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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
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392
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/30 09:14:32    (r9I1tHxF)
はるなさん、おはようございます。
仕事も一区切りがついて、今日も休みなので、その方向で考えてみますね。

はるなさんは仕事まじめに頑張ってください。
393
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/30 13:08:21    (r9I1tHxF)
その日ドライブから家に帰ってもはるなと石原には、チンポを入れることはなく疼いたおまんこを自分たちで慰め、石原は自分の家に帰らずにはるなと一緒に次の日の朝を迎える。

よしえ
「おはよう ふたりとも浮かない顔してるわね。おまんこを弄って寝てたんでしょう。それなのに… その顔」
はるなと石原は下は何も穿かずに起きてくる。

はるな
「だって ずっと疼いたままで…」
公平
「どれどれ…その疼いてるおまんこを見せて見なさい」
はるなが先に俺の前に立ち、足を広げておまんこを突き出す。
はるなのクリを剥いて弄り、おまんこの中に指を入れてくちゅくちゅと動かすと、腰をくねらせおまんこから淫汁が溢れ、その淫汁とともにアナルにも同時に入れて動かす…
公平
「寝てる時も弄ってたのか?牝犬はるなのおまんこはびちゃびちゃだな」
手についた淫汁をはるなの顔に持っていき、指を口の中に突っ込むと、はるなははるなは指をチンポのように舐めてしゃぶる。
石原のおまんこも同じように弄ってやると、中に入れた指を締めつけてくる。
公平
「牝犬さとみのおまんこはびちょびちょどころか、とろっとろっだな… 淫汁がゼリーみたいになってるぞ」
おまんこから掻き出すように指を動かし、石原の顔に塗ってやり、石原の淫汁を俺のチンポにも塗って舐めさせる…
はるなは石原を羨ましそうに見ながら、おまんこを弄ってその指を舐めている…

よしえが石原の学校行くための服を持ってくる。
よしえ
「いつまでもチンポを咥えてないの 牝犬ちゃんでも一応先生なんだから、休み前と同じ服じゃだめでしょう。これを着ていきなさい」
持ってきたのはセーターに白のズボンと下着を…
よしえは白のレースのショーツと白のパール付きショーツを石原に渡すと、石原は白のレースのショーツを穿く。
よしえ
「それじゃ、牝犬はるなはこっちね」
はるなにパール付きショーツを渡す。

はるなが着替えてくると
はるな
「お母さん このショーツ クリとおまんこが擦れて… 今日は体育もあるのに…」
よしえ
「いいじゃない 疼いたおまんこが気持ちよくなって ふふっ… あら、先生 白のパンツなのにショーツがクッキリと透けて見えるわね。いやらしい女教師だわ」
石原は鏡に映った自分の姿を見て…

(はるなさん、お待たせしました。
男子の名前は角川誠司にしましょうか。角川ははるなの身体に興味を今も持っているけど、石原の存在も知ってきて、はるなと石原が互いに向け誘うような感じでどうでしょうか。
ちゃんと仕事してましたか?)



394
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/31 07:46:26    (H5Nh8M7w)
その日ドライブから帰っても、私と石原先生には、おちんぽを入れてもらえる事は無かった。
疼いたおまんこを自分たちで慰め、石原先生は、自分の家には帰らずに私と一緒に次の日の朝を迎えた。
よしえ
「おはよう、ふたりとも浮かない顔してるわね・・・おまんこを弄って寝てたんでしょう。それなのに・・・その顔」
私と石原先生は下着を何も履かずに起きて来ていた。
はるな
「だって、ずっと疼いたままなんだよ・・・」
公平さん
「どれどれ・・・その疼いてるおまんこを見せて見なさい」
私はお父さんの前に先に立ち、足を広げておまんこを突き出す。
お父さんは、私のクリを剥いて弄り、おまんこの中に指を入れてくちゅくちゅと動かしだした。
はるな
「ダメ・・・そんな・・・」
腰をくねらせおまんこから淫汁が溢れ、その淫汁を塗り付けた指をアナルにも同時に入れて動かした。
公平さん
「寝てる時も弄ってたのか?牝犬はるなのおまんこはびちゃびちゃだな」
手についた淫汁を私の顔に持っていき、指を口の中に突っ込むと、指をおちんぽのように舐めてしゃぶる。
お父さんが石原先生のおまんこも同じように弄ると、中に入れた指を締めつける。
公平さん
「牝犬さとみのおまんこはびちょびちょどころか、とろっとろっだな・・・淫汁がゼリーみたいになってるぞ」
更におまんこから掻き出すように指を動かし、石原先生の顔に塗り、石原先生の淫汁をおちんぽにも塗って舐めさせた。
はるな
(先生だけ・・・)
私は石原先生を羨ましそうに見ながら、おまんこを弄ってその指を舐めていた。

お母さんが石原先生の学校行くための服を持ってくる。
よしえ
「いつまでもチンポを咥えてないの、牝犬ちゃんでも一応先生なんだから、休み前と同じ服じゃだめでしょう。これを着ていきなさい」
持ってきたのはセーターに白のズボンと下着だ。
白のレースのショーツと白のパール付きショーツを石原先生に渡すと、石原先生は白のレースのショーツを履いた。
よしえ
「それじゃ、牝犬はるなはこっちね」
私に残ったパール付きショーツを渡される。
着替えてみると・・・
はるな
「お母さん、このショーツ・・・クリとおまんこが擦れて・・・今日は体育もあるんだよ・・・」
よしえ
「いいじゃない、疼いたおまんこが気持ちよくなって ふふっ・・あら、先生 白のパンツなのにショーツがクッキリと透けて見えるわね。
いやらしい女教師だわ・・・」
石原先生は鏡に映った自分の姿を見て躊躇する。
さとみ
(こんなに・・・透けて・・・いやらしい・・・)

(公平さん、お待ちしてました。
男子の名前は角川誠司くんですね。
私と石原先生が互いに向け誘うような感じで良いと思います。
お父さんにかなり焦らされてますから・・・。
ちゃんと仕事してましたよ・・・
やっと、花粉も治ってきました、今日は雨模様でちょっと憂鬱ですけど・・・
今日も頑張って、いってらっしゃい)
395
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/31 21:00:59    (4hQS0zWw)
はるなは自転車で、石原はバスでと学校へ向かう。
はるなは自転車に跨ると疼いてるおまんこが、更にパール付きショーツがくい込み刺激がきつく、身体を震わせながら漕ぎだす…
はるな
「牝犬先生 ショーツの形がハッキリと見えてるよ」
歩いている石原を追い越して行く

石原はバス停まで歩いてるときも乗ってるときも、カバンで尻を隠しているが前からも透けて見えているが、石原は気にせずにいた…
バスの座席に座ってるサラリーマンは前に立ってる石原のズボンの前をチラチラと見ている…

学校に着いた石原は生徒や教師とあいさつをするが、前から来た生徒たちは驚くような顔で石原の下半身を見つめながらすれ違う。

はるなも自転車で着くと、いつもの場所に自転車を止めサドルに淫汁が付いているのを確かめ、はるなは今日もあいつが待ってるからと、そのままで教室へ向かう。

はるなが駐輪場を離れると角川は、はるなの自転車に行きサドルを見ると、ティッシュで濡れてる淫汁を拭き取ってニンマリとし、その場で匂いを嗅いでトイレへ向かう…
そのとき石原が前から歩いてきたので、慌ててティッシュをポケットに隠し
角川
「お おはよう ございます… 」
石原は角川がポケットに入れたティッシュに気づき、角川のズボンを見つめると角川のズボンの前がモッコリとしているのにも気づく……
石原
「角川君 何を隠したの…」
角川
「いえ 別に隠してなんか」
石原
(今日もあの子朝からチンポを勃起させて… あの白いのはティッシュだけど…)
角川は石原に問い詰められおどおどしながら、前にいる石原からさっきはるなのサドルから拭き取って嗅いだ匂いと同じ匂いがしてると… さらに去っていった石原を振り返ってみると、ズボンの尻からショーツの形が透けて見えているのに気づく…
(うわっ…先生のパンツ レースのパンツなんだ… あんなに透けて… あっヤバい)
角川は急いでトイレに行き個室に入って、ティッシュを取り出し鼻に押し当て、石原からもこんな匂いがしてたし、あの尻にレースのパンツを穿いてるんだ、石原のパンツを嗅いでみたいと思いながら、何度もチンポを勃起させ扱いて精液を出す。

角川
「おっ おはよう」
はるな
「ギリギリだね。何してたの…」
はるなは自分の淫汁でいっぱいチンポを扱いていたと…
はるな
「今日も朝から出してたの?」
角川のポケットからティッシュが覗いていた…

(はるなさん、こんばんは。
雨も天気予報で言ってたよりも、きつくならなかったですね。はるなさんはもう花粉は打ち止めですか。いいですねぇ…)


396
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/01 07:03:04    (ztFL3QQs)
朝食を摂って、私は自転車で、石原先生はバスでと学校へ向かった。
いつもの様に自転車に跨ると疼いてるおまんこが、更にパール付きショーツがくい込み刺激がきつい・・・。
それでも、遅刻すまいと、身体を震わせながら漕ぎだした。
学校に着いて、自転車を停めて教室に向かう・・・・
すると、廊下で石原先生とすれ違う・・・
はるな
(牝犬先生・・・ショーツの形がハッキリと見えて・・・いやらしい・・・)
そう思いながら、歩いている石原先生を追い越して行く・・・

石原先生はバス停まで歩いてるときも、乗ってるときも、カバンでお尻を隠しているが前からも透けて見えていた。
それでも、石原先生は気にせずにいたのだった。
すると、バスの座席に座ってるサラリーマンは、前に立つ石原先生のパンツの前をチラチラと見ている。
ジリジリしたいやらしい視線・・・
学校に着いた石原先生は生徒や教師とあいさつをするが、前から来た生徒たちは驚くような顔で石原先生の下半身を見つめながらすれ違う。
視線の全てが自分に注がれている・・・石原先生はそう感じている。

一方、私も自転車で着くと、いつもの場所に自転車を止めサドルに淫汁が付いているのを確かめ、今日もあいつが待ってるからと、そのままで教室へ向かった。

私が駐輪場を離れると角川くんは、私の自転車に行きサドルを見ると、ティッシュで濡れてる淫汁を拭き取ってニンマリとし、その場で匂いを嗅いでトイレへ向かうのだった。
すると、石原先生が前から歩いてきたので、慌ててティッシュをポケットに隠すと・・・
誠司
「お、おはよう・・・ございます・・・」
石原先生は角川くんがポケットに入れたティッシュに気づき、角川くんのズボンを見つめるとズボンの前がモッコリとしているのにも気づく。
さとみ
「角川君・・・何を隠したの?」
誠司
「いえ・・・別に隠してなんか・・・」
さとみ
(今日も・・・あの子ったら、朝からおちんぽを勃起させて・・・
あの白いのはティッシュだけど・・・いったい・・・)
角川くんは石原先生に問い詰められおどおどしながら、前にいる石原先生からさっき私のサドルから拭き取って嗅いだ匂いと同じ匂いがしてる事に気付く。
さらに去っていった石原先生を振り返ってみると、パンツのお尻からショーツの形が透けて見えているのに気付いた。
誠司
(うわっ!先生のパンツ・・・レースのパンツなんだ・・・あんなに透けて・・・あっヤバ)
角川くんは急いでトイレに行き個室に入って、ティッシュを取り出し鼻に押し当て、石原先生からもこんな匂いがしてたし、あのお尻にレースのパンツを履いてるんだ・・・
石原先生のパンツを嗅いでみたいと思いながら、何度もおちんぽを勃起させ扱いて精液を出していた。
角川くん
「おっ、おはよう・・・」
はるな
「また・・・ギリギリだね、何してたのよ・・・」
私はきっと、自分の淫汁でいっぱいおちんぽを扱いていたんだと。
はるな
「今日も朝から出してたの?」
角川くんのポケットからティッシュが覗いていたのだ。

(公平さん、おはようございます。
でも、ダラダラしたお天気はやだなあ・・・。
一応、私は花粉終わったみたいです・・・。
やっと、週の半ば、頑張っていってらっしゃい)
1 ... 36 37 38 39 40
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