこと、そして他の教室で授業してるときも
男子生徒に君も先生のおまんこを見たいよねと淫らな妄想でおまんこは疼き、授業がないこの時間にトイレでオナっていたのだった。
どうにかモヤモヤを慰めて、石原先生が個室を出ると床に見覚えのあるショーツが落ちているのに気付く。
拾い上げて見ると、ベトベトに濡れていて、しかも精液の匂いとクロッチの部分にたっぷりと精液が染み込んでいた。
さとみ
(な、なんで・・・これがここに・・・これって昨日、角川君にあげたヤツ・・・まだ、生温かいし・・・
えぇぇ!まさか角川くんがここで・・私がオナニーしてたのを・・・えっ、ほんとに覗いてたの?まさか・・・)
石原先生はその場に立ち尽くして、精液で汚されたショーツを見つめながら、何がどうなってるか理解できないで立ち尽くす。
確かにトイレに入ってきたときには、ショーツは落ちてなかった・・・。
出てきたらあったってことそして、そのショーツは自分ので、角川くんが持ってるはず、それが精液で汚されてる・・・。
絶対に覗かれてた・・・誰?角川くんなの?
石原先生はそのショーツを持って職員室に戻るが、誰に覗かれてたかわからず怯えだしていた。

(公平さん、こんばんは。
久しぶりに夜にレスします。
多分お出かけは5日かな・・・。
わかってますよ、公平さんみたいにお休みも頑張って
くれる人がいるから・・・そんな気持ちです。
公平さん優しいから・・・では、おやすみなさい)
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