※ありがとう♪
スキャンティ受け入れてくれて🙌
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ともみちゃんに約束のラインを送ると直ぐに既読マークが付き
OKの返事が来た。
ショッピングで約束をした
近くのコンビニ駐車場で待ち合わせしていると直ぐにともみちゃんは、宏紀に気づき車の助手席に乗った。
ともみちゃんが微笑むと
「今日もともみ可愛い♪白のワンピースも似合ってる」
ともみちゃんは、買ったペットボトルのコーヒーを宏紀に渡した。
「ともみが飲ませてくれよ」
キャプを外しペットボトルを宏紀に近づけると
「違う!違う…ともみ…口移しで…」
ともみちゃんは、周りを気にしながらコーヒーを口に含み宏紀の口に移すと舌を絡み合わせる
「ともみ…美味しい♪」
車はショッピングモールへと向かう
運転をする宏紀の手はともみちゃんのワンピースのスカートの中へパンティの上から膨らみを触る
「また、こんなに硬くして…ともみエッチな事考えてるんだろう」
意地悪そうに宏紀が言いながらスカートを捲る
「おっ!今日はピンク!可愛いともみに似合うよ」
車は、まばらで空いている最上階へ停めると、ともみちゃんの体に宏紀が覆いかぶさる
キスをしながら…豊胸されていない乳首をブラの隙間から指で弄った。
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