次のデ-トの待ち合わせで、お兄ちゃんの助手席に乗った。
お兄ちゃんは、ペットのドリンクを、口移しで飲ますように指示したので、わたしは、口に含み貴方に口移しで飲ましていく。
お兄ちゃんの舌が、わたしの口の中を、犯すように動いつ行く。
「アン!」わたしは、思わず声を、出してしまう。お兄ちゃんは、唾を、送り込んで来たので、わたしは、飲み込んでいく。
それからショッピセンターの駐車場に着くと、お兄ちゃんは、わたしのワンピースの中に手を、入れ乳首を、焦らすようにゆっくりと撫でていく。
「アン!お兄ちゃん!くすぐったい!」そう言うと乳首を、摘んだり撫でたりして わたしの乳首を、弄りながら また、わたしの口に、舌を、入れていく。
そのうちワンピースを、捲り今日、どんな下着を、着けて来たかチェクする。
お兄ちゃんは「ちゃんと着て来たな!」そう言ってピンクのスキャンティの上から撫でている。
わたしは、お兄ちゃんの趣味に出来るだけ合わせようと思った。車の中では、わたしは、お兄ちゃんのされるままに⋯
わたしは、少しずつ心も女になりつつあった。
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