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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 37 38 39 40 41 42 43
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
402
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/04 07:17:55    (imKfoR2I)
角川くんはズボンの上からおちんぽを握られただけで射精してしまう。
はるな
「あんた、始まる前に出したのに、私に握られただけで・・・また出ちゃうなんて・・・」
誠司くん
「うるさいな、ほっとけよ・・・ったく」
私は角川くんのズボンの前が、濡れて色が変わってるのを見て笑ってしまう。

終業のチャイムが鳴り、すぐに角川くんは教室を出て行く、石原先生も私たちを気にしながら
教室を出て、角川くんがトイレへ向かっている時に声をかける。
さとみ
「角川君・・・具合でも悪いの?授業中も様子が変だったけど・・・大丈夫?」
石原先生は、意味ありげに角川くんを呼び止め、ズボンの前をチラチラと見ると濡れてシミになってるのを確かめる。
さとみ
(やっぱりねえ・・・)
角川くんはパンツの中に精液が漏れてるので、手で前を隠していたが。
誠司くん
「別に・・・悪くないですよ・・・もう・・・いいですか」
さとみ
「あら、ちょっとこれって・・・濡れてるんじゃない・・・」
石原先生は笑みを浮かべ角川くんを見つめながら、濡れてシミになってるズボンを触り、おちんぽの形をなぞってやりながら
角川くんの顔を見ると驚きとともに更におちんぽが硬くなってきていた。
ギュッギュッと握りながら・・・・
さとみ
「ねえ・・・どうして濡れてるのかな・・・」
誠司くん
「先生・・・や、やめてください・・・いいです、大丈夫だから・・・」
駆け足で角川くんはその手を振り払ってトイレへ向かう。
石原先生はおちんぽを握った手を嗅ぎながら・・・
さとみ
(やっぱり・・・射精してたのね・・・私のお尻を見ててよね。
でも、はるなさんが触ったのかな?まあいいわ・・・握ってあげたらすぐ硬くしてくれたから)

石原先生も職員用のトイレへ入り、おまんこに喰い込ませたショーツの上から、角川くんの精液の匂いを嗅ぎながら弄っていた。
さとみ
(あの子・・・まさか、はるなさんと変な関係に・・・でも、私でおちんぽを勃起させてくれてるから・・・)

誠司くん
(今日は一体、どうなってるんだ・・・大西は俺のチンポを触るし、石原先生はパンツから下着が透けてたのが
脱いで履いてなくておまんこの匂いがして・・・しかも、俺のチンポを握るなんて・・・もしかして今日は良い日かも・・・)
汚れてるパンツを脱いで、またチンポを扱いて射精していた。

はるな
「ねえ、ちゃんと拭き取ったの?」
席に戻ってきた角川くんのズボンを覗いてクンクンさせながら笑っている。
角川くんはバツ悪そうに・・・
誠司くん
「あ、あぁぁ・・・」
そう言っているが、どこかニヤけていた。
はるな
「漏らして汚したパンツ・・・どうしてそんなとこに入れてるの?」
角川くんはティッシュとパンツをカバンの中に突っ込んだ。
はるな
「ティッシュも?・・・一体何に使ってたのよ」
誠司くん
「べ、別にいいだろう・・・」
私はそのティッシュが自分の自転車のサドルに付いてた淫汁を拭き取って使ったのだとわかっていた。
はるな
「別にいいけど・・・ノーパンなんだからまた立って出しちゃっても知らないよ・・・ふふ」
(また勃たせてあげるからね・・・精液まみれになってもよ・・・)

(公平さん、おはようございます。
今日は雨だけでなく風もきついみたいですね。
桜が散っちゃうかもですね。
川面に散った桜の花びらが覆い尽くすの・・・ロマンチストなのね・・・
綺麗だけど、お掃除考えちゃう私って・・・
今日はお休みでしたらごゆっくり、お仕事だったらいってらっしゃい)
403
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/05 06:56:30    (E5MfcvnP)
授業が始まるとはるなは角川の方の、スカートを軽くめくって太股を見せたり、スカートの上からおまんこのパールを触り刺激を与えながら、にこやかな顔でからかっている。
角川もはるなの様子に気づき何度も太股や股間をチラチラと見ている…
角川
(なんだよ。こいつ… わざと?それとも俺のようにおまんこがムズムズしてる? あっだめだ…見たらまた立ってくる…)

はるなは角川をからかうつもりで、見せたり触ったりしていたが、疼いてるおまんこはさらに疼き淫汁も溢れ出してきて、授業が終わるとトイレへと行く。
はるなが座ってた椅子を角川はすぐに見て、濡れてるのを確かめると、カバンから精液まみれの汚れたパンツを取り出して、はるなの淫汁と精液を混ぜるように擦りつけて拭き取る…
角川
(お前が俺のチンポを触って出させた精液で、きれいにおまんこの汁を拭いてやるよ。でも大西のおまんこからこんなに漏れてるの… やっぱり石原先生の股からしてた匂いと同じだ…)
はるなの淫汁を拭き取っては、ドロドロの精液を椅子に擦りつけている。

はるなはトイレでおまんこを弄って席に戻ると、椅子はきれいに淫汁が拭き取られていたので
はるな
(また、私の淫汁をティッシュで… オカズに使うだよね。変態サル )
はるなは角川の方を見て微笑み、角川もはるなを見てニヤリとしているので、はるなは気持ち悪っと思いながら授業が始まり、はるなはまたさっきと同じようにスカートをめくって太股をチラつかせ、股間を触ったりするが…
はるな
(えっ なんか匂う… 私のおまんこの匂いだけじゃない… )
はるなはスカートの中からこもった匂いがし、めくって内股を覗くようにして、匂いを嗅ぐ…
(やっぱり… 精液の匂いも混ざってる… こいつかぁ…)
はるなは角川を睨むが素知らぬ顔をしている。
はるな
(こいつ 汚したパンツで私の椅子に精液を付けて…)
角川
(へっへっ 気づいたみたいだな それが俺の精液の匂いだよ…)

はるなはスカートをめくって太股を見せていたのを、ショーツは穿いてないかのように、腰の方をめくって角川に見せる…
角川
(大西も穿いてない?石原先生と同じでノーパンかよ だから椅子におまんこの汁が付いてた… それじゃ、俺の精液の上に大西のおまんこが…)
角川は興奮しだしてまたチンポが勃起してきていて、はるなの淫汁を拭いたティッシュをズボンの中に入れて押さえる。
はるな
(あら あんた またチンポを立ててるんだね。穿いてないと思ってるんだ)

はるなも角川も互いに興奮し、はるなはスカートの上がらパールを刺激し、角川はズボンの上からチンポをさすっている。

(はるなさん、おはようございます。
川面の花びらは家の前に疏水が流れてて桜の木があるからですよ。確かに散った花びらの掃除は大変です。
今日は絶好の花見日和ですね)


404
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/06 07:49:52    (.Oz2WEmx)
授業が始まり、すました顔で角川くんの方に、スカートを軽くめくって太股を見せたり
スカートの上からおまんこのパールを触り刺激を与えながら、からかう・・・。
角川くんもその様子に気づき何度も太股や股間をチラチラと見ていた。
誠司くん
(なんだよ・・・こいつまさか・・・わざと?それともおまんこがムズムズしてるのか? あっだめだ・・・
見たらまた勃ってくるよ・・・・)

角川くんをからかうつもりで、見せたり触ったりしていたが、疼いてるおまんこはさらに疼き淫汁も溢れ出してくる・・・。
授業が終わるといたたまれなくなってトイレへ駆け込む。
私が座ってた椅子を角川くんはすぐに見て、濡れてるのを確かめると、カバンから自分の精液まみれの汚れたパンツを取り出して
私の淫汁と精液を混ぜるように擦りつけて拭き取った。
誠司くん
(お前が俺のチンポを触って出させた精液で、きれいにおまんこの汁を拭いてやるよ・・・でも大西のおまんこからこんなに漏れてるのか・・・
やっぱり石原先生の股からしてた匂いと同じだ・・・)
私の淫汁を拭き取っては、ドロドロの精液を椅子に擦りつけてドロドロに・・・。

私はトイレでおまんこを弄って席に戻ると、椅子はきれいに淫汁が拭き取られていた・・・
はるな
(また、私の淫汁をティッシュで・・・オカズに使うんだよね、この変態サル・・・)
角川くんの方を見て微笑み、角川くんもなぜか私を見てニヤリとする。
私は気持ち悪っと思いながらも授業が始まるので、さっきと同じようにスカートをめくって太股をチラつかせ
股間を触ったりするが・・・
はるな
(えっ、なに?なんか匂う・・・私のおまんこの匂いだけじゃない・・・これって・・・)
スカートの中からこもった匂いがし、めくって内股を覗くようにして、匂いを嗅ぐと・・・
(やっぱり・・・これって精液の匂いも混ざってる・・・まさか、こいつかぁ・・・)
角川くんを睨むが素知らぬ顔をしている。
はるな
(こいつ、汚したパンツで私の椅子に精液を付けてたんだ・・・)
角川くん
(へっへっ、気づいたみたいだな、それが俺の精液の匂いだよ・・・)

私はスカートをめくって太股を見せていたのを、ショーツは穿いてないかのように、腰の方をめくって角川に見せつけた。
誠司くん
(え、大西も履いてない?石原先生と同じでノーパンかよ・・・だから椅子におまんこの汁が付いてたのか・・・それじゃ
俺の精液の上に大西のおまんこが・・・)
角川くんは興奮しだしてまたおちんぽが勃起してきている。
私の淫汁を拭いたティッシュをズボンの中に入れて押さえていた。
はるな
(あら、あんた・・・またおちんぽを勃ててるんだね。きっと履いてないと思ってるんだ)

私も角川くんも互いに興奮し、私はスカートの上がらパールを刺激し、角川くんはズボンの上からおちんぽをさすっている。
オナニーを見せ合うかの様に・・・。

(公平さん、おはようございます。
疏水って琵琶湖疏水ですか・・・
見にいった事あります。
その後、土井のお漬物買いに行ったなあ・・・。
確かに散った花びらの掃除は大変ですけど、その地域の
人たちが綺麗にしてくれているんで楽しめるんですね。
私は昨日は近所のPさんの工場にある桜公園にお花見してきました。
そこから少し歩いて、市の公園に行って・・。
今週中には散りそうですね。
さて、週の始まり、頑張って、いってらっしゃい)
405
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/07 00:24:05    (mKUccaLA)
昼休み前の授業中も、はるなは角川をからかい太股や腰を見せて、角川の股間が膨らみ戸惑いながら興奮してるのを面白がっていたが、見せるよりも自分の股間も疼きおまんこを触り、それを見てる角川はズボンの中で精液を出してしまう。
出してしまった角川は授業中にトイレと言って教室を出て行く…
はるな
(私がスカートの上からだけどおまんこを弄ってたから出したんだ。ふっふ あいつ朝から何発出したんだろ…)

「角川君 どうしたの?」
トイレに入ろうとしたとき、授業中で静かな廊下で石原が呼び止める。
角川
「トイレです… お腹の調子が悪くて…」
石原は自分の授業がなく誰も居ないからと、トイレでオナって出てきた時に角川に気づき、呼び止めると今も股間を押さえていたので…
石原
「あら 大丈夫?」
角川の前に立ってお腹をさすってやりながら、ズボンの前は濡れてシミが広がっていて、ザーメンの匂いがプンプンと放たれている。
石原
「お腹が痛いだけ?キミのズボンの前は濡れてるわよ。保健室に行く?」
石原は微笑みながら角川を見つめながら、ズボンの前を撫でてチンポに触れ顔を近づける…
角川
「あっ だ 大丈夫です… 先生 」

石原から逃げるように急いでトイレの個室に入る。
角川
(はぁぁ びっくりした…なんで石原先生が居たんだよ。しかも、前を触ってくるし、精液で汚れてるのに気づいたかな… でも、また石原先生が俺のチンポを触ってくれた…)
ズボンを脱ぐとはるなの淫汁を拭いたティッシュにも精液がかかってベトベトに…
角川は、それでもはるながおまんこを弄ってたのと、石原がズボンを触り目の前に近づいたことを思い出しながら、チンポを扱いている。
「はぁ 石原先生が 俺のチンポを…  それに大西は… 俺の前で おまんこを… ふたりともエロい… ノーパンだよなぁ…先生の尻… 」
角川は個室で呟きながらはるなと石原の光景を思い浮かべてベトベトのチンポを扱いている。

石原
(角川君 私のことだけでなくはるなさんの事も… やっぱりふたりは何か関係があるのね。私だけでなくはるなさんもオカズにしているんだ… 私でチンポを立てたんじゃないのね…)
石原は授業中で誰もいないので、角川が入った男子トイレに入ってドアの前で様子を伺っていた…

角川は精液を出してズボンの精液を拭き取ってトイレを出て廊下を歩いていると、前から石原がやってきて
石原
「大丈夫なの? そうそれならよかったわ…」
と声をかけてまた戻って行った。
角川
(石原先生は俺を心配して、見に来てくれたんだ… )
角川は石原の後ろ姿を見つめながら、優しいいい先生だと思っていた時、石原が廊下を曲がると、何か白い物が落ちたのに気づき拾いに行く。

(はるなさん、こんばんは。
琵琶湖疏水でも分水なんですがね。近くに桜公園なんてあるのは良いですね。昨日は天気も良くて満開でしたか?もう明日の雨で桜は終わりそうですね)
406
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/07 07:48:26    (5a4ch9aC)
昼休み前の授業中も、角川くんをからかい太股や腰を見せて、股間が膨らみに戸惑いながら興奮してるのを面白がっていた。
見せる事で自分の股間も疼きおまんこを触り、それを見てる角川くんはズボンの中で射精してしまう。
角川くんは授業中にトイレと言って教室を出て行った。
はるな
(私がスカートの上からだけどおまんこを弄ってたから出したんだ・・・ふっふ あいつ朝から何発出したんだろ・・・)
女性の声
「角川君?どうしたの?」
トイレに入ろうとしたとき、授業中で静かな廊下で不意に誰かが呼び止める。
誠司くん
「トイレです・・・お腹の調子が悪くて・・・」
声の主は石原先生・・・自分の授業がなく誰も居ないからと、トイレでオナって出てきた時に角川くんに気付いたのだった。
呼び止めると、前屈みで今も股間を押さえていたので声を掛けたのだ。
さとみ
「あら、大丈夫なの?」
角川くんの前に立ってお腹をさすってやりながら、ズボンの前は濡れてシミが広がっているのに気付く。
ザーメンの匂いがプンプンと放たれていたのだ。。
さとみ
「あら、お腹が痛いだけ?・・・キミのズボンの前は濡れてるわよ。保健室に行く?」
石原先生は微笑みながら角川くんを見つめながら、ズボンの前を撫でておちんぽに触れ顔を近づけた。
誠司くん
「あっ、だ、大丈夫です・・・先生 」

石原先生から逃げるように急いでトイレの個室に飛び込む。
誠司くん
(はぁぁ・・・びっくりした、なんで石原先生が居たんだよ。しかも、前を触ってくるし、精液で汚れてるのに気づいたかな・・・
でも、また石原先生が俺のチンポを触ってくれた・・・)
ズボンを脱ぐと、私の淫汁を拭いたティッシュにも精液がかかってベトベトになっている。
角川くんは、それでも私がおまんこを弄ってたのと、石原先生がズボンを触り目の前に近づいたことを思い出しながら、おちんぽを扱く。
誠司くん
「はぁ・・・石原先生が・・・俺のチンポを・・・それに大西は・・・俺の前で、おまんこを・・・ふたりともエロい・・・
きっとノーパンだよなぁ・・・先生の尻・・・くうう」
角川くんは個室で呟きながら、私と石原先生の光景を思い浮かべてベトベトのおちんぽを扱いている。

さとみ
(角川君・・・私のことだけでなくはるなさんの事も・・・やっぱりふたりは何か関係があるのね。
私だけでなくはるなさんもオカズにしているんだわ・・・きっと、私でおちんぽを勃てたんじゃないのね・・・)
石原先生は授業中で誰もいないので、角川くんが入った男子トイレに入ってドアの前で様子を伺っていた。
角川くんは射精してズボンの精液を拭き取ってトイレを出て廊下を歩いていると、前から石原先生がやってきた。
さとみ
「大丈夫なの? そうそれならよかったわ・・・」
声をかけてまた戻って行く。
誠司くん
(石原先生は俺を心配して、見に来てくれたんだ・・・)
角川くんは石原先生の後ろ姿を見つめながら、優しいいい先生だと思っていた時、石原先生が廊下を曲がると
何か白い物が落ちたのに気づき拾いに行く。
それは石原先生のショーツだった・・・。
石原先生の誘惑が始まったのだ。
いけない事・・・そう思いながらも・・・。

(公平さん、おはようございます。
日曜はは天気も良くて満開でした、もう今日からの雨で桜は終わりそうです。
はかないけど・・・それが良いんですよね・・・
さあ、今日も頑張って、いってらっしゃい)
407
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/07 22:08:06    (jpXB5CiG)
角川は石原が落とした物を拾うと、石原の姿はなく手に取った物は湿り気がある白のレースのショーツ…
角川
(これ…石原先生が落としたよな。パンツだ… 濡れてる…)
広げるとおまんこのところはヌルヌルした淫汁がべっとりと付いていて、甘美な匂いが拡がり鼻に押し付けて、大きく吸い込んで嗅いでいる。
角川
(これ 石原先生のおまんこの匂いだ… 凄い ゾクゾクする匂いだ…  大西とは違うし… 先生のおまんこの汁はこんな味なんだ… だめだ…)

角川は石原のショーツを持ってまたトイレにこもる。
隠れて見ていた石原は、角川がべっとりと濡れてるショーツを持って、トイレに行ったのを確かめて自分もまたトイレに入り、角川がどんなふうにショーツを使ってチンポを扱いているのか… 想像して静まりかえった個室の中でおまんことアナルを弄っている…

角川は結局、授業中戻ってくることなく昼休みになっても戻って来ない。
はるなは角川が授業中に出ていったときは、私がおまんこを弄ってるのを見て興奮し、オカズにしてチンポを扱きに行ったと…
しかし、授業が終わり昼休みになっても戻って来ないので、弁当を食べてからトイレに角川を見に行く…
はるな
(あいつ いったいどこにいるん… )
トイレの前をウロウロしていると、石原がやってくる。
石原
「はるなさん どうかしたの?」
はるな
「トイレだよ。それより先生 ショーツを喰い込ませて授業にきたんだね。せっかく牝犬先生の恥ずかしい格好を見てあげようと思ったのに… 」
石原
「ち 違うの 他の先生に叱られたのよ… だから仕方なくなの…」

そのとき、角川がトイレから出てきてふたりの姿を見て、一瞬立ち止まり白い物をポケットに突っ込んで、恥ずかしそうに教室へ戻って行った。
はるなも角川の後を行きかけたが、石原がトイレじゃないの…と、言われトイレに入る。
石原ははるなを見るよりも、角川を見つめて微笑んでいた…

(はるなさん、こんばんは。今日は1日中雨と風で寒かったですね。桜も飛んで花粉も飛んで… これからは初夏のような気温になるみたいですね)

408
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/08 06:21:02    (5l6IhSv2)
角川くんは石原先生あとを追う・・・
石原先生の落とした物・・・。
それを拾うと、既に石原先生の姿は無かった。
手に取ったそれは湿り気が残る、白のレースのショーツ・・・。
誠司くん
(こ、これ・・・石原先生が落としたよな・・・パンツだ・・・それに・・・濡れてる)
クロッチを広げるとおまんこのところはヌルヌルした淫汁がべっとりと付いていて、甘美な匂いが拡がる・・・。
抑えきれず鼻に押し付けて、大きく吸い込んで嗅いでみる・・・。
誠司くん
(これ・・・石原先生のおまんこの匂いだ・・・凄い、ゾクゾクする匂いだ・・・大西とは違う・・・
先生のおまんこの汁はこんな味なんだ・・・あ、だめだ・・・)

角川くんは堪え切れず、石原先生のショーツを持ってまたトイレに戻る。

その様子を隠れて見ていた石原先生は、角川がべっとりと濡れてるショーツを持って
トイレに行ったのを確かめて自分もまたトイレに入り、角川くんがどんなふうにショーツを使って
おちんぽを扱いているのか・・・
そんな事を想像して静まりかえった個室の中でおまんことアナルを弄りはじめる・・・。

角川くんは結局、授業中戻ってくることもなく昼休みになっても戻って来ない。
私は角川くんが授業中に出ていったときは、私がおまんこを弄ってるのを見て興奮し、オカズにしておちんぽを扱きに行ったと
思っていた・・・
しかし、授業が終わり昼休みになっても戻って来ないので、弁当を食べてからトイレに角川くんを見に行くことにした。
はるな
(あいつ・・・いったいどこにいるの・・・)
そんな事を考えながら、トイレの前をウロウロしていると、石原先生がやってくる。
さとみ
「はるなさん、どうかしたの?」
はるな
「と、トイレだよ・・・それより先生、ショーツを喰い込ませて授業にきたんだね。
せっかく牝犬先生の恥ずかしい格好を見てあげようと思ったのになあ・・・」
さとみ
「ち、違うの・・・他の先生に叱られたのよ・・・だから仕方なくなの・・・」

そのとき、角川くんがトイレから出てきてふたりの姿を見て、一瞬立ち止まり白い物をポケットに突っ込む。
そして、そそくさと恥ずかしそうに教室へ戻って行った。
私も角川くんの後を追いかけたが、石原先生がトイレだったんじゃないのと、言われトイレに入る。
石原先生は、私を見るよりも、角川くんを見つめて微笑んでいるのだった。
さとみ
(はるなさん・・・角川くんは・・・ふふふ、私が良いみたいよ・・・)

(公平さん、おはようございます。
昨日は1日中風は強かったです。
雨は降らなかったけど、寒かったです。
桜も飛んじゃって、花粉も飛んでますね。
今日も朝は少し寒いです。
温度差が激しすぎる・・・。
週も半ば、頑張って、いってらっしゃい)
409
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/08 21:20:39    (bIzud03y)
角川はトイレから出たとき、はるなと石原が目に入ったが今まで石原のショーツでしてたのと、石原は穿いてないんだと思うと、目を合わせずにそそくさと教室に戻り
角川
(石原先生のおまんこ…このヌルヌルのとこだよなぁ… いい匂いだし、俺 先生のおまんこ 舐めたんだ…)
角川は机の中で石原のショーツを広げながら見入っていた…

はるな
「あんた 授業中も昼休みも全然戻って来ないかったけど、ずっとトイレに入ってサルのように扱いてたの?」
はるなはトイレから戻ってくると席に座って下を向いてる角川の背中を叩く。
角川は驚き机の中の奥にショーツを押し込み
角川
「しょうがないだろう… あっいや 腹が痛くてでれなかったんだから 」
角川は苦しい言い訳をして机の奥に突っ込んだショーツをポケットに入れながら席を立つ。
はるなは角川の腕を掴むと床に石原のショーツが落ち、角川は拾ってすぐにポケットに突っ込む。
はるな
「あっ それ… 何 隠したの?見せなさいよ」
角川
「大西には関係ないよ それよりお前 ちゃんと拭いたほうがいいぞ」
はるな
「何 わけの分からないことを言うのよ…」
はるな
(わざわざ大きい声で言いやがって… あいつが落としたのって 牝犬先生が穿いてたレースのショーツに… まさか でも、それを角川が持ってるなんて… ありえないわよね)

角川は教室を出て行き、また、トイレに入って
角川
(はぁぁ… すごくラッキー 石原先生が穿いてたパンツを拾うなんて。 何度匂って舐めても立ってしまうよ。 ここが先生のおまんこ…ここらへんがお尻の穴だよなぁ… )

はるなは腑に落ちなかったが、ほんとうに石原が穿いてたショーツを角川が持ってるとは、思いもつかなかった。

午後の授業が始まりはるなは、また角川に見えるようにスカートをめくったり、股間を触っているが、角川はチラチラとはるなを見るが、チンポを押さえたり勃起させ興奮することもなく授業を受けている。
角川
(大西 俺に見せつけてるけど、お前では立たないよ。石原先生のパンツの方がゾクゾク興奮するんだ…)
はるな
(何でこいつ 興奮しないの? 朝からずっと私の淫汁とおまんこを触ってるのを見てチンポ大きくさせてたのに… さっきいっぱい出したから…)
はるなはスカートをめくって太股を覗かせ、そこから手を中に入れて直接パールとおまんこを弄ってみせる…

(はるなさん、こんばんは。
夜は寝るのに寒くて毛布をまた出して寝たけど、昼間はかなり暖かく過ごしやすかったですね)

410
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/09 07:58:55    (GnMr7/jo)
角川くんがトイレから出ると、私と石原先生に目が合った。
今まで石原先生のショーツでしてたのと、石原先生は履いてないんだと思うと
顔を直視できずにそそくさと教室に戻っていった。
誠司くん
(石原先生のおまんこ・・・このヌルヌルのとこだよなぁ・・・いい匂いだし
俺・・・先生のおまんこ、舐めたんだ・・・)
角川くんは机の中で石原先生のショーツを広げながら悦に入っていた・・・。
面白くないのは私だった・・・
はるな
「あんた、授業中も昼休みも全然戻って来ないかったけど、ずっとトイレに入ってサルのように扱いてたの?」
私はトイレから戻ってくると席に座って下を向いてる角川くんの背中を叩く。
角川くんは驚き机の中の奥にショーツを押し込みながら・・・
誠司くん
「しょうがないだろう・・・あっ、いや・・・腹が痛くてでれなかったんだから」
角川くんは苦しい言い訳をして机の奥に突っ込んだショーツをポケットに入れながら席を立とうとする。
私が角川くんの腕を掴むと、床に石原先生のショーツが落ちてしまう。
角川くんは拾ってすぐにポケットに突っ込むが・・・・。
はるな
「あっ、それ・・・今、何隠したの?見せなさいよ」
誠司くん
「大西には・・・関係ないよ、それよりお前・・・ちゃんと拭いたほうがいいぞ」
はるな
「え?何?わけの分からないことを言わないでよ」
(わざわざ大きい声で言って・・・あいつが落としたのって・・・
牝犬先生が履いてたレースのショーツじゃ・・・まさかね・・・でも
それを誠司くんが持ってるなんて・・・ありえないわよね)

すると角川くんは教室を出て行き、また、トイレに向かった。
誠司くん
(はぁぁ・・・すごくラッキーだよ・・・石原先生が穿いてたパンツを拾うなんて。
 ああ・・・何度匂って舐めても立ってしまうよ。
ここが先生のおまんこ・・・ここらへんがお尻の穴だよなぁ・・・)

残された私は腑に落ちなかったが、ほんとうに石原先生が履いていたショーツを角川くんが持ってるとは
想像もできなかった。

午後の授業が始まり、私は、また角川くんに見えるようにスカートをめくったり、股間を触っているが
角川くんはチラチラとは見るが、股間を押さえたり勃起させ興奮することもなく授業を受けている。
誠司くん
(大西・・・俺に見せつけてるけど、お前ではもう立たないよ。石原先生のパンツの方がゾクゾク興奮するんだ・・・)
はるな
(何で?・・・こいつ、興奮しないの? 朝からずっと私の淫汁とおまんこを触ってるのを見ておちんぽ大きくさせてたのに・・・
さっきいっぱい出したからなの・・・)
私はスカートをめくって太股を覗かせ、そこから手を中に入れて直接パールとおまんこを弄ってみせるが・・・
角川くんの興味は大人の色気に浸食されていた。
私は知らない間に嫉妬していたのだったった。
(公平さん、おはようございます。
夜は寝るのに寒いですね。
私も毛布をまた出して寝ました。
昼間は暖かくって、温度差が異常です。
さて、後半戦です頑張って、いってらっしゃい)
411
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/10 12:15:32    (3s0L5uRU)
はるな
(扱きすぎてチンポ立たないんだ。情けない男… )
角川に見せつけるのを止めるが、パールがくい込んでるおまんこは疼いているので、午後の授業中スカートの中に手を入れて、はるなは弄る。

角川は授業が終わると立ち上がり教室を出て行くが、ズボンの前が膨らんでいるのを見た、はるなは角川の後を追うと、トイレに入りしばらく待っていても出てくる気配がない…
はるな
(あいつ やっぱりチンポを扱いてる? それともほんとにお腹… でも、チンポは立ってはず…)
その頃、角川はトイレで石原のショーツを嗅いで舐め
角川
(ここが石原先生のおまんこだよな。どんなおまんこなんだ… 俺のチンポで…)
石原のショーツを汚さずに扱いて出すとトイレを出る。

はるな
「おい また、扱いて出してたの?」
角川に声をかけながらズボンの前を確かめる…
角川
「またって ションベンしてただけだよ」
授業開始のチャイムが鳴る中
はるな
「今までずっとオシッコ?そんなに溜まってたの」
はるなは廊下に誰も居ないのを確かめて、角川のズボンのチャックを下ろして、チンポを出して握って扱く…
角川
「おい やめろ…こんなとこで何するんだよ…大西…」
はるな
「何がオシッコよ。チンポの先から出てきたのはヌルヌルの汁だよ。 ほらぁ…」
はるなは手に付いた角川の汁を嗅いで、その指を角川に見せる…
はるな
「オシッコじゃないじゃないのよ 」
はるなはそのまま教室に入り、角川は慌ててチンポをズボンに直してから入るが、チンポは勃起していた…
角川
(大西が…俺のチンポを… チンポを握って、しかも精液の汁を匂いで舐めたよ…… どういうことなんだよ… 俺のチンポを握るなんて… 直接握られて扱かれたなんて初めてだ 今日はどうなってるんだ…石原先生の汁がついたパンツを拾うし、大西がチンポを握るなんて…)
角川は席に座ってはるなをジーッと見入っている…

はるな
(うふっ… やっぱり扱いて出してんだ。 直接握ってやったから 驚いてるよ… ほらほら チンポもビンビンに立ってるよ。 へへっ…)

(こんにちは、はるなさん。
明日からは天気も回復して気温もかなり上がるみたいですね。汗をかく季節に…)

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