2026/04/25 14:08:07
(xePYAnau)
おじいちゃんは尚もスカートの中で貞操帯を動かし、よしえの前に回って貞操帯の股間の縁から溢れ出てる淫汁を舐めはじめる…
よしえ
「だめですよ おじいちゃん 私は奥さんじゃないんだから… 舐めないで出て…」
よしえはスカートの上からおじいちゃんの頭を押すが、おじいちゃんはもっと舐めて欲しいと思い、股の間も垂れてる淫汁を舐める。
よしえ
「おじいちゃん わかったから、もう出て… 」おじいちゃんはスカートの中からニンマリとして顔を出し
「せいこのつゆはいつもと一緒でうまいよ」
立ち上がるとその場で直ぐにズボンからチンポを出す…
よしえ
「こんなところで出しちゃだめですよ」
おじいちゃん
「どこででもせいこは、やってくれてただろう…」
よしえは仕方なく洗濯物の陰に隠れて、庭でおじいちゃんのチンポを咥えて舐める…
おじいちゃんは昨日もよしえにチンポをしゃぶらせたが、ボケてるふりをして
おじいちゃん
「久しぶりにせいこに舐めてもらって気持ちいいよ。袋も頼むよ…」
やっぱりおじいちゃん、ボケが出てきてるのね。と思い、さっきまでおまんことアナルにバイブが入ってる、貞操帯を散々動かされ淫らになって、チンポを昨日よりも執拗に咥えて舐めている…
角川はトイレに入りはるなのティッシュと石原のショーツを交互に鼻に押しつけて、匂いを吸い込みチンポを扱く…
角川
(大西の…俺の目の前でおまんこを拭いたティッシュ… 大西のおまんこ… こっちは石原先生のおまんこの匂い… はぁぁ… やっぱりちょっと違う けど どっちのおまんこも…)
角川は僅かな時間で2回も出して教室へ戻るために、トイレから出たら石原が立っていてニコッと微笑んでいた…
石原
「角川君 今日もお腹の具合が悪いの?大丈夫?」
石原は角川のお腹をさすり、その手はズボンの前に降りていく…
角川
「だ 大丈夫です… 」
石原
「そうなの… 具合が悪かったら先生に言ってね…」
石原の顔は角川のズボンの前にあり、精液の匂いを確かめながら膨らんできてるチンポを上から撫でている…
更にしゃがんでる石原の脚は開いていて、ワンピースの裾から股間の奥が見え隠れしている。
角川
「先生 教室に戻らないと…」
石原
「そうね… じゃ何かあったら言ってね」
石原はわざと立ち上がらずに脚を広げて角川を見上げ、角川の視線が間違いなくおまんこに注がれていた…
石原
(見えた… 先生のおまんこ Tバックがくい込んでたけと、見えてたわよね…)
角川
(うわぁぁ… どうしよう 石原先生のおまんこ 紐みたいなのがくい込んでたけど… ハミ出てたのはビラビラだ… あんなのを穿いてるなんて… )
角川は教室に戻って来たか、ズボンの前は膨らんだままで、はるなは角川のズボンの前をジーッと見ている。
(はるなさん、こんにちは。
今日も仕事一応頑張ってますよ。 よしえとおじいちゃんの今後、はるなさんは凄い想像を思い描いているんですね… )