2026/03/17 23:51:00
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はるなと石原の向かい側に座ってる男だけでなく、立って待ってる男たちも見下ろして、ふたりの胸や股間を喜んで見ていて、石原は前から上から覗き込まれていても、僅かずつ腰を動かし身体震わせている…
はるなは恥ずかしがり俯いているが、股間からはみ出てるバイブを掴んでおまんこの奥へと押していた…
周りの人はふたりの態度や表情が淫らになってるに気づいている…
車で待ってる俺とよしえは後部座席で、おまんこやアナルにチンポを入れて楽しんでいると、連絡が来て店に行く。
はるなと石原が店員に案内された席は店の奥の窓際で、席に着くまでに家族連れや男に拙い歩き方でミニの裾から覗いてる脚を晒したふたりはみんなから見られ恥ずかしそうに、ボックス席に行く。
窓側にはるなその横に石原が並んで座る。
公平
「お前たちは待ってる間、何か見せたり見られるようなことをしてたのか?みんな見てたな…」
注文をしたあと、俺の向かいに座ってるはるなの窓側の脚だけを、俺が足を伸ばして広げさせ双頭バイブの先を動かす。
はるなの股間は窓の外の駐車場に向いている…
はるな
「牝犬先生は待ってるとき、ずっと腰を動かしてたから… 前に座ってた人なんかチラチラ見てたよ」
石原
「そんなぁ… 見られてたけど気持ちよくて はるなさんだって 」
よしえ
「今も動いてるわね… 」
よしえも足を伸ばして石原の股間に入れてクリを…
石原
「ダメです… お母さま… 」
石原は隣の席とかを気にしながら、よしえの足を隠すようにして腰をくねらせている。
はるなは窓の外の人の様子を見ることもせず、俺が動かしてるバイブを見つめ腰を前後に動かしてる…
公平
「おい はるな 」
俺が呼ぶと顔を上げる、と外の駐車場にいる老人がはるなを見ている…
はるな
「…… 」
目を逸らすだけで脚は広げたままでいる。
はるなと石原は俺とよしえに弄られ、おまんこからは淫汁を垂らしながら食事をし、よしえははるなと石原が食べてるとき、自分の箸で服の上から浮き出てる乳首を摘んだりもしていた。
それでもふたりは嫌がることなく座ってるシートには淫汁が垂れていた…
(こんばんは。土曜日曜はゆっくりできずに忙しかったんですね。ようやく今週からは暖かく春の陽気になりそうですよ。明日は雨模様だし…)