2026/04/18 21:19:39
(v15.eHNu)
あきなが玄関のドアを開けて入ると、派手な喘ぎ声が聞こえてる…
台所にはよしえとはるなは、晩御飯の用意をしているが、よしえは下半身は何も穿かず、はるなもパールショーツだけで、そして、その横で石原は尻を突きだして、俺におまんこを突かれて悶え狂っている…
あきな
「ただいま… 先生の声なんだ… 外まで先生のいやらしい声が聞こえてたよ。 それに、たぶんはるなと同じ学校の男の子が家の中を覗いてたよ」
はるな
「ええぇ ほんとに… 誰かなぁ」
はるなはあきなから聞いて、誰なのか気になっていたが、石原はおまんこにチンポを入れられて、気持ちよくヨガっているので聞いてもいない…
公平
「はるなと同じようにチンポに絡みついて締めるじゃないか…」
石原
「もっと… もっと… アナルにも お願いします… 」
公平
「そんなに飢えてるのか… ド淫乱な牝犬先生だ」
そう言っておまんこをガンガン突き、石原が逝きそうになったところでチンポを抜いて、今度はあきなのアナルにチンポを突っ込む…
公平
「アナルに入れてやったぞ… へっへっ 」
石原は唖然とした顔をし、俺を見つめながら自分で慰める。
よしえ
「淫汁な牝犬先生 ふふっ 可哀想だけど慰めるより手伝いなさい」
はるなよしえ石原は晩御飯の用意をする…
角川はあきなに声をかけられ驚いて逃げたが、やっぱり気になり戻ってきて、家の中の様子を伺っていると、女性の喘ぎ声と思える声が代わったのに気づく。
角川
(さっきまでの色っぽい声とは、また違う声じゃないかな… ここの家は、ほんとに大西の家?石原先生はまだ中にいるのかな… それに俺に声をかけた女の人は誰だ… はぁ、わけがわからないや…)
しばらくすると声が聞こえなくなり、角川があきらめて帰ろうとしたとき、はるなの家に入って行く老人がいて玄関のチャイムを鳴らしている。
ドアが開くとはるなが顔を出しすぐに閉めたが、今度は母親らしき女性が出てきて、老人と一緒に向かいの家に入って行く…
角川
(あれは大西だったよな。間違いなくここは大西の家だ。 後から出てきた人がお母さんかな…)
角川ははるなの家に石原先生が入って、まだ出てこないことが不思議でならなかったが、あきらめて帰る…
よしえは向かいのおじいちゃんを家に連れて行く時に角川の姿を見ていた。
(はるなさん、こんばんは。
今日は如何でしたか?ガッチリと稼ぎましたか!)