2026/03/09 19:28:50
(Kp1IGwnd)
ふたりは股を広げ晒したままで、車はコンビニに入ろうとすると、はるなは脚を閉じる。
よしえ
「なんで脚を閉じるのよ…一緒に来なさい」
はるなは仕方なく淫汁を垂らしたまま駐車場に停めると外に出る。
はるなの横をコンビニに出入りする人が通り際に、はるなの格好を見て上から下まで見ていく…
よしえと一緒に店に入り飲み物の棚の下の方にあるコーヒーやお茶等をしゃがんだり腰を屈めて取るように言われる…
よしえ
「はるな 見られてるわよ… 」
腰を屈めお尻を突き出してるはるなに
よしえ
「それじゃなくて、そっちを取って… やっぱりやめとくわ…」
車の中に残った石原は同じ格好のまま、おまんことアナルを晒し車の横を通る人が来ると、俯き俺の方に顔を向ける。
公平
「さっきよりおまんこがヒクヒクしてるじゃないか… 見られてるのが嬉しいのか」
石原のクリを下から上へ弾き指先で円を描くように弄る…
店内のはるなはかごを持って脚を閉じ合わせ、淫汁が垂れないようにしながらウロウロとよしえの後ろをついて歩いている…
親父はニンマリとして、若い男は、あの子ノーブラだぞ。尻が見えそうなミニだし…
何度もはるなの前を通ったり後ろから見ている…
レジに並んでる時も後ろの男は、はるなに近づきジロジロと尻や胸を覗き込んだり、鼻をクンクンとさせている。
レジを済ませてよしえとはるなが車に戻ると、石原は脚を広げたまま俺のチンポを咥えている。
よしえ
「前からだったら牝犬先生のおまんこハッキリと見えてるわよ… 凄い格好ねぇ」
公平
「はるなはちゃんと買い物はできたのか」
はるな
「ウン… 」
と頷くだけで脚は閉じたままでいる…
よしえ
「何してるの 車に乗ったんだから牝犬先生みたいにしなさい」
よしえは車を動かしながら、はるなの太股を叩いて脚を広げさせる。
よしえ
「酷いわねぇ こんなに汚してたの… べちょべちょじゃないの…」
M字に広げた内腿には白濁した淫汁が…
俺は石原にチンポを咥えさせながら、助手席のシートを倒してはるなのおまんこを覗き込む。
公平
「買い物に行ったげなのにこれか…」
はるなにはシートを倒したまま脚をダッシュボードに乗せさせ、石原の左をはるなの左側に置かせる。
石原
「えっ… いやッ… 」
公平
「自分で言ってただろう。外を見なければいいんだろう。 ほら 咥えてろ」
はるな
「私はどこを見てれば いいの…」
公平
「はるなは牝犬先生のおまんことアナルを見とくんだな 」
はるなは前を見ずに石原のおまんことアナル、それに咥えてるチンポを見ておまんこを晒してる。
石原はチンポを舐めながらチラチラとはるなを見ている…
運転してるよしえはトラックやバスと並走したり、信号待ちでは歩道側に止まる。
よしえ
「あなた トイレ休憩でもしますか…」
公平
「そうだな。 別にトイレがないところでもいいぞ」
よしえ
「それじゃ、あそこにするわ…」
(はるなさん、こんばんは。
ピークを迎えて同じような症状なんですね。昼間は厳しいですね。沖縄に行きたいもんです)