2026/04/11 05:01:18
(8SG2dZEV)
はるな
(あいつ扱きすぎてチンポ立たないんだ・・・情けない男ね・・・)
あきれて角川くんに見せつけるのを止めるが、パールがくい込んでるおまんこは疼いていた・・・。
午後の授業中スカートの中に手を入れて、私は思わず弄ってしまっていた。
角川くんは授業が終わると立ち上がり教室を出て行くが、ズボンの前が膨らんでいるのを私は見た。
そっと角川くんの後を追うと、トイレに入って、しばらく待っていても出てくる気配がなかった。
はるな
(やっぱり・・・あいつ、やっぱりおちんぽを扱いてる? それともほんとにお腹?でも、おちんぽは立ってたよ)
その頃、角川くんはトイレで石原先生のショーツを嗅いで舐めていた。
誠司くん
(ここが石原先生のおまんこだよな・・・どんなおまんこなんだ・・・俺のチンポで・・・くうう)
石原先生のショーツを汚さずに扱いて出すとトイレを出た。
はるな
「お〜い、あんたまた、扱いて出してたの?」
角川くんに声をかけながらズボンの前を確かめる・・・
誠司くん
「またって、ションベンしてただけだよ」
そうしてるうちに授業開始のチャイムが鳴る・・・
はるな
「今までずっとオシッコなの?そんなに溜まってたの・・・」
私は廊下に誰も居ないのを確かめて、角川くんのズボンのチャックを下ろして、おちんぽを出して握って扱きだす。
誠司くん
「お、おい、やめろよ・・・こんなとこで何するんだよ・・・大西」
はるな
「何がオシッコよ、おちんぽの先から出てきたのはヌルヌルの汁だよ、ほらぁ・・・」
手に付いた角川くんの汁を嗅いで、その指を角川に見せて、ペロッと舐めて見せた。
はるな
「オシッコじゃないじゃないじゃない・・・」
私はそのまま教室に入り、角川くんは慌てて、おちんぽをズボンに直してから入るが、おちんぽは勃起していたのだった。
誠司くん
(お、大西が・・・俺のチンポを・・・チンポを握って、しかも精液の汁を匂いで舐めたよ・・・どういうことなんだよ
俺のチンポを握るなんて・・・直接握られて扱かれたなんて初めてだ・・・今日はどうなってるんだ・・・石原先生の汁が
ついたパンツを拾うし、大西がチンポを握ってくれるなんて・・・)
角川くんは席に座って、私をジーッと見つめている。
はるな
(うふっ・・・やっぱり扱いて出してんだ、直接握ってやったから驚いてるよ・・・ほらほらおちんぽもビンビンに立ってるよ。 へへっ…)
(公平さん、おはようございます。
もう初夏の陽気になるのでしょうか。
季節の変化が早すぎて・・・
今日はお休みでしょうか?)