2026/03/02 12:18:12
(XEjGF1W4)
あきなはしゃぶりながら、ふたりを交互に見てはチンポの根元から亀頭までの裏スジを見せるように舐める。
あきな
「立ってきたね。 私に入れてからはるなに入れてあげて… でも 一突きだけだよ… 」
公平
「あきなは優しいのかイジワルか、わからないが いいだろう入れてやるよ」
脚を広げておまんことアナルを晒して吊り上げられてるふたりの前で、あきなのおまんこにチンポを突っ込み、ふたりの痴態を眺めながらあきなのおまんこを激しく突く。
公平
「次ははるなのおまんこに、一突きだな…」
はるなの前に立ちニヤッとしてチンポでクリを弄り、ドロドロのおまんこにゆっくりと奥まで入れて抜く…
はるな
「あぁん お父さん こんなんじゃ… ちゃんと突いてよ」
公平
「そうだな 一突きだったな」
もう一度おまんこにチンポを突っ込むと、グイッと腰を突き出し奥を突くとチンポを抜く。
はるなはその勢いでひとり脚を広げたまま、前後に揺られている…
公平
「はるなはこれでいいだろう。次は牝犬先生だな」
石原の前に立ちヌルヌルのおまんこにチンポの先を入れると、石原は嬉しそうな顔をする…
公平
「欲しそうに涎を垂らす淫乱なおまんこだな。牝犬先生」
そう言いながらチンポをおまんこではなくアナルにズボッと突き刺す。
石原
「えっ…あぁっ…ん そんなぁ… おまんこが辛いのに…」
公平
「こっちはイヤなら抜いてもいいよ」
石原は首を横に振ってアナルを絞めてくる。
その時、はるなは悲鳴に近い喘ぎ声をだしている…
あきなが吊り上げられて揺れてるはるなのおまんこに、バイブを一突きしては抜いてを繰り返して楽しんでいる。
はるな
「お姉ちゃんひどいよ… ずっと入れて動かして…」
あきなはおまんこにバイブを入れては抜き、ニヤニヤしてはるなの身体を揺らす…
俺は石原のアナルに突っ込んだまま、鈴の付いた乳首を弄り
公平
「牝犬先生の身体からはいやらしい淫汁の匂いしかしないなぁ。ずっと学校では発情し放しだったのかな」
アナルのチンポをグイグイズボズボと突いて、時々おまんこを一突きする…
それを見ていたはるなはあきなに
はるな
「お姉ちゃん お願いだから 一突きでもいいからアナルにもして…」
あきな
「あんたって子は変態だね…」
(はるなさん、こんにちは。昨日は仕事終わってから飲みに行ったけど、花粉が酷くて鼻が…夜も苦しんでました。この時期飲むのは控えないとだめですね)