ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 34 35 36 37 38 39 40
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
372
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/09 19:28:50    (Kp1IGwnd)
ふたりは股を広げ晒したままで、車はコンビニに入ろうとすると、はるなは脚を閉じる。
よしえ
「なんで脚を閉じるのよ…一緒に来なさい」
はるなは仕方なく淫汁を垂らしたまま駐車場に停めると外に出る。
はるなの横をコンビニに出入りする人が通り際に、はるなの格好を見て上から下まで見ていく…
よしえと一緒に店に入り飲み物の棚の下の方にあるコーヒーやお茶等をしゃがんだり腰を屈めて取るように言われる…
よしえ
「はるな 見られてるわよ… 」
腰を屈めお尻を突き出してるはるなに
よしえ
「それじゃなくて、そっちを取って… やっぱりやめとくわ…」

車の中に残った石原は同じ格好のまま、おまんことアナルを晒し車の横を通る人が来ると、俯き俺の方に顔を向ける。
公平
「さっきよりおまんこがヒクヒクしてるじゃないか… 見られてるのが嬉しいのか」
石原のクリを下から上へ弾き指先で円を描くように弄る…

店内のはるなはかごを持って脚を閉じ合わせ、淫汁が垂れないようにしながらウロウロとよしえの後ろをついて歩いている…
親父はニンマリとして、若い男は、あの子ノーブラだぞ。尻が見えそうなミニだし…

何度もはるなの前を通ったり後ろから見ている…
レジに並んでる時も後ろの男は、はるなに近づきジロジロと尻や胸を覗き込んだり、鼻をクンクンとさせている。

レジを済ませてよしえとはるなが車に戻ると、石原は脚を広げたまま俺のチンポを咥えている。
よしえ
「前からだったら牝犬先生のおまんこハッキリと見えてるわよ… 凄い格好ねぇ」
公平
「はるなはちゃんと買い物はできたのか」
はるな
「ウン… 」
と頷くだけで脚は閉じたままでいる…
よしえ
「何してるの 車に乗ったんだから牝犬先生みたいにしなさい」
よしえは車を動かしながら、はるなの太股を叩いて脚を広げさせる。
よしえ
「酷いわねぇ こんなに汚してたの… べちょべちょじゃないの…」
M字に広げた内腿には白濁した淫汁が…
俺は石原にチンポを咥えさせながら、助手席のシートを倒してはるなのおまんこを覗き込む。
公平
「買い物に行ったげなのにこれか…」
はるなにはシートを倒したまま脚をダッシュボードに乗せさせ、石原の左をはるなの左側に置かせる。
石原
「えっ… いやッ… 」
公平
「自分で言ってただろう。外を見なければいいんだろう。 ほら 咥えてろ」
はるな
「私はどこを見てれば いいの…」
公平
「はるなは牝犬先生のおまんことアナルを見とくんだな 」
はるなは前を見ずに石原のおまんことアナル、それに咥えてるチンポを見ておまんこを晒してる。
石原はチンポを舐めながらチラチラとはるなを見ている…
運転してるよしえはトラックやバスと並走したり、信号待ちでは歩道側に止まる。

よしえ
「あなた トイレ休憩でもしますか…」
公平
「そうだな。 別にトイレがないところでもいいぞ」
よしえ
「それじゃ、あそこにするわ…」

(はるなさん、こんばんは。
ピークを迎えて同じような症状なんですね。昼間は厳しいですね。沖縄に行きたいもんです)

373
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/10 06:31:15    (mWetO5qO)
私達ふたりは股を広げ晒したままの格好で、車はコンビニに入る・・・。
私は咄嗟に脚を閉じると・・・。
よしえ
「なんで脚を閉じるのよ・・・ほら、一緒に来なさい」
仕方なく淫汁を垂らした状態のまま駐車場に停まると外に出る。
私の横をコンビニに出入りする人が通り際に、私の格好を上から下まで見ていく・・・
はるな
(いやだ・・・見ないで・・・)
しかし、お母さんは私を連れて、一緒に店に入り飲み物の棚の下の方にあるコーヒーや
お茶等をしゃがんだり腰を屈めて取るように言う・・・。
よしえ
「はるな、見られてるわよ・・・」
腰を屈めお尻を突き出してる私にお母さんは煽る・・・・
よしえ
「それじゃなくて、そっちを取って・・やっぱりやめとくわ・・・」

一方で、車の中に残った石原先生は同じ格好のまま、おまんことアナルを晒し車の横を通る人が来ると
俯きお父さんの方に顔を向ける。
公平さん
「さっきよりおまんこがヒクヒクしてるじゃないか・・・見られてるのが嬉しいのか?」
石原先生のクリを下から上へ弾き指先で円を描くように弄ると・・・
さとみ
「はああ・・・そんな・・・」

店内で、私はかごを持って脚を閉じ合わせ、淫汁が垂れないようにしながらウロウロと
お母さんの後ろをついて歩いていた・・・
その様子を、親父はニンマリとして、若い男は、あの子ノーブラだぞ。尻が見えそうなミニだし・・・
と好奇の目を向ける・・・
そして、何度も私の前を通ったり後ろから見ているのだった。
レジに並ばされた時も後ろの男は、私に近づきジロジロとお尻や胸を覗き込んだり、鼻をクンクンとさせている。

ようやくレジを済ませて、お母さんと私が車に戻ると、石原先生は脚を広げたままお父さんのおちんぽを咥えていた。
よしえ
「前から見たら、牝犬先生のおまんこハッキリと見えてるわよ・・・凄い格好ねぇ」
公平さん
「はるなはちゃんと買い物はできたのか?」
はるな
「う、ウン・・・」
と頷くだけで脚は閉じたままで座っている。
よしえ
「何してるの、車に乗ったんだから牝犬先生みたいにしなさい」
お母さんは車を動かしながら、私の太股を叩いて脚を広げさせる。
よしえ
「酷いわねぇ・・・こんなに汚してたの?・・・べちょべちょじゃない・・・」
M字に広げた内腿には白濁した淫汁が溢れていた・・・。

お父さんは石原先生におちんぽを咥えさせながら、助手席のシートを倒して、私のおまんこを覗き込む。
公平さん
「買い物に行ったげなのにこれか・・・」
私にはシートを倒したまま脚をダッシュボードに乗せさせ、石原先生の左脚を私の左側に置かせる。
さとみ
「えっ?・・・いやッ・・・だめ」
公平さん
「自分で言ってただろう・・・外を見なければいいんだろう?ほら、咥えてろ」
はるな
「お父さん・・・私はどこを見てれば・・・いいの」
公平さん
「はるなは牝犬先生のおまんことアナルを見とくんだな・・・」
私は前を見ずに石原先生のおまんことアナル、それに咥えてるおちんぽを見せられ、おまんこを晒されている。
石原先生はおちんぽを舐めながらチラチラと、私に視線を送る・・・。
運転してるお母さんはトラックやバスと並走したり、信号待ちでは歩道側に止まる。
よしえ
「あなた、そろそろトイレ休憩でもしますか?・・・」
公平さん
「そうだな、別にトイレがないところでもいいぞ」
よしえ
「それじゃ、あそこにするわ・・・」
羞恥心の葛藤に私も石原先生も鼓動が高鳴っていく・・・。
恥ずかしい・・・でも・・・見られたい・・・
嫌だ・・・だけど・・・興奮する・・・。
二人ともそれがどう言う事だか理解し始めていた・・・。

(公平さん、おはようございます。
同じような症状なんです・・・。
本当に昼間は厳しいです・・・・。
花粉の無い沖縄・・・良いですね・・・
杉を見るのも嫌・・・。
でも、頑張って行きましょう・・・いってらっしゃい)
374
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/10 17:21:39    (VhGyUxXl)
はるなと石原は股を広げおまんこを晒したまま、弄れないもどかしさと恥ずかしが相まって気持ちは昂ぶっていて、シートが倒れたまま内股を触り、おまんこを広げたり周囲を揉んでいる…。
公平
「はるなどうした… おまんこを広げて ドロドロのおまんこを見られたいのか 」
はるなは窓の外のほうをチラチラと見ている…
石原は俺のチンポを咥えて舐めながら、はるなの様子を気にしている…

車は高速道路と並走してる側道を走り、何もない空き地によしえは止める。。
公平
「着いたぞ。 ふたりとも降りろ」
はるなと石原は降りてニットワンピの裾を直し淫汁を気にする… 
公平
「ここは人は居ないから恥ずかしがることもないから…行くぞ」
4人が車を降り少し歩くと階段を上がる。
よしえ
「さあ 可愛い淫乱な牝犬ちゃんたち ここでおしっこをしなさい」
階段を上がると高速道路を跨ぐ歩道橋があり、よしえが先に歩いて真ん中辺りで立ち止まる。
よしえ
「ここよ。あなたたちのおトイレは 開放的でしやすいでしょう」
公平
「お母さんのとこへ行って並ぶんだ」
はるなと石原は下を走る車を見ながら、よしえのとこまで行き…
石原
「こんなところで… おトイレを… 」
はるな
「えっ…… 見えちゃう 」
公平
「下の車を見ずにやればいいんだ。離れてるから何をしてるのかわからないぞ」
俺は石原とはるなのニットワンピの裾をめくり上げて、ふたりの脚を広げさせる…
その間に下を走るトラックからクラクションが時々鳴る。

よしえ
「あなたたち 下ばっかりを気にしてるけど、ここは歩道橋よ。ここを渡る人が来るかもしれないわよ…早くしなさいよ… うっふっ」
公平
「そうだぞ もう下半身曝け出しておまんこも尻も見せてるんだからな。お前たちのトイレはここだ。 先に出したほうにお父さんのチンポを入れやるぞ」

はるなと石原は互いを見て下の車と歩道橋の人を気にしながら、脚を広げて中腰になる。

よしえ
「どっちが先に出して、どれくらいするのかなぁ… ご褒美にお父さんのチンポなんていいわね」

その間もトラックや乗用車からクラクションは鳴って走り去って行く…

石原は下を見ては歩道橋を見て金網を持って遠くを見つめだす…
はるなも金網を持ち下を走ってくる車を見つめて…

よしえ
「ふたりとももっと前に出て、下の道路に落ちるようにして出すのよ…」

はるなも石原も疼いたおまんこにチンポを入れてもらおうと中腰で…

(はるなさん、こんにちは。また寒さがぶり返してますね。こんな天気なのに風があって花粉は飛んでるし、寒いし… この時期沖縄がほんといいかも…)




375
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/11 06:37:01    (IdW4NFeW)
私と石原先生は股を広げおまんこを晒したままだった・・・
弄れないもどかしさと恥ずかしが、否応なしに相まって気持ちは昂ぶっていている。
シートが倒れたまま内股を触り、おまんこを広げたりその周囲を揉み慰める。
公平さん
「はるなどうした?・・・おまんこを広げて・・・ドロドロのおまんこを見られたいのか?」
私は窓の外のほうをチラチラと見て周囲を気にする。
石原先生は、お父さんのおちんぽを咥えて舐めながら、私の様子を気にしているようだった。

いつしか、車は高速道路と並走してる側道を走っていて、何もない空き地にお母さんは車を止める。。
公平さん
「着いたぞ、ふたりとも降りろ」
私と石原先生は降ろされると、ニットワンピの裾を直し淫汁を気にしている。
公平さん
「ここは人は居ないから恥ずかしがることもないからな・・・行くぞ」
4人は車を降り少し歩くと階段を上がる。
よしえ
「さあ、可愛い淫乱な牝犬ちゃんたち、ここでおしっこをするのよ」
階段を上がると高速道路を跨ぐ歩道橋があり、お母さんが先に歩いて真ん中辺りで立ち止まる。
よしえ
「ここよ、あなたたちのおトイレは・・・開放的でしやすいでしょう」
公平さん
「さあ、お母さんのとこへ行って並ぶんだ」
私と石原先生は下を走る車を見ながら、お母さんのとこまで行くと・・・
さとみ
「こ、こんなところで・・・おトイレをですか・・・」
はるな
「えっ、ウソ・・・見えちゃうよ・・・」
公平さん
「下の車を見ずにやればいいんだ、離れてるから何をしてるのかわからないぞ」
お父さんは石原先生と私のニットワンピの裾をめくり上げて、ふたりの脚を広げさせた・・・
その間に下を走るトラックからクラクションが時々鳴る。
よしえ
「あなたたち、下ばっかりを気にしてるけど、ここは歩道橋よ・・・ここを渡る人が来るかもしれないわよ
早くしなさい・・・うっふっ」
公平さん
「そうだぞ、もう下半身曝け出しておまんこも尻も見せてるんだからな。お前たちのトイレはここだ。
先に出したほうにお父さんのチンポを入れやるぞ」

私と石原先生は互いを見合わせ、下の車と歩道橋の人を気にしながら、脚を広げて中腰になった。
よしえ
「さあ、どっちが先に出して、どれくらいするのかなぁ・・・ご褒美にお父さんのチンポなんていいわね」

その間もトラックや乗用車からクラクションは鳴って走り去って行く・・・

とうとう石原先生は下を見ては歩道橋を見て金網を持って遠くを見つめだす・・・
私も金網を持ち下を走っている車を見つめている・・・
よしえ
「ふたりとも、もっと前に出て、下の道路に落ちるようにして出すのよ・・・ほら」

私も石原先生も疼いたおまんこにおちんぽを入れてもらおうと中腰でおしっこを出そうとするが・・・
ほぼ同時に、二人は雫を滴りだした・・・。

(公平さん、おはようございます。
本当にまた寒さがぶり返してますね。
風が強くて、花粉は飛んでるし、寒いものね・・・
南国なら良いのにね・・・
さて、週も半ば、頑張っていってらっしゃい)
376
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/11 21:55:06    (GhdMRPMl)
よしえは後ろからふたりの股間を覗き込み
よしえ
「あら ほんとうにふたりとも、しちゃってるわ… いやねぇ… 本当の犬と一緒ね 」
公平
「ほら 下を通る車からみんなが見てるぞ。もっと前に出て見せながら、ふたりの聖水をかけてやれ… 」
よしえは後ろからふたりの腰を押して前へと押し出す。
よしえ
「いっぱい出してあげなさいよ…」
公平
「おお 飛ぶじゃないか… ほら はるなも頑張れ…」
石原は先の方を見ているが、股間からは勢いを増して高速道路へと滴り落としている。

ふたりは出し終わっても放心状態で金網を持って中腰のままでいる…
公平
「おい ふたりともまだ出るのか。 出して見てもらいたいのか…」
はるなも石原も下を通る車を見ながら首を横に振る。
よしえ
「ふたりほぼ一緒にしちゃったわね。 お父さんのチンポは1つしかないから、約束通りには… だけど、可哀想だから… 」
公平
「言われたとおりにしたんだからな。 ずっとおまんこは弄らず、入れることも我慢してたんだからな…」

はるなと石原を高速道路から横向きにし、ふたりの尻を突き合わせて、はるなの尻に立っておまんこを弄ってやる。
公平
「どうだ… 指だけでも気持ちよさそうだな。びちょびちょでいやらしい音もしてるしな。 ほら、もっと尻を突出せ… 」
おまんこを広げると一気にズボッと奥まで突っ込む…
はるな
「あぁ…ん えっっっ… はぁん… お父さん なんで…」

おまんこの奥まで硬くて冷たい双頭バイブが入ってきた…
その後、石原にもおまんこを弄って掻き回してから双頭バイブをおまんこに突っ込んでやる。
石原もおまんこに突っ込まれてバイブだと気づき振り返る…

公平
「どっちかにチンポを入れてやると不公平だからな… 」
よしえ
「せっかくおまんこに入れてもらったのにイヤなの? 抜いて欲しいの?」
公平
「お互いに動けば気持ちよくなるだろう。それに牝犬同士がおまんこを突きあってるのを、下を通る車を運転してる人も見て喜んでるぞ…」
よしえ
「お互いに腰を動かしなさい。もっと気持ちよくさせてあげるわ…」
よしえはバイブのスイッチを入れると、ふたりも耐えていたので下の車を気にしながらも、徐々に腰を動かしていく…
公平
「もう お前たちのおまんこは淫汁なのか、おしっこなのかわからないぐらい漏らしてるじゃないか…」
はるなの前に立ち顔を高速道路の方に向けさせて、次に石原にも同じように向けさせると、石原は腰を動かながら俺のズボンからチンポを出して咥える。
俺は言葉を発せず石原の頭を持ち腰を突き出す、それに合わせてはるなは気づかずに、バイブがズンズンとおまんこの奥を突き、車を見ながら狂ったように悶えている…


377
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/12 06:31:15    (0qXh9lCf)
そんな私達二人を、お母さんは後ろから股間を覗き込みながら・・・
よしえ
「あら、ほんとうにふたりとも、しちゃってるわ・・・いやねぇ・・・本当の犬と一緒なのね・・・」
公平さん
「ほら、下を通る車からみんなが見てるぞ・・・もっと前に出て見せながら、ふたりの聖水をかけてやれ・・・」
お母さんは後ろからふたりの腰を押して前へと押し出す。
よしえ
「ほら・・・いっぱい出してあげなさいよ」
公平さん
「おお、飛ぶじゃないか・・・ほら、はるなも頑張れ・・・」
私達二人は、感受性が高まり、放尿の勢いが強くなる・・・
石原先生は先の方を見ているが、股間からは更に勢いを増して高速道路へと滴り落としている。

ふたりは出し終わっても放心状態で金網を持って中腰のままで喘いでいる・・・。
公平さん
「おい、ふたりともまだ出るのか?出して見てもらいたいのか・・・」
私も石原先生も下を通る車を見ながら首を横に振る。
よしえ
「ふたりほぼ一緒にしちゃったわね、お父さんのチンポは1つしかないから、約束通りには・・・
だけど、可哀想だから・・・ねえ」
公平さん
「言われたとおりにしたんだからな、ずっとおまんこは弄らず、入れることも我慢してたんだもんな・・・」

私と石原先生を高速道路から横向きにし、ふたりのお尻を突き合わせて、私のおまんこを弄られる。
公平さん
「どうだ・・・指だけでも気持ちよさそうだな、びちょびちょでいやらしい音もしてるしな・・・ほら、もっと尻を突出せ・・・」
そして、おまんこを広げ、一気にズボッと奥まで突っ込まれる・・・
はるな
「あぁ、ん・・・えっっっ・・・はぁん・・・お父さん、なんで・・・あああ」

思いもよらず、おまんこの奥まで硬くて冷たい双頭バイブが入ってきたのだ。
そして、石原先生にもおまんこを弄って掻き回してから双頭バイブをおまんこに突っ込んだ。
石原先生もおまんこに突っ込まれてバイブだと気づき振り返る・・・
私達二人は双頭バイブで繋がっている。
公平さん
「どっちかにチンポを入れてやると不公平だからな・・・」
よしえ
「せっかくおまんこに入れてもらったのにイヤなの? 抜いて欲しいの?」
公平さん
「お互いに動けば気持ちよくなるだろう、それに牝犬同士がおまんこを突きあってるのを
きっと、下を通る車を運転してる人も見て喜んでるぞ・・・」
よしえ
「お互いに腰を動かしなさい・・・もっと気持ちよくさせてあげるわ・・・」
こんなところで、お母さんはバイブのスイッチを入れると、ふたりも耐えていたのが、下の車を気にしながらも、徐々に腰を動かしだしてしまう・・・
公平さん
「もう、お前たちのおまんこは淫汁なのか、おしっこなのかわからないぐらい漏らしてるじゃないか・・・」
私の前に立ち顔を高速道路の方に向けさせて、次に石原先生にも同じように向けさせると、石原先生は腰を動かながら、お父さんのズボンからおちんぽを出して咥える。
お父さんもそれに応える様に、言葉を発せず石原先生の頭を持ち腰を突き出す、そんな状況に私は気づかずに、バイブがズンズンとおまんこの奥を突き、車を見ながら狂ったように悶えだしていた。
こんな場所で・・・
生徒と教師と言う事さえもうどうでも良くなっていた・・・。

(公平さん、おはようございます。
お天気は良くなってきましたが・・・
花粉は最盛期・・・
昨日はどうして道が混んでるんだろうと思っていたら
御堂筋で大変だったみたいです。
直接の被害は私のところでは無かったけど、交通に支障があったみたい。
さて、後半戦です、頑張って、いってらっしゃい)
378
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/12 17:43:01    (GOTIarY.)
石原はチンポをしっかりと咥え込んで、俺が腰を突きだし喉奥でチンポを受け止めながら、その反動でおまんこのバイブが、自分とはるなのおまんこの奥まで突き刺さり、中でバイブが蠢きふたりは悶え狂っている…

下の高速道路を通る車からは頻繁にクラクションが鳴らされている。

公平
「ふたりともいやらしく腰をくねらせて… そんなにおまんこに欲しかったのか。大勢が見てる中ではしたない格好だ… 」
よしえ
「牝犬はるなは、見られながらもいいの? 牝犬先生は以前からこんなことをしてたんでしょう… ふたりともどうなの 」
石原はチンポを咥え込んで俺を見つめながら頷く。
はるなは高速道路を見たり前の歩道橋を見て、身体を震わせくねらせ
「……」

石原の口からチンポを抜き、唾で濡れたのを石原の顔に擦り付けて拭く。
公平
「お前たちはまだこうやって見られながら、おまんこお互いに突きあってるのがいいみたいだな」
よしえ
「ほんと この子たちは変態の牝犬同士ね…」
はるな
「あっ 誰か上がってくるよ…」
はるなの前方の階段から犬を連れた老人がやって来る。
よしえ
「あらぁ… 可愛いわねぇ」
近づいてきた老人の犬をよしえはしゃがんであやしている。
犬はよしえにじゃれて、しゃがんでる足の間にに顔を突っ込み、横に立ってるはるなと石原の股間と尻の匂いを嗅ぐように鼻をクンクンさせている…
公平
「何かいい匂いがしてるのかな…」
老人はリードを引くが犬は石原とはるなを交互に尻尾を振って嗅いで舐めてくる…
はるなも石原もニットワンピの裾を押さえて、犬が内腿を必死に突っ込んで嗅いで舐めてくるのを耐えていた。

犬と老人が行くのを見送り
よしえ
「あのワンちゃん あなたたちを友だちと思っていたのよ。 牝犬はるななんてきれいに舐められてたでしょう」

4人はその場を離れて車に戻ると、今度は助手席に石原が、後部座席にはるなが座りよしえが車を走らせる。

(はるなさん、こんにちは。
今日も風が強くて飛んでますね。梅田近くの鉄鋼管の事故は凄かったみたいですね。そっちは朝からだだ混みで大変でしたね)




379
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/13 04:59:05    (uOU96zdf)
私が気付かぬまま、石原先生はおちんぽをしっかりと咥え込んで、お父さんが腰を突きだし
喉奥迄おちんぽを受け止めながら、その反動でおまんこのバイブが、更に自分と私のおまんこの奥まで突き刺ってしまう・・・
しかも、中でバイブが蠢き、私達ふたりは悶え狂っている・・・。

下の高速道路を通る車からは頻繁にクラクションが鳴らされ、淫行をドライバー達は気付いているようだった。
公平さん
「ふたりともいやらしく腰をくねらせて・・・そんなにおまんこに欲しかったのか、大勢が見てる中ではしたない格好だな・・・」
よしえ
「牝犬はるなは、見られながらでもいいの? 牝犬先生は以前からこんなことをしてたんでしょう・・・ふたりともどうなの?」
石原先生はおちんぽを咥え込んでお父さんを見つめながら頷く。
私は高速道路を見たり、前の歩道橋を見て、身体を震わせくねらせる・・・
はるな
「・・・・」
お父さんは石原先生の口から、おちんぽを抜き、唾で濡れたのを石原の顔に擦り付けて拭く。
公平さん
「お前たちはまだこうやって見られながら、おまんこお互いに突きあってるのがいいみたいだな」
よしえ
「ほんと、この子たちは変態の牝犬同士ね・・・」
はるな
「あっ、誰か上がってくるよ・・・」
すると、私の前方の階段から犬を連れた老人がやって来た。
よしえ
「あらぁ?・・・可愛いわねぇ」
近づいてきた老人の犬を、お母さんはしゃがんであやしだす。
犬はお母さんにじゃれて、しゃがんでる足の間にに顔を突っ込み、横に立ってる私と石原先生の股間のお尻の匂いを嗅ぐように鼻をクンクンさせる・・・
はるな
(あああ・・・だめ・・・舐めちゃ・・・はうん)
さとみ
(ザラザラした舌・・・はう・・・)
公平さん
「何かいい匂いがしてるのかな?・・・」
老人はリードを引くが犬は石原先生と、私を交互に尻尾を振って嗅いで舐めだした・・・
私も石原先生もニットワンピの裾を押さえて、犬が股間に必死に突っ込んで嗅いで舐めてくるのを耐えていた。

やっと、犬も飽きて、老人とその場を離れて行くのを見送る・・・。
よしえ
「あのワンちゃん、あなたたちを友だちと思っていたのよ・・・牝犬はるななんてきれいに舐められてたでしょう」

4人はその場を離れて車に戻ると、今度は助手席に石原先生が、後部座席に私が座り、お母さんが車を走らせる。

(公平さん、おはようございます。
週末ですね・・・朝昼の温度差が・・・
来週は暖かくなるみたいですが・・・花粉はまだまだ・・・。
梅田近くの鉄鋼管の事故は凄かったですね。
新御堂だけじゃ無く、周辺に影響してえらい事になってます。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
380
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/13 14:15:37    (T7lVxigR)
助手席に座った石原はよしえにシートを倒され、足を広げてダッシュボードに乗せられると
よしえ
「本物のワンちゃんに舐められたおまんこを見せて見なさい… ワンちゃんに淫汁舐めてもらったのに…、ぐちょぐちょね…」
石原
「舐められてないです… バイブが入っていたから…」
はるな
「私もそうだからね」
俺の横で足を広げてびちょびちょのおまんこを広げて見せながら言う
よしえ
「そうなの… ふたりともシートを汚さないようにおまんこに栓をしなさい。 はいっ 淫乱な牝犬先生はこれね」
よしえは石原にディルドを渡し、石原は倒れながらおまんこに入れる…
はるなにはさっきの双頭バイブをおまんこに入れさせ、石原の頭の上で足を広げさせる。
公平
「牝犬先生 ディルドを動かしてるだけじゃなく、こっちも咥えろ」
石原は外を気にしながらディルドを動かしていたが、はるながおまんこに入れてる双頭バイブを咥えさせる。
はるなも外を気にしているが、俺のチンポを咥えて舐めはじめる。
公平
「お前たちは咥えてるから外は見えてないが、何人もお前たちの姿を見てニヤニヤしたり驚いているぞ…」
車は一般道を走り信号で何度も止まっている。
よしえ
「牝犬先生 横のバスから若い男の子が見てるわよ。学校の子かもしれないわ…牝犬先生見て確かめてごらんなさい… 」
石原は双頭バイブを咥えたまま目だけを動かして見ようとするが…

公平
「はるなの知ってる子かもしれないってことか… はるなも確かめてみるか 」
はるなは見向きもせずチンポを咥え込んで頭を上下に動かしている。

よしえ
「ここでお昼を食べましょうか」
よしえはファミレスの駐車場に入って車を止める。
はるなと石原はチンポとバイブを口から離して、バイブとディルドを抜こうとする…
よしえ
「あら ダメよ… あなたたちのおまんこは淫汁が溢れてるんだから、抜かずにそのまま入れておきなさい。お店のシートを汚すでしょう」
石原
「このまま お店に…」
はるな
「このバイブじゃ スカートの裾からハミ出て見えるよ…」
よしえ
「嫌ならここでその格好のままいなさい…」
公平
「それは お前が手で隠せばいいだけだろ。しっかりとおまんこを絞めておくんだな…」
石原はディルドをグイグイとおまんこの奥まで突っ込み外に出る。
はるなもおまんこの奥まで入れて外に出るが、ニットワンピの裾からはバイブの先が出ているので、前でバイブを握って隠す…
前屈みのはるなの姿を見てよしえも石原も笑う…
よしえ
「なにか変な格好ね。 バイブを入れてるなんて誰も思わないけど」
石原は足を閉じ合わせながら
石原
「私みたいに足を閉じたら見えないんじゃないかしら…」
はるなは手を離して足を閉じる。しかし、後ろからはバイブが見えている。
ふたり並んでニットワンピ姿は駐車場から目立っていて、男たちだけでなく家族連れ人もはるなと石原を見ている…

店に入ると混んでいてしばらく待つことになる。
公平
「時間がかかるようだし、お前たちはそこに座って順番待ちしていろ…」
はるなと石原は大勢の人がいる中、順番待ちのため椅子に座って待つことに…
ふたりとも座ったがおまんこに入れてる、バイブとディルドが奥まで当たり、腰を動かしたいが人目があり耐えて待つしかない。
はるなは座ると股の間からバイブが出て見えるので、足を閉じ手で前を隠している…
しかし、ふたりの向かい側に座ってる中年の男と若い男の子がチラチラとふたりの股間や胸を見ている…

(はるなさん、こんにちは。
今日もまだ道は混んでいたんですか?しばらくは直すのに時間がかかりそうですね。あんなのが地中から出てくるなんて不思議です…
明日になればこの寒さもマシになるようだけど、花粉は収まることはないですねぇ)



381
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/16 05:01:37    (I2PLnNZ2)
助手席に座らされた、石原先生はお母さんにシートを倒され、足を広げてダッシュボードの上にに乗せられると
よしえ
「本物のワンちゃんに舐められたおまんこを見せて見てごらんなさい・・・ワンちゃんに淫汁舐めてもらったのにねえ・・・ぐちょぐちょだわ」
さとみ
「そんな・・・舐められてないです・・・バイブが入っていたんだもの・・・」
はるな
「そ、そうよ・・・私もそうだからね」
お父さんの横で足を広げてびちょびちょのおまんこを広げて見せながら言う
よしえ
「そうなの・・・ふたりともシートを汚さないようにおまんこに栓をしなさい、はいっ 淫乱な牝犬先生はこれね」
お母さんは石原先生にディルドを渡し、石原先生はおまんこに入れた。
私にはさっきの双頭バイブが渡され、おまんこに入れられ、石原先生の頭の上で足を広げさせられた。
公平さん
「牝犬先生、ディルドを動かしてるだけじゃなく、こっちも咥えろ」
石原先生は外を気にしながらディルドを動かしていたが、私がおまんこに入れてる双頭バイブを咥えさせられる。
私も外を気にしているが、お父さんのチンポを咥えて舐めはじめると・・・。
公平さん
「お前たちは咥えてるから外は見えてないが、何人もお前たちの姿を見てニヤニヤしたり驚いているぞ・・・」
車は一般道を走り信号で、何度も止まっていた。
よしえ
「牝犬先生、横のバスから若い男の子が見てるわよ・・・学校の子かもしれないわね・・・牝犬先生見て確かめてごらんなさい・・・」
石原先生は双頭バイブを咥えたまま目だけを動かして見ようとするが・・・
公平さん
「と言う事は、はるなの知ってる子かもしれないってことか・・・はるなも確かめてみるか?」
私は見向きもせずおちんぽを咥え込んで頭を上下に動かしている。
それは、石原先生も一緒だった・・・。
奉仕に没頭する事で、羞恥心の責苦に贖うしか無かったから・・・。
よしえ
「じゃあ、ここでお昼を食べましょうか?」
お母さんはファミレスの駐車場に入って車を止める。
私と石原先生はおちんぽとバイブを口から離して、バイブとディルドを抜こうとするが・・・
よしえ
「あら?ダメよ・・・あなたたちのおまんこは淫汁が溢れてるんだから、抜かずにそのまま入れておきなさい。
お店のシートを汚すでしょう・・・」
さとみ
「このまま?・・・お店に・・・」
はるな
「ええ、このバイブじゃ・・・ワンピの裾からハミ出て見えちゃうよ・・・」
よしえ
「じゃあ、嫌ならここでその格好のままいなさい・・・」
公平さん
「それは、お前が手で隠せばいいだけだろ・・・しっかりとおまんこを絞めておくんだな・・・」
石原先生はディルドをグイグイとおまんこの奥まで突っ込み外に出ていく。
私も、置いて行かれまいと、おまんこの奥まで入れて外に出るが、ニットワンピの裾からはバイブの先が出ているので、前でバイブを握って隠そうとするが・・・
前屈みの、私の姿を見てお母さんも石原先生も笑う・・・
よしえ
「なにか変な格好ね・・・バイブを入れてるなんて誰も思わないけど」
石原先生は足を閉じ合わせながら・・・
さとみ
「私みたいに足を閉じたら見えないんじゃないかしら?」
私は手を離して足を閉じるが・・・しかし、後ろからはバイブが見えている。
ふたり並んでニットワンピ姿は駐車場から目立っていて、男たちだけでなく家族連れ人も
私と石原先生を好奇な目で見ている・・・。

お店に入ると混んでいてしばらく待つことになる。
公平さん
「時間がかかるようだし、お前たちはそこに座って順番待ちしていろ・・・」
私と石原先生は大勢の人がいる中、順番待ちのため椅子に座って待つことになった。
ふたりとも座ったがおまんこに入れてる、バイブとディルドが奥まで当たり、腰を動かしたいが人目があり耐えて待つしかない。
私は座ると股の間からバイブが出て見えるので、足を閉じ手で前を隠している・・・。
しかし、ふたりの向かい側に座ってる中年の男と若い男の子がチラチラとふたりの股間や胸を見ていた。
更に私達の羞恥心を煽り出していた。

(公平さん、おはようございます。
ちょっと、バタバタして来れなくてごめんなさい。
また、新しい週の始まりです、頑張っていってらっしゃい)
1 ... 34 35 36 37 38 39 40
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。